マカティのゲーム実況の動画でよく発せられる用語などの解説。随時追加します。
- 7月15日。「悪いなこれ一人用なんだ」を追加しました。
- 6月14日。「食っていいのは食われる覚悟のある奴だけだ」を追加しました。
- 6月4日。「この世は勢いだ」「そんなかわいこぶったって駄目だぞ」を追加しました。
カメックスのこと。
『ポケモンスタジアム2』#27において、ジムリーダーの城に挑むためにポケモンを育ててきたティーチャー。
サンダース、フリーザーと当時の強ポケが並ぶ中、カイザーの目を引いたのは「ア」と名付けられたカメックスだった。
ティーチャー曰く、「ニックネームを付ける画面に行ってしまったので、戻るのも面倒なのでアになった」とのこと。
これ以降、カメックスおよび進化前のゼニガメやカメールのあだ名と化し、幾度かネタにされることに。
『ポケモンスタジアム2』#27において、ジムリーダーの城に挑むためにポケモンを育ててきたティーチャー。
サンダース、フリーザーと当時の強ポケが並ぶ中、カイザーの目を引いたのは「ア」と名付けられたカメックスだった。
ティーチャー曰く、「ニックネームを付ける画面に行ってしまったので、戻るのも面倒なのでアになった」とのこと。
これ以降、カメックスおよび進化前のゼニガメやカメールのあだ名と化し、幾度かネタにされることに。
『スーパーマリオ64』の中盤ぐらいで起こったバグのこと。
突然コントローラのRボタンが押せなくなり、マリオ視点に切り替えられないという状況に陥った。
その後は自然に直ってたっぽいのでスルーしていたが、『星のカービィ64』の終盤でも再び発生。
しかも吸い込んだ敵や能力星を勝手にリフトアップしてしまい、ミラクルマター戦やぼすぶっちに支障が出て、ゼロツー戦でも画面が大回転していた。
このバグが起こった原因はWii Uのバーチャルコンソールにあり、VCをプレイ中はゲームパッドも1P扱いとなってボタンを入力できる状態になっている。
普段はクラシックコントローラで遊んでいるのだが、放置しているゲームパッドのRボタンが壁(障害物)に押し込まれていたため、Rボタンを入力してる扱いになっていたのだ。
つまりバグではなくMASAの不注意である。
突然コントローラのRボタンが押せなくなり、マリオ視点に切り替えられないという状況に陥った。
その後は自然に直ってたっぽいのでスルーしていたが、『星のカービィ64』の終盤でも再び発生。
しかも吸い込んだ敵や能力星を勝手にリフトアップしてしまい、ミラクルマター戦やぼすぶっちに支障が出て、ゼロツー戦でも画面が大回転していた。
このバグが起こった原因はWii Uのバーチャルコンソールにあり、VCをプレイ中はゲームパッドも1P扱いとなってボタンを入力できる状態になっている。
普段はクラシックコントローラで遊んでいるのだが、放置しているゲームパッドのRボタンが壁(障害物)に押し込まれていたため、Rボタンを入力してる扱いになっていたのだ。
『機動戦士ガンダム 連邦vs.ジオンDX』にて、ジオン軍に入ったMASAが名乗った通り名。
『機動戦士Ζガンダム エゥーゴvs.ティターンズ』では劇中で7年経ったため、「紅い流星」に変化した。
以後、他のゲームでもこの名を使用している。
『機動戦士Ζガンダム エゥーゴvs.ティターンズ』では劇中で7年経ったため、「紅い流星」に変化した。
以後、他のゲームでもこの名を使用している。
ポケモンのわざのひとつ、アクロバットが出るとMASAが高確率で言う区切り方。クロバットのことではない。
元ネタは『ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん』の第1巻に収録されているモトキ(元木大介)の台詞。
わけあってサーカスを行うことになったカイアンツ(読売ジャイアンツ)の選手たち。
その中でモトキとカズシゲ(長嶋一茂)が「俺たちがアクロバットを見せてやろう」と発言した直後に、カズシゲが掲げた黒いバットを見てこの台詞を発した。
当然ながら観客にはまるで受けず、二人は団長役のクワタ(桑田真澄)にそのバットでボコボコに殴られている。
元ネタは『ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん』の第1巻に収録されているモトキ(元木大介)の台詞。
わけあってサーカスを行うことになったカイアンツ(読売ジャイアンツ)の選手たち。
その中でモトキとカズシゲ(長嶋一茂)が「俺たちがアクロバットを見せてやろう」と発言した直後に、カズシゲが掲げた黒いバットを見てこの台詞を発した。
当然ながら観客にはまるで受けず、二人は団長役のクワタ(桑田真澄)にそのバットでボコボコに殴られている。
Wii Uのバーチャルコンソールの機能のひとつ、まるごとバックアップ機能を動画内で使うこと。
マカティでは大半のレトロゲームをVCで遊んでおり、区切りの難しい場面で終わってもこの機能を使うことで安心してやめることができる。
ゲームオーバーなどでやり直しが起こった場合も、動画を録る直前にロードできるので非常に重宝されている。
音声が入らないなどの不具合が起きてもリカバーできるように、動画を録り始めたらこの機能を使うことはほとんどないが、それでもやむを得ず使う時にこの言葉が発せられる。
『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』で、何回もテイクを重ねてこれ以上やり直したくないにも関わらず、ゲームオーバーの危険が出た際に使ったのが発端。
が、実際のところは「しばらくお待ちください」と併用して使っていることがたまにある。
マカティでは大半のレトロゲームをVCで遊んでおり、区切りの難しい場面で終わってもこの機能を使うことで安心してやめることができる。
ゲームオーバーなどでやり直しが起こった場合も、動画を録る直前にロードできるので非常に重宝されている。
音声が入らないなどの不具合が起きてもリカバーできるように、動画を録り始めたらこの機能を使うことはほとんどないが、それでもやむを得ず使う時にこの言葉が発せられる。
『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』で、何回もテイクを重ねてこれ以上やり直したくないにも関わらず、ゲームオーバーの危険が出た際に使ったのが発端。
が、実際のところは「しばらくお待ちください」と併用して使っていることがたまにある。
『ウルトラマン Fighting Evolution』シリーズでゾフィーが使う吹っ飛ばし投げのこと。
敵を掴んで上空へ飛び上がり、画面そのものが何回も回転した後、相手を地面に叩き落とす。回ればなんとかなる。
ゾフィーがプレイアブルで使える『2』『3』『0』で見ることができ、作品を追うごとに画面酔いがひどくなっていく。
明確な技名は無いが、『帰ってきたウルトラマン』12話でジャックがシュガロンに使った空中回転逆落としが一番近そう。
敵を掴んで上空へ飛び上がり、画面そのものが何回も回転した後、相手を地面に叩き落とす。回ればなんとかなる。
ゾフィーがプレイアブルで使える『2』『3』『0』で見ることができ、作品を追うごとに画面酔いがひどくなっていく。
明確な技名は無いが、『帰ってきたウルトラマン』12話でジャックがシュガロンに使った空中回転逆落としが一番近そう。
