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              ,,イ´ ̄ ̄`ヽ、
             /    、   \
            / ,    ノ     |
            l ,ι,_ ハ     |        NAME:「遊佐 童心」
             ,フ<-ェォ`シ  '⌒い i        属性:火
             i_,_)\ 、 〉   ノ/        クラス:「槍術師」 サブクラス「破戒僧」
             |==->´ \ u'<、         種族:純人族
            (j ̄ノ´,.r‐ヒ'/:.:.:./ヽ、
       __,,..ィ`´ソフフ//:.:.:.:/:::::/\
       |i : : : : |: : : |:.:.ト /:.:.:.:/:::::::/;;;;;;;;;\_
      ,/\: : : :|: : : |:.:.レ:.:.:.:.:/::::::::/;;;;;;;;;;;;;;;;;;`>、
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    /: : : \ノ: : |: : : |:.:.:/::::::::/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/::::::∠
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人物説明欄(適当に追加してください)

・経歴:
桜皇を練り歩いている破戒僧。
元はとある大名の元で政治・戦争関係の仕事をしていたがその大名が取り潰されたので
それを期に旅に出る事にした爺さん。
彼は独自の理論を持って行動しており、曰く「婆娑羅」、
心の求めるままに振る舞う、不惑、無知、無思慮、ただ欲一念を貫く様をもって生きる破戒僧である。
槍術師としても強力であり、破門になった身であるが、尾張貫流を修めている。

イベント後

╋<装備>╋

「同田貫正国」:特殊な意思のある機工であり、変形し使用者の鎧にして武器となる機工。
          普段は亀の様な姿をしており、変形時は管槍と特殊な機工として火炎放射機を備える。
          さらに時間経過によって自動で修復し、使用者の回復力も高める。
          その姿形はかつて【玄武】と呼ばれた亀、その姿をモデルにしたらしい。

ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ

スキル╋遊佐童心╋

【称号スキル】

「破戒僧」聖職者として人を教え導く術や多量の知識を心得ているが、現在は破門されている。
「調査者」Lv2/5物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある。
「メンター」他者への技術伝授に長けている。
「聖職者」教育の高さ、人心掌握、社会的規律となるべき立ち振る舞いと知識の伝道を求められる職業に付く人間の称号。
その立場にあるだけで交渉判定に補正が与えられる。

【所持スキル】

「政治知識」Lv3/5政治学における重要な知識を身に付けている。
社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
「尾張貫流」彼の納めている槍術。その槍は三・六メートル(二間槍)に「管」を通して用いる。
管槍を用いて突きを螺旋を描いて素早く繰り出し、繰り引くときのスピードと破壊力が高く見切るのは至難の業な流派。
その性質上主に用いるのはほぼ突きだが、その軌道は複数の軌道にしなり、変幻自在の突きとなる。
「一番槍」戦場で初陣を切るのは武人の誉れ、戦闘開始時の最初の一撃のみ常時を越えた精度を以って槍を繰り出せる。
「槍鎧合重」己が槍と己が鎧の重みは同一である、甲冑槍術の技法、刃の重みに己の装備品と重量を重ね合わせる。
自らが槍であれば、己が鎧はその重みであり、命そのものを乗せた刃は万物を撃ち砕く。
「乾坤一擲」全自重と筋力を乗せた一撃の技法。鎧甲冑術と呼ばれる動作を彼は身に付けた、
装備自重に加えて、自分の持つ速度と比例して攻撃力を上昇させるが、
失敗及び回避された時の動きにマイナスが生じる。
「迎撃態勢:常在戦住」常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
「戦闘続行:修羅」手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く修羅の精神。
「防具習熟(金属鎧)」金属鎧における扱いに熟達している。
→「刃滑り」打ち与えられた打撃及び斬撃類を丸みを帯びた装甲によって滑らせ、直撃させない技法。
亀の甲羅は丸い、切りにくいじゃろ?
「鑑定眼(偽)」目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
「鑑定眼(真)」の下位技能。
「教育者の伝道」聖職者として社会的規律、人の精神構造、人の生活基本となる関連事項に多くの知識と知恵を持つ。
この世界に聖職者が必要とされるのは神の祈りではない、明日への知恵と勇気なのだ。
「交渉術・悪辣」貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
「修羅道」その血肉は砂漠のように経験を吸い込み、溢れ出すオアシスのように力を生み出す。
一度経験した戦いの内容を彼/彼女は引き出し、あらゆる局面に対応させる。※無限修羅の下位技能
「婆娑羅の流儀」娯楽者、或いは自分の存在を自覚して、それでもなお不適に微笑むものの余裕。
あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、不適に対処する。彼は決して弱みを見せない、
それこそが彼としての誇りであるがために。優美に笑う。【修羅道同様の対処能力を得る】

【特徴スキル】

「後天性:罪悪失調症」彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感しない。
「ポジティブ」前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
「経営の才」人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
【称号】
「婆娑羅」心の求めるままに振る舞う、不惑、無知、無思慮、ただ欲一念を貫く様をもって生きる意思。
彼は揺らがず、どんな時でも笑っている。

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