最終更新:ID:r6NzbLoGhw 2020年08月21日(金) 00:41:02履歴
_
_..-≦:::::::::::::::≧-.._ 代理AA/結城友奈は勇者である/東郷美森
/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽヽ
/:::::::::::::/:::::::::::::::::::ハ::::::|:_:=≦::ハ
,':::ニ=-:/ l-===-‐l|V: |:| :::::::::|::|
|:::::|::::/_|::::::::::::::':/─V|:| :::::::::|::|
|:::::|:::l. _|:::::|::::::|/ァz- V:!|:::::::::|::| NAME:「昴」(原作:/hack)
|:::::|:::lィチ示|::|::::リ〃示ラト:!|:::::::::|::| 属性:水・天
|:::::L:ヽ 込リ亠┤ 込リ彳::::::::,':,'l クラス:「重斧使い」 サブクラス「指揮者」
l::::::トゝ 、 |:|::::::,':,'::| 種族:「純人種」
V::l::|ハ /リ::::/:,':ノ
V:::| ト... ^ ..イ_:へ/イヽ
. V:|、ヽ二≧ー {:::::\|_∠
\ヽ _} r≦⌒ヽ7 |
_...-ァ≦´ ヽ /木 ∠
/ // ̄ヽ / X/ ハヽ\ヽ
| У、 /:::::ヽ/ |
r─!Уコ! /::::::|`':::::::::| | r⌒)ヽ
| У( i! / ヽ : :|::|:::::::::| | ! .f≧、:\
|_/ー )_i! ' /∧::|::|:::::::::| !──ト.|ヒミ≧/
fニニ7ー‐ヽハヽ、_{イl ヽr'─、:!:::::::::! lニニニ|ヽ
|ニニ、ー─><木ヽ-イ__V::::::ハ lニニニ! |
| 準竜具・水「ラピスハート」 | 貴方が国から下賜された、国の宝であり、騎士団の象徴である準竜具。 見た目は骨を切り出し、ミスリル糸に十字のラピスの装飾が施された大斧である。 あるだけで周囲の環境に影響を与え、水属性を強化し、身に纏う。 【水都斯魂櫛】自在たる水の御業、分割する魂の業。 蓄積された経験を水に自身が手繰る獲物へと形を変え投影する権能と。 【酔紛たる胡蝶】天を透過した色彩の霧を操る機能を持つ。 |
| 「重斧士」 | 斧を担いだ重装騎士、非常に打たれ強いジョブ。 逆に回避や移動速度については最低クラスで敵の攻撃が当たりやすく、壁となる手段を必要とする。 |
| 「準竜具所持者」 | 聖錬本国から正式に認定は受けていないモノの、古龍素材を用いた一流水準の魔具を有する証。 それは小国の宝となり、これを継ぐ者が騎士団の団長と命じられれるほどの象徴である。 貴方はその単体に、類稀なる適合率を誇っている。 |
| 「紅衣の騎士団」 | 聖錬南部の小国に存在していたと在る国に存在していた騎士団、その団長という役職を示す称号。 なお、団長と言っても一番強いとは限らない。関連したスキルを獲得させる。 |
| 「指揮者」 | 士官学校、軍、実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。 |
| 「カリスマ!」 | 偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。 |
| 「我が身は民のために」 | 自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。 |
| 「政治知識」N/5 | 政治学における重要な知識を身に付けている。 社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。 |
| 「魔術知識」N/5 | <魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。 レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。 |
| →「水陣壁」 | 手繰り寄せる水の刃による防壁。【ラインガード】 |
| →「神秘のベール」 | リグギイム、彼女が与える祝福。 医療知識活かして生体を活性化する霧や、属性値を保護する霧等 様々な衣を生成する。 |
| 「戦闘指揮」 | 状況を見極め仲間に適切な指示を常に送り、戦闘を優位に運ぶ。 |
| 「高等医療技術」 | 最前線でも十分に通じる医療知識と医療技能を所持している。 |
| 「操霊術」:LvN/5 | <操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。 |
| 「魔器所持」 | 己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。 それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。 |
| 「片手持ち」 | 弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。 |
| 「怪力(偽)」 | 並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。 肉体のリミッターが外れており、竜具を纏う限り貴方の怪力は魔具すらも凌駕する。 |
| 「重斧技」 | 巨斧の扱いに習熟している事を示すスキル。 |
「 | 武器を水平に構え自ら横回転の攻撃を繰り出す技。 水のオーラを纏うそれは大気中の水分すらも効率的に引き裂き、衝撃を放つ。 |
「 | 垂直方向に身体ごと一回転しながら斬りつけることで、広い範囲の敵を攻撃する技。 大気を水中に見立てて、自らの動きに巻き込み払う、剛の技。 【水都斯魂櫛】の影響下にあるものは抵抗し得ない限り、その魂に絡めとられるのだから。 |
| →「飛水八首落」 | 彼女が先代より模倣せし唯一の技。竜具を稼働、うねる龍の如く刃を回転させながらの 連撃に飛散する水飛沫が、それぞれに意思を指揮して、形を成し敵対者に襲い掛かる。 先代が伝説たる黒騎士になぞり結実させた奥義である【逢魔八岐八首落】の模倣。 |
| 「滝壺の構え」 | その輝きに魅せ、範囲攻撃を己一人に集中させ、半身に纏う水に強制移動を無効化させる。【酔紛たる胡蝶】の発動。 貴方が纏う煌びやかな水のベールは、全ての視線と意識を引き寄せ、己に集中させるだろう。 引き受ける、戦士として私にできる事はこれ位しかないのだから。 |
| 「頑強」 | 生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。 |
| 「水都斯魂櫛」 | 自在たる水の御業、分割する魂の業。蓄積された経験を水に自身が手繰る獲物へと形を変え投影する権能。 水は何にでもなれるとし、害意への自動迎撃能力に、実際それに沿った精霊刃が展開される。 魔器への適合率に応じて、自身の水マナの領域内での認識範囲を広げるだろう。 彼女の動かぬ足を、巡らせ手繰るのはその延長である【止水の聴覚視】 先代たる姫は無拍子で繰り出す、たった一振りを無数の斬撃に分化、持ち瞬く間に8ツ首を堕としたという。 |
| 「水の錬気」 | 血管内部から肉体の水分量を調整し、その呼吸をする度に肉体が水の動きへと近づいていく。 島国においては水の呼吸と呼ばれる技法、それを無意識に行う。 |
| 「酔紛たる胡蝶」 | 誘う湖水、神秘のベール、水底へと引き寄せる。天を透過した色彩の霧は他者の感情を操作しうるだろう。 人を惹きつける水の輝きの美しさを引き出す、水は様々な色彩を内包するものである。 【操霊術も併用する事で、軍団の鼓舞等も可能】 |
| 「半身不随」 | 貴方は下半身、足が動かないハンデを負っている事を示すスキル。 魔力への不適合とは違った、真での意味の不具者である。 本来なら、厳しい世界に生存を許されないだろう彼女が貴族という地位に、 更に、準竜具への高い適合の才を示していたのは、幸運な事だったのだろう。 ……本人が気楽に、純粋に、その幸運享受できればの話だが。 貴方の裏の顔は、親しい一部の人間しか知らない【根暗】。 |
| →「竜具の器」 | 生態武具である竜具の適合から、竜具を身に着ける限りにその不具を克服している。 神経の代わりに、霊魂の宿った水を巡らせ、竜具がその根を張る。【俊足】【超人】 |
| 「偽りの戦才」 | その身は軽く、重たげな斧ですら小枝のように振るう。 身に纏う水のオーラは力の証明、美しき水しぶきに酔って人を魅了する。 その心根とは裏腹に、竜具は貴方に力を与えた。神経の代わりに血管に流れる膨大な魔力が 疑似的な桜皇人のチャクラ管として形成しているため、魔力と生命力の混合がなされている。 そう、【竜具を身に纏う限り、貴方は素晴らしき戦士である】 |
| 「先祖返り」 | あなたは桜皇人に似た特性、疑似的なチャクラ管へと血管を置き換えている。 魔力を使う限り生命力も充実し、肉体が活性化する。 |
| 「努力の才能」 | 如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。 |
| 「超絶美形」 | その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。 |
| 「比翼の鳥」 | 分かち難き愛をその身に抱いている証明、それを想う力が貴方の活力を引き出す【Sロイス】。 貴方だけが、私の本当の顔を受け入れてくれる。 ……なお、性別は問わない。そして立場故、その比翼が結ばれることはないと彼女が一番理解している。 |
| 「劣等感」 | 貴方は劣等感に苛まれている。生まれ付いた重すぎる責務に、笑顔で象徴として答えながらも。 その実、動かない脚に、その身体が心の全てを足曳きされている。 誰もが求めるのは団長としての輝かしい私、それが剥がれた陰鬱な少女の事など誰も必要としない事を それでも立たねばならない。 団長としての己届かない場所へと手を伸ばす為。 今まで、幾多の部下の騎士をこの言葉でこの手で、確かに死に追いやったのだから。 そして、この竜具を脱ぎ捨てることは出来ない、そのためにならばこの地位に―― |

コメントをかく