ポチのこと。
名前の由来は「時の王者」と呼ばれる仮面ライダージオウ=常磐ソウゴが、檀黎斗王から「ポチ」と呼ばれていたことから。
ヨッシーシリーズの各ゲームにおいて、ポチが初めて登場した時にはウォズを意識した祝辞を述べるのが定番となっている。
名前の由来は「時の王者」と呼ばれる仮面ライダージオウ=常磐ソウゴが、檀黎斗王から「ポチ」と呼ばれていたことから。
ヨッシーシリーズの各ゲームにおいて、ポチが初めて登場した時にはウォズを意識した祝辞を述べるのが定番となっている。
『ONE PIECE』に登場するワポルの台詞(アニメ第82話)。
ドルトンに切られて負傷したワポルが、医療部隊イッシー20による迅速な治療を受けた際に発した。
なんてことない台詞だが、漫画では首の縫合が済んでないのにむくりと起き上がって何事もなく会話している凄まじい絵面を見せている。
マカティではあわやミスする直前だったり、体力が残りわずかでも持ち直した際によく発する(たまに普通に死んで再スタートしてることもあるが)。
ドルトンに切られて負傷したワポルが、医療部隊イッシー20による迅速な治療を受けた際に発した。
なんてことない台詞だが、漫画では首の縫合が済んでないのにむくりと起き上がって何事もなく会話している凄まじい絵面を見せている。
マカティではあわやミスする直前だったり、体力が残りわずかでも持ち直した際によく発する(たまに普通に死んで再スタートしてることもあるが)。
『魔法陣グルグル』に登場する魔除けの人形の台詞。
ククリが持っていたこの人形は普段はかわいらしい顔をしているが、魔物が近づくとゴルゴ13を思わせる野太い顔に変貌。
そして「とてもきたない声」の注釈付きでこの台詞を連呼し、ククリに投げ捨てられてしまった。
カイザーから教えてもらったMASAが、『スーパーヒーロー作戦 ダイダルの野望』#70あたりでよく使っていた。
ククリが持っていたこの人形は普段はかわいらしい顔をしているが、魔物が近づくと
そして「とてもきたない声」の注釈付きでこの台詞を連呼し、ククリに投げ捨てられてしまった。
カイザーから教えてもらったMASAが、『スーパーヒーロー作戦 ダイダルの野望』#70あたりでよく使っていた。
入ってきた場所と同じところから出ていったり、スタート地点に戻される時などにMASAがよく発する台詞。
初出は定かではないが、『仮面ライダー』第15話の一文字隼人か、『ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ』に登場するジャック・ウォーカーの発言が元ネタ。
初出は定かではないが、『仮面ライダー』第15話の一文字隼人か、『ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ』に登場するジャック・ウォーカーの発言が元ネタ。
スコークスのこと。
『スーパードンキーコング2』のスワンキーのクイズショーにおいて、彼の名前を答える際の選択肢に「オタケサン」があることからこう呼ばれる。
後に『Pokémon LEGENDS アルセウス』に同名のキャラが登場し、MASAを困惑させた。
『スーパードンキーコング2』のスワンキーのクイズショーにおいて、彼の名前を答える際の選択肢に「オタケサン」があることからこう呼ばれる。
後に『Pokémon LEGENDS アルセウス』に同名のキャラが登場し、MASAを困惑させた。
『ONE PIECE』でDr.ヒルルクがトニートニー・チョッパーと共に行った作戦。
ドラム島の守備隊に追いかけられた際、ヒルルクがチョッパーを守備隊の方に蹴飛ばし、その隙に逃走を図るというもの。
当然ながらチョッパーは激怒したが、後にチェスとクロマーリモと交戦した際、自身もサンジを囮にワポルへの攻撃を行っている。
マカティではしょっちゅう行われており、大体MASAがカイザーを囮にしている。
ドラム島の守備隊に追いかけられた際、ヒルルクがチョッパーを守備隊の方に蹴飛ばし、その隙に逃走を図るというもの。
当然ながらチョッパーは激怒したが、後にチェスとクロマーリモと交戦した際、自身もサンジを囮にワポルへの攻撃を行っている。
マカティではしょっちゅう行われており、大体MASAがカイザーを囮にしている。
『北斗の拳』に登場するサウザーの部下の台詞。
「聖帝様のご視察だ〜!」と共に、火炎放射器で邪魔な老人を無慈悲に焼き殺す際に使われた。
ちなみにこの直後、ケンシロウに火炎放射器を取り上げられたヒャッハーは、台詞をそのまま返された挙句に消毒された。
マカティでは炎系の技や武器で無数の敵を殲滅する際によく使われる。特に地球防衛軍シリーズでは顕著。
なお、アニメでは規制に引っ掛かったのか台詞が変更されているが、『北斗無双 International』#10で実際に発言されている。
しかも、通常なら「敵を撃破せよ!」などと表示される箇所が「汚物を消毒しろ!」になっており、ティーチャーを爆笑させた。
「聖帝様のご視察だ〜!」と共に、火炎放射器で邪魔な老人を無慈悲に焼き殺す際に使われた。
ちなみにこの直後、ケンシロウに火炎放射器を取り上げられたヒャッハーは、台詞をそのまま返された挙句に消毒された。
マカティでは炎系の技や武器で無数の敵を殲滅する際によく使われる。特に地球防衛軍シリーズでは顕著。
なお、アニメでは規制に引っ掛かったのか台詞が変更されているが、『北斗無双 International』#10で実際に発言されている。
しかも、通常なら「敵を撃破せよ!」などと表示される箇所が「汚物を消毒しろ!」になっており、ティーチャーを爆笑させた。
プクリンのこと。
『ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊』に登場するプクリン親方の印象が強すぎることから、この名で呼ばれる。
『Pokémon UNITE』でMASAがメインポケモンに選んだのもこれが理由。
『ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊』に登場するプクリン親方の印象が強すぎることから、この名で呼ばれる。
『Pokémon UNITE』でMASAがメインポケモンに選んだのもこれが理由。
『仮面ライダー龍騎』に登場する、盾を召喚したり、防御用の技を発動させるためのカード。
ネットスラングとしては、第19話でゾルダのエンドオブワールドを王蛇がガイを盾にして防いだシーンを指す。
特撮作品を見ていると、こうやって近くにいた相手を故意に盾にするシーンが結構あり、大体ガードベント呼ばわりされる。
マカティでも『Miitopia』のてんねん行動をはじめ多くの状況で使われており、カイザーやエボルを喜ばせている。
ネットスラングとしては、第19話でゾルダのエンドオブワールドを王蛇がガイを盾にして防いだシーンを指す。
特撮作品を見ていると、こうやって近くにいた相手を故意に盾にするシーンが結構あり、大体ガードベント呼ばわりされる。
マカティでも『Miitopia』のてんねん行動をはじめ多くの状況で使われており、カイザーやエボルを喜ばせている。
『ウルトラマンガイア』でガイアやアグルが見せる、激しい土砂を撒き散らす着地演出のこと。ちなみに初出は『ダイナ』第38話。
