最終更新:ID:F0Wbc2im8Q 2019年12月04日(水) 22:33:26履歴
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/ r- i ヽ ヽ ヽ
/ //r ‐ ヽ /\ ‘, コス モス
/ // { } l l ̄:\ ヽ__/ ̄ ̄ ̄/ NAME:「KOS−MOS」
/ / i  ̄::ゝ--':::リ/} ヽ ヽ/ / ヌル
//l ll ―― ≠rイ, ,x≦_ i} } / / 属性:無(ソリューション特性情報は基本NaNに設定されている)
/ レ' ヽ| 7_≧、/ 弋 ソリ l / /',=≦ r-、 ルーンフォーク
///l / ',弋ソ 〃/ / i /, 、 ‘, 種族:「人型機械生機」
/ / / l∧ `__ `≠/ /∧ _ ///::', ', ‘, ヴァルキュリア ガンシップ
./ i / /リ . // / ∧ { ∨//::::::} i i クラス「機戦乙女」 サブクラス:「艦搭載機」
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- 出展:ゼノサーガシリーズ
- 魔導文明より古い超古代文明期の自動人形・タイプ<戦乙女>(バルキリー)と識別され、二コラ・テスラに回収されていたルーンフォーク。
- 起動には<泥人形のパーツ>と称される部品が4つ必要だったが、WAが受けた依頼などで殆ど回収され、ドゥラマ街で起きた襲撃時に仮起動が行われた。
大襲撃が終わり、王都から帰還したWAのメンバーから残りを回収して起動させて、正式にPCとして行動する事になった。
なお、その場にいたタクトの発言により、彼をマスターとして認証すると同時に未来でも影響を与える要素を使い始める事になった。 - ナイトブレイザーのオリジナルを覆う形でいた複数のルーンフォークの同型らしい。
- 背景が他と違うが気にしない……黒幕も無関係らしい。
| 「ルーンフォーク」 | 指揮並び知的戦闘官員のインターフェイス効率化のために人型に模された銀河治安兵器にして人造機人。 標準ヒューマンタイプを超えた身体能力を有しており、最低でもRnkγの知的人格基準を満たしている。 |
| 「ヴァルキュリア」 | < 聖人管理機構の基準クリア・公式兵人器のため人権を取得しており、 取得経験年数■■年以上の経験値基準並びにメンタルテストをクリア後、 ゴーストユーザーランクをγに昇格可能。 健全なパートナーライフのために疑似飲食機能、性行機能が搭載されている。 <ガンシップ>技能、< |
| 「ガンシップ」 | 所属機動艦並びに母艦に搭載された兵装備を操る艦載機である称号。 母艦からの支援射撃並びに情報支援、補給が可能となる【現在母艦消失中】 |
| 「ゴーストユーザー: | 人工的なAI並びに疑似人格性を銀河文明基準、ランクβ以上で認められた存在。 αで純一等知的活動存在、γで純二等ランクで分類されており、二等以上から タイプヒューマン及び Lvβは戦闘コントロール及び事務活動並びサービス業(風俗・介護・医療業務)に配置される推奨人格基準である。 |
| 「W.A.R.S.」 | Weapons Administration Retractability System。 装備を異次元に収納し、いつでも取り出せるシステム。 正確にはシュレディンガー理論とされる物質の存在固有可能性を割り出し、臨んだ物質が存在するマクロ単位の可能性を産出 自身のデータと照合させ、それが存在する可能性を引きずり出す。存在するという情報と照合させるため、現物データの 精密なデータが必須とされているため、空想上の物質は出現出来ない。 登録されたデータのみしか出せないプロテクトがかかっている。 |
| 「イメージプロジェクター」 | ホログラフ投影機から生み出した映像を自分にかぶせ、人間と変わらない外見を見せる。 人間のように見せるだけで、自在に変装できるわけではない。 これらを用いた迷彩偽装をこなすことやある種の色彩などを認識出来ない種族などへの対応など、 ロボッティア・ウェポンシリーズ基準のシステム。 |
| 「ニューロナイズ」 | 武装と制御神経が接続しており、反応精度を高める。 |
