まとめ:雅ちゃんがももちの胸を触るセクハラ

773名無し募集中。。。2017/10/30(月) 21:59:38.150

寝室に入るとみやは既に寝ていた。
「・・・みや」
話しかけても反応がないのが気に入らない。みやの顔を両手で包んだ。
「みや」
やっぱり寝てる。
「・・・もぉが話しかけてるのに」
イラっとした。
「もう、こうしてやる」
みやのパジャマのボタンを外した。みやの身体。綺麗。
愛おしくて、額、鼻、唇、首筋、鎖骨、胸・・・順番に一つずつキスを落とした。
パンツ。邪魔だから剥ぎ取った。
ようやく秘めた場所にたどり着いて、嬉しくてむしゃぶりついた。
みやったら、寝てるのに濡れてる。なんだか嬉しくなって蜜が滴るそこを攻めたてていると、みやが目を覚ました。
すぐに制止の手が伸びてきた。そうはさせるかとすかさず敏感な芽をくいと捏ねる。
みやは甘い声を落として震えていた。

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「な、何してんの・・・」
「何って、見たらわかるでしょぉー」
「・・・もしかして、お酒飲んだ?」
変な感覚に襲われて目を覚ましたら、桃が自分の股に顔を埋めていた。
いや、埋めていただけじゃない。舐めたり・・・しているところを目撃した。
恥ずかしい声が出そうになる前に桃を止めようとしたけれど、察したのか弱いところを攻められてその刺激にあっさり負けた。
部屋に響き渡った自分の声が耳に入ってくる。情けない。
どうやら桃は酔っているらしい。お酒弱いのになんで飲んだんだか。

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「みや、もぉにされて嬉しくないの」
「ね、寝込みっ、……ぁん……襲、われると、はぁっ……、ビックリ、っ……しちゃうから」
みやが必死に耐えてるのが可愛くて、話している間も指で中を掻き回した。ヒクヒクしてる。
「みやの中、もぉの指に行かないでって言ってる」
一番いいところはわざと避けてその近くを擦り上げた。みやの顔は快感で歪んでいた。

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桃が酔っ払うとロクなことがない。前は隣で寝ていたと思ったらいつのまにか抜け出して夜中に食器や調味料を一つ一つ並べていた。
今ならまだそれの方が良かったなんて思う。
「、んっ………さっきから、……はぁ、…わざとでしょ」
「なにがぁ?」
トボけた顔がふざけてる。酔っ払いめ。
あ、また。 こいつ、また外した。わざとだ。
「……はっ、はやくして」
桃に焦らされて思わず言ってしまった。

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みや、可愛い。
指と口だけでこんなに濡らして。可愛いから、もうご褒美あげちゃおうか。
「うんうん。わぁったよ。みや可愛いよ」
みやの嬌声は心地よい。一番イイところ、ぐいっと突き上げた。柔らかくて熱くてトロトロしてる。
ついでに、大事な芽も一緒に親指で擦ったら、溢れてきてヌルヌルになった。
「あっ…やっ……!んぁぁぁ!…いっ、く、……ぁ!…んあっっ!……」
もうイッちゃったみたい。全身を仰け反らせて。
中がぎゅーーーっと締まった。
そのまま寝てしまったのかな、寂しい。


「ねぇみや、もぉほんとに今日お酒飲んだと思う?」
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