ウルトラマンの重量感を表現する演出に魅了される視聴者が多く、ガイアが客演する後の作品でも再現されている。
マカティではキャラクターを問わず、高所からダメージ無しで落下した際にMASAがよく発する。
ウルトラマンの重量感を表現する演出に魅了される視聴者が多く、ガイアが客演する後の作品でも再現されている。
マカティではキャラクターを問わず、高所からダメージ無しで落下した際にMASAがよく発する。
『ポケットモンスター(アニメ)』におけるロケット団3人組の台詞。
サトシのピカチュウや目的のポケモンなどを捕らえ、撤退する時にしばしば使っていた。
マカティでも撤退、逃走などの状況でよく使われる。
サトシのピカチュウや目的のポケモンなどを捕らえ、撤退する時にしばしば使っていた。
マカティでも撤退、逃走などの状況でよく使われる。
『ボボボーボ・ボーボボ』に登場する首領パッチの台詞(アニメ第40話)。
ボーボボが獄殺三兄弟との戦いで使用した「聖鼻毛回転盤(ボーボボルーレット)」は、ルーレットで選ばれた者が裁きを受ける鼻毛真拳奥義。
この時、裁きの対象に味方も含まれており、3回目のルーレットでは明らかに首領パッチの部分だけ9:1ぐらいの割合で大きくなっていた。
もちろん首領パッチはぶったまげるが、運良くボーボボ自身が狙っていた覇王が選ばれ、感激の涙と共にこの台詞を発した。
『Miitopia』ではアイテムがもらえるルーレットゲームを遊ぶことができ、カイザーがほぼ毎回のように言っている。
ボーボボが獄殺三兄弟との戦いで使用した「聖鼻毛回転盤(ボーボボルーレット)」は、ルーレットで選ばれた者が裁きを受ける鼻毛真拳奥義。
この時、裁きの対象に味方も含まれており、3回目のルーレットでは明らかに首領パッチの部分だけ9:1ぐらいの割合で大きくなっていた。
もちろん首領パッチはぶったまげるが、運良くボーボボ自身が狙っていた覇王が選ばれ、感激の涙と共にこの台詞を発した。
『Miitopia』ではアイテムがもらえるルーレットゲームを遊ぶことができ、カイザーがほぼ毎回のように言っている。
『遊☆戯☆王』に登場する三幻神、すなわち「オシリスの天空竜」「オベリスクの巨神兵」「ラーの翼神竜」の3枚のカードのこと。
マカティでは『ポケモンカードGB』のナッシー、および『ポケモンカードGB2』のプクリンのカードを指す。
ナッシーのわざ「たまなげMAX」は、自分に付いているエネルギーカードの数だけコイントスを行い、表が出た分×20のダメージを与える。
そしてプクリンのわざ「ともだちのわ」は、ベンチに出ているポケモンの数×10のダメージを与えるという、大変優れた技。
この2体のおかげで数多のデュエリストを撃破したため、畏怖の念を込めてこう呼ばれるようになった。
マカティでは『ポケモンカードGB』のナッシー、および『ポケモンカードGB2』のプクリンのカードを指す。
ナッシーのわざ「たまなげMAX」は、自分に付いているエネルギーカードの数だけコイントスを行い、表が出た分×20のダメージを与える。
そしてプクリンのわざ「ともだちのわ」は、ベンチに出ているポケモンの数×10のダメージを与えるという、大変優れた技。
この2体のおかげで数多のデュエリストを撃破したため、畏怖の念を込めてこう呼ばれるようになった。
『ウルトラマンA』第24話のマザロン人の台詞。
マザロン人が利用した母親の同じセリフの後にいきなり沢りつおの声で出てくる(しかも2回も)ため、妙に印象に残る。
MASAもしばしば口にしている。
マザロン人が利用した母親の同じセリフの後にいきなり沢りつおの声で出てくる(しかも2回も)ため、妙に印象に残る。
MASAもしばしば口にしている。
テレビ番組でスタッフが出演者のために用意する「看板ペーパー」のこと。一般的には「カンニングペーパー」の方が浸透してるかも。
マカティでは初見のゲームで詰まらないために、攻略本やWebページを用意している場合がある。
時折無言またはキャラが動かない部分があったり、MASAやカイザーが誘導されてる感じが出た場合、高確率でカンペを見ている。
本当はこんなこと言わない方がいいのかもしれないが、時間を長引かせたくないという気持ちもあるし、他の実況者だって詰まったらググったりするだろう…多分。
マップが見にくかったり、具体的な情報が載っていないとカンペに悪態つく時がある。
マカティでは初見のゲームで詰まらないために、攻略本やWebページを用意している場合がある。
時折無言またはキャラが動かない部分があったり、MASAやカイザーが誘導されてる感じが出た場合、高確率でカンペを見ている。
本当はこんなこと言わない方がいいのかもしれないが、時間を長引かせたくないという気持ちもあるし、他の実況者だって詰まったらググったりするだろう…多分。
マップが見にくかったり、具体的な情報が載っていないとカンペに悪態つく時がある。
ヨッシーや地球防衛軍シリーズのCLAWなど、食いしん坊キャラが逆に食われそうになる時にMASAが呟く。
元ネタは『コードギアス』のルルーシュ・ランペルージが発した「撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ」という台詞。
レイモンド・チャンドラーの小説『大いなる眠り』に登場し、『仮面ライダーW』の鳴海荘吉が引用した台詞としても有名。
が、実はこの台詞、同小説の原文では微妙にニュアンスが違っており、翻訳版や映像作品にも登場していないらしい。
元ネタは『コードギアス』のルルーシュ・ランペルージが発した「撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ」という台詞。
レイモンド・チャンドラーの小説『大いなる眠り』に登場し、『仮面ライダーW』の鳴海荘吉が引用した台詞としても有名。
が、実はこの台詞、同小説の原文では微妙にニュアンスが違っており、翻訳版や映像作品にも登場していないらしい。
マリオゴルフでカイザーがよく行う行為。
アプローチショットでグリーンにボールを乗せたいにも関わらず、パワーが強すぎてグリーンを飛び越す際にMASAがよく発する。
ただし、MASAやティーチャーがやっちまうこともしばしば。
アプローチショットでグリーンにボールを乗せたいにも関わらず、パワーが強すぎてグリーンを飛び越す際にMASAがよく発する。
ただし、MASAやティーチャーがやっちまうこともしばしば。
『ヴァルキリープロファイル』に登場するカシェルの台詞。
相手と交戦する時にMASAが威勢よく言い放つ。相手が大軍だとなおよし。
ちなみに上記のゲームではなく、とある『スマブラDX』のMAD動画を見て知った。
相手と交戦する時にMASAが威勢よく言い放つ。相手が大軍だとなおよし。
ちなみに上記のゲームではなく、とある『スマブラDX』のMAD動画を見て知った。
『遊☆戯☆王』に登場するインセクター羽蛾の台詞(アニメ第3話)。
本体と手足という5つのカードが場に出た時に無条件で勝利というカード『封印されしエクゾディア』一式を海に投げ捨てる時に発せられた。
マカティではこの前後の「今やっとわかったよ」と合わせて、攻略の突破口を見つけた時などによく使われる。
本体と手足という5つのカードが場に出た時に無条件で勝利というカード『封印されしエクゾディア』一式を海に投げ捨てる時に発せられた。