| 「ハードワイヤード」 | 戦闘及び高速機動に適合してニューロナイズ制御神経を活性化、反応速度及び精度を引き上げる。 |
| 「フォトンチャージ」 | 本来の筐体には搭載されてなかった追加システム。 ソ■ュー■■ン粒子すなわちマナ粒子を吸引、性質転写機構によりヴァルキュリアの活動エネルギーである 疑似フォトンエネルギーへとさせ、武装のチャージへと転用する。 銀河基準では第三級違反行為に当たる改造兵器。 |
| 「オートリペア」 | 光を用いた情報変換システム。太陽光の熱エネルギーを微細機械群へと転用、自己修復を行う。 通称光合成、植物類及びユグドラツリー種族の日常行為の名称だが、宇宙空間においては重要なリソースであり 熱放射の転用も考えて非重装甲のロボッティア・ウェポンシリーズは吸収板と全身装甲を兼用している。 |
| 「バトルシップモード」 | 艦載機としての機能、母艦となる艦載機とリンクし、情報の入出力を行う。 KOS−MOSは艦護衛機ではなく、観測機器としての役割を兼用していたため、極めて観測能力が高い。 |
| →「ヒルベルトエフェクト」 | マナ粒子から連なる存在を霊体化から強制的に【固着】させるシステム。 艦載機としての高い干渉出力を用いてマナによる虚ろな形から、さながら凍り付けるように 物質としての安定化、”打撃衝撃を用いて破壊可能”にする。(消滅ではなく破壊) ニコラはこの機能を用いて自分の存在の安定化へと転用並びに、マナ存在への切り札としたが これらに付随する機能は発見当初からプログラムとして存在していた。射程は半径数百m前後。 |
| →「アンプリファイア」 | コスモス個人が本来搭載されていた機材。 母艦からの情報を受信、増幅器として周囲に転写するための機能が搭載されており 改造修復を施したニコラにして何に対するものか推測の域を出ない装置。 現状、外部からのリンクした情報として魔術現象を増幅することが出来る。 |
| 「ニュートラルフィールド」 | 慣性及び重力中和システム。 正確には完成制御などの運動量を一時的に無効化するシステムであり、宇宙空間におけるデブリや 姿勢制御に使用されるもの。同時に空気摩擦などの抵抗を軽減することが出来る。 |
| 「ホヴァリングドッジ」 | 自立飛行噴射システム。ニュートラルフィールドによる重力からの解放から、フォトンエネルギーの質を 抗力の高い波動へと変換し、自身の促進力へとすることが出来る。 専用アタッチメントがあれば惑星上での飛行も可能とされている。 |
| 「X・BUSTER」 | 腹部から放たれる高出力フォトンビーム。 前世代機では腹部ハッチを展開し、内部の射出口が露出させていたが、改良及び発振器の技術改革が進み オートリペアにも使われる装甲版の機能を反転、露出した腹部表面を輻射板として発振器そのものにすることによって 発射タイムラグ及び脆弱点の克服に成功している。 |
| 「D・TENERITAS」 | 胸部の衣服状のパーツを展開して発射する最大火力兵器。 本来ならば重粒子を崩壊させて発生させるフォトン粒子を圧縮、粒子崩壊に伴う空間加圧から成せる局所重力崩壊砲だったが、 ニコラの改造及び破損から改良、圧縮フォトン粒子の意志伝達性質を利用しての相転移砲として改良されている。 これはマナ粒子の偏在する空間において高濃度圧縮フォトン粒子の性質を利用して、対象の存在空間に強制的相転移を引き起こし、 物質の形状を崩壊並びにエネルギー準位の高い状態から低い状態へと転移させたエネルギー露出によって消滅させる。 |
| 「ゴーストユーザー」 | 人権を取得出来るレベルの高級人格AIの保持者。 感情及び言語などに関しては設計時OS及び追加プログラムによるものが根本を占めるが 学習及び経験年数が高いオートマトン及びロボッティアはそのプログラムに< |
| 「エニグマズム(低級)」 | 高圧縮フォトン粒子保持機能のロボッティアシリーズに搭載された 限定的に展開した高圧縮フォトン粒子下においては生物的な脳波を発生させるもの同士であれば 情報交換及び接続が可能であり、これらの感情及び意志の解読により彼女はあらゆるものと意志疎通を可能とする。 なおエニグマズムにもレベルがあり、軍用先兵機では高度な解読は困難。 |

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