最終更新:
takemikazuti 2020年01月04日(土) 10:38:59履歴
第二次黒歴戦争
本戦争は黒十字帝国側とアレクサンダー第三帝国側の間でTRPG方式で行われます。
本戦争は黒十字帝国側とアレクサンダー第三帝国側の間でTRPG方式で行われます。
第一黒歴戦争は戦線が膠着した段階でアレクサンダー第三帝国側の要請によりMC歴132年10月23日(2019年11月23日)までを停戦として終結した。そして、停戦終結日と同時にアレクサンダー第三帝国は24個混成野戦師団で黒十字帝国領プリシュティナに侵攻した事により第二次黒歴戦争の幕が開かれた。
スコピエ攻防戦
交戦戦力
結果
黒十字帝国側の勝利。 首都を占領されアレキサンダー第三帝国は首都をティラーナに移す事となる。
損害
背景
開戦と同時に黒十字帝国空軍はフェニックス軍団によりスコピエを爆撃を開始
黒十字帝国軍は首都スコピエに6個機甲師団8個歩兵師団が侵攻を開始。
ペリンスを陥落させたラガス下帥率いるフシニバ大公国連邦軍第1機甲師団がスコピエ戦に参戦し、黒十字帝国軍と共に包囲を開始しアレキサンダー第三帝国軍は包囲の突破を、試みるも失敗、包囲を成功させた。
首都はフシニバ大公国連邦主力戦車隊がアウトレンジ戦法や飽和攻撃を行い、空爆や砲撃の嵐によって街は廃墟と化していった。しかしこの直後に黒十字帝国プリシュティナを奇襲され、やむなく4個機甲師団 6歩兵師団を引き抜くこととなった。
またローマ帝国陸軍も10個機甲師団 30個歩兵師団で参戦し、歩兵部隊による一切突撃によりスコピエのアレクサンダー第三帝国陸軍は壊滅しスコピエを占領。首都機能はティラーナに移された。
プリシュティナ攻防戦
交戦戦力
背景
アレクサンダー第三帝国陸軍の主力部隊はアルバニア国境から浸透し、後方都市ノビパサルを占領した。さらにその後電撃的に黒十字帝国領コソボ州州都プリシュティナの黒十字帝国陸軍を奇襲した。
黒十字帝国陸軍はプリシュティナから直ちに撤退した。
その後黒十字帝国陸軍はスコピエから引き抜いた師団と撤退させた師団を合流しプリシュティナを包囲、弾道ミサイル7発による攻撃およびフェニックス軍団による大規模な空爆を実施し損害を与えた。
この後アレクサンダー第三帝国側の降伏によりプリシュティナでの決着はつかなかった。
マケドニア電撃戦
交戦戦力
結果
黒十字帝国側の勝利。国土の大部分を占領されアレクサンダー第三帝国は降伏した。
背景
プリシュティナにアレクサンダー第三帝国陸軍の大多数が拘束されている間に、黒十字帝国陣営の各国陸軍はアレクサンダー第三帝国領内を蹂躙した。アレクサンダー第三帝国は大半の都市を放棄していったため、黒十字帝国陣営の各国陸軍はほとんど損害を受けることなくアレクサンダー第三帝国の国土の多くを占領した。
交戦戦力
| 黒十字帝国側 | アレキサンダー第三帝国側 |
|---|---|
| 黒十字帝国陸軍 | アレキサンダー第三帝国陸軍 |
| 機甲師団6個 歩兵師団8個(プリシュティナ攻防戦前) | 歩兵師団2個、機甲師団2個、混成野戦師団2個 |
| フシニバ大公国連邦国防軍 | |
| 第1機甲師団 | |
| ローマ帝国陸軍 | |
| 機甲師団10個 歩兵師団30個 |
黒十字帝国側の勝利。 首都を占領されアレキサンダー第三帝国は首都をティラーナに移す事となる。
損害
| 黒十字帝国側 | アレキサンダー第三帝国側 |
|---|---|
| 黒十字帝国陸軍 | アレキサンダー第三帝国陸軍 |
| 消耗率87% | 全滅 |
| フシニバ大公国連邦国防軍 | |
| 損害ナシ | |
| ローマ帝国陸軍 | |
| 消耗率92% |
開戦と同時に黒十字帝国空軍はフェニックス軍団によりスコピエを爆撃を開始
黒十字帝国軍は首都スコピエに6個機甲師団8個歩兵師団が侵攻を開始。
ペリンスを陥落させたラガス下帥率いるフシニバ大公国連邦軍第1機甲師団がスコピエ戦に参戦し、黒十字帝国軍と共に包囲を開始しアレキサンダー第三帝国軍は包囲の突破を、試みるも失敗、包囲を成功させた。
首都はフシニバ大公国連邦主力戦車隊がアウトレンジ戦法や飽和攻撃を行い、空爆や砲撃の嵐によって街は廃墟と化していった。しかしこの直後に黒十字帝国プリシュティナを奇襲され、やむなく4個機甲師団 6歩兵師団を引き抜くこととなった。
またローマ帝国陸軍も10個機甲師団 30個歩兵師団で参戦し、歩兵部隊による一切突撃によりスコピエのアレクサンダー第三帝国陸軍は壊滅しスコピエを占領。首都機能はティラーナに移された。
プリシュティナ攻防戦
交戦戦力
| 黒十字帝国側 | アレキサンダー第三帝国側 |
|---|---|
| 黒十字帝国軍 | アレキサンダー第三帝国陸軍 |
| フェニックス軍団 駐屯軍 機甲師団4個 歩兵師団6個 弾道ミサイル7発 | 機甲師団6個、混成野戦師団8個 |
背景
アレクサンダー第三帝国陸軍の主力部隊はアルバニア国境から浸透し、後方都市ノビパサルを占領した。さらにその後電撃的に黒十字帝国領コソボ州州都プリシュティナの黒十字帝国陸軍を奇襲した。
黒十字帝国陸軍はプリシュティナから直ちに撤退した。
その後黒十字帝国陸軍はスコピエから引き抜いた師団と撤退させた師団を合流しプリシュティナを包囲、弾道ミサイル7発による攻撃およびフェニックス軍団による大規模な空爆を実施し損害を与えた。
この後アレクサンダー第三帝国側の降伏によりプリシュティナでの決着はつかなかった。
マケドニア電撃戦
交戦戦力
| 黒十字帝国側 | アレキサンダー第三帝国側 |
|---|---|
| ローマ帝国陸軍 | アレキサンダー第三帝国陸軍 |
| 機甲師団10個 歩兵師団30個 | 歩兵師団2個 |
| フシニバ大公国連邦国防軍 | |
| 第1機甲師団 | |
| ローマ帝国陸軍 |
結果
黒十字帝国側の勝利。国土の大部分を占領されアレクサンダー第三帝国は降伏した。
背景
プリシュティナにアレクサンダー第三帝国陸軍の大多数が拘束されている間に、黒十字帝国陣営の各国陸軍はアレクサンダー第三帝国領内を蹂躙した。アレクサンダー第三帝国は大半の都市を放棄していったため、黒十字帝国陣営の各国陸軍はほとんど損害を受けることなくアレクサンダー第三帝国の国土の多くを占領した。

gamesukiman_irs
koki1127
silviakun_114514
umbrella2
syunwakannai0104
series115_654
このページへのコメント
フシニバ大公国連邦政府です。黒十字帝国側として参戦致します。参戦理由はアレクサンダー第3帝国へのコメントを参照下さい
イリリエンヌ=コミューンより。
イリュリア・アレクサンダー戦争とは別の戦争という扱いでよろしいんですか?
スペイン=イタリア二重帝国より
はい。イリリエンヌ=コミューン様の認識で間違いありません。
本戦争は黒歴戦争の延長線上なのでイリュリア・アレクサンダー戦争とは別の戦争です。
プリモルスキー社会主義人民共和國の者です。
この戰争に黒十字帝国陣営で参戰します。