マカティではこの前後の「今やっとわかったよ」と合わせて、攻略の突破口を見つけた時などによく使われる。
マリオシリーズにて、思いがけないトラップ…例えば、ジャンプしたところに隠しブロックがあってミスをした場合などにMASAがよく言う台詞。
元ネタはニコニコ動画で改造マリオ(今日のスーパーマリオメーカー)が流行ってた時によく使われたスラング…なのだが、正しくは「孔明の罠」である。
元ネタはニコニコ動画で改造マリオ(今日のスーパーマリオメーカー)が流行ってた時によく使われたスラング…なのだが、正しくは「孔明の罠」である。
一人がまず唱え、続いて他の多くの人たちが同じ言葉を唱えることを促していること。
『ウルトラマンZ』における「ご唱和ください我の名を!」が有名で、第1話のサブタイトルや主題歌のタイトルにもなっている(表記はそれぞれ微妙に異なる)。
マカティでは色々と改変が行われており、『ウルトラマン Fighting Evolution 2』#3でカイザーがゼットンを選んだ際に叫んだものが有名。
また、ゼットと同じ畠中祐が声優を務める『キャプテン翼』の森崎有三(アニメ第4作で担当)が活躍する時や、スターミー(リコロイ編のスターミー教官)がメガシンカする時にもよく叫ばれる。
最近はスターミーに関係なくメガシンカをする際の掛け声としてもよく使われる。
『ウルトラマンZ』における「ご唱和ください我の名を!」が有名で、第1話のサブタイトルや主題歌のタイトルにもなっている(表記はそれぞれ微妙に異なる)。
マカティでは色々と改変が行われており、『ウルトラマン Fighting Evolution 2』#3でカイザーがゼットンを選んだ際に叫んだものが有名。
また、ゼットと同じ畠中祐が声優を務める『キャプテン翼』の森崎有三(アニメ第4作で担当)が活躍する時や、スターミー(リコロイ編のスターミー教官)がメガシンカする時にもよく叫ばれる。
最近はスターミーに関係なくメガシンカをする際の掛け声としてもよく使われる。
ファイアーエムブレムやGジェネなどで、レベルが上がりすぎてる味方に敵が無謀に挑む時の返し。
元ネタは『ONE PIECE』に登場する巨人族のハイルディンの台詞。
コリーダコロシアムでウーシー(ブルータルブル)に乗って爆走するルーシー(モンキー・D・ルフィ)が誤って彼の足に激突した際に発した。
元ネタは『ONE PIECE』に登場する巨人族のハイルディンの台詞。
コリーダコロシアムでウーシー(ブルータルブル)に乗って爆走するルーシー(モンキー・D・ルフィ)が誤って彼の足に激突した際に発した。
『ONE PIECE』に登場するパッパグの台詞。
パッパグはヒトデだが、ガキの頃に自分をヒトだと勘違いしていたため、人の言葉を喋ることができる。
それについてモンキー・D・ルフィが突っ込むと、「勢いって!!コエーよな!!!この世は勢いだお前!!!」と堂々と返した。
マカティでもMASAが考えなしに突撃する際によく発する。大体「こまけぇこたぁいいんだよ」と同じニュアンス。
パッパグはヒトデだが、ガキの頃に自分をヒトだと勘違いしていたため、人の言葉を喋ることができる。
それについてモンキー・D・ルフィが突っ込むと、「勢いって!!コエーよな!!!この世は勢いだお前!!!」と堂々と返した。
マカティでもMASAが考えなしに突撃する際によく発する。大体「こまけぇこたぁいいんだよ」と同じニュアンス。
敵をジャンプで連続で踏む時にMASAがよく言う台詞。
マリオシリーズのアクションゲームでは地上に降りずに敵を踏み続けることで1UPするテクニックがあるので、口を突いて出てくる。
ちなみにこの台詞を発する時は大抵敵の数が少なかったりするので、無限どころか1機も増えない場合が多い。
マリオシリーズのアクションゲームでは地上に降りずに敵を踏み続けることで1UPするテクニックがあるので、口を突いて出てくる。
ちなみにこの台詞を発する時は大抵敵の数が少なかったりするので、無限どころか1機も増えない場合が多い。
マカティのコンセプトであるスマブラ関連や、趣味の特撮以外のゲーム実況を始めた時に発するMASAの台詞。
基本的にその他ゲーム作品の任天堂以外のタイトルや、『ONE PIECE』『NARUTO』以外の漫画原作タイトルを指す。
基本的にその他ゲーム作品の任天堂以外のタイトルや、『ONE PIECE』『NARUTO』以外の漫画原作タイトルを指す。
マリオパーティシリーズでよく見る光景。
コンピュータがチャンスタイムやテレサ、ワープ、アイテム使用などで対象を選ぶ際、高確率でカイザーがいじめられるのでよく言われる。
ティーチャーとエボルを入れた、COM無しの4人対戦するとそこまで起こらないので、余計にこう思われてる説がある。
『ジャンボリー』ではあまり見なかったので結局は気のせいで時の運なのだろう、たぶん。
余談だが、『ポケモンSV』でやたらカイザーの画面がMASAのそれとズレてたり、地球防衛軍で度々ローカルに入れないなど、コンピュータそのものにもよくいじめられる。
コンピュータがチャンスタイムやテレサ、ワープ、アイテム使用などで対象を選ぶ際、高確率でカイザーがいじめられるのでよく言われる。
ティーチャーとエボルを入れた、COM無しの4人対戦するとそこまで起こらないので、余計にこう思われてる説がある。
『ジャンボリー』ではあまり見なかったので結局は気のせいで時の運なのだろう、たぶん。
余談だが、『ポケモンSV』でやたらカイザーの画面がMASAのそれとズレてたり、地球防衛軍で度々ローカルに入れないなど、コンピュータそのものにもよくいじめられる。
『ONE PIECE』に登場するクロコダイルの技。スナスナの実の能力により、強力な砂嵐を発生させる。
マカティではポケモンのわざをはじめ、砂嵐が巻き起こる際に頻繁に発言している。
同じような意味で、流砂(蟻地獄)を発生させる「砂漠の向日葵(デザート・ジラソーレ)」もよく使っている。
マカティではポケモンのわざをはじめ、砂嵐が巻き起こる際に頻繁に発言している。
同じような意味で、流砂(蟻地獄)を発生させる「砂漠の向日葵(デザート・ジラソーレ)」もよく使っている。
星のカービィシリーズの2D作品において、カービィが坂道に立った時のスタイルのこと。
形容しにくいが、ヤンキーがよく机や台とかに足を乗せているポーズを想像してもらうと分かりやすい(モモタロスやドリルモジュール装着時のフォーゼなど)。
ちなみに発祥は『夢の泉の物語』を遊んでいた幼少期のMASAの兄から。
形容しにくいが、ヤンキーがよく机や台とかに足を乗せているポーズを想像してもらうと分かりやすい(モモタロスやドリルモジュール装着時のフォーゼなど)。
ちなみに発祥は『夢の泉の物語』を遊んでいた幼少期のMASAの兄から。
エルフーンのこと。
『ポケットモンスター ソード・シールド』のオンライン対戦において、ティーチャーと対戦したとあるトレーナーのエルフーンにこの名前が付けられていた。
サラサーティとはおりものシートのことで、恐らくパッケージの画像がエルフーンの後ろ姿に似ていることから付けられたと思われる。
以後、謎の語感の良さからエルフーンのことを指すようになった。そして現在、『Pokémon Champions』で再び日の目を見ることに。
『ポケットモンスター ソード・シールド』のオンライン対戦において、ティーチャーと対戦したとあるトレーナーのエルフーンにこの名前が付けられていた。
