
装備
主力戦車(MBT)

陸軍のMBT
タイビィ連邦国のMMT-18をコピーして作られたMBT
125mm滑腔砲を搭載している
360度の砲塔旋回が可能
車体正面に分離装甲を備える
また本家と違い、技術的な問題で砲塔上面の重機関銃は砲塔内から操作できず、直接操作する方式となっている(というのは設定で実際は回路に干渉するため)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 種別 | MBT |
| 製造会社 | フィンガー・ファン重工業 |
| 武装 | 125mm滑腔砲 12.7mm重機関銃 |
| 最高前進/後退速度 | 75km/h 4km/h |
| 重量 | 46t |
バリエーション
| バリエーション | 説明 |
|---|---|
| T-18 | プロトタイプ。量産型とは異なり、45口径のSC式のキャノンを搭載している |
| T-18A | 初期生産モデル。48口径のDC式のキャノンを搭載している。また車体に分離装甲を搭載した |
| T-18A2 | T-18Aの改良型。若干の弾頭量の増加と車体装甲の強化がされている |
| T-18B | T-18A型の火力不足が懸念されて開発された試作モデル。50口径のDDCC式のキャノンを搭載している。装薬量と1〜16クロックまでの炸薬量の調節ができる(最大192弾頭) |
| T-18B2 | T-18Bの改良型。実用的でなかったT-18Bを改良したモデル。砲塔内部のスペースが狭すぎたため回路の整理などを行った。車長用席、砲手用席が設置された |
| T-18B3 | T-18B2の改良型。現在生産されているモデル。耐水弾の発射に対応し、火力が向上している。車体正面に複合装甲が実装され、防御力が向上している。現在T-18A及びT-18A2をこのモデルにアップデートする作業が進行中 |
| T-18BS | 現在開発中のT-18対歩兵アップグレート計画。新型のTDCC砲や720弾頭砲などや、新型装甲と対ゲリラ用のERAの搭載が予定されている |

陸軍の新型MBT
36型新型MBT開発計画に基づいてフィンガー・ファン重工業にて作られたMBT
円盤型の砲塔によって被弾面積を大幅に小さくすることに成功し、また360度の水流装甲を搭載することになり防御面が大幅に進化した
攻撃面ではT-18B以降に搭載された50口径125mmDDCC砲のディスペンサー数が向上したものを小型の砲塔に搭載する成功した
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 種別 | MBT |
| 製造会社 | フィンガー・ファン重工業 |
| 武装 | 125mm滑腔砲 12.7mm重機関銃 |
| 最高前進/後退速度 | 75km/h 10km/h |
| 重量 | 47t |
| バリエーション | 説明 |
|---|---|
| T-36 | プロトタイプ。 |
| T-36A | 実用化に成功したモデル。 |
装甲車
部隊編成
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