国旗 | |
|---|---|
国章 | |
国家概要 | |
国家正式名称 | 大ゲルマニア第三帝国 |
国家略号 | 華瑠麻尼亞【華曼】 |
国歌 | Die Fahne hoch!(旗を高く掲げよ) |
公用語 | ドイツ語 |
帝都 | ゲルマニア(旧名称:ベルリン) |
最大の都市 | ゲルマニア |
総統 | 動議中 |
与党 | 国家社会主義ゲルマニア労働者党 |
思想 | ゲルマニズム(ナチズム、ファシズム) |
人口 | 約3億2,544万人(統治領含む) |
宗教 | 自由(キリスト教カトリック34%、プロテスタント29%、無宗教12%) |
国内総生産 | 約72兆ライヒスマルク |
第一通貨 | Reichs Mark(ライヒスマルク) RM |
第二通貨 | Mark(マルク) M |
国家目標 | 世界秩序の維持 |
国家体制 | 国家社会主義 |
基礎領土 | ドイツ,オーストリア,ポーランド,チェコ,スロヴァキア,メーメル(リトアニア),ケーニヒスベルク(カリーニングラード) |
拡張領土 | フィリピン、ウクライナ、ベラルーシ、バルト三国、ロシア西部、フランス領エルザス=ロートリンゲン、デンマーク領ユトランド半島及びフェロー諸島、スウェーデン領ゴトランド島 |
徴兵法 | 志願兵のみ |
貿易法 | 輸出制限 |
経済法 | 早期動員 |
| 工業力 | |||
1710 | 5620 | 450 | |
| 政治体制パラメータ | |||
| 民主的 | ・・・・● | 独裁的 | |
| 常備軍 | ●・・・・ | 徴兵制 | |
| タカ派 | ●・・・・ | ハト派 | |
| 開放的 | ・●・・・ | 閉鎖的 | |
| 介入派 | ●・・・・ | 孤立派 | |

本日、世界首都ゲルマニアで行われたパンテレオン・フォルクハレ党大会において、ヒトラー総統が『世界の指導民族たるゲルマニア人が果たすべき目標』として、【世界新秩序構想】を発表した。これは、大ゲルマニア第三帝国を中心とした偉大なる生存圏構想であり、東方生存圏から、旧植民地及び新経済目標領の回収、獲得を目指すものである。また、それに伴いゲッベルス宣伝大臣とリッベントロップ外相が以下の『正統な請求権を持つ地域』を発表した。
・現フランス領エルザス=ロートリンゲン地方(アルザス=ロレーヌ)
・現ベルギー領オイペン=マルメディ地方
・現オランダ領ダイフェルスベルグ
・現デンマーク領北シュレースヴィヒ地方
・現パプアニューギニア
・現ナミビア、タンザニア、カメルーン、トーゴ、ヴィトゥ、サモア
・現緑泰共和国領膠州湾(青島)、天津、漢口租界地
リッベントロップ外相、ロストベルグ国代表団と面会。
リッベントロップ外相は、昨日25日にロストベルグ国の代表団と面会した。テンペルフホーフ空港に来華したロストベルグ国代表団を、リッベントロップ外相ではなくイルヴェーク外交官が出迎えた。外務省までロストベルグ国代表団を案内し、3等執務室まで案内。予定時間を1時間遅れ、リッベントロップ外相が入室し、書類を提示。「この書類にサインを。し終えたら用意したホテルまで戻ってよろしい。」と発言すると、僅か2分で退出された。そして本日26日、再び3等執務室から09:00からの面会が予定されていたが、3時間12分遅れでリッベントロップ外相が入室。書類にて賠償金支払い、ロストベルクの採掘会社のゲルマニアへの移譲にサインされているのが確認すると、「結構。」とだけ言い残し、ロストベルグ国代表との握手も拒否。退出なされた。
また、ロストベルクの採掘会社の移譲確認がされた事から、アールメティア合衆国から移譲された採掘会社と併せて『スカンジナヴィア公社』の設立を宣言した。
ヘルマン・ゲーリング国家元帥、引退表明か。
本日17:00、総統官邸へ妻を伴い参邸されるヘルマン・ゲーリング国家元帥が確認された。ゲーリング閣下は長らくアドルフ・ヒトラー総統閣下に仕えプロイセン州首相、航空相、空軍総司令官、四ヵ年計画全権責任者、経済相、森林長官、狩猟長官等重職を多く歴任した。最近では空軍総司令官ではあるものの、実質的な空軍運用は空軍参謀長のマクシミリアン・ヴァルタ−・ヴェーファー上級大将が担っていたが、目下の戦時中、ゲーリング国家元帥は高度な防空網の構築、そしてスレイン・ルシア爆撃航空団の迎撃、撃滅作戦を主導し、成功に導かれた。
そして本日、ゲーリング国家元帥は総統閣下に対し、華々しい戦果を最後に、栄誉ある勇退をしたい、以降は妻のエミー夫人と共に隠遁生活を送ると話し、引退の意向を伝えた。総統閣下は「余は君のような派手好きが、隠遁とは無関係と思っていた」「今まで余に仕え、ご苦労であった。勝利の輝かしい栄誉の内に、英雄の勇退を認めよう。」とゲーリング元帥の引退を認可。
ゲーリング国家元帥が務めていた要職はそのまま後任が着任し、特に空軍では、空軍総司令官に元空軍参謀長のマクシミリアン・ヴァルタ−・ヴェーファー上級大将、空軍参謀長にハインリッヒ・フォン・リヒトホーフェン大将が着任された。
国防軍発表。〖バルト海の封鎖を決定。〗
本日、国防軍最高司令部より我が国への重大な安全保障上の懸念の為としてバルト海の封鎖を実施すると国民に向け発表した。
封鎖に対する具体的な詳細は発表されなかった。国防軍最高司令部長官ヴィルヘルム・カイテル元帥は、海軍長官レーダー元帥と協議し、バルト海を広範囲においていかなる軍事行動、通過を認めず違反船や航空機の発見次第攻撃すると規定した。
「再びゲルマニアだけで全て成し遂げられるようになるのだ!」
本日、統一選挙において国家社会主義ゲルマニア労働者党が得票率98%を獲得し、名実ともに第一党、及び唯一政党となった。
それに伴い、大統領職と首相職に就任したアドルフ・ヒトラーは両職を統合し新たに"総統"を創設。初代総統に就任し、国家元首及び政治的最高指導者となった。アドルフ・ヒトラー総統は偉大なる統一国家の建設を提唱し、新国家の成立を宣言した。
これにより、国号を大ゲルマニア第三帝国に、そし^て国際外交を白紙に戻した。我らが総統と党、そして全国民は一丸となって偉大なるゲルマニアの為に"統一"に"成長"に邁進していくであろう。
「再びゲルマニアだけで全て成し遂げられるようになるのだ!」
リッベントロップ外相は、昨日25日にロストベルグ国の代表団と面会した。テンペルフホーフ空港に来華したロストベルグ国代表団を、リッベントロップ外相ではなくイルヴェーク外交官が出迎えた。外務省までロストベルグ国代表団を案内し、3等執務室まで案内。予定時間を1時間遅れ、リッベントロップ外相が入室し、書類を提示。「この書類にサインを。し終えたら用意したホテルまで戻ってよろしい。」と発言すると、僅か2分で退出された。そして本日26日、再び3等執務室から09:00からの面会が予定されていたが、3時間12分遅れでリッベントロップ外相が入室。書類にて賠償金支払い、ロストベルクの採掘会社のゲルマニアへの移譲にサインされているのが確認すると、「結構。」とだけ言い残し、ロストベルグ国代表との握手も拒否。退出なされた。
また、ロストベルクの採掘会社の移譲確認がされた事から、アールメティア合衆国から移譲された採掘会社と併せて『スカンジナヴィア公社』の設立を宣言した。
ヘルマン・ゲーリング国家元帥、引退表明か。
本日17:00、総統官邸へ妻を伴い参邸されるヘルマン・ゲーリング国家元帥が確認された。ゲーリング閣下は長らくアドルフ・ヒトラー総統閣下に仕えプロイセン州首相、航空相、空軍総司令官、四ヵ年計画全権責任者、経済相、森林長官、狩猟長官等重職を多く歴任した。最近では空軍総司令官ではあるものの、実質的な空軍運用は空軍参謀長のマクシミリアン・ヴァルタ−・ヴェーファー上級大将が担っていたが、目下の戦時中、ゲーリング国家元帥は高度な防空網の構築、そしてスレイン・ルシア爆撃航空団の迎撃、撃滅作戦を主導し、成功に導かれた。
そして本日、ゲーリング国家元帥は総統閣下に対し、華々しい戦果を最後に、栄誉ある勇退をしたい、以降は妻のエミー夫人と共に隠遁生活を送ると話し、引退の意向を伝えた。総統閣下は「余は君のような派手好きが、隠遁とは無関係と思っていた」「今まで余に仕え、ご苦労であった。勝利の輝かしい栄誉の内に、英雄の勇退を認めよう。」とゲーリング元帥の引退を認可。
ゲーリング国家元帥が務めていた要職はそのまま後任が着任し、特に空軍では、空軍総司令官に元空軍参謀長のマクシミリアン・ヴァルタ−・ヴェーファー上級大将、空軍参謀長にハインリッヒ・フォン・リヒトホーフェン大将が着任された。
国防軍発表。〖バルト海の封鎖を決定。〗
本日、国防軍最高司令部より我が国への重大な安全保障上の懸念の為としてバルト海の封鎖を実施すると国民に向け発表した。
封鎖に対する具体的な詳細は発表されなかった。国防軍最高司令部長官ヴィルヘルム・カイテル元帥は、海軍長官レーダー元帥と協議し、バルト海を広範囲においていかなる軍事行動、通過を認めず違反船や航空機の発見次第攻撃すると規定した。
「再びゲルマニアだけで全て成し遂げられるようになるのだ!」
本日、統一選挙において国家社会主義ゲルマニア労働者党が得票率98%を獲得し、名実ともに第一党、及び唯一政党となった。
それに伴い、大統領職と首相職に就任したアドルフ・ヒトラーは両職を統合し新たに"総統"を創設。初代総統に就任し、国家元首及び政治的最高指導者となった。アドルフ・ヒトラー総統は偉大なる統一国家の建設を提唱し、新国家の成立を宣言した。
これにより、国号を大ゲルマニア第三帝国に、そし^て国際外交を白紙に戻した。我らが総統と党、そして全国民は一丸となって偉大なるゲルマニアの為に"統一"に"成長"に邁進していくであろう。
「再びゲルマニアだけで全て成し遂げられるようになるのだ!」
| 属国名 | 領土 | 総督、国家弁務官 |
| ワルシャワ総督府 | ポーランド | ヴィルヘルム・ヨーゼフ・スタニスワフ |
| エスターライヒ国家弁務官区 | オーストリア | アルトゥル・ザイス=インクヴァルト |
| ベーメン保護領 | チェコ | コンラート・ヘンライン(長官ラインハルト・ハイドリヒ) |
| ウクラヴィエン国家弁務官区 | ウクライナ | ヨーゼフ・フォン・グロージエ |
| フィリピン総督府 | フィリピン | ヘルムート・フォン・ミュッケ |
ドイチェ・バーン【Deutsche Bahn AG】 DB
ドイチェ・ヴェルトバーン【Deutsche Weld Bahn AG】DWB
フォルクス・ワーゲン【Volkswagen AG】 VF
ダイムラー【Daimler AG】 DA
メルセデス・ベンツ【Mercedes-Benz】 MB
オペル【Opel Automobile GmbH】 OP
マン【MAN】 MN
ポルシェ【Porsche A.G.】 Ps
ヘンシェル【Henschel AG】 Hs
マイバッハ【Maybach】MY
BMW【Bayerische Motoren Werke AG】BMW
メッサーシュミット【Messerschmitt AG】 ME
ユンカース【Junkers】 JU
フォッケ・ウルフ【Focke-Wulf-Flugzeugbau AG】 FW
ハインケル【Heinkel Flugzeugwerke】 HE
ドルニエ【Dornier Flugzeugwerke】 DO
アラド【Arado Flugzeugwerke】 AR
ブローム・ウント・フォス【Blohm + Voss】 BV
クルップ【Krupp AG】 KP
ワルサー【Walther、Carl Walther GmbH Sportwaffen】
ラインメタル【Rheinmetall AG】 RH
子会社 モーゼル【Mauser】 MA
子会社 ラインメタル=ヴェルバトシエン【Rheinmetall=Velbattosien】 RV
子会社 ルガー【Luger】 LG
ヘッケラー&コッホ【Heckler & Koch GmbH】 HK
シーメンス【Siemens AG】 SI
ルフトハンザ・ゲルマニア航空【Lufthansa Germania AG】 LG
アラビエン・フッケバイン石油会社【Arabien-Huckebein AG】AH
在トマト連邦、ゲルマニア資本
北カナダ会社【Nord-Canada AG】NCA
カナダの資源開発、物産の直接輸入と植民に従事する特許会社
フィリピン公社【Philippines AG】PPA
フィリピンの資源開発、物産の直接輸入と植民に従事する特許会社
ノイ・ウクラヴィエン会社【Neue-Ulravien AG】NUA
ウクライナの資源開発、物産の直接輸入と植民に従事する特許会社
スカンディナヴィエン公社【Scandinavian AG】SCA
ノルウェー、スウェーデンの鉱物資源、採掘事業を行う国営会社。ゲルマニア資本。
現在の国家態勢
レベル | 態勢 | 備考 |
|---|---|---|
| LV.5 | 第一警戒態勢 | 全火器使用許可 |
国家態勢一覧表
外交欄
※2020/10/10外交関係を全てに渡り白紙に戻しました
仮想敵国
国名 | 備考 |
|---|---|
同盟国
国名 | 国家元首 | |
|---|---|---|
| ローゼン・シヴァルツ帝国 | レオハルト総統 | |
| ヴァラキア共和国 | ジョージ・オッタル首相 | |
| アルマ・アタ独立国家共同体 | コンスタンティン・ボンスキー第1執政初期 |
交戦国
国名 | 備考 |
|---|---|
警戒国
国名 | 備考 |
|---|---|
警戒組織
国名 | 備考 |
|---|
帝国内地理

■帝都 ゲルマニア(Gelmania)
ドイツ帝国の帝都(首都)。ヨーロッパ随一と云われる程絢爛な都であり、美しく荘厳な街並みを持つ。凱旋門『ブランデンブルク門』や帝国議会場がある。 過去にはベルリンという名前であった。
■ガイエルブルク(Gaierburg)
元はワルシャワと言われた街であった。現代的な高層ビル群が存在する一方、欧州的な街並みも残され、双方が混じり合った複雑な街並みを持つ。オーデル・ナイセ川以東地域の中心的都市である。
■ハンブルク(Hanburg)
帝國北部における中心的都市。ヴィルヘルムスハーフェンやキール等、海産都市、軍港と道を結ぶ。その地理特性上、帝國領内に海産物を供給する中心となっている。
■ミュンヘン(München)
教会や大聖堂の城下町を起源とする都市であり金融、出版の中心都市である。過去には宗教や芸術の中心だったこともあり、今日におけるミュンヘン美術館は世界でも有数の規模である。
■ケルン(Koln)
ラインラント地方の中心都市。ケルン大聖堂や、ケルン大学が存在し、特にケルン大学は欧州でも最古で最大の大学の1つである。ライン川の河畔に位置しており、陸上、水上交通の要所である。重工業が発展する一方で、オーデコロンの生産地でもある。
ドイツ帝国の帝都(首都)。ヨーロッパ随一と云われる程絢爛な都であり、美しく荘厳な街並みを持つ。凱旋門『ブランデンブルク門』や帝国議会場がある。 過去にはベルリンという名前であった。
■ガイエルブルク(Gaierburg)
元はワルシャワと言われた街であった。現代的な高層ビル群が存在する一方、欧州的な街並みも残され、双方が混じり合った複雑な街並みを持つ。オーデル・ナイセ川以東地域の中心的都市である。
■ハンブルク(Hanburg)
帝國北部における中心的都市。ヴィルヘルムスハーフェンやキール等、海産都市、軍港と道を結ぶ。その地理特性上、帝國領内に海産物を供給する中心となっている。
■ミュンヘン(München)
教会や大聖堂の城下町を起源とする都市であり金融、出版の中心都市である。過去には宗教や芸術の中心だったこともあり、今日におけるミュンヘン美術館は世界でも有数の規模である。
■ケルン(Koln)
ラインラント地方の中心都市。ケルン大聖堂や、ケルン大学が存在し、特にケルン大学は欧州でも最古で最大の大学の1つである。ライン川の河畔に位置しており、陸上、水上交通の要所である。重工業が発展する一方で、オーデコロンの生産地でもある。

| 標語 | Meine Ehre heißt Treue(忠誠こそ我が名誉、我が名誉は忠誠を宣する事) |
| 忠誠 | アドルフ・ヒトラー総統 |
| 司令部 | 帝都ゲルマニア(ベルリン) |
| 長官 | コンラート・ヒムラー親衛隊上級大将 |
| 現役 | 1,250,000 |
| 予備役 | 全国民 |
国家保安本部【Reichssicherheitshauptamt-RSHA】
| 標語 | Meine Ehre heißt Treue(忠誠こそ我が名誉、我が名誉は忠誠を宣する事) |
| 忠誠 | アドルフ・ヒトラー総統 |
| 司令部 | 帝都ゲルマニア(ベルリン) |
| 長官 | ラインハルト・オイゲン・ハイドリヒ親衛隊大将 |
詳細
親衛隊(SS)組織の中の12ある本部(Hauptamt)の一つで、ドイツ本国およびドイツ占領地の敵性分子を諜報・摘発・排除する政治警察機構の司令塔である。
下部組織構成
・秩序警察(オルポ) - 都市や地方の犯罪を取り締まる通常警察(制服を着た警察)
都市警察
都市部以外の特定地区を管轄する警察
市町村警察
・保安警察(ジポ) - 政治的、民族的な敵性分子すべてを取り締まる政治警察(私服を着た警察)
秘密警察局(ゲシュタポ)
刑事警察局(クリポ)
都市警察
都市部以外の特定地区を管轄する警察
市町村警察
・保安警察(ジポ) - 政治的、民族的な敵性分子すべてを取り締まる政治警察(私服を着た警察)
秘密警察局(ゲシュタポ)
刑事警察局(クリポ)
組織
"長官":ラインハルト・オイゲン・ハイドリヒ親衛隊大将
・"Amt I(第I局)"(人事局) 部長:ブルーノ・シュトレッケン親衛隊少将
・"Amt II(第II局)"(編制・総務・法務局) 部長:ハンス・ジーノック親衛隊大佐
・"Amt III(第III局)"(国内諜報局) 部長:オットー・オーレンドルフ親衛隊大佐
・"Amt IV(第IV局)"(ゲシュタポ-秘密国家警察局) 部長:テオドール・ハインリッヒ親衛隊少将
・"Amt V(第V局)"(刑事警察局) 部長兼警察総監:アルトゥール・ネーベ親衛隊中将
・"Amt VI(第VI局)"(国外諜報局) 部長:ハインツ・ヨハネベルク親衛隊少将
・"Amt VII(第VII局)"(特務事象対策局) 部長:フランツ・ジーネベン親衛隊少将
・"Amt I(第I局)"(人事局) 部長:ブルーノ・シュトレッケン親衛隊少将
・"Amt II(第II局)"(編制・総務・法務局) 部長:ハンス・ジーノック親衛隊大佐
・"Amt III(第III局)"(国内諜報局) 部長:オットー・オーレンドルフ親衛隊大佐
・"Amt IV(第IV局)"(ゲシュタポ-秘密国家警察局) 部長:テオドール・ハインリッヒ親衛隊少将
・"Amt V(第V局)"(刑事警察局) 部長兼警察総監:アルトゥール・ネーベ親衛隊中将
・"Amt VI(第VI局)"(国外諜報局) 部長:ハインツ・ヨハネベルク親衛隊少将
・"Amt VII(第VII局)"(特務事象対策局) 部長:フランツ・ジーネベン親衛隊少将
武装親衛隊【Waffen-SS】
| 標語 | Meine Ehre heißt Treue(忠誠こそ我が名誉、我が名誉は忠誠を宣する事) |
| 忠誠 | アドルフ・ヒトラー総統 |
| 司令部 | 帝都ゲルマニア(ベルリン) |
| 長官 | ハッソ・ハウサー親衛隊大将 |
詳細
総統アドルフ・ヒトラー閣下が、国内の騒乱から自身及び党を守らせるために設けた、軍でもなく警察でもない、政治的に信頼できる親衛隊員から成るファシズム党の武装組織である。
武装親衛隊師団
第ISS装甲軍
司令官:フリードリヒ・ハウサー武装親衛隊大将
・第1SS装甲師団 ライプシュタンダルテ・SS・アドルフ・ヒトラー
司令官:ヨアヒム・ディートリヒ武装親衛隊中将
・第2SS装甲師団 ダス・ライヒ
司令官:ヴィルヘルム・ビットリヒ武装親衛隊中将
・第3SS装甲師団 ヒトラーユーゲント
司令官:クルト・ミュラー武装親衛隊少将
司令官:ヨアヒム・ディートリヒ武装親衛隊中将
・第2SS装甲師団 ダス・ライヒ
司令官:ヴィルヘルム・ビットリヒ武装親衛隊中将
・第3SS装甲師団 ヒトラーユーゲント
司令官:クルト・ミュラー武装親衛隊少将
第IISS装甲軍
司令官:フェルディナント・シュタイナー武装親衛隊大将
・第4SS装甲師団 ホーエンシュタウフェン
司令官:ヨアヒム・パイパー武装親衛隊中将
・第5SS装甲師団 フルンツベルク
司令官:オットー・クム武装親衛隊少将
・第6SS装甲擲弾兵師団 ホルスト・ヴェッセル
司令官:フリードリヒ・モーンケ武装親衛隊少将
司令官:ヨアヒム・パイパー武装親衛隊中将
・第5SS装甲師団 フルンツベルク
司令官:オットー・クム武装親衛隊少将
・第6SS装甲擲弾兵師団 ホルスト・ヴェッセル
司令官:フリードリヒ・モーンケ武装親衛隊少将
第IIISS秩序軍
司令官:エルンスト・ホーフ・マイシュバッハ親衛隊中将
・第1SS警察装甲擲弾兵師団 トーテンコップフ
司令官:テオドール・アイケナウ武装親衛隊少将
・第1SSコサック騎兵師団
司令官:オットー・ギュンシェ親衛隊准将
・第2SSコサック騎兵師団
司令官:ヴィルヘルム・エルツバヒム親衛隊准将
司令官:テオドール・アイケナウ武装親衛隊少将
・第1SSコサック騎兵師団
司令官:オットー・ギュンシェ親衛隊准将
・第2SSコサック騎兵師団
司令官:ヴィルヘルム・エルツバヒム親衛隊准将

| ドイツ帝国陸軍 陸軍旗 | Epoche des edlen Gottes(気高き神の鷲) |
| 忠誠 | アドルフ・ヒトラー総統 |
| 司令部 | 陸軍総司令部(ヴュンスドルフ) |
| 陸軍総司令官 | ヴァルター・フォン・ヴェーバーシュテット元帥 |
| 参謀総長 | エーリッヒ・フォン・シュタインローデ上級大将 |
| 現役 | 5,250,000 |
| 予備役 | 2,300,000 |
概要
編成
師団編成
| 装甲師団 | ・3個旅団司令部 ・6個戦車大隊 ・4個機械化歩兵大隊 ・2個装甲砲兵大隊 ・2個攻撃ヘリ大隊 ・1個偵察ヘリ中隊 ・2個装甲偵察連隊 ・1個師団防空旅団 ・3個工兵大隊 ・1個通信大隊 ・1個衛兵大隊 ・2個補給大隊 | ・戦車:576両 ・戦車支援戦闘車:144両 ・歩兵戦闘車:220両 ・装甲兵員輸送車:800両 ・自走砲:120両 ・防空車両:224両 ・その他汎用車両:500両 ・ヘリコプター:120機 兵員総数:22,000人 |
| 砲兵師団 | ・3個旅団司令部 ・2個突撃砲連隊 ・4個自走砲連隊 ・3個ロケット砲連隊 ・2個砲兵連隊 ・1個ミサイル砲兵連隊 ・1個偵察大隊 ・1個師団軽防空旅団 ・2個工兵中隊 ・1個通信大隊 ・1個衛兵大隊 ・2個補給大隊 | ・突撃砲:240両 ・歩兵戦闘車:120両 ・装甲兵員輸送車:160両 ・自走砲:520両 ・ロケット自走砲:150両 ・野砲:220門 ・自走ミサイル砲車両:68両 ・防空車両:110両 ・その他汎用車両:500両 ・ヘリコプター:20機 兵員総数:17,000人 |
| 装甲擲弾兵師団 | ・2個旅団司令部 ・1個戦車大隊 ・6個機械化歩兵大隊 ・1個砲兵旅団 ・1個攻撃ヘリ大隊 1個偵察ヘリ大隊 ・1個装甲偵察大隊 ・1個師団防空大隊 ・4個工兵大隊 ・1個通信大隊 ・1個衛兵大隊 ・2個補給大隊 | ・戦車:96両 ・戦車支援戦闘車:24両 ・歩兵戦闘車:500両 ・装甲兵員輸送車:800両 ・砲:18門 ・防空車両:24両 ・その他汎用車両:500両 ・ヘリコプター:14機 兵員総数:22,000人 |
装備
戦車
Sd.Kfz100 Panzer.X オセロット.II | |
|---|---|
兵装 | |
| 45口径120mm滑腔砲 | 1門 |
| MG3機関銃 | 1基 |
| 主砲同軸7.92mm機関銃 | 1門 |
| 発煙弾投射器 | 16基 |
説明 | |
Sd.Kfz099 Panzer.XVIII ジークフリート | |
兵装 | |
| 55口径125mm滑腔砲 | 1門 |
| 20mmチェーンカノン | 2門 |
| 主砲同軸7.92mm機関銃 | 1門 |
| MG5212.7mmリモコン機関銃 | 1基 |
| 発煙弾投射器 | 24基 |
| "デアヤーゲン"アクティブ防護システム | 4基 |
説明 | |
帝国の技術の粋を集めて設計、開発された最新鋭の主力戦車。走攻守、全てを世界最高の性能を目標として開発され、新技術や高価な部品も投入されている。特徴的な砲搭は、搭乗員の生存性を重視し、無人砲塔を採用し3名からなる乗員は全員車体に搭乗させ、これを球体上の装甲カプセルで囲っている。主砲は新開発の55口径125mm滑腔砲を採用。これは初段命中率92%、発射速度が10 - 12発/分と高いこと、有効射程8kmであることが特徴である。砲搭両脇に20mmチェーンカノンを装備し、接近してきた歩兵やヘリへの対処を目的とした他、軽装甲目標ならば貫通可能な事から汎用性の高い装備となっている。360mm厚の複合装甲とモジュール式の装甲を有し、被弾時には被弾箇所を迅速に取り替える事が可能である。また、『デアヤーゲン』アクティブ防護システムを装備しており砲塔側面下部に固定式の発射機を備え、非常に防御力も高い戦車となっている。 | |
Sd.Kfz088 Panzer.XV レーヴェII | |
兵装 | |
| 45口径125mm滑腔砲 | 1門 |
| MG52機関銃 | 1基 |
| 主砲同軸7.92mm機関銃 | 1門 |
| 発煙弾投射器 | 14基 |
説明 | |
ジークフリート主力戦車はその高性能故に整備性や経済性が劣った主力戦車となってしまった為、数を補う為に開発、生産されたのが本車である。125mm滑腔砲と高性能な射撃管制装置、特徴的な主砲発射型対戦車ミサイル、複合装甲と爆発反応装甲、低いシルエットによる防御力を兼ね備えている。また、確率された技術と新技術の折版を用いて設計されている事から質も良いながら生産性、整備性も高い優秀な戦車となっている。 | |
Sd.Kfz087 Panzer.XIV シュラーク | |
兵装 | |
| 45口径100mmライフル砲 | 1門 |
| MG52機関銃 | 1基 |
| 主砲同軸12.7mm機関銃 | 1門 |
| 発煙弾発射機 | 12基 |
説明 | |
Panzer.XVレーヴェIIと同時期に開発された軽戦車。車体はレーヴェから流用され、砲搭は新規設計されている。主力としてはジークフリートやレーヴェが担うものとし、本車両の役割としては威力偵察や側面攻撃用の戦車、としている。防御力は低いが、ゲルリッヒ=ライフル砲を採用し、100mmながらも高い貫徹を有し高性能な射撃管制装置と合わせて敵主力戦車ですら正面から弱点を狙撃すれば撃破できる。 | |
Sd.Kfz070 Panzer.XI キュラシェーア | |
兵装 | |
| 70口径7.5cmKwK92ライフル砲 | 1門 |
| 主砲同軸7,92mm機関銃 | 1門 |
| 発煙弾発射機 | 8基 |
説明 | |
陸軍が海外に速やかに展開出来るように輸送機で空輸可能な「空挺戦車」を求めたため、開発された。車内の容積を削減するために自動装填装置が採用された。また、砲塔は上下に分割された揺動式砲塔が採用された。この方式は、主砲を固定した上部砲塔がシーソーのように動くことで俯仰を司る仕組みで、小型化や主砲の大口径化、自動装填装置の設置には有利な反面、防御面での脆弱性、俯仰角を大きく取れないなどの難点を抱えていた | |
KanmpfPanzer.Landwasserschlepper III | |
兵装 | |
| 45口径105mm滑腔砲 | 1門 |
| 7.62mm機関銃 | 1門 |
| 発煙弾発射機 | 6基 |
説明 | |
Panzer.72 Ausf.A3 | |
兵装 | |
| 55口径125mm滑腔砲 | 1門 |
| 12.7mm機関銃 | 1基 |
| 7.62mm機関銃 | 1門 |
| 発煙弾発射機 | 12基 |
説明 | |
Panzer.72 Ausf.B3 | |
兵装 | |
| 55口径125mm滑腔砲 | 1門 |
| 12.7mm機関銃 | 1基 |
| 7.62mm機関銃 | 1門 |
| 発煙弾発射機 | 12基 |
説明 | |
PT-91 Ausf.M/2 Twardy"トゥファルディ" | |
兵装 | |
| 55口径125mm滑腔砲 | 1門 |
| 12.7mm機関銃 | 1基 |
| 7.62mm機関銃 | 1門 |
| 発煙弾発射機 | 8基 |
説明 | |
ワルシャワ総督府が独自に開発した戦車。Pz.72を元に改修されている。Pz.72からの変更点は、射撃統制システム (FCS)、爆発反応装甲、エンジンの高出力化、トランスミッション、自動装填装置などである。他のPz.72発展型と違い、ワルシャワ総督府治安警察軍のPT-91はエンジン、FCS、通信装置などにほぼ独自製の製品を用いている。 | |
Pz.72Ausf.F MODERNA"モデルナ" | |
兵装 | |
| 55口径125mm滑腔砲 | 1門 |
| 30mm機関砲 | 1基 |
| 7.62mm機関銃 | 1門 |
| 発煙弾発射機 | 8基 |
説明 | |
ベーメン保護領にて開発されたPz.72の独自強化戦車。Pz.72より射撃管制装置と射撃サイト、弾道コンピューター、CRTディスプレイをリンク化。さらに、2A42 30mm機関砲を砲塔右側に独立して装備している。 | |
Pz.72Ausf.G HUSAR"フザリア" | |
兵装 | |
| 55口径125mm滑腔砲 | 1門 |
| 12.7mm機関銃 | 1基 |
| 7.62mm機関銃 | 1門 |
| 発煙弾発射機 | 8基 |
説明 | |
ワルシャワ総督府にて開発されたPz.72の最終強化版。ポーランドの伝統ある重騎兵、フサリア騎兵の名を冠している。主にトゥファルディよりエンジン、射撃管制装置、通信機能が強化されている。 | |
装甲車両
支援車両
Flak-Panzer 94 "ケーリアン.III"自走対空機関砲 | ||
|---|---|---|
兵装 | ||
| RH 35mm機関砲 | 2門 | |
| FlaR-91A2 ドルヒN | 4発 | |
| 発煙弾発射機 | 12基 | |
説明 | ||
Fla-Kom 35"アンティローペ"近距離防空ミサイルシステム | ||
兵装 | ||
| FlaR-91A2 ドルヒN | 12発 | |
| 発煙弾発射機 | 8基 | |
説明 | ||
・4連装発射機を装備し、予備弾8発を搭載した自走発射機3両に、誘導レーダー車・指揮車が各1両で一個小隊が編成され、この一個小隊が各戦車連隊に配備されることで、連隊レベルの防空を担うようになっている。 | ||
Flak-Panzer 90 "アルトミュール"自走対空機関砲 | ||
| 30mm四連装機関砲 | 4門 | |
| FlaR-100A1 プファイル | 8発 | |
| 発煙弾発射機 | 8基 | |
説明 | ||
昼夜、全天候対応の条件下で低空飛行を行う航空機およびヘリコプターを迎撃するために設計された、戦車部隊に追随にその防空を担う自走対空戦闘車両。 | ||
Fla-Kom 330 "バジリスク"低〜中高度防空ミサイルシステム | ||
| VLS発車式FlaR-105G2 ランツェ | 16発 | |
| 発煙弾発射機 | 6基 | |
説明 | ||
従来の地対空ミサイルの常識を覆すVLSが採用された対空戦闘車両。通常この手の地対空ミサイル・システムは、指揮車両、レーダー車両、ランチャー車両といったように数両でユニットを編成し運用するが、Fla-Kom330は車両中央のターレット(砲塔)上に必要な全てのシステムが集約され、完全単独運用が可能となっているのが最大の特徴である。また、本車両では行進間射撃も可能となっている。 | ||
Fla-Kom 270 "リュストゥング"中高度広域防空ミサイルシステム | ||
| FlaR-270 クリンゲ | 4発 | |
| 発煙弾発射機 | 6基 | |
説明 | ||
戦場、つまり師団や連隊規模の防空を担うシステム。 | ||
Fla-Kom 350"フリーデン"高高度防空システム | ||
| Fla-Kom 350 G1 フリーデン | 4発 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
航空機、ミサイル防空を主任務とする高高度防空システムユニット。ミサイル防衛では終末航程に対応し、20-30kmの範囲を防御する | ||
Fla-Kom 400"ヴィクトーリア"戦域高高度防空システム | ||
| Fla-Kom 400 F1 ヴィクトーリア | 2発 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
成層圏や大気圏外での迎撃を可能とした超長距離用防空ミサイルシステム。弾道弾迎撃や、成層圏付近の航空機迎撃を主眼に置いている為、中距離防空や近接した目標の迎撃は他の防空システムに任せる形になる。 | ||
ScaR-340"アウトリテート"対艦弾道ミサイルシステム | ||
| ScaR-340 アウトリテート対艦弾道ミサイル | 1発 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
アクティブ・レーダー・ホーミング誘導技術の確立により着弾誤差30mの高精度射撃が可能になり、研究、開発された対艦弾道ミサイルシステム。アウトリテートとは、権威という意味である。弾道ミサイルは、航空機などと比べて遠距離への火力投射が容易であり、高速、高軌道であるために迎撃されにくいというメリットがある。また厳重に防衛された帝国本土から発射できることから、発射拠点を攻撃することが難しいこともメリットとなる。また、輸送起立発射機による機動的な運用が可能であり、地形などを活用して更に生存性を上げることができる。おおよそ射程は2,200kmとされている。 | ||
ScaR-55L-2"ハルバート"対艦巡航ミサイルシステム | ||
| ScaR-55L-2 ハルバートミサイル | 6発 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
おおよそ520kmの射程を持つ、高速高軌道な対艦ミサイルとして開発されたハルバートミサイルを、陸上運用可能にしたシステム。アウトリテートやその他のミサイル発射システムと同じく装輪車両に搭載され、機動的な運用を可能にしている。 | ||
Sd-Kfz 2800 LARS-2800 シュトゥルムヴィント | ||
| 300mmロケット発射機 | 14門 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
Pz.lkw 2850 Hb-50 シュプレーゼ自走沿岸砲 | ||
| Rh-152 60口径152mm榴弾砲 | 4門 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
Sd.Kfz300 PzH2020 アバドーン自走榴弾砲 | ||
| 55口径155mm榴弾砲 | 1門 | |
| MG-42汎用機関銃 | 1丁 | |
| 発煙弾発射機 | 8基 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
本車の特筆すべき能力は即応射撃能力で、例えば、陣地に進入してから砲撃までに必要な戦闘準備時間はわずか30秒に過ぎない。8発砲撃するのに必要な時間は1分。撤収にかかる時間は30秒。つまり、一連の砲撃ミッションにかかる時間はわずか2分で完了できる。さらに、正確な速射のためには敵味方の位置を把握していなければならないので、GPSを組み込んだGPA2000砲照準・航法システムが搭載され、射撃管制装置が速射に必要な射撃データを自動管理している。また、砲塔には複数の照準器や初速測定器が装備されている。ライカ社製のRTNL80射撃ペリスコープは、主力戦車並みの高級システムで、夜間暗視装置とレーザー測遠機が組み込まれ、場合によっては戦車も直接照準射撃で撃破することができる。 | ||
Sf.Kfz299 ホイシュレッケ機動自走砲 | ||
| 155mm榴弾砲 | 1門 | |
| MG-42機関銃 | 1丁 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
Sd.Kfz280 プリースト機動自走砲 | ||
| 130mm榴弾砲 | 1門 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
グリーレ自動連装迫撃砲 | ||
| 120mm自動連装迫撃砲 | 1基 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
Pz.Mre.HS ヴェスペ自走迫撃砲 | ||
| 82mm自動迫撃砲 | 1門 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
Sd.Kfz086 ヴィルベルヴィント 対空戦闘車 | ||
| Mk-30 Rh-208 30機関砲 | 4門 | |
| Fla-R91A5 ドルヒM | 4発 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
Fla-Pz98アルトミュールの前任車両。多少の性能の旧式化が見られるものコストが安く、既に大量に配備されている事から未だに一線級の装備である。 | ||
Sd.Kfz086 メーヴェルワーゲン 対空戦闘車 | ||
| RM-2000 L-2 近接防空システムユニット | 1基 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
艦載用のRM-2000システムユニット(CIWS)を搭載した車両。他防空システムと違い、6両程のシステム構成車両が必要になることから大量生産に向かず、師団などには配備されなかったが、数を必要としない飛行場や基地等の防空ユニットとして配備が進められている。 | ||
Sd.Kfz1165 クーゲルブリッツ 対空戦車 | ||
| MK-30 Rh-150 30mm機関砲 | 2門 | |
| 保有台数 | ||
説明 | ||
1980年代に使用されていた防空機関砲。退役が進んでいるが、一部が未だに基地防空や港湾防空として運用されている。 | ||
Sd.Kfz510/3 ヴュルツブルク レーダーシステム装甲車 | ||
Sd.Kfz612/3 トライゼル レーダーシステム装甲車 | ||
Sd.Kfz3230 ヴィスマイン多連装ミサイル自走砲 | ||
Sd.Kfz622 ザンクツィオン弾道ミサイル発射プラットフォーム | ||
軍用車両
TPz レギオン装輪装甲車 | |
|---|---|
| MG-42機関銃 | 1丁 |
| 保有台数 | |
説明 | |
TPz キャメール装輪装甲車 | |
| 20mm機関砲 | 1門 |
| 保有台数 | |
説明 | |
TPz ビゾン装輪装甲車 | |
| MG-42機関銃 | 1門 |
| 保有台数 | |
説明 | |
Sd.Kfz140 装甲兵員輸送車 | |
Sd.Kfz251 装甲兵員輸送車 | |
Sd.Kfz251/9 火力支援車 | |
Sd.Kfz251/4 ネーベルヴェルファー | |
Sd.Kfz1255 MSwagen 装甲兵員輸送車 | |
Sd.Kfz1251 MSwagen 装甲兵員輸送車 | |
Sd.Kfz55 ミルヒクー輸送車両 | |
Sd.Kfz50 オペルトラック | |
Sd.Kfz120 フクス装甲兵員輸送車 | |
Sd.kfz67 AG 装甲車 | |
Sd,Kfz1121工兵車 | |
Sd,Kfz1122シュネルブリッケ架橋工兵車 | |
キューベルワーゲン 軍用車 | |
回転翼機
Do.60 ハーゼヒェント偵察ヘリコプター | |
|---|---|
| PaR-70 バヨネット対戦車ミサイル | 4発 |
| 保有数 | |
説明 | |
Fl-282 コリブリ偵察攻撃ヘリコプター | |
| PaR-70 バヨネット対戦車ミサイル | 2発 |
| FaFR-91 ドルヒ対空ミサイル | 2発 |
| 36発70mmロケットポッド | 2基 |
| 40mm自動擲弾発射機 | 1門 |
| 保有数 | |
説明 | |
Do-52 アドラー攻撃ヘリコプター | |
| PaR-42 シューヴェルト対戦車ミサイル | 10発 |
| FaFR-91 ドルヒ対空ミサイル | 4発 |
| 36発70mmロケットポッド | 2基 |
| 30mm機関砲 | 1門 |
| 保有数 | |
説明 | |
Do-29 ドロッセル輸送汎用ヘリコプター | |
| 保有数 | |
説明 | |
Fl-14 ヴュルガー対潜ヘリコプター | |
| FaUT-66 ゼーニクス対潜水艦短魚雷 | 2本 |
| FaL-1001 アシュトラ対潜水艦探知機 | 1基 |
| 保有数 | |
説明 | |
Do-35 ツィゲンメルゲ汎用ヘリ | |
| 保有数 | |
説明 | |
Fa.223 ドラッヘ大型輸送ヘリコプター | |
| 保有数 | |
説明 | |
Fl.34 フェリックス哨戒ヘリ | |
| 保有数 | |
説明 | |

| ドイツ帝国海軍 海軍旗 | Königlicher Seeadler(気高き海の鷲) |
| 忠誠 | アドルフ・ヒトラー総統 |
| 司令部 | 海軍総司令部(キール) |
| 海軍総司令官 | エーリヒ・レーダー元帥 |
| 現役 | 162,000人 |
| 予備役 | 41,300人 |
主要基地
保有艦艇 総数:532隻
戦艦:25隻
ビスマルク級戦艦 | |
|---|---|
| 1番艦 | ビスマルク |
| 2番艦 | ティルピッツ |
| 3番艦 | モルトケ |
| 4番艦 | ローン |
兵装 | |
| SK C/34 38cm(47口径)連装砲 | 4基 |
| SK C/28 15cm(55口径)連装速射砲 | 6基 |
| SK C/33 10.5cm(65口径)連装高角砲 | 8基 |
| SK C/30 3.7cm(83口径)連装機関砲 | 8基 |
| C/38 2cm(65口径)四連装機関砲 | 4基 |
| 同単装機関砲 | 12基 |
説明 | |
エルザス級戦艦 | |
| 1番艦 | エルザス |
| 2番艦 | ロートリンゲン |
| 3番艦 | プロイセン |
| 4番艦 | エスターライヒ |
兵装 | |
| 38cm(45口径)4連装砲 | 2基 |
| 15.2cm(52口径)3連装砲塔 | 3基 |
| 10cm(45口径)連装高角砲 | 6基 |
| 37mm(60口径)連装機関砲 | 8基 |
| 15mm連装機銃 | 10基 |
| 15mm単装機銃 | 12基 |
説明 | |
マッケンゼン級戦艦 | |
| 1番艦 | マッケンゼン |
| 2番艦 | フォン・デア・ゴルツ |
| 3番艦 | ビューロウ |
| 4番艦 | ヴァルトラム |
兵装 | |
| 38cm3連装砲 | 3基 |
| 15cm3連装砲 | 2基 |
| 12cm両用連装砲 | 8基 |
| 37mm連装機関砲 | 4基 |
| 20mm連装機関砲 | 8基 |
| 15mm単装機関銃 | 12基 |
説明 | |
シャルンホルスト級巡洋戦艦 | |
| 1番艦 | シャルンホルスト |
| 2番艦 | グナイゼナウ |
| 3番艦 | ヨルク |
| 4番艦 | フォン・デア・タン |
兵装 | |
| 28.3cm(54.5口径)3連装砲 | 3基 |
| 15cm(55口径)連装砲 | 4基 |
| 同単装砲 | 4基 |
| 10.5cm(65口径)連装高角砲 | 7基 |
| 3.7cm(83口径)連装高射機関砲 | 8基 |
| 2cm(65口径)連装高射機関砲 | 5基 |
| 53.3cm水上魚雷発射管3連装 | 2基 |
説明 | |
バイエルン級戦艦 | |
| 1番艦 | バイエルン |
| 2番艦 | バーデン |
| 3番艦 | ザクセン |
| 4番艦 | ヴュルテンベルク |
兵装 | |
| SK L/45 38cm(45口径)連装砲 | 4基 |
| SK L/45 15cm(45口径)単装速射砲 | 16基 |
| SK L/45 8.8cm(45口径)単装速射砲 | 10基 |
| 37mm単装機関砲 | 6基 |
| 20mm単装機関砲 | 12基 |
説明 | |
カイザー級戦艦 | |
| 1番艦 | カイザー |
| 2番艦 | カイゼリン |
| 3番艦 | プリンツ・ハイリヒ |
| 4番艦 | ケーニヒ・ルイトポルト |
| 5番艦 | プリンツレゲント・プロイセン |
兵装 | |
| 35cm連装砲 | 6基 |
| 15cm単装砲 | 12基 |
| 12cm連装高射砲 | 6基 |
| 37mm単装機関砲 | 8基 |
| 20mm3連装機関砲 | 12基 |
| 20mm連装機関砲 | 12基 |
説明 | |
航空母艦:16隻
グラーフ・ツェッペリン級原子力航空母艦 | |
|---|---|
| 1番艦 | グラーフ・ツェッペリン |
| 2番艦 | ペーター・シュトラッサー |
| 3番艦 | マックス・インメルマン |
| 4番艦 | アウグスト・フォン・パーツィヴァル |
兵装 | |
| RM2000 近接防空システムユニット | 8基 |
| RM600 30mmガトリング機関砲 | 3基 |
| ヴィアベル UR-1200 8連装対潜ロケット発射機 | 2基 |
| 対空ミサイルVLS | 24セル |
| 対艦ミサイルVLS | 14セル |
| デコイ発射機 | 6基 |
| 艦載機 | 86機 |
説明 | |
ドラッフェンフェルス級原子力航空母艦 | |
| 1番艦 | ドラッヘンフェルス |
| 2番艦 | ツークシュピッツェ |
| 3番艦 | ファールゼルベルク |
| 4番艦 | ヴェンデルシュタイン |
兵装 | |
| RM2000 近接防空システムユニット | 3基 |
| 15cm速射砲 | 1基 |
| 対空ミサイルVLS | 16セル |
| 対艦ミサイルVLS | 12セル |
| 20mm機関砲 | 21門 |
| 艦載機 | 60機 |
説明 | |
シュタイアーマルク級航空母艦 | |
| 1番艦 | シュタイアーマルク |
| 2番艦 | プファルツ |
| 3番艦 | テューリンゲン |
| 4番艦 | シュヴァーベン |
兵装 | |
| RM2000 近接防空システムユニット | 4基 |
| 対空ミサイルVLS | 20セル |
| 対艦ミサイルVLS | 17セル |
| 対艦大型ミサイルVLS | 4セル |
| 20mm機関砲 | 15門 |
| 艦載機 | 52機 |
説明 | |
アドミラル・ベレゾフスキー級航空母艦 | |
| 1番艦 | アドミラル・ベレゾフスキー |
| 2番艦 | ニコラーエフ |
| 3番艦 | ヘルジャシンスク・ノボロシエ |
| 4番艦 | ザポリージェ |
兵装 | |
| RM2000 近接防空システムユニット | 4基 |
| 対空ミサイルVLS | 20セル |
| 対艦ミサイルVLS | 17セル |
| 対艦大型ミサイルVLS | 4セル |
| 20mm機関砲 | 15門 |
| 艦載機 | 52機 |
説明 | |
ライン級航空母艦 | |
| 1番艦 | ライン |
| 2番艦 | ヴェーザー |
| 3番艦 | オーデル |
| 4番艦 | ナイセ |
兵装 | |
| RM2000 近接防空システムユニット | 2基 |
| 対空ミサイルVLS | 8セル |
| 対艦ミサイルVLS | 8セル |
| 艦載機 | 43機 |
説明 | |
強襲揚陸艦:10隻
巡洋艦:58隻
フリードリヒ・カール級装甲巡洋艦 | |
|---|---|
| 1番艦 | フリードリヒ・カール |
| 2番艦 | プリンツ・アーダルベルト |
| 3番艦 | カイゼリン・アウグスタ |
| 4番艦 | プリンツ・ハイリヒ |
| 5番艦 | ケーニヒ・ヴィルヘルム |
兵装 | |
| 25cm3連装砲 | 4基 |
| 15cm連装両用砲 | 6基 |
| 37mm連装機関砲 | 6基 |
| 20mm四連装機関砲 | 3基 |
| 20mm機関砲 | 20門 |
| 533mm3連装魚雷発射管 | 2基 |
説明 | |
アドミラル・ヒッパー級重巡洋艦 | |
| 1番艦 | アドミラル・ヒッパー |
| 2番艦 | プリンツ・オイゲン |
| 3番艦 | ブリュッヒャー |
| 4番艦 | ザイドリッツ |
| 5番艦 | リュッツオウ |
兵装 | |
| SKC/34 20.3cm(60口径)連装砲 | 4基 |
| SKC/33 10.5cm(65口径)連装高角砲 | 6基 |
| 37mm(83口径)連装機関砲 | 6基 |
| 20mm(65口径)四連装機関砲 | 2基 |
| 20mm(65口径)単装機関砲 | 8門 |
| 533mm3連装水上魚雷発射管 | 2基 |
説明 | |
ブランデンブルク級巡洋艦(B�況新弉茣蓮� | |
| 1番艦 | ブランデンブルク |
| 2番艦 | マクデブルク |
| 3番艦 | マリーエンブルク |
| 4番艦 | メクレンブルク |
| 5番艦 | オルデンブルク |
| 6番艦 | ラウエンブルク |
| 7番艦 | フリースブルク |
| 8番艦 | ヴュルツブルク |
| 9番艦 | ラインスブルク |
| 10番艦 | ローレンスブルク |
| 11番艦 | ザルツブルク |
| 12番艦 | エルブルク |
兵装 | |
| 15cm速射砲 | 3基 |
| RM 2000近接防空システムユニット | 3基 |
| オスカーVG-52 VLS | 56セル |
| 324mm3連装水上魚雷発射管 | 2基 |
| アングリフ SAR-12 4連装対艦ミサイル発射筒 | 8基 |
| 艦載機 | 3機 |
説明 | |
リューベック級巡洋艦(L型計画艦) | |
| 1番艦 | リューベック |
| 2番艦 | ライゼナウ |
| 3番艦 | リンツベルク |
| 4番艦 | リューデスハイム |
| 5番艦 | ランツベルク |
| 6番艦 | ラインスバッハ |
| 7番艦 | ラーゲンスベルク |
| 8番艦 | ロイテン |
| 9番艦 | ランツホーテン |
| 10番艦 | ロッホベルク |
| 11番艦 | ロイスホーテン |
| 12番艦 | ライセン=オーバー・アウ・ゼー |
兵装 | |
| 15cm速射砲 | 2基 |
| RM 2000近接防空システムユニット | 3基 |
| 324mm3連装水上魚雷発射管 | 2基 |
| オスカーVG-52 VLS | 48セル |
| シュトロームUR-1500 12連装対潜ロケット発射機 | 4基 |
| アングリフ SAR-12 4連装対艦ミサイル発射筒 | 4基 |
| 艦載機 | 3機 |
説明 | |
オデッサ級重原子力巡洋艦 | |
| 1番艦 | オデッサ |
| 2番艦 | マレシャル・ドブロレンスキ |
| 3番艦 | アドミラル・フレシュコーフ |
| 4番艦 | ドニエプロフ・ゼレフジンスク |
| 5番艦 | クラスノヨドーヴァ |
兵装 | |
| SKC/89 130mm連装砲 | 2基 |
| RM-2000 近接防空システムユニット | 2基 |
| ディートリヒ 8連装VLS | 12基 |
| プファイル近距離防空ミサイル運用8連装VLS | 8基 |
| ウッカーベルク VLS | 20セル |
| 324mm3連装水上魚雷発射管 | 2基 |
| アルバーファル 12連装対潜ロケット砲 | 1基 |
| キヘッシャ 6連装対潜ロケット砲 | 2基 |
| アングリフ SAR-12 4連装対艦ミサイル発射筒 | 8基 |
説明 | |
ケーニヒスベルク級巡洋艦(K型計画艦) | |
| 1番艦 | ケーニヒスベルク |
| 2番艦 | ケルン |
| 3番艦 | カールスルーエ |
| 4番艦 | カールシュテット |
| 5番艦 | クルンメッセ |
| 6番艦 | キルヒゲラーセン |
| 7番艦 | カーメンツ |
| 8番艦 | コーブルク |
| 9番艦 | コルベルク |
| 10番艦 | ケーニヒスフント |
| 11番艦 | ケルンテン |
| 12番艦 | コルツバッハ |
兵装 | |
| 15cm3連装砲 | 3基 |
| RM-2000 近接防空システムユニット | 2基 |
| 12cm連装両用砲 | 2基 |
| オスカーVG-52 VLS | 56セル |
| 324mm3連装水上魚雷発射管 | 2基 |
| アングリフ SAR-12 4連装対艦ミサイル発射筒 | 8基 |
説明 | |
ドレスデン級巡洋艦(D型計画艦) | |
| 1番艦 | ドレスデン |
| 2番艦 | エムデン |
| 3番艦 | バイロイト |
| 4番艦 | マイニンゲン |
| 5番艦 | バート=キッシンゲン |
| 6番艦 | アルスホーテン |
| 7番艦 | メルズンゲン |
| 8番艦 | ワールバーデン |
| 9番艦 | ビューレン |
| 10番艦 | オルセー・デア・ジードル |
| 11番艦 | オイスキルヘン |
| 12番艦 | オーバーハウゼン |
兵装 | |
| 76mm速射砲 | 1基 |
| 150mm速射砲 | 4基 |
| RM-1500 近接防空システムユニット | 3基 |
| オスカーVG-52 VLS | 42セル |
| 324mm3連装水上魚雷発射管 | 2基 |
| アングリフ SAR-12 4連装対艦ミサイル発射筒 | 8基 |
| 艦載機 | 2機 |
説明 | |
カーラ級巡洋艦 | |
| 1番艦 | カーラ |
| 2番艦 | ニコライ・オドロエフ |
| 3番艦 | オチャーコフ |
| 4番艦 | ケルチ |
| 5番艦 | アゾフ |
| 6番艦 | ペトロバートロフスク |
| 7番艦 | イーペル・ロボジンスキ |
| 8番艦 | タリン |
| 9番艦 | ウラジーミル・イリュリコービチ |
| 10番艦 | カジクムフ |
兵装 | |
| 76mm速射砲 | 1基 |
| 150mm速射砲 | 4基 |
| RM-1500 近接防空システムユニット | 3基 |
| オスカーVG-52 VLS | 42セル |
| 324mm3連装水上魚雷発射管 | 2基 |
| アングリフ SAR-12 4連装対艦ミサイル発射筒 | 8基 |
| 艦載機 | 2機 |
説明 | |
駆逐艦:225隻
レーベレヒト・マース級駆逐艦(Z-1000型計画艦) | ||
|---|---|---|
| 1番艦 | レーベレヒト・マース | |
| 2番艦 | ゲオルク・ティーレ | |
| 3番艦 | マックス・シュルツ | |
| 4番艦 | リヒャルト・バイツェ | |
| 5番艦 | パウル・ヤーケン | |
| 6番艦 | テオドール・リーデル | |
| 7番艦 | ヘルマン・シェーマン | |
| 8番艦 | ブルーノ・ハイネマン | |
| 9番艦 | ヴォルフガング・ツェンカー | |
| 10番艦 | ハンス・ロディ | |
| 11番艦 | エーリッヒ・ギーゼ | |
| 12番艦 | エーリッヒ・シュタインブリンク | |
| 13番艦 | フリードリヒ・エッコルト | |
| 14番艦 | ディーター・レードリヒ | |
| 15番艦 | ハンス・リューデマン | |
| 16番艦 | ヘルマン・キュンネ | |
| 17番艦 | カール・ガルスター | |
| 18番艦 | ヴィルヘルム・ハイドカンプ | |
| 19番艦 | アントン・シュミット | |
| 20番艦 | カール・ケーニヒ | |
| 21番艦 | ロルフ・クレンドルフ | |
| 22番艦 | トーマス・リーデ | |
| 23番艦 | ヴィリバルト・ランデン | |
| 24番艦 | ゲオルグ・フィングホフ | |
| 25番艦 | ハンス・ジーク | |
| 26番艦 | ヨハン・パッヘルベル | |
| 27番艦 | ローレンツ・レヴィナンツ | |
| 28番艦 | マルクス・インデルツ | |
| 29番艦 | ラルフ・ハインツマン | |
| 30番艦 | アルベルト・モーリハイデ | |
| 31番艦 | クルト・シュミット | |
| 32番艦 | コルネリウス・ティードリヒ | |
| 33番艦 | パスカル・グレーナー | |
| 34番艦 | ヨハネス・オインビッツェ | |
| 35番艦 | オットー・ツィルバイネン | |
兵装 | ||
| 76mm速射砲 | 2基 | |
| RM-2000 近接防空システムユニット | 2基 | |
| オスカーVG-52 VLS | 42セル | |
| アングリフ SAR-12 4連装対艦ミサイル発射筒 | 4基 | |
| 350mm3連装魚雷発射管 | 2基 | |
| 艦載機 | 2機 | |
説明 | ||
アルブレヒト・アキレス級駆逐艦(Z-1100型計画艦) | ||
| 1番艦 | アルブレヒト・アキレス | |
| 2番艦 | エルネスト・バッハシュタイン | |
| 3番艦 | クルト・ジーメンス | |
| 4番艦 | ヨルク・ドルーゼク | |
| 5番艦 | ランベルト・エッケリング | |
| 6番艦 | レオナルド・バッサウ | |
| 7番艦 | ミヒャエル・トレメンツ | |
| 8番艦 | ヴァルター・アクスマン | |
| 9番艦 | シュテファン・ランゲルツ | |
| 10番艦 | ゲオルグ・ヴォルフバッハ | |
| 11番艦 | フリードリヒ・パッペンハイム | |
| 12番艦 | クリスティアン・メルゼブルク | |
| 13番艦 | エグモント・ルイトシュッツェ | |
| 14番艦 | フランツ・ゼーハブルク | |
| 15番艦 | アルフレート・シュトラハヴィッツ | |
| 16番艦 | フリッツ・ヴァルデック | |
| 17番艦 | ヘルムート・ゾンデルベルク | |
| 18番艦 | カール・ベルンハルト | |
| 19番艦 | イーモカバッハ・オモンヴァカッツ・オットー | |
| 20番艦 | ラウレンツ・リッペ | |
| 21番艦 | マンフレート・デーンホーフ | |
| 22番艦 | ユーフォンソ・ホルソルクナクネーゼン | |
| 23番艦 | マルク・ヒューリングヘ | |
| 24番艦 | ペーター・マレシャル | |
| 25番艦 | フィリップ・エーベルハルト | |
| 26番艦 | パスカル・クンスト・アイゼナー | |
| 27番艦 | オスヴァルト・カルネッツ | |
| 28番艦 | アンダヨフ・ヴニャンコーネン | |
| 29番艦 | ザムエル・レーヴァレンツ | |
| 30番艦 | カール・ヨアヒム・ギュルトナー | |
| 31番艦 | アンデリク・ルイゼリク | |
| 32番艦 | リュディガー・コルネンスキー | |
| 33番艦 | ロイマン・ウルツメーヘン | |
| 34番艦 | エルヴィン・ゲッツ | |
| 35番艦 | ヴィルヘルム・ツォルン・ウント・ツーリンゲン | |
兵装 | ||
| 76mm速射砲 | 1基 | |
| Fla-Kom 4連装SAM | 1基 | |
| RM-2000 近接防空システムユニット | 2基 | |
| オスカーVG-52 VLS | 42セル | |
| アングリフ SAR-12 4連装対艦ミサイル発射筒 | 4基 | |
| 350mm3連装魚雷発射管 | 2基 | |
| 艦載機 | 2機 | |
説明 | ||
ゲオルク・コンラート級駆逐艦(Z-1200:G型計画艦) | ||
| 1番艦 | ゲオルグ・コンラート | |
| 2番艦 | ギュンター・シャイゼマン | |
| 3番艦 | ガルマヴィッツ・ローニンゲン | |
| 4番艦 | ゲプハルト・ハイニンゲン | |
| 5番艦 | グスタフ・オイゲン・リュドヴィッツ | |
| 6番艦 | ゴットシャルク・ロスバッハ | |
| 7番艦 | ゴットロープ・コーネッツ | |
| 8番艦 | ギルベルト・フィリップス | |
| 9番艦 | ゲロルト・ホフスヴェーク | |
| 10番艦 | ゴットハルト・ハインリツィ | |
| 11番艦 | グレゴール・シュトラッサー | |
| 12番艦 | ガストル・ファルケンホフ | |
| 13番艦 | ジェラルド・ヨーハン・バルケンリッツ | |
| 14番艦 | ギゼルヘル・ハイマースドルフ | |
| 15番艦 | ガブリエル・エプハルト | |
| 16番艦 | ゲルツ・アルブレヒト・カルテンブランナー | |
| 17番艦 | ガーヴィン・オットー・イェーガー | |
| 18番艦 | ゴトバルト・オッペツホルツァー | |
| 19番艦 | ゲッツ・フーバー | |
| 20番艦 | ゲルハルト・スコヴィッツ | |
| 21番艦 | グルナハト・ニコラウス・ディットリヒ | |
| 22番艦 | ゲーアハルト・ラウターバッハ | |
| 23番艦 | ゴストフ・ブッヘ | |
| 24番艦 | ガルマール・モーリッツ・ジルバーマン | |
| 25番艦 | ゲパルド・フリードリヒ・ドレクスラー | |
| 26番艦 | ギルバルト・エインツベルン | |
| 27番艦 | ゴットルプ・ヒルシュフェルト | |
| 28番艦 | ゲルルフ・ザウアー | |
| 29番艦 | ゲルラッハ・ゴルトシュミット | |
| 30番艦 | ゲーレン・アッカーマン | |
| 31番艦 | ゴストーロフ・カッセル | |
| 32番艦 | ゴイケルマン・パラドゲルツァー・ハイニンゲン | |
| 33番艦 | ギュルケ・オシュ・マリーエンホーフ | |
| 34番艦 | グートマン・ハルツェンバイツァー | |
| 35番艦 | ギーゼン・アンドレーエ | |
兵装 | ||
| エアシュタオネン SAR-20対艦ミサイル連装発射機 | 1基 | |
| Fla-Kom 8連装SAM | 1基 | |
| RM-2000 近接防空システムユニット | 2基 | |
| オスカーVG-52 VLS | 42セル | |
| アングリフ SAR-12 4連装対艦ミサイル発射筒 | 4基 | |
| 350mm3連装魚雷発射管 | 2基 | |
| 艦載機 | 2機 | |
説明 | ||
カール・シュナイダー級対潜駆逐艦(Z-1400型計画艦 ) | ||
| 1番艦 | カール・シュナイダー | |
| 2番艦 | ヴェルナー・オッペンハイム | |
| 3番艦 | クルト・シュタインメッツ | |
| 4番艦 | エドュワルド・シュピーゲル | |
| 5番艦 | エルンスト・ブッセ | |
| 6番艦 | ヴィリバルト・ケスラー | |
| 7番艦 | パウル・メルダース | |
| 8番艦 | エーリヒ・クナップシュタイン | |
| 9番艦 | アルベルト・ヨハネス・ベルンハイム | |
| 10番艦 | アターヒア・イシュガシンホフ | |
| 11番艦 | ディートリヒ・ツァハリ | |
| 12番艦 | ハインリッヒ・ホフマン | |
| 13番艦 | オットー・ハイデガー | |
| 14番艦 | パチカッセ・ニコチニウス・ハイジンゲン | |
| 15番艦 | モーリッツ・クリューゲ | |
| 16番艦 | アントン・シュミット | |
| 17番艦 | アルブレヒト・フォン・アキレス | |
| 18番艦 | ハンス・ユルゲン・ツムシュテーク | |
| 19番艦 | ヨーゼフ・エンゲルス | |
| 20番艦 | フリッツ・ケンプファー | |
| 21番艦 | ワーレン・フォン・ロワーネ=ヨンケッツァー | |
| 22番艦 | フランツ・エプシュタイン | |
| 23番艦 | エーゾレ・デュ・ノミセー | |
| 24番艦 | フリーデ・ウルリヒ | |
| 25番艦 | ツェーザル・シュナーベル | |
| 26番艦 | クラウス・フォン・クルツバッハ | |
| 27番艦 | ラルフ・オーレンハイム | |
| 28番艦 | オスヴァルト・シュペー | |
| 29番艦 | ノーマン・ゾルダー | |
| 30番艦 | ニコラウス・シッカート | |
| 31番艦 | ヴィルヘルム・ビューロー | |
| 32番艦 | アルミン・ズーター | |
| 33番艦 | マルクス・フィンク | |
| 34番艦 | リッター・フォン・ミルヒ | |
| 35番艦 | ハインツ・マンスフェルト | |
兵装 | ||
| シュトローム UR-1500 12連装対潜ロケット発射機 | 2基 | |
| RM-2000 近接防空システムユニット | 2基 | |
| オスカーVG-52 VLS | 42セル | |
| アングリフ SAR-12 4連装対艦ミサイル発射筒 | 4基 | |
| 350mm3連装魚雷発射管 | 2基 | |
| 艦載機 | 2基 | |
説明 | ||
パウル・マグヌス級駆逐艦(Z-1500計画艦) | ||
| 1番艦 | パウル・マグヌス | |
| 2番艦 | ハインツ・ジルヴェンツ | |
| 3番艦 | ユリウス・オドン | |
| 4番艦 | エッカルト・ネッケ | |
| 5番艦 | オズヴァルト・ゲールマン | |
| 6番艦 | オスカー・ハウザー | |
| 7番艦 | エルウィン・ツァハリウス | |
| 8番艦 | アキレス・ケッペンハウアー | |
| 9番艦 | ペータル・カレル | |
| 10番艦 | エーリッヒ・シーラッハ | |
| 11番艦 | ルドルフ・ヴィルヘルム・デュラ | |
| 12番艦 | フェードア・ビルゲンワース | |
| 13番艦 | アルフレート・カッセウ | |
| 14番艦 | オイゲン・ヨハネス・ルドヴィーク | |
| 15番艦 | アデーラ・ルシャンツ | |
| 16番艦 | エルハルト・ブラドー | |
| 17番艦 | ホフマン・パッチ | |
| 18番艦 | フランツ・ヨゼフカ | |
| 19番艦 | コーネリアス・エミーリア | |
| 20番艦 | ディートリヒ・ヴァルトール | |
| 21番艦 | マティウス・コルネリウス | |
| 22番艦 | イーゼル・ホフヴァルト | |
| 23番艦 | フリードリヒ・ゾーン | |
| 24番艦 | エデュワルト・ユルゲンハイム | |
| 25番艦 | アンナリーゼ・カインハースト | |
| 26番艦 | ザビエル・ミコラーシュ | |
| 27番艦 | ヴィルヘルム・ガスコイン | |
| 28番艦 | カスパル・インクヴァルト | |
| 29番艦 | ブルーノ・シュナイダーハン | |
| 30番艦 | クルト・エクスパイン | |
| 31番艦 | ベルハルト・クレープス | |
| 32番艦 | マリア・カインハースト | |
| 33番艦 | ハッソ・エッカート・ウィレーム | |
| 34番艦 | ケルツ・アクスマン | |
| 35番艦 | ザームエル・シモン | |
兵装 | ||
| 76mm単装速射砲 | 1基 | |
| オスカー VG-52 VLS | 22基 | |
| ジルヴェスター SAR-18 連装対艦ミサイル発射機 | 12基 | |
| RM1900 近接防空システムユニット | 2基 | |
| 20mm単装機関砲 | 4門 | |
| 艦載機 | 2機 | |
説明 | ||
エレーナ・デグレンクフ級防空駆逐艦(Z-900/201計画艦) | ||
| 1番艦 | エレーナ・デグレンクフ | |
| 2番艦 | ヴィルヘルミーナ・ゼーレンコフ | |
| 3番艦 | マティウス・ヨーハン・ヴァイス | |
| 4番艦 | ヴォーレン・グランツァー | |
| 5番艦 | ヴィルヘルム・ケーニッヒ | |
| 6番艦 | ライムント・ノイマン | |
| 7番艦 | カルラ・ポーレンロッテ | |
| 8番艦 | ツィリバルト・ナゼウ・タイヤネン | |
| 9番艦 | テオドール・ヴュルヘルマン | |
| 10番艦 | エルマー・アーレンバッハ | |
| 11番艦 | ロルフ・アーダルベルト | |
| 12番艦 | クラウス・トレスカウ | |
| 13番艦 | リーンハルト・ボシュヴィッツ | |
| 14番艦 | マクシミリアン・アキレス・ウルヒ | |
| 15番艦 | ヴァルター・シュワルコフ | |
| 16番艦 | パウル・ショーンズ | |
| 17番艦 | ヨドーク・マルクホーフェン | |
| 18番艦 | エーリャ・ブラウン | |
| 19番艦 | ゲルツ・ヴァルツマン | |
| 20番艦 | ベアトリクス・デボラ・ローテリッヒ | |
| 21番艦 | リヒャルト・カルロス | |
| 22番艦 | ハインリヒ・ラインブルク | |
| 23番艦 | エルヴィン・マイシュベルガー | |
| 24番艦 | フリッツ・ホルクヴァルト | |
| 25番艦 | マクシミリアン・ヨハネス・ドボルデンヘッファー | |
| 26番艦 | エーリッヒ・ヴィルヘイム | |
| 27番艦 | ギュンター・アッヘンバッハ | |
| 28番艦 | オーギュスタン・ゾーリンゲン | |
| 29番艦 | アイリス・オーベルバッハ | |
| 30番艦 | ルプレヒト・ザウケル | |
| 31番艦 | ロベルト・シュトラウス | |
| 32番艦 | ヨアヒム・ハイゼンベルク | |
| 33番艦 | フランツ・オットー・クロイシュタール | |
| 34番艦 | ハンス・ユルゲン・シュミット | |
| 35番艦 | ヴォルフ・ツィーテン | |
兵装 | ||
| RM-1500 35mm機関砲防空システムユニット | 1基4門 | |
| グスタフ VG-40 VLS | 48基 | |
| シュペーア Fla-com/AS VLS | 4基 | |
| ワシュヴァM16 ジャミング発信機 | 2基 | |
| 12.7mm単装機関銃 | 4基4門 | |
| 艦載機 | 1機 | |
説明 | ||
アウグスト・ホーエンローエ級駆逐艦(Z-500A型計画艦) | ||
| 1番艦 | アウグスト・ホーエンローエ | |
| 2番艦 | アントン・シュミット | |
| 3番艦 | アーダルベルト・オイシュ | |
| 4番艦 | アンネ・ペリュセコフ | |
| 5番艦 | アレクサンダー・ミュンヒベルク | |
| 6番艦 | アロイス・ジークマイヤー | |
| 7番艦 | アルミン・パッヒム | |
| 8番艦 | アルトゥル・ザイス・エーベルバツハ | |
| 9番艦 | アーデア・ジークリンデ | |
| 10番艦 | アルフォンス・タナヘイム | |
| 11番艦 | オーリック・ステファン・ヴァリウス | |
| 12番艦 | アドルフィーナ・ユーゼンホフ | |
| 13番艦 | アレクシス・ホイヒェルト | |
| 14番艦 | アルノルト・ホルシュタイン | |
| 15番艦 | アンドレアス・オイゲン・ブレーメン | |
兵装 | ||
| 150mm速射砲 | 1基 | |
| RM1900 近接防空システムユニット | 2基 | |
| オスカー VG-52 VLS | 32セル | |
| Fla-Kom 4連装SAM | 2基 | |
| アングリフ SAR-12 4連装対艦ミサイル発射筒 | 2基 | |
| 艦載機 | 2機 | |
説明 | ||
ソヴレメンヌイ級駆逐艦 | ||
| 1番艦 | ソヴレメンヌイ | |
| 2番艦 | オッキャーヤヌイ | |
| 3番艦 | オトリーチュヌイ | |
| 4番艦 | オスモトリーテリヌーイ | |
| 5番艦 | ベルプレーチュヌイ | |
| 6番艦 | ボエヴォイ | |
| 7番艦 | ストーイキイ | |
| 8番艦 | オクルリョーンヌイ | |
| 9番艦 | ヴェールヌイ | |
| 10番艦 | グレミャーシチィ | |
| 11番艦 | ヴューストルイ | |
| 12番艦 | ラストロープヌイ | |
| 13番艦 | ベルホヤズネンスイ | |
| 14番艦 | ヴヤシーテリヌーイ | |
| 15番艦 | ベズーテルジュヌイ | |
| 16番艦 | ベスポコーイヌイ | |
| 17番艦 | ナストーイチヴィ | |
| 18番艦 | ベスストラージヌイ | |
| 19番艦 | ヴァジューヌイ | |
| 20番艦 | ヴドームチヴィイ | |
| 21番艦 | ヴヌシーテリヌイ | |
| 22番艦 | ヴェチューヌイ | |
兵装 | ||
| 150mm速射砲 | 1基 | |
| RM1900 近接防空システムユニット | 2基 | |
| オスカー VG-52 VLS | 32セル | |
| Fla-Kom 4連装SAM | 2基 | |
| アングリフ SAR-12 4連装対艦ミサイル発射筒 | 2基 | |
| 艦載機 | 2機 | |
説明 | ||
カーシン級駆逐艦 | ||
| 1番艦 | カーシン | |
| 2番艦 | コムソロヴェツ・ヴェチカリンスキ | |
| 3番艦 | ソモヴラチレンヌイ | |
| 4番艦 | プロヴァフホホ | |
| 5番艦 | オトヴァーチリキ | |
| 6番艦 | ストローキレンスキー | |
| 7番艦 | グラズヌイ・ザカフカーシン | |
| 8番艦 | レシテーヌイ | |
| 9番艦 | スメトリーキ | |
| 10番艦 | スメールコフ | |
| 11番艦 | サストロギレンキー | |
| 12番艦 | ズテールジャンスィ | |
| 13番艦 | ザホロカフシンスカヤ・ホフヤリンキー | |
| 14番艦 | ステレグーシキイ | |
兵装 | ||
| 76mm単装速射砲 | 2基 | |
| エアシュタオネン SAR-20単装ミサイル発射機 | 2基 | |
| RM600 30mmガトリング機関砲防空システムユニット | 3基 | |
| グスタフ VG-40 VLS | 16セル | |
| ヴィアベル UR-1200 8連装対潜ロケット発射機 | 2基 | |
| 4連装チャフ発射機 | 2基 | |
説明 | ||
小型艦:78隻
ネウストラシムイ級フリゲート | |
|---|---|
| 1番艦 | ネウストラシムイ |
| 2番艦 | ヤロスワフ・ムードルヌイ |
| 3番艦 | トゥマン |
| 4番艦 | ヤストレブ |
| 5番艦 | アレンターリ・サヴォート |
| 6番艦 | ニヴフ・オクシブリンスカヤ |
| 7番艦 | ドニエプロー |
| 8番艦 | ゴルノジングラード |
| 9番艦 | オルダ |
| 10番艦 | リューリコーナ |
| 11番艦 | ベルスカヤシムイ |
| 12番艦 | ムリャートカノムイ |
兵装 | |
| 76mm単装速射砲 | 2基 |
| エアシュタオネン SAR-20単装ミサイル発射機 | 2基 |
| RM600 30mmガトリング機関砲防空システムユニット | 3基 |
| グスタフ VG-40 VLS | 16セル |
| ヴィアベル UR-1200 8連装対潜ロケット発射機 | 2基 |
| 4連装チャフ発射機 | 2基 |
説明 | |
ナジン級フリゲート(PF600) | |
| 1番艦 | ナジン |
| 2番艦 | ゾマ |
| 3番艦 | チチャーゴフ |
| 4番艦 | アレキサンデリ・ロホソフスキ |
| 5番艦 | ホトマ |
| 6番艦 | イリャデリンスク |
| 7番艦 | コクサン |
| 8番艦 | トクチョンキ |
| 9番艦 | イレーナ・グロヴォフ |
| 10番艦 | レオニード・バブロエヴィチ |
| 11番艦 | ゲオルギー・ボンスキー |
| 12番艦 | ルドヴィカンドロヴィチ・テゲコフ |
| 13番艦 | エキデリ・アゾフ |
| 14番艦 | トクホン |
兵装 | |
| 76mm単装速射砲 | 2基 |
| エアシュタオネン SAR-20単装ミサイル発射機 | 2基 |
| RM600 30mmガトリング機関砲防空システムユニット | 3基 |
| グスタフ VG-40 VLS | 16セル |
| ヴィアベル UR-1200 8連装対潜ロケット発射機 | 2基 |
| 4連装チャフ発射機 | 2基 |
説明 | |
ゲパルト級フリゲート(PF600) | |
| 1番艦 | ゲパルト |
| 2番艦 | プーマ |
| 3番艦 | ヘルメリーン |
| 4番艦 | ネルツ |
| 5番艦 | ツォーベル |
| 6番艦 | フンメル |
| 7番艦 | フレットヒェン |
| 8番艦 | ダクス |
| 9番艦 | オツェロット |
| 10番艦 | ヴィーゼ |
| 11番艦 | ヒエーネ |
| 12番艦 | フクス |
| 13番艦 | エゼス |
| 14番艦 | ゼーラント |
兵装 | |
| 76mm単装速射砲 | 2基 |
| エアシュタオネン SAR-20単装ミサイル発射機 | 2基 |
| RM600 30mmガトリング機関砲防空システムユニット | 3基 |
| グスタフ VG-40 VLS | 16セル |
| ヴィアベル UR-1200 8連装対潜ロケット発射機 | 2基 |
| 4連装チャフ発射機 | 2基 |
説明 | |
マクレーレ級掃海コルベット | |
| 1番艦 | マクレーレ |
| 2番艦 | ドロッセル |
| 3番艦 | タオベ |
| 4番艦 | レルヒェ |
| 5番艦 | ナハトメルケ |
| 6番艦 | イービス |
| 7番艦 | ツークフォーゲル |
| 8番艦 | プフォウル |
| 9番艦 | ライアー |
| 10番艦 | ベーオ |
| 11番艦 | クルヒェ |
| 12番艦 | ヴェハテル |
| 13番艦 | パルハムヒャー |
| 14番艦 | フュリティガル |
| 15番艦 | ハオフイーゲル |
| 16番艦 | マオズティッヒ |
| 17番艦 | シュトラウヒ |
| 18番艦 | ギュイヒェン |
| 19番艦 | オシュト |
| 20番艦 | デオヒェ |
兵装 | |
| 76mm単装速射砲 | 2基 |
| M70爆雷投下軌条 | 6基 |
| JG-11機雷除去装置 | 3基 |
| ヴィアベル UR-1200 8連装対潜ロケット発射機 | 1基 |
説明 | |
ファルデ級コルベット | |
| 1番艦 | ファルデ |
| 2番艦 | フラクスファルベ |
| 3番艦 | ドゥンケルブラオ |
| 4番艦 | ゲルプ |
| 5番艦 | ブラウ |
| 6番艦 | ロート |
| 7番艦 | フォンダイクブラオン |
| 8番艦 | ズィルバーン |
| 9番艦 | リモーネングリューネ |
| 10番艦 | ベルシュタインファルベ |
| 11番艦 | ツィノーバローテ |
| 12番艦 | ゼーピア |
| 13番艦 | ヴィオレッテン |
| 14番艦 | グリプヒンメル |
| 15番艦 | ザーロ |
| 16番艦 | ミルヒヴァイセ |
| 17番艦 | フラシュミヨヘン |
| 18番艦 | バイゲ |
| 19番艦 | リーラ |
| 20番艦 | ヘルブラオ |
兵装 | |
| 76mm単装速射砲 | 2基 |
| グスタフ VG-40 VLS | 16セル |
| ヴィアベル UR-1200 8連装対潜ロケット発射機 | 1基 |
| M76爆雷投射機 | 6基 |
| RM600 30mmガトリング機関砲防空システムユニット | 2基 |
説明 | |
パルヒム級コルベット | |
| 1番艦 | パルヒム |
| 2番艦 | カーゼル |
| 3番艦 | ギュストロー |
| 4番艦 | グレンスラウ |
| 5番艦 | リュヴツ |
| 6番艦 | リガ |
| 7番艦 | ベレルゲン |
| 8番艦 | パッヒャー |
| 9番艦 | ワーレン |
| 10番艦 | ウルベルク |
| 11番艦 | ハッソ |
| 12番艦 | カルミヒア |
| 13番艦 | ゼレ |
| 14番艦 | カシン |
| 15番艦 | キシュ |
| 16番艦 | チュストリン |
| 17番艦 | ローゲン |
| 18番艦 | ホルヴィッツ |
| 19番艦 | ウェーゲル |
| 20番艦 | ルドヴィカ |
| 21番艦 | レンツ |
| 22番艦 | カンプフィエゲン |
| 23番艦 | エルケラヒ |
| 24番艦 | ダイスホーフ |
兵装 | |
| RM600 30mmガトリング機関砲防空システムユニット | 1基 |
| エアシュタオネン SAR-20 対艦ミサイル発射機 | 1基 |
| ヴィアベル UR-1200 8連装対潜ロケット発射機 | 1基 |
| アングリフ SAR-12 対艦ミサイル発射筒 | 8基 |
| M70爆雷投下軌条 | 6基 |
| JG-11機雷除去装置 | 2基 |
説明 | |
潜水艦:112隻
U-1112型 アオフリティヒ級戦略原子力潜水艦 | |
|---|---|
| 1番艦 | アオフリティヒ【誠実】 |
| 2番艦 | ハープギーリヒ【強欲】 |
| 3番艦 | ユーバーヘプリヒ【傲慢】 |
| 4番艦 | ウンボイクザーム【不屈】 |
| 5番艦 | カルトヘルツィヒ【冷酷】 |
| 6番艦 | ムーティヒ【勇敢】 |
| 7番艦 | アルメヒティヒ【万能】 |
| 8番艦 | ヴァイスハイト【叡智】 |
| 9番艦 | キュルストハイヒ【大胆】 |
| 10番艦 | グラオザーム【残忍】 |
| 11番艦 | エーアリヒ【正直】 |
| 12番艦 | ツーナイグング【愛情】 |
| 13番艦 | ボースハイト【悪意】 |
| 14番艦 | ホッフヌング【希望】 |
| 15番艦 | ベゼッセンハイト【執着】 |
| 16番艦 | バルムヘルツィヒカイト【慈悲】 |
| 17番艦 | ヘルフヴァイフルング【絶望】 |
兵装 | |
| 650mm魚雷発射管 | 6門 |
| AUR-52 エルブズュンデ潜水艦発射大陸間弾道弾発射機 | 18基 |
| プファイル SAM発射機 | 1基4門 |
| フェードア FVG-32 VLS | 10基 |
| デコイ発射機 | 2基 |
説明 | |
U-1200型 エーデルシュタイン級戦略原子力潜水艦 | |
| 1番艦 | エーデルシュタイン |
| 2番艦 | ヘルグリューン |
| 3番艦 | モーントシュタイン |
| 4番艦 | アハート |
| 5番艦 | アメテュスト |
| 6番艦 | オーニュクス |
| 7番艦 | エルフェンバイン |
| 8番艦 | ティータン |
| 9番艦 | ザルドーニクス |
| 10番艦 | ザフィーア |
| 11番艦 | グラナート |
| 12番艦 | スマラクト |
| 13番艦 | オッキェンニヒト |
| 14番艦 | グリュンメルニヒ |
| 15番艦 | レギールング |
兵装 | |
| 533mm魚雷発射管 | 8門 |
| AUR-39 グリュックリヒカイト潜水艦発射大陸間弾道弾発射機 | 12セル |
| フェードア FVG-32 VLS | 8セル |
| デコイ発射機 | 2基 |
説明 | |
U-800型 ザルツベーデル級通常動力潜水艦 | |
| 1番艦 | ザルツベールデ |
| 2番艦 | オイェルブルク |
| 3番艦 | ディースドルフ |
| 4番艦 | ガルデレーゲン |
| 5番艦 | クロヴツェ |
| 6番艦 | ブレーメ |
| 7番艦 | ベートツェンドルフ |
| 8番艦 | コルヴィーツ |
| 9番艦 | ツェーリッツ |
| 10番艦 | タンガーフッテ |
| 11番艦 | リューデリッツ |
| 12番艦 | エルベ=パレイ |
| 13番艦 | グッセン |
| 14番艦 | ツィーエズェー |
| 15番艦 | ローブルク |
| 16番艦 | ツェルブスト |
| 17番艦 | バート・ベルジッヒ |
| 18番艦 | ウンター・デア・ベルジッヒ |
| 19番艦 | アーケン |
| 20番艦 | ラホーフ・イェサニッツ |
| 21番艦 | ズュルリッヒス=アンハルト |
| 22番艦 | ヴェッテン |
兵装 | |
| 533mm魚雷発射管 | 6門 |
| プファイル-2 SAM発射機 | 1基2門 |
| デコイ発射機 | 2基 |
説明 | |
U-950型 ゾンデルスハウゼン級通常動力潜水艦 | |
| 1番艦 | ゾンデルスハウゼン |
| 2番艦 | ザンガーハウゼン |
| 3番艦 | ザードヘルツ |
| 4番艦 | グレウゼーン |
| 5番艦 | ヴィースエンゼー |
| 6番艦 | エーベルベン |
| 7番艦 | シュロートヘイム |
| 8番艦 | コーレオーダ |
| 9番艦 | ゼンメルダ |
| 10番艦 | ローシュレーベン |
| 11番艦 | アールシュテット |
| 12番艦 | アイズレーベン |
| 13番艦 | ヘル・ボーリヒホーフェン |
| 14番艦 | ディンゲルシュタット |
| 15番艦 | ヴォーブリス |
| 16番艦 | バート・ザクサ |
| 17番艦 | エルリッヒ |
| 18番艦 | ヘルクベルク・アム・ハルツ |
兵装 | |
| 533mm魚雷発射管 | 6門 |
| フェードア FVG-32 VLS | 10セル |
| プファイル-2 SAM発射機 | 1基2門 |
| デコイ発射機 | 2基 |
説明 | |
U-720型 ヴェルニゲローデ級通常動力潜水艦 | |
| 1番艦 | ヴェルニゲローデ |
| 2番艦 | カーレフェルト |
| 3番艦 | アインベック |
| 4番艦 | ガンダースハイム |
| 5番艦 | クライエンゼン |
| 6番艦 | ダッセル |
| 7番艦 | バート・ガンダースハイム |
| 8番艦 | ウスラール |
| 9番艦 | ハルデルクゼーン |
| 10番艦 | ボルゲントライヒ |
| 11番艦 | ホフガイスマール |
| 12番艦 | フェルマー |
| 13番艦 | グロッセ=アルメローデ |
| 14番艦 | ヘージッシュリヒテナウ |
| 15番艦 | バウナタール |
| 16番艦 | メルジンゲン |
| 17番艦 | マインハルト |
| 18番艦 | ボルケン |
| 19番艦 | フリーレンドルフ |
| 20番艦 | ツェベステン |
兵装 | |
| 533mm魚雷発射管 | 4門 |
| フェードア FVG-32 VLS | 8セル |
| プファイル-2 SAM発射機 | 1基2門 |
| デコイ発射機 | 2基 |
説明 | |
U-660型 ゼーレヴェー級通常動力潜水艦 | |
| 1番艦 | ゼーレヴェー |
| 2番艦 | ヴァッシュベーア |
| 3番艦 | ゼーフント |
| 4番艦 | ヴィーゼル |
| 5番艦 | シュッペ |
| 6番艦 | カホン |
| 7番艦 | シュティーア |
| 8番艦 | オグセーンゼー |
| 9番艦 | ゼーベーァ |
| 10番艦 | キーメ |
| 11番艦 | カーター |
| 12番艦 | シュヴァンツ |
| 13番艦 | エルシュニカッツ |
| 14番艦 | クラオエン |
| 15番艦 | アンティローペ |
| 16番艦 | ガゼレー |
| 17番艦 | ザオクナイプフ |
| 18番艦 | カンペロッテ |
| 19番艦 | アンガーグリヒト |
| 20番艦 | ゼティヒイギル |
兵装 | |
| 533mm魚雷発射管 | 4門 |
| フェードア FVG-32 VLS | 4セル |
| プファイル-2 SAM発射機 | 1基2門 |
| デコイ発射機 | 2基 |
説明 | |
海軍航空機
回転翼機
Do.60 ハーゼヒェント偵察ヘリコプター | |
|---|---|
| PaR-70 バヨネット対戦車ミサイル | 4発 |
| 保有数 | |
説明 | |
Fl-282 コリブリ偵察攻撃ヘリコプター | |
| PaR-70 バヨネット対戦車ミサイル | 2発 |
| FaFR-91 ドルヒ対空ミサイル | 2発 |
| 36発70mmロケットポッド | 2基 |
| 40mm自動擲弾発射機 | 1門 |
| 保有数 | |
説明 | |
Do-52 アドラー攻撃ヘリコプター | |
| PaR-42 シューヴェルト対戦車ミサイル | 10発 |
| FaFR-91 ドルヒ対空ミサイル | 4発 |
| 36発70mmロケットポッド | 2基 |
| 30mm機関砲 | 1門 |
| 保有数 | |
説明 | |
Do-29 ドロッセル輸送汎用ヘリコプター | |
| 保有数 | |
説明 | |
Fl-14 ヴュルガー対潜ヘリコプター | |
| FaUT-66 ゼーニクス対潜水艦短魚雷 | 2本 |
| FaL-1001 アシュトラ対潜水艦探知機 | 1基 |
| 保有数 | |
説明 | |
Do-35 ツィゲンメルゲ汎用ヘリ | |
| 保有数 | |
説明 | |
Fa.223 ドラッヘ大型輸送ヘリコプター | |
| 保有数 | |
説明 | |
Fl.34 フェリックス哨戒ヘリ | |
| 保有数 | |
説明 | |

| ドイツ帝国空軍 空軍旗 | Die großen Flügel des heiligen Adlers(神聖なる鷲の大翼) |
| 忠誠 | アドルフ・ヒトラー総統 |
| 司令部 | 帝國軍務院、空軍総司令部 |
| 空軍総司令官 | マクシミリアン・ヴァルター・ヴェーファー上級大将 |
| 空軍参謀長 | ハインリッヒ・フォン・リヒトホーフェン大将 |
| 現役 | 654,000 |
| 予備役 | 15,000 |
航空編成
中央航空艦隊 | |
|---|---|
| 戦闘機 | 450機 |
| 爆撃機 | 120機 |
| 警戒機 | 12機 |
| 輸送機 | 56機 |
| ヘリコプター | 230機 |
第一航空艦隊 | |
| 戦闘機 | 450機 |
| 爆撃機 | 120機 |
| 警戒機 | 12機 |
| 輸送機 | 56機 |
| ヘリコプター | 230機 |
第二航空艦隊 | |
| 戦闘機 | 450機 |
| 爆撃機 | 120機 |
| 警戒機 | 12機 |
| 輸送機 | 56機 |
| ヘリコプター | 230機 |
第三航空艦隊 | |
| 戦闘機 | 450機 |
| 爆撃機 | 120機 |
| 警戒機 | 12機 |
| 輸送機 | 56機 |
| ヘリコプター | 230機 |
第四航空艦隊 | |
| 戦闘機 | 450機 |
| 爆撃機 | 120機 |
| 警戒機 | 12機 |
| 輸送機 | 56機 |
| ヘリコプター | 230機 |
第一特務爆撃航空戦隊 | |
| 爆撃機 | 23機 |
第二特務爆撃航空戦隊 | |
| 爆撃機 | 23機 |
第中央要撃航空戦隊 | |
| 要撃機 | 34機 |
第一要撃航空戦隊 | |
| 要撃機 | 34機 |
第二要撃航空戦隊 | |
| 要撃機 | 34機 |
第三要撃航空戦隊 | |
| 要撃機 | 34機 |
第四要撃航空戦隊 | |
| 要撃機 | 34機 |
カナダ駐屯航空艦隊 | |
| 戦闘機 | 90機 |
| 爆撃機 | 18機 |
| 警戒機 | 3機 |
| 輸送機 | 12機 |
| ヘリコプター | 50機 |
フィリピン駐屯航空艦隊 | |
| 戦闘機 | 90機 |
| 爆撃機 | 18機 |
| 警戒機 | 8機 |
| 輸送機 | 12機 |
| ヘリコプター | 50機 |
参謀本部直属司令部偵察航空戦隊 | |
| 偵察機 | 54機 |
空軍装備
Bf.1109 ヴァルキュリー制空戦闘機 | |
|---|---|
空戦装備 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 固定武装1門 |
| FaFR-97"クシュロフォーン"長距離空対空ミサイル | 6発 |
| FaFR-112"ゾナーテ"中距離空対空ミサイル | 4発 |
| 保有数 | 705機 |
説明 | |
メッサーシュミット社が開発した第五世代ステルス戦闘機。制空戦闘に特化した機体であり、空中でほぼ静止するような機動も可能とされる。 | |
BV.115 ブリュンヒルデ戦闘攻撃機 | |
空戦装備 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 固定武装1門 |
| FaFR-97"クシュロフォーン"長距離空対空ミサイル | 4発 |
| FaFR-112"ゾナーテ"中距離空対空ミサイル | 2発 |
対地装備 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 固定武装1門 |
| FaPR-112"シュヴェルト"対戦車ミサイル | 2発 |
| 爆弾搭載ペイロード | 800kgまで |
対艦装備 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 固定武装1門 |
| FaFR-97"クシュロフォーン"長距離空対空ミサイル | 2発 |
| FaSR-30"シュペーア"空対艦ミサイル | 6発 |
| 保有機数 | 509機 |
説明 | |
艦載可能なマルチロール機として設計された戦闘攻撃機。小柄な機体故に搭載量こそブリュンヒルデより落ち込むものの比較的安価で尚且つ、短距離離着陸機能に優れる万能機である。 | |
Fw.1900 レギンレイヴ戦闘攻撃機 | |
空戦装備 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 固定武装1門 |
| FaFR-97"クシュロフォーン"長距離空対空ミサイル | 6発 |
| FaFR-112"ゾナーテ"中距離空対空ミサイル | 2発 |
対地装備 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 固定武装1門 |
| FaPR-112"シュヴェルト"対戦車ミサイル | 6発 |
| 爆弾搭載ペイロード | 1000kgまで |
対艦装備 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 固定武装1門 |
| FaFR-97"クシュロフォーン"長距離空対空ミサイル | 2発 |
| FaSR-30"シュペーア"空対艦ミサイル | 4発 |
電子戦装備 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 固定武装1門 |
| FaFR-97"クシュロフォーン"長距離空対空ミサイル | 2発 |
| JR-1000"トゥルブレンツ"SEADミサイル | 4発 |
| 保有機数 | 1,340機 |
説明 | |
Bf.1109ヴァルキュリーより汎用性に優れる空の軍馬としての役割を担うマルチロール機。大柄な機体ではあるものの豊富な搭載量と頑丈な足回り、多少の被弾では撃墜されないよう剛胆に設計された機体を誇る。 | |
Ta.154 ゲイズリヴル要撃機 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 1門 |
| FaFR-950 ドライツァークミサイル | 6発 |
| 保有機数 | |
説明 | |
Me.1163 タングニズル邀撃機 コメート | |
| MK-30 Ma-27 3ommリヴォルバーカノン | 1門 |
| FaFR-210"ドゥーゼルザック"要撃対空ミサイル | 2発 |
| RaR-50"ザラマンダー"弾道弾迎撃ミサイル | 1発 |
| 保有機数 | 170機 |
説明 | |
Fw.34 スヴェルファ戦闘攻撃機 | |
対地装備 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 固定武装1門 |
| FaPR-112"シュヴェルト"対戦車ミサイル | 12発 |
| 爆弾搭載ペイロード | 1000kgまで |
対艦装備 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 固定武装1門 |
| FaFR-97"クシュロフォーン"長距離空対空ミサイル | 4発 |
| FaSR-30"シュペーア"空対艦ミサイル | 6発 |
電子戦装備 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 固定武装1門 |
| FaFR-97"クシュロフォーン"長距離空対空ミサイル | 4発 |
| JR-1000"トゥルブレンツ"SEADミサイル | 6発 |
| 保有機数 | |
説明 | |
Me.1200 トーネード戦闘攻撃機 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 1門 |
| FaPR-112"シュヴェルト"対戦車ミサイル | 4発 |
| 爆弾搭載ペイロード | 1500kgまで |
| 保有機数 | |
説明 | |
Hs.129 クラーニヒ攻撃機 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 1門 |
| FaPR-112"シュヴェルト"対戦車ミサイル | 6発 |
| 爆弾搭載ペイロード | 1500kgまで |
| 保有機数 | |
説明 | |
He.162 ザラマンダー軽攻撃機 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 1門 |
| FaPR-112"シュヴェルト"対戦車ミサイル | 2発 |
| 爆弾搭載ペイロード | 500kgまで |
| 保有機数 | |
説明 | |
Ju.87 スツーカ急降下爆撃機 | |
| MK-30 Ma-27 30mmリヴォルバーカノン | 1門 |
| 爆弾搭載ペイロード | 1700kgまで |
| 保有機数 | |
説明 | |
Ta.158 ヘイムダル高高度偵察機 | |
| ライカ-1500"ヨルグギート"偵察用カメラ | 1門 |
| 電子/光学センサー | 1.52t |
| 保有機数 | |
説明 | |
Me.434 オイレ大型輸送機 | |
| 保有機数 | |
説明 | |
Do.75 モルヒ中型輸送機 | |
| 保有機数 | |
説明 | |
Do.881 シュテルケ警戒機 | |
| 保有機数 | |
説明 | |
Do.217 クシャトリヤ戦術爆撃機 | |
| 爆弾搭載ペイロード | 3000kgまで |
| 保有機数 | |
説明 | |
Me.264 P.1500戦略爆撃機 | |
| TSC-1200"ムスペルヘイム"爆風爆弾(機外装備) | 2発 |
| 爆弾搭載ペイロード | 3500kgまで |
| 保有機数 | |
説明 | |
Do.227 ナイチンゲール戦略爆撃機 | |
| 爆弾搭載ペイロード | 2500kgまで |
| 保有機数 | |
説明 | |
Fw.667 スレイプニル戦略爆撃機 | |
| 爆弾搭載ペイロード | 6000kgまで |
| 保有機数 | |
説明 | |
Lp&Vg.23 スナイクリヒ ステルス無人偵察機 | |
| ライカ-1320"ホラッハ"偵察カメラ | 1門 |
| 電子/光学センサー | 1.02t |
| 保有機数 | |
説明 | |
Mu.30 XV-III型 無線攻撃ドローン"トロータ" | |
| 保有機数 | |
説明 | |
Mu.45 偵察ドローン"インクヴァルト" | |
| 保有機数 | |
説明 | |
Mu.32 XV-IV型 無線突撃ドローン"エルベ" | |
| 保有機数 | |
説明 | |
回転翼機
Do.60 ハーゼヒェント偵察ヘリコプター | |
|---|---|
| PaR-70 バヨネット対戦車ミサイル | 4発 |
| 保有数 | |
説明 | |
Fl-282 コリブリ偵察攻撃ヘリコプター | |
| PaR-70 バヨネット対戦車ミサイル | 2発 |
| FaFR-91 ドルヒ対空ミサイル | 2発 |
| 36発70mmロケットポッド | 2基 |
| 40mm自動擲弾発射機 | 1門 |
| 保有数 | |
説明 | |
Do-52 アドラー攻撃ヘリコプター | |
| PaR-42 シューヴェルト対戦車ミサイル | 10発 |
| FaFR-91 ドルヒ対空ミサイル | 4発 |
| 36発70mmロケットポッド | 2基 |
| 30mm機関砲 | 1門 |
| 保有数 | |
説明 | |
Do-29 ドロッセル輸送汎用ヘリコプター | |
| 保有数 | |
説明 | |
Fl-14 ヴュルガー対潜ヘリコプター | |
| FaUT-66 ゼーニクス対潜水艦短魚雷 | 2本 |
| FaL-1001 アシュトラ対潜水艦探知機 | 1基 |
| 保有数 | |
説明 | |
Do-35 ツィゲンメルゲ汎用ヘリ | |
| 保有数 | |
説明 | |
Fa.223 ドラッヘ大型輸送ヘリコプター | |
| 保有数 | |
説明 | |
Fl.34 フェリックス哨戒ヘリ | |
| 保有数 | |
説明 | |
















































































































































































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このページへのコメント
発:シエルマルカ外務省 宛:ゲルマニア外務省
我々は大いなる翼のもとにあり。
互いに一人の代表によって育まれた国家として、親密なる友好関係の構築を望む。
貴国の良い返答を期待している。
--ゲルマニア外務省発、シエルマルカ外務省宛------------------------
総統閣下は貴国との友好関係及び外交関係の構築について非常に好意を持って考えておられる。
ついて貴国との我がライヒの切れぬ縁となるであろう。
束ねられたファスケスはついには折れず、我ら鋼鉄の国家は以てその力で世界を席巻するであろう。
両国に、祖国に、ハイマートに栄光あれ。
蓬莱国治部省 二条 良直より
皇国は貴国の新世界秩序に反する道を歩む。皇国は亜細亜を守護する国家として植民地解放の下、貴国が占有する比島の統治権の譲渡を要求する。
--ゲルマニア外務省発、蓬莱国治部省宛------------------------
フィリピンは我が帝国の新世界秩序形成におけるアジアの砦であり、偉大なるアーリア人の統治の第一歩である。故に貴国の主張する統治権は認められない。
アールメティア外交官です。貴国の我が国の領土であるゴトランド島の不法占拠に対し強く抗議します。今すぐ立ち退き、我が国に対し賠償をしてもらいたい。これは最後通牒です。立ち退かなければ、こちらにも考えがありますよ。よく慎重に行動してください。
回答期限は明日の23:00とします。賢い選択を選ぶと思っています。
期限を過ぎました。回答がないのでこれは最後通牒の拒否とみなし、NASECO加盟国ともども安全保障を発動し、貴国に対し宣戦を布告します。
おっけ〜
From.ロストベルグ諸侯連合王国外務省
今年の6月頃にありましたwiki内の混乱について謝罪致します。大変申し訳ございませんでした。貴国が唱える世界新秩序の請求は正当なものでありました。我が国は他国に合わせる顔もございません。そこで一旦外交関係を全て白紙に戻し、不可侵条約の締結もって貴国に対する謝罪の念としたいと思います。また、貴国の政治体制に関わる全ての発言を撤回し、改めて謝罪の言葉とさせていただきます。大変ご迷惑をおかけいたしました。
--ゲルマニア外務省発、ロストベルグ諸侯連合王国外務省宛------------------------
元より我が帝国の提唱する世界新秩序は、誰からの認可も必要としない、元来あるべき姿に世界を再構築する事の宣言であり、記憶に正当なものであったと言われる筋合いはない。また、貴国の不可侵条約が何故我がライヒにとって謝罪たりえるのか、理解に苦しむ所である。
バルバトシア連邦より
バルバトシア連邦外交官のミラージュ・コルシカです、この度は貴国とより強い関係を築くため軍事同盟の締結予約をしたく参りました。今後我が国がイギリスの領土を手にした場合はご検討のほどよろしくお願いします。