サラサーティとはおりものシートのことで、恐らくパッケージの画像がエルフーンの後ろ姿に似ていることから付けられたと思われる。
以後、謎の語感の良さからエルフーンのことを指すようになった。そして現在、『Pokémon Champions』で再び日の目を見ることに。
『カイジ』をはじめとする福本伸行の漫画でよく使われる擬音。
観衆が予想外の展開にざわめいたり、場の空気が高揚した時に高確率で流れる。
マカティでも、不穏な空気が漂っていたり、何かが起こる前触れに差し掛かった時に多用されている。
観衆が予想外の展開にざわめいたり、場の空気が高揚した時に高確率で流れる。
マカティでも、不穏な空気が漂っていたり、何かが起こる前触れに差し掛かった時に多用されている。
アルファベットのひとつ。
ゴキブリを意味する隠語や、後述のG細胞を表すこともあるが、マカティでは主に『ONE PIECE』に登場するラオGの口癖を指す。
ラオGは自分の発言に「ジー」もしくはガ行の言葉が入った場合、「○○のG〜!」と叫びながら両手でGの文字を作る癖がある。
『マリオストーリー』でティーチャーがクリじいを演じた際、これを連発したことから定番のネタのひとつとなった。
この頃からティーチャーがジジイキャラを演じる率が増えた気がする。
ゴキブリを意味する隠語や、後述のG細胞を表すこともあるが、マカティでは主に『ONE PIECE』に登場するラオGの口癖を指す。
ラオGは自分の発言に「ジー」もしくはガ行の言葉が入った場合、「○○のG〜!」と叫びながら両手でGの文字を作る癖がある。
『マリオストーリー』でティーチャーがクリじいを演じた際、これを連発したことから定番のネタのひとつとなった。
この頃からティーチャーがジジイキャラを演じる率が増えた気がする。
怪獣王ゴジラが持つやべー細胞のこと。
マカティでは主に、植物(と人間)の細胞にG細胞を移植してビオランテが生まれたことから、植物を異常成長させる水に対してよく使われる。
『ルイージマンション3』のニワシー博士が使用するものや、『スーパーマリオRPG』でトンダリヤがクィーンフラワーを成長させたものが代表例。
マカティでは主に、植物(と人間)の細胞にG細胞を移植してビオランテが生まれたことから、植物を異常成長させる水に対してよく使われる。
『ルイージマンション3』のニワシー博士が使用するものや、『スーパーマリオRPG』でトンダリヤがクィーンフラワーを成長させたものが代表例。
ジャグラス ジャグラーのこと。
一般的には「ジャグジャグ」と略すのが正しいようだが、MASAはこの名で呼ぶ。
なお、『怪獣娘〜ウルトラ怪獣擬人化計画〜』ではジャグラーに瓜二つの人物がこの名前で登場する。
一般的には「ジャグジャグ」と略すのが正しいようだが、MASAはこの名で呼ぶ。
なお、『怪獣娘〜ウルトラ怪獣擬人化計画〜』ではジャグラーに瓜二つの人物がこの名前で登場する。
画面を切り替える時に唐突に発せられるMASAの台詞。
ゲームオーバーなどで一度行った場所に戻るための移動が面倒な時、バグなどが起こって進行不能になった時、カンペを見る時などに高頻度で使われる。
この際、真っ暗な背景に赤文字で同単語が書かれ、アリカとティカが驚きの表情をする専用画像が表示される(当初は二人はいなかった)。
一度の動画内で既に使っている場合は、フェードイン・アウトなどで簡素に切り替えられることが多い。
来客対応のため退室する際にも使われる。
ゲームオーバーなどで一度行った場所に戻るための移動が面倒な時、バグなどが起こって進行不能になった時、カンペを見る時などに高頻度で使われる。
この際、真っ暗な背景に赤文字で同単語が書かれ、アリカとティカが驚きの表情をする専用画像が表示される(当初は二人はいなかった)。
一度の動画内で既に使っている場合は、フェードイン・アウトなどで簡素に切り替えられることが多い。
来客対応のため退室する際にも使われる。
『遊☆戯☆王』に登場する溶岩魔神ラヴァ・ゴーレムの必殺技…?
バトルシティ編(アニメ第127話)で城之内がマリクとデュエルを行った際、マリクの特殊召喚でラヴァ・ゴーレムを押し付けられ、苦しい戦いを強いられる城之内。
この時、マリクからこのモンスターの技名は「ゴーレム・ボルケーノ」と教えられたが、城之内が自分で技名を決めたため、この名前となった。
『星のカービィ64』#4でヨガンが火炎放射を見せた際、カイザーがこの名を発して以降、火炎放射のシーンによく使われるようになる。
そして『遊戯王マスターデュエル』#1にて、遂に本物の溶岩魔神ラヴァ・ゴーレムがこの技を使用した。
バトルシティ編(アニメ第127話)で城之内がマリクとデュエルを行った際、マリクの特殊召喚でラヴァ・ゴーレムを押し付けられ、苦しい戦いを強いられる城之内。
この時、マリクからこのモンスターの技名は「ゴーレム・ボルケーノ」と教えられたが、城之内が自分で技名を決めたため、この名前となった。
『星のカービィ64』#4でヨガンが火炎放射を見せた際、カイザーがこの名を発して以降、火炎放射のシーンによく使われるようになる。
そして『遊戯王マスターデュエル』#1にて、遂に本物の溶岩魔神ラヴァ・ゴーレムがこの技を使用した。
2020年から猛威を振るい始めたウイルス性感染症。正式名称は「COVID-19」。
『仮面ライダーゼロワン』などの各作品が放送休止(総集編や再放送で乗り切る)になったり、『スーパーマリオRPG』のリメイク版で技名変更が行われるなど、各地に影響を与えた。
マカティでも影響を受けており、外出自粛のためにカイザーやティーチャーと動画を録ることができず、同年4月14日〜5月23日の間はMASA一人のみの投稿となっていた。
また、2023年1月にはMASAも感染。世間で言うほど症状は酷くなかったが、一週間近く動画の投稿は控えていた。
この時、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』における最強のテラレイドバトルの時期と被り、エースバーンだけ動画に登場できなかった。
『仮面ライダーゼロワン』などの各作品が放送休止(総集編や再放送で乗り切る)になったり、『スーパーマリオRPG』のリメイク版で技名変更が行われるなど、各地に影響を与えた。
マカティでも影響を受けており、外出自粛のためにカイザーやティーチャーと動画を録ることができず、同年4月14日〜5月23日の間はMASA一人のみの投稿となっていた。
また、2023年1月にはMASAも感染。世間で言うほど症状は酷くなかったが、一週間近く動画の投稿は控えていた。
この時、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』における最強のテラレイドバトルの時期と被り、エースバーンだけ動画に登場できなかった。
狙撃手を発見した時にMASAがよく言う台詞。
元ネタはホロライブ5期生の獅白ぼたんが、『Minecraft』の実況(うさ建夏祭り後夜祭)で発した一言。
射的を楽しむホロメンに、さくらみこと星街すいせいが遠方からちょっかいを掛けた際、いち早くその姿に気付いたぼたんが笑いを堪えながら発した。
MASAがホロライブを見始めたかなり初期に見た切り抜きで、直後のすいせいの「今日は終わりにしようか」もよく使われる。
