- 出展:Dragon Questその他/ゴルゴナ(ドラゴンクエスト ロトの紋章)
- カズマさん奮闘記<18歳 冬の祭りと襲撃はお約束>にてアクセルの町を襲撃した謎の死霊術師
- ウィズとバニルに撃退され撤退する。

応募案
NAME:「誘導弾のゴルゴナ」(原作:ドラゴンクエスト ロトの紋章)
属性:闇・森
クラス:「巡礼使」 サブクラス「創屍術師」
種族:キメラ(妖魔化した人間がベース)
・経歴:
各地で詩人や聖職者を襲う巡礼使の一体。全身を黒い外套で覆い、強力な魔術と創屍術を扱うパブリック・エネミー。
損傷した記憶を擬似再現し弱冠の判断力を持たせた屍兵を纏わりつかせたり、爆弾兵として特攻させる事を好む。
屍は激しい苦痛を与えられ、完全な死だけが解放だという意識を植え付けられているので、文字通りの死兵。
大きな作戦の前には、近隣の小村で武器の「補充」を行う事で知られていたが、数年前にとある冒険者の一団に妨害、
瀕死の重傷を負いながら辛うじて逃げ、5年ほど目撃情報が無かった為に死んだと言われていた。
元々は仙人を目指して修業中だった術者だが、創屍術に手を出して追放。独自の修業をしながら聖錬を放浪中に
マローダーに襲われ、聖杭によってマナ汚染を受けた中で、ただ「死にたくない」と繰り返しながら生き延び、
実験体として回収された経緯を持つ。
仙人を目指したのも不老不死が目的であり、どんな実験を受けて身体が変化しても、命があれば良いという異常者。
肉体の大きな変化から自我崩壊を予想されていたが、強い生存欲求だけが自己の証明と認識して理性を保っており、
再生改造後も多少の記憶破損を除けば知識も残り、術の冴えに衰えがない。
戦闘においては、遠距離からの魔術をメインに切り札として高い火力を持つ闘気放出技を所持。
屍兵を壁として後方からそれら撃ちこむのが基本戦術であるが、接近戦対策として強靭な糸を用いた鋼線術を扱う。
╋<装備>╋
「謡うもの」:背部に浮いた人面のような装置。その正体は本体とは別の人物の頭脳を用いた呪文詠唱用の外付け副顔。
本体や増設魔力炉の魔力を使い、近接戦闘中にあっても登録された強力な魔法を使用する事が出来る。
生命力のタンクとして背に浮かび共に謡う顔、その内どれがそれであるかを見分けるのは難しい。
【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「再生合成人間:蜘蛛男」:妖魔化した人間をベースにクモ型を多目に無数のモンスターの要素を混ぜ込み作り上げられている。
敗北を経て更に異形化の進んだキメラである。どんな姿になろうとも死にたくない。生存欲求が自己証明。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「錬金術師:生物・爆薬」:錬金知識を有し、錬成を行える。特定の素材に対する錬金熟練度の上昇効果を得る。
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
→「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
→「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
→「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
→「爆薬知識」:爆発物及び破壊活動に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「操霊術師」LvN/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「創屍術師」LvN/5:<創屍術>を納める者の証明。
汚染された死者の肉、死体を弄び、死を冒涜する。それはさらながら生者の如く。
>「屍肉奏操」:屍である魂なき有機物を威のままに操作出来る、それは肉体の限界を超えて弾けようとも
稼動し続ける、さながらマリオネットの如く。
→「知性化誘導爆弾兵(スマート・ミサイル)」:生前の記憶をベースに知性を持たせた屍を突貫させ、
体内に錬成させた爆薬を至近で炸裂させる。桜皇でいう卑劣爆弾
→「知性化変異特攻兵(アンデット・ガード)」:生前の記憶をベースに知性を持たせた屍を肉盾等に使用する。
>「気功法」:呼吸法及び生命力の活性によって操る武芸、仙人と呼ばれる存在が操る技術であり、肉体鍛錬術と魔力操作を両立する。
→「闘気砲撃」:生命力を爆発させ、光線のように放出する技。手からだけでなく口からも出せるが、視界を奪ってしまう。
>「鋼線術」:ワイヤーやピアノ線等の糸状の道具を扱い、精密操作や物体切断を行う術を身に着けている。
→「ワイヤーロケット」:糸の先端に重りを装着し一部を爆薬に錬成、高速で遠方に鋼線を射出する。
→「ヴェノム・ストリンガー」:糸を通して自身の闇属性を相手に侵食させ、生命力の奪取や眩暈・昏倒を引き起こす。
時には糸を通して攻撃魔法を撃ちこんだり、薬物的な意味での毒を仕切んだりする。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
→「巣上の獲物」:自身の肉体と半ば同化させ、仮死状態にしている犠牲者から再生用の生命力を奪い取る。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある
>「異形の歩み」:それは床を滑り、壁に張り付き、天井にへばり付きながら重力に縛られない奇怪な動きが可能になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
【特徴スキル】
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を預験帝の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。
画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能をある程度の残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「変生体」:呪法等により生来の木枠から離脱した者である。瀕死の所をマローダーに掴まえられ、聖杭をぶちこんでマナ汚染された存在。<妖魔化>
>「天上天下唯我独尊」:彼は己を愛し、言葉が通じる者を信じず、利益を尊び、敵を許さず、自己保全として当然の振る舞いを持つ。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。
【称号】
>「再生蜘蛛男」:一度対抗勢力やランダムポップPCに敗れて瀕死の後に、さらなる改造を積んだマローダーである。
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:誘導弾」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
<バルムンク・ノヴァ>が一振り、<ミサイルのゴルゴナ>
AAが良い感じなんで幹部クラスにしようと組んだけど、一通り完成したら思ったよりクズ度脅威度もろもろ低かったので名有り止まりくらいに
本編時空前に討伐され再生した後だが、再生した後でもう一回討伐されてても可笑しくない気合の足らない感じになってしまった蜘蛛男(マローダー産)。
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