最終更新:ID:MA/4UeyCIQ 2019年12月03日(火) 11:31:30履歴
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋ ∧ l | |∨i,__ _ _ _ j-.‐.|∨i}/-`'*。 `h、 / .∧|∨ヤ .マ ャ ∨ メ | ゝ′ マ .ヤ ゚。 メ .j jil ヤ ヤ i} .i} / |il| マ ヤ ヤ j jil i} kiililk i .ハ ゝ. マ i NAME:「霹靂神 麟禰 原作:天穹ノ彼方の錬星郷」 メ /ャilヤ'三三三Kiゝj \ .∨l /ィ `l三三三三i,xf ゝ、此 ‖粟:空・雷 '´| ヤ`'''ー-''' ´ .j メ `'''ー jィ | ゝ、 - ィ/i ∧ i| クラス:「雷鳴剣士」 サブクラス「機動舞士」 此| ` .,- . ´∨j / ' i} ' .| |_____/∧ i/ /‐-、ヤ , 種別:「エクスマキナ(第二世代)」 . ,ィ .j/./∨ヽィj/ .。ヤ.ヤ j.メ.ゝ-////i ∨ マ i ヤi}, ,xf/xf//////ィ|~´ \ j k / / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 此 ゝ ヤ i} y j | ヤ i} k il ゜ 、 ヤ ャ .ゝ、 ,=、 ,ィ゜`'*。 ヤ ヤ ./ ,´ ̄ `'''ー-'''` `'*。 |゜Y ヤ / |! /ヤ ヤ, / ゝ、 / ./: :ヤ i ヤ メ ,xf| /` ‐´゙゙゙''''''' ― -- -''' <: : ::ヤヤ マ ./。*'´ メ メ | |ヽ、 //| ヤ ヾ; : マi} ╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋
- 原作:天穹ノ彼方の錬星郷
- 聖錬における戦士同士の興楽を行う『闘争都市:ルミナクロス』の花形闘士の一人。
なお、その実力は相性次第だが既に頂点宮皇に比類するものであるらしい。 - 珍しい第二世代エクスマキナの一人、その適正を伸ばした改造人間。元々は奏護出身の逃亡奴隷である。
- ガチガチのタイマン特化であり、生物・機械特効な存在。
- 本編より時系列が前の人物であり、死んでいるかもしれないし生きているかもしらない。
| 【偽装改磁・麒麟】: | 旧魔導文明由来の装甲スーツを素体に、 現代魔具技術及び奏護人体改造技術によって製作された装着スーツ型魔具にして艤装の模倣品。 魔導具と機械技術の融合品。施術された阿頼耶識システムによって神経融合制御されており、 武装に雷マナの結晶化である科学的な魔剣に、短時間の翼として揚力を得る電磁翼 武器でありカウンターウェイトであるテイルソードバインダーが配備されている。 神経接続及び全身の空・雷属性のオド伝達と保有に古龍であるキリン素材が扱われており 通常の機械装備である正規艤装と比べても桁違いの属性保有量及び魔法戦士としてのポテンシャルを持つ。 はた目からはぱっつんぱっつんのスーツであり、全裸の上からマナ経路及び施術神経バイパスに沿って 一つ一つ身につけ、調整及びフィルターとして上着を羽織る形となっており、 この装備を扱う場合下着はつけられない。効率化の結果である、ぜひもないね。 最終形態として、追加パーツである雷属性の魔導エンジンを展開し制御した<L・B MODE>がある。 本職のメンタルモデルの様に、鋭敏な感覚で狂いかねないため、追加パーツはマギスフィアに格納し。 普段はリミッターをつけて制限している。リミッター解除した場合、 地肌の上のアンダースキン以外は自動的に耐えられず 鋭敏感覚に阻害されるために排除している。義理の父親は無言で目を覆った。 |
| 「麒麟の角」 | 彼女の鋭敏な感覚を制限するリミッター。 義父の半分手製であり無駄に高性能、お気に入りのお洒落である。 ~【古龍キリンの特異個体、幻疾走の麒麟(星属性を持った雷のキリン)の角を用いている】 |
| 「機動舞士」 | ダンスサムライ、舞踏によって戦う舞士たる戦士の称号。 舞いは武に通じ、もっと純粋な武芸の流れを組む武踊・武芸を習得することが出来る。 彼女の場合は桜皇の一部にて波及している機械化改造による サイバーサムライに似たアプローチであり、その意味でも"サムライ"と呼べるだろう。 |