元ネタはホロライブ5期生の獅白ぼたんが、『Minecraft』の実況(うさ建夏祭り後夜祭)で発した一言。
射的を楽しむホロメンに、さくらみこと星街すいせいが遠方からちょっかいを掛けた際、いち早くその姿に気付いたぼたんが笑いを堪えながら発した。
MASAがホロライブを見始めたかなり初期に見た切り抜きで、直後のすいせいの「今日は終わりにしようか」もよく使われる。
柔らかい感触のこと。
『仮面ライダー』で本郷猛や一文字隼人(仮面ライダーに変身後も含む)が、洗脳された仲間などを気絶させる際の攻撃時にカイザーがよく使用する。
まあ改造人間である彼らが本気で殴ったら洒落にならない事態になるので、手加減しているのだと思うが…。
『仮面ライダー』で本郷猛や一文字隼人(仮面ライダーに変身後も含む)が、洗脳された仲間などを気絶させる際の攻撃時にカイザーがよく使用する。
まあ改造人間である彼らが本気で殴ったら洒落にならない事態になるので、手加減しているのだと思うが…。
『魁!!クロマティ高校』に登場する神山高志と林田慎二郎の台詞。
どう見ても外見がアレなメカ沢新一が、「このままじゃオレたち…機械に支配されちまうぜ!!」と叫んだ時に二人そろって心の中で突っ込んだ。
マカティでも相手がギャグや笑えないジョークを言った際に、MASAがボソッと突っ込む。
どう見ても外見がアレなメカ沢新一が、「このままじゃオレたち…機械に支配されちまうぜ!!」と叫んだ時に二人そろって心の中で突っ込んだ。
マカティでも相手がギャグや笑えないジョークを言った際に、MASAがボソッと突っ込む。
MASAのツッコミのひとつ。
ひどい攻撃や残忍な行動ををしたキャラが、その後で愛嬌のあるしぐさや鳴き声をした時に口を突いて出る。
かわいいは正義と人は言うが、限度ってものがあるのだ。
ひどい攻撃や残忍な行動ををしたキャラが、その後で愛嬌のあるしぐさや鳴き声をした時に口を突いて出る。
かわいいは正義と人は言うが、限度ってものがあるのだ。
『仮面ライダーストロンガー』第38話に登場するマシーン大元帥の台詞。
V3、ライダーマン、ストロンガーを捕らえ、残りはXとアマゾンだけだと喜ぶマシーン大元帥。
それに対し、ヨロイ騎士がふと「仮面ライダーには1号と2号というのがいるそうだ」と疑問を口にするが、大元帥はこの台詞で軽くスルーした。
この直後、実際に現れた1号と2号に痛い目に遭わされたのは言うまでもない。
マカティでは他愛もない噂話や、絶望的な状況が近づいてると言われた際にMASAがよく口にする。
V3、ライダーマン、ストロンガーを捕らえ、残りはXとアマゾンだけだと喜ぶマシーン大元帥。
それに対し、ヨロイ騎士がふと「仮面ライダーには1号と2号というのがいるそうだ」と疑問を口にするが、大元帥はこの台詞で軽くスルーした。
この直後、実際に現れた1号と2号に痛い目に遭わされたのは言うまでもない。
マカティでは他愛もない噂話や、絶望的な状況が近づいてると言われた際にMASAがよく口にする。
カイリキーのこと。
その逞しい筋肉がウルトラマンタイタスを思わせることから、主にこの名前で呼ばれる。
なお、登場時にMASAがよく「ここで勇壮なBGMが流れ出す」と言う場合も多いが、これはタイタスのキャラソンである「WISE MAN'S PUNCH」を指す。
その逞しい筋肉がウルトラマンタイタスを思わせることから、主にこの名前で呼ばれる。
なお、登場時にMASAがよく「ここで勇壮なBGMが流れ出す」と言う場合も多いが、これはタイタスのキャラソンである「WISE MAN'S PUNCH」を指す。
『魔法陣グルグル』に登場するラジニの台詞。
魔法の修行をすることになったククリだったが、期間が半年ということに落胆した際、ラジニから1ヶ月コースもあると聞かされる。
ククリはそちらを選ぼうとするも、この時にラジニが言ったのが「ただし…1ヶ月の場合魔法は尻から出る!」だった。
彼女がためらいもなく半年コースを選んだのは言うまでもない。
マカティでは「魔法」か「尻」の部分が改変されることが多い。代表例は「ただし光線は脇から出る」(タロウのコスモミラクル光線)。
魔法の修行をすることになったククリだったが、期間が半年ということに落胆した際、ラジニから1ヶ月コースもあると聞かされる。
ククリはそちらを選ぼうとするも、この時にラジニが言ったのが「ただし…1ヶ月の場合魔法は尻から出る!」だった。
彼女がためらいもなく半年コースを選んだのは言うまでもない。
マカティでは「魔法」か「尻」の部分が改変されることが多い。代表例は「ただし光線は脇から出る」(タロウのコスモミラクル光線)。
タマタマのこと。
『ポケモンカードGB』#2にて、カイザーとティーチャーの『遊☆戯☆王』ネタに合わせるため、MASAが咄嗟に発した。
これはペガサス・J・クロフォードが相手を「○○ボーイ」と呼ぶことに倣ったもの。
なのだが、どことなく『クレヨンしんちゃん』に出てきそうな下ネタネームになったため、カイザーから「やめてください」と言われた。
それでもナッシーが神のカード扱いになってタマタマをデッキに入れる機会が多いので、その後も使われている。
『ポケモンカードGB』#2にて、カイザーとティーチャーの『遊☆戯☆王』ネタに合わせるため、MASAが咄嗟に発した。
これはペガサス・J・クロフォードが相手を「○○ボーイ」と呼ぶことに倣ったもの。
なのだが、どことなく『クレヨンしんちゃん』に出てきそうな下ネタネームになったため、カイザーから「やめてください」と言われた。
それでもナッシーが神のカード扱いになってタマタマをデッキに入れる機会が多いので、その後も使われている。
ワンワンのこと。
元ネタは『遊☆戯☆王』に登場する盗賊王バクラが使用する精霊獣。
『マリオストーリー』#9にて、ティーチャーがカーメンを演じた際にバクラをイメージしたキャラ付けをしており、その流れでワンワンがこう呼ばれるようになった。
以降、MASAが面白がってずっとワンワンのことをディアバウンド呼ばわりしており、その度にティーチャーを失笑させている。
ちなみに実際のディアバウンドとワンワンは全然似ていない。
元ネタは『遊☆戯☆王』に登場する盗賊王バクラが使用する精霊獣。
『マリオストーリー』#9にて、ティーチャーがカーメンを演じた際にバクラをイメージしたキャラ付けをしており、その流れでワンワンがこう呼ばれるようになった。
以降、MASAが面白がってずっとワンワンのことをディアバウンド呼ばわりしており、その度にティーチャーを失笑させている。
ちなみに実際のディアバウンドとワンワンは全然似ていない。
ジェイガンのこと。
初期能力が高いパラディンのジェイガンだが、成長率はほとんどないため、中盤ぐらいになるとなかなか敵を倒せなくなる。
が、これを逆に利用して敵の体力をみねうちのごとくギリギリまで減らし、仲間の経験値上げに貢献させることからこう呼ばれるようになった。
『外伝』では同じパラディンのマチルダが襲名しそうになった。
初期能力が高いパラディンのジェイガンだが、成長率はほとんどないため、中盤ぐらいになるとなかなか敵を倒せなくなる。
が、これを逆に利用して敵の体力をみねうちのごとくギリギリまで減らし、仲間の経験値上げに貢献させることからこう呼ばれるようになった。
