まとめ:雅ちゃんがももちの胸を触るセクハラ

608 : 名無し募集中。。。@無断転載は禁止2016/09/01(木) 02:18:35.41 0
桃「お風呂あがったー…あれ?ハロステ見てるの?」
雅「べつに」
桃「あーそれ、愛理とだったの!」

610 : 名無し募集中。。。@無断転載は禁止2016/09/01(木) 02:31:35.94 0
雅「へー…そっか。」
桃「それでね、愛理ったらね〜…ペラペラペラ…」
雅「…」

612 : 名無し募集中。。。@無断転載は禁止2016/09/01(木) 02:46:20.64 0
桃「…きゃっ、みやっどうしたの!?」
くんくん
雅「んー石鹸の匂いがする」
桃「だってさっきお風呂…というか急にどうしてっ」

614 : 名無し募集中。。。@無断転載は禁止2016/09/01(木) 02:55:25.38 0
雅「…べつに?みやは理由が無いとももに触っちゃだめなの?」
桃「もう何?もも別にそんな事言ってないじゃん!どうしたの?みや」
雅「もういい。なんでもない。うちもお風呂入ってくる」

615 : 名無し募集中。。。@無断転載は禁止2016/09/01(木) 03:01:52.48 0
桃「ねーちょっとみや!」
雅「一緒にお風呂入りたいの?」
桃「ちがっもう入っ…」
雅「しょうがないなーはい手挙げてー」

617 : 名無し募集中。。。@無断転載は禁止2016/09/01(木) 03:18:06.27 0
桃「やめてよっ!」
雅「…はぁ」
ため息をついて、さっさと服を脱いで一人で入ってしまう
部屋で待っていてもなかなか出てこないので恐る恐る声をかける
桃「…みや?」
雅「ぐずっ」
桃「ちょっとみやっ…!」
雅「こないでっ」

619 : 名無し募集中。。。@無断転載は禁止2016/09/01(木) 03:25:49.01 0
桃「でも…」
桃「…もう1時間も入ってるよみや。そろそろあがった方が…」
雅「…(イラッ)」
雅「うるさいな!ほっといてよ!ももには関係ないでしょ!」

622 : 名無し募集中。。。@無断転載は禁止2016/09/01(木) 03:35:05.70 0
桃「そ、ならごゆっくり!!もも、もう寝るからね!おやすみ! …なによももがせっかく心配して…」



雅「…ぐずっ…もものバカ…」

624 : 名無し募集中。。。@無断転載は禁止2016/09/01(木) 03:49:50.10 0
雅「…ホントに寝てるし…はぁ……」

結局、雅はたっぷり2時間もお風呂に浸かっていた。
すっかり冷めてしまった体をシャワーで洗い流しリビングに戻ると、
桃子がソファーで横になって、気持ちよさそうに眠りについていた。

625 : 名無し募集中。。。@無断転載は禁止2016/09/01(木) 04:52:36.65 0
「期待してる訳じゃない。きっと寝ちゃってる」

お風呂の中で何度も唱えた。
もう大丈夫。お風呂あがって、寝よう。
わかっていたはずなのに、いざその光景を目にすると、雅は感情を抑えられずにはいられなかった。

雅「…別に待っててくれたって…」

626 : 名無し募集中。。。@無断転載は禁止2016/09/01(木) 06:41:44.83 0
「桃も疲れてるんだもんね、仕方…ないよね…」
自分に言い聞かせるように唇を噛みしめる。
「ぐすっ、ぐすっ…」
けれどもなんだか悔しくて、また泣きそうになる
眠っているももの頬に人差し指でそっと触れた
「もものばか…みやだってももと、」
「んーみやー?」
「…!もも起きてたの?」
「ううん。ね、みやなんかいった?」
「べ、別に!こんなとこで寝てると風邪ひくし!起こそうと思って」
「だってみやお風呂長いんだもん」
「…!」もしかしてみやが上がるのを待っていてくれたのだろうか

627 : 名無し募集中。。。@無断転載は禁止2016/09/01(木) 06:45:30.24 0
「ねーみやー、早く寝ようよー、もも疲れちゃったよ」
気付けばみやはともかくももの明日の予定からしたら早く寝なければいけないような時間になっていた
「そだね…寝よっか」
「みやいい香りー」
ソファーから起き上がったももがみやに抱きついてくる
「なに」
「さっきのおかえしー」
ももは抱きついたままいたずらに瞳を輝かせている
気付くと2人はベッドまで歩いてきていた
「また一緒にMCやろうね、みや」
2人の手がきゅっと絡まる

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