| 「悪魔の義娘」 | 彼女は当時奏護に在籍していた、未来の闘争都市"竜賢皇"と取引し、 世界を変える力の為、その施術の実験体となった。 世間的には"マクスウェルの悪魔"の義娘として認識されている。 その一部のノウハウを継承する。 |
| 「雷鳴剣士」 | 雷、マナ由来の電流及び雷などを操る剣士の称号。 帯電を別にすれば放出するだけで膨大なマナを消費し、自身の制御及び筋線維すらも感電せしめる 扱いの難しい属性であり、多くの属性及び魔術の天敵。 生体電流を増幅し、操る神鳴流剣士の呼名の一つ。 機械殺しであり、絶縁体の施された新造戦闘兵器及び全身甲冑の戦士などの天敵を除けば、多くの生物を殺しせしめる特化型のクラス。 |
| 「エクスマキナ」: | 魔導文明が生み出した人機融合種族。 産まれながらにして一定のプログラム、知識などを有している第一世代、 それから出産妊娠機能を持つエクスマキナが産んだ第二世代以降のエクスマキナが存在しており、 第二世代以降の多くは機械適合素養を残して肉を主とする純人種に近い身体能力と人体特徴を持つ。 |
| 「機工知識」 Lv2/5 | 機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。 |
| 「錬金知識 Lv2/5」 | 錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている |
| 「魔法剣」Lv3/5」 | <魔法剣>を習得している。 |
| →<アマラ・ラミケス> | "冥索"。雷のオドと改造手術による 「阿頼耶識」を自身の延長として用いる事で獲得した、機械と魔法が絡み合った"制空圏"。 彼女に死角はなく雷霆は敵対者を逃さない。 |
| →<コルデーロ・ラケミス> | 炎躯・迅雷。彼女が基本とする魔法剣。雷属性を魔剣を動力に自己の属性を誘導に割り切り、 形を成した雷鳴を、崩し解放される動作を自在に 舞と共に伴う魔法剣を形成する。 |
| →<ヌンカムトゥイアラケミス> | 天雷之霹靂。彼女の本気たる蒼い雷霆。 星属性が微かに混ざったその由来を彼女は知らない。 【親馬鹿】 |
| 「ツインソード」 | 両手に対となる武器を携え、その重みと整合性に揺らぎなく等しい精度を兼ね備えている。 |
| →「アンビデクスタリティ」 | 手に持つ武装、それらの重量及び重心移動を己が動きに同化させることが出来る。 手に持つ刃、更に尾を含めたその三振り、彼女はそれらを重荷に感じることはなく、 三つの刃は重なり、貴方は刃そのものになる。トライエッジの二つ名の由来。 |
| 「麒麟舞い」 | リズムに乗り、舞を持って武に近づける基本体術。 彼女の強靭な足腰から繰り出される緩急の舞武は、雷雨の如く静寂を切り刻む閃光である。 研ぎ澄まされたリズムと間隙を突きこんだ静かなる二刀、または一刀をもって捻じ込む霹靂一閃を体現する斬舞い。 ファイアステップと呼ばれる激しき怒涛の舞の派生であり、全身を持って動作を世界に刻む戦闘術。 紅の宮帝から学び盗み取った歩法と戦闘術を、義父との修練によって独自の精度に磨き上げた独自の武芸である。 |
| →「三分の見切り」: | あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。 紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。 肌一枚では近すぎる、五分では遠い、ギリギリに余裕をもって避け続けろ。精密な計算機の如き教訓。 |
| →「 | 隠し札、雷の轟音に慣れた敵対者に捻じ込まれる、肉体全体を用いた静かたる発条の居合の一種。 古龍であるキリン、その逸話と伝承から編み出した駆け引きの技法であり、唯一名を冠する己が技。 目を焼く雷鳴の閃光、轟音の裏に隠れた肉体駆動音、義父譲りの視線誘導、心理看破。 それらを流動的に織り交ぜた雷光と化した刃に、命は弾ける【先の先】【突き返し】。 |
| 「雷の鳴らし手」 | 属性雷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。その足は雷と共に駆け巡り、 その霹靂の如く轟音を纏った剣は空を引き裂き、あたゆる敵対者を芯から灼き滅ぼす。 |
| 「五駆制御」 | その手足を、その白尾を含めて重心を手繰り、カウンターウェイトの如く反動を軽減・同時に重量を先々に乗せ まるで機巧乗りの様にアンバックに精通し、柔らかい肢体から轟く雷鳴の形は導かれる儘に自由自在である。 時にテールバインダーの様に、その鉄尾すら鋭く武器へと変える。 豊満な胸も立派な重心だ。己が肉体を制御し切れぬ戦士に価値はない。 |
| 「コンバットセンス」 | 生来獲得している鋼鉄の神経と施術された強化処理能力によって常識を超えた反応速度で行動する。 雷の如く鋭く、早く、瞬く……! |
| 「麒麟健脚」 | その健脚は伝説上に語られる麒麟が如く、最優たる名馬と競い追い抜く様に大地を蹴り駆ける。 貧しい環境とその後の逃走に鍛えられた脚は、僅かなカロリー供給でもマナ共に最高率に変換し千里を駆ける。 亡奴隷など捕まれば連れ戻され鞭打たれ玩具の様に嬲られ、死ぬ。そんな結末は認めない。 ただその一念をもって走った。その足は裏が裂けて血が噴き出しても止まることはない。 【超俊足】【フリーラン】【逃走術】 |
| 「スターゲイザー」 | あなたは空中を巡る電磁波やマナの流れを認識し、把握する事が出来る。 れは一般的にニュータイプと呼ばれる様な、マナを認識する第六感、その目を覆い隠しても。 世界を見通す彼女の未来予知の如く直感は、見たくない物までありありと見せつける。 |
| 「ラクリマハーツ」 | 生体レーダーセンス。彼女は目に頼らず、封鎖することによって常に周囲をソナーのように把握している。 距離は精密に、情報は全て数字的に、人はシルエットに解析し、対応する。 スターゲイザーの素養と阿頼耶識による複合情報の結果 距離感の精密把握、電磁波を有する存在の挙動察知、マナ現象の兆候と解析すらにも捉える。 ――ただし、自らの生み出す雷鳴はその目を封じ、その目が開かれた時、覚える感動を 彼女は心の目を閉ざし続ける。【諦観の無感動】 |
| 「苦痛耐性」 | 拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。 |
| 「戦闘続行:意地」 | 手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで意地と共に戦い抜く。 こんなところで終われるか、全ての報われぬ者達の為に、私は証明する!! |
| 「嘆きの一角獣」 | 多くの悲劇を悲しみを見た。 その形は様々であろうと善人でも母のような報われぬ死は、この世界では有り触れたものだと、残酷な現実を誰よりも理解しながらも。 だが「それでも」とひたむきに言い続け、可能性を追い求めるそれだけの獣【狂羅輪廻】。 目隠しの裏で悲嘆と哀願に濡れながらも、彼女は折れずにその異名の霊獣の様な、在り得ぬ幻想を諦めない。 |
| 「私は証明する」 | 彼女の宿願、奏護の奴隷備品として生れ落ちたセクサロイドの母と、それから出産製造された娘。 共に極貧を暮らして、性に消費される存在として、尊厳も認められず、草の根を食み畜生の糞に汚れた藁の中で眠った。 そんな中でも彼女は母を愛して、そして母は彼女を愛して世界の美しさを説いた。 確かに人が救われる世界であって欲しい。純粋無垢に、幼い彼女はそう願ったのだ。【阿修羅姫】 犠牲を積み上げて、もはや戻れぬ修羅の道。それでも最愛の母を嘘つきなんかにするものか。 |
| 「鉄面妃(目隠し)」 | 並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。親しいものでなければその感情は読み取れない。 その目隠しは自分の感情を押し殺すためのものであると同時に、辛い現実から自分を覆い隠す殻でもある。 |
| 「阿頼耶識」 | 施された改造手術、逃げ出した先で彼女は、その想いの力に目を付けた悪魔の取引を受け入れ、 その脊髄に艦娘を由来・派生とする、機械と接続される有機デバイスを埋め込まれている。 エクスマキナ由来の適合性と同調鍛錬が絡み合って機械の具肢を自在に操り、高い反応速度を誇るが。 代替えとなる鋭敏な機械との同一性は、生涯彼女を苦しめるだろう。 |
| 「ポンコツノ」 | 彼女の趣向、リミッターである一角の装飾をかっこいいと思い愛好する。 模範とあらんと精一杯背伸びするが、それに見合わず年頃の少女らしく欲求を抱えて。 正しく律そうとしながらも、私生活では割と隙だらけである。 |
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