『外伝』では同じパラディンのマチルダが襲名しそうになった。
『ONE PIECE』に登場するパールさんの台詞。
マカティではポケモンのわざ「てっぺき」を使ったり、防御力を上げる、敵の攻撃を軽々受け止めるといった状況でよく使われる。
同義語に、同じく『ONE PIECE』に登場する六式のひとつ「鉄塊」がある。
マカティではポケモンのわざ「てっぺき」を使ったり、防御力を上げる、敵の攻撃を軽々受け止めるといった状況でよく使われる。
同義語に、同じく『ONE PIECE』に登場する六式のひとつ「鉄塊」がある。
『北斗の拳』に登場するレイの台詞(アニメ第45話)。
リンに非道の仕打ちを行う拳王軍の兵士に対し、怒りを込み上げるようにして絶叫した。
マカティでは主にマリオパーティシリーズの1VS3ミニゲームにおける、3人側が1人を虐めてるようにしか見えないゲーム(クッパのきもちなど)に対してよく使われる。
『北斗無双 International』#3では、凶器攻撃を行うケンシロウに対し、遂にレイ本人からこの台詞が発せられた。
リンに非道の仕打ちを行う拳王軍の兵士に対し、怒りを込み上げるようにして絶叫した。
マカティでは主にマリオパーティシリーズの1VS3ミニゲームにおける、3人側が1人を虐めてるようにしか見えないゲーム(クッパのきもちなど)に対してよく使われる。
『北斗無双 International』#3では、凶器攻撃を行うケンシロウに対し、遂にレイ本人からこの台詞が発せられた。
『アカギ〜闇に降り立った天才〜』に登場するナレーション。
麻雀を始めたばかりの赤木しげると矢木圭次が対戦した際、赤木の「麻雀に対する無知」を見抜いた際に流れた。
カイザーから教えてもらったMASAが、『マリオカート ダブルダッシュ!!』#3あたりでよく使っていた。
麻雀を始めたばかりの赤木しげると矢木圭次が対戦した際、赤木の「麻雀に対する無知」を見抜いた際に流れた。
カイザーから教えてもらったMASAが、『マリオカート ダブルダッシュ!!』#3あたりでよく使っていた。
カイザーに発言を信じてもらえない時にMASAが発する言い訳。度々異なるニュアンスで発言している。
『マリオカート64』#4のレインボーロードにおいて、「最初の坂道は(まっすぐ)ジャンプすればいい」と言ったところ、
コントローラがズレて果てしなく落下したカイザーに「もう僕はMASAさんを信じない」と言われたことがきっかけ。
これ以降、マリオパーティのような対戦ゲームでルールやアイテムの説明をする際に、自虐的によく言うようになった。
なお、一人用ゲームでアドバイスが間違っていた場合は素直に謝っている、と思う。
『マリオカート64』#4のレインボーロードにおいて、「最初の坂道は(まっすぐ)ジャンプすればいい」と言ったところ、
コントローラがズレて果てしなく落下したカイザーに「もう僕はMASAさんを信じない」と言われたことがきっかけ。
これ以降、マリオパーティのような対戦ゲームでルールやアイテムの説明をする際に、自虐的によく言うようになった。
なお、一人用ゲームでアドバイスが間違っていた場合は素直に謝っている、と思う。
「子供の頃にやった」とか「今のキッズは知らない」など、実年齢がバレそうな発言をした時によく出る台詞。
マカティで遊ぶゲームが軒並み古かったり、ティーチャーがよく「学生の頃〜」とか言ってるので正直あまり意味をなしてない。
そもそもMASAのXには開設当初から生年が載っている。
マカティで遊ぶゲームが軒並み古かったり、ティーチャーがよく「学生の頃〜」とか言ってるので正直あまり意味をなしてない。
『フィフス・エレメント』に登場するゾーグの台詞。
武器商人である彼が開発した多機能銃「ZF-1」を嬉々として解説する際に飛び出した。
MASAは当時「汚物は消毒だ〜!」も「城之内ファイヤー」もよく知らなかったので、火炎放射の際はこの台詞が定番だった。
ちなみにこれもとある『スマブラDX』の動画で知ったネタだが、カイザーは該当部分を見ただけで元ネタを言い当ててみせた。マジかよ。
武器商人である彼が開発した多機能銃「ZF-1」を嬉々として解説する際に飛び出した。
MASAは当時「汚物は消毒だ〜!」も「城之内ファイヤー」もよく知らなかったので、火炎放射の際はこの台詞が定番だった。
ちなみにこれもとある『スマブラDX』の動画で知ったネタだが、カイザーは該当部分を見ただけで元ネタを言い当ててみせた。マジかよ。
特撮作品にて敵側のキャラがヒーロー側のキャラに対し、馴れ馴れしい態度を取った時にMASAが呟く。
基本的に敵側はヒーロー側をフルネームか苗字、蔑称(「FBIの犬」など)で呼ぶが、たまに下の名前で呼ぶことがある。友達か。
基本的に敵側はヒーロー側をフルネームか苗字、蔑称(「FBIの犬」など)で呼ぶが、たまに下の名前で呼ぶことがある。友達か。
『ウルトラセブン』において、怪獣や宇宙人など、怪しいものが現れたらとりあえず発砲するウルトラ警備隊を揶揄する言葉。
見た目まだ人間の姿をしているキル星人や、素性が分からないダンカンの泡なども遠慮なく撃つため、だんだんネタにされている。
その極みが『平成セブン』のフレンドシップ計画。
キリヤマ「よし、撃ってみろ!」
見た目まだ人間の姿をしているキル星人や、素性が分からないダンカンの泡なども遠慮なく撃つため、だんだんネタにされている。
キリヤマ「よし、撃ってみろ!」
『快傑ズバット』の主人公、早川健のこと。
行く先々の悪の組織の用心棒の特技を「日本じゃあ二番目」とおちょくり、それ以上の神技を見せていくことから付けられた。
マカティでは早川の他、同じく宮内洋が演じた風見志郎(仮面ライダーV3)を指す場合もあり、『正義の系譜』ではよく話題に出していた。
あまりに言いすぎると、『カブト』の神代剣が言う「俺はすべての分野において頂点に立つ男」みたいにネタ扱いされることも。
行く先々の悪の組織の用心棒の特技を「日本じゃあ二番目」とおちょくり、それ以上の神技を見せていくことから付けられた。
マカティでは早川の他、同じく宮内洋が演じた風見志郎(仮面ライダーV3)を指す場合もあり、『正義の系譜』ではよく話題に出していた。
あまりに言いすぎると、『カブト』の神代剣が言う「俺はすべての分野において頂点に立つ男」みたいにネタ扱いされることも。
『遊☆戯☆王』に登場するペガサス・J・クロフォードの台詞(アニメ第26話)。
マカティでは攻撃力に限らず色んなものの数値が倍になった時にみんなの口を突いて出てくる。
言い出しっぺはもちろんティーチャー。
マカティでは攻撃力に限らず色んなものの数値が倍になった時にみんなの口を突いて出てくる。
言い出しっぺはもちろんティーチャー。
『ファイアーエムブレム 外伝』に登場するメイとデューテのこと。
二人のクラスは魔道士であり、クラスチェンジに必要なレベルが最大の20と遅いが、神官になることで剣による物理攻撃も可能。
レベルアップに必要な経験値も軽々と手に入り、天使の指輪によるステータス倍加も相まって攻撃力がどんどん上昇。
防御力こそ紙だが、それを補う竜の盾を持つことにより、前線に躍り出て敵ユニットを次々となぎ倒すバケモンみてえなユニットと化した。
特にデューテは最終決戦となる第5章でレベル20に達しており、他の追随を許さない戦果を発揮した。
ひどい呼び名なのでできれば力の賢者と呼んでほしい。
二人のクラスは魔道士であり、クラスチェンジに必要なレベルが最大の20と遅いが、神官になることで剣による物理攻撃も可能。
レベルアップに必要な経験値も軽々と手に入り、天使の指輪によるステータス倍加も相まって攻撃力がどんどん上昇。
防御力こそ紙だが、それを補う竜の盾を持つことにより、前線に躍り出て敵ユニットを次々となぎ倒すバケモンみてえなユニットと化した。
特にデューテは最終決戦となる第5章でレベル20に達しており、他の追随を許さない戦果を発揮した。
特撮作品に出てくる戦闘員は、バイト募集していたとするカイザーの説。
『スーパーヒーロー烈伝』では転職を試みるデスパー兵士がいたり、『チャリンコヒーロー』の背景には戦闘員募集の張り紙があるなど、ネタとは言い切れない部分がある。
『仮面ライダー(スカイライダー)』第38話では、月給100万円の広告で若者を募集し、ホイホイ釣られたものを戦闘員に改造する作戦が立てられていた。
実際のところ、力は弱いし(一般人以上はあるらしいが)、変な格好で働かされるし、上司の機嫌次第で簡単に処分されるなど、待遇はブラック以下だと思う。
頑張れば怪人や幹部になれる組織もあるようだが、大半は加入した段階で洗脳されて給料のことなんか考えられなくなってるのかもしれない。
『スーパーヒーロー烈伝』では転職を試みるデスパー兵士がいたり、『チャリンコヒーロー』の背景には戦闘員募集の張り紙があるなど、ネタとは言い切れない部分がある。
『仮面ライダー(スカイライダー)』第38話では、月給100万円の広告で若者を募集し、ホイホイ釣られたものを戦闘員に改造する作戦が立てられていた。
実際のところ、力は弱いし(一般人以上はあるらしいが)、変な格好で働かされるし、上司の機嫌次第で簡単に処分されるなど、待遇はブラック以下だと思う。
頑張れば怪人や幹部になれる組織もあるようだが、大半は加入した段階で洗脳されて給料のことなんか考えられなくなってるのかもしれない。
『ネット版 仮面ライダーディケイド オールライダー超スピンオフ』で鳴滝がよく口にする台詞。
解説の鈴村健一と共に歴代ライダーの解説をする際、スペックや各種設定が現実のそれとかけ離れている時に発する。
マカティでも主にカイザーが「つまり○○ってことですね」と感じた時にMASAがツッコミを入れるように呟く。
解説の鈴村健一と共に歴代ライダーの解説をする際、スペックや各種設定が現実のそれとかけ離れている時に発する。
マカティでも主にカイザーが「つまり○○ってことですね」と感じた時にMASAがツッコミを入れるように呟く。
『仮面ライダークウガ』第39話に登場するズ・ゴオマ・グの台詞。
ン・ダグバ・ゼバを求めて各地をさまようゴオマが、警官隊に包囲された時に嘲るように呟いた。
マカティでもMASAが相手を返り討ちにする気が満々の時に同じように呟く。
ン・ダグバ・ゼバを求めて各地をさまようゴオマが、警官隊に包囲された時に嘲るように呟いた。
マカティでもMASAが相手を返り討ちにする気が満々の時に同じように呟く。
『スクライド』第18話に登場するストレイト・クーガーの台詞。
全文は、「お前に足りないものは、それは!情熱思想理念頭脳気品優雅さ勤勉さ!そして何よりもォー!!速 さ が 足 り な い!!」
文字通りレースゲームや、制限時間のある場面に遭遇した時などの速さが足りない状況の時によく使われる。
全文は、「お前に足りないものは、それは!情熱思想理念頭脳気品優雅さ勤勉さ!そして何よりもォー!!速 さ が 足 り な い!!」
文字通りレースゲームや、制限時間のある場面に遭遇した時などの速さが足りない状況の時によく使われる。
『天空の城ラピュタ』に登場する呪文。本来ならラピュタの崩壊を引き起こす「閉じよ」という意味を持つ。
この際に強烈な衝撃と閃光が発せられることから、専ら閃光呪文みたいな扱いを受けており、MASAもその意味でよく多用する。
『KAMEN RIDER memory of heroez』#17では、ムスカと声が同じテラー・ドーパントを倒す際にも使われた(ただし、このゲームのテラーの声はムスカではない)。
この際に強烈な衝撃と閃光が発せられることから、専ら閃光呪文みたいな扱いを受けており、MASAもその意味でよく多用する。
『KAMEN RIDER memory of heroez』#17では、ムスカと声が同じテラー・ドーパントを倒す際にも使われた(ただし、このゲームのテラーの声はムスカではない)。
『仮面ライダー』でよく聞く効果音。
鞭や鎖鎌、触手など、とにかく細長いものが相手に絡まった時などに鳴る小気味いい音のこと。
だんだん鳴るだけで笑いが込み上げてくるように。
なお、放送時期が近くてスタッフが同じ『変身忍者 嵐』でも鳴っていた。
鞭や鎖鎌、触手など、とにかく細長いものが相手に絡まった時などに鳴る小気味いい音のこと。
だんだん鳴るだけで笑いが込み上げてくるように。
なお、放送時期が近くてスタッフが同じ『変身忍者 嵐』でも鳴っていた。
『DEATH NOTE』に登場するシドウの台詞。
自分のデスノートを落としたシドウがメロたちのもとへ赴いた際、所有権を持つスナイダーにノートを触れさせようと移動させた際に発した。
マカティでは主に何かを飛ばす「ヒュー」という擬音が発せられた際にMASAが反射的に呟く。
自分のデスノートを落としたシドウがメロたちのもとへ赴いた際、所有権を持つスナイダーにノートを触れさせようと移動させた際に発した。
マカティでは主に何かを飛ばす「ヒュー」という擬音が発せられた際にMASAが反射的に呟く。
音楽ジャンルのひとつで、ジャズやソウルなどのファンキーな雰囲気を表す。
マカティでは専ら『ONE PIECE』のクイーンを指し、そこから転じて太っているが機敏な動きをするキャラのあだ名として使われる。
主な対象はワリオとカビゴンの2名だが、ティーチャーは体型関係なく歌っている人を見るだけでFUNK呼ばわりすることが多い。
ちょっとでもリズムを取ればすぐに「ズムズムズムズム♪」と例の音楽が流れ出す。
マカティでは専ら『ONE PIECE』のクイーンを指し、そこから転じて太っているが機敏な動きをするキャラのあだ名として使われる。
主な対象はワリオとカビゴンの2名だが、ティーチャーは体型関係なく歌っている人を見るだけでFUNK呼ばわりすることが多い。
ちょっとでもリズムを取ればすぐに「ズムズムズムズム♪」と例の音楽が流れ出す。
そっけない返事のこと。2ちゃんねるでモナーから派生したキャラのAAが有名。
『モンスターハンターライズ』でMASAが新しい大型モンスターを狩猟し、防具に付いているスキルを一通り眺めた後に高頻度で発していた。
あまりにもよく言っていたので、次第にカイザーとエボルからは「また言ったよコイツ」みたいに言われることも増えた。
ちなみに「ふぅん」と表記すると、『遊☆戯☆王』の海馬瀬人の口癖になる。
『モンスターハンターライズ』でMASAが新しい大型モンスターを狩猟し、防具に付いているスキルを一通り眺めた後に高頻度で発していた。
あまりにもよく言っていたので、次第にカイザーとエボルからは「また言ったよコイツ」みたいに言われることも増えた。
ちなみに「ふぅん」と表記すると、『遊☆戯☆王』の海馬瀬人の口癖になる。
『ウルトラマン』第2話に登場するイデの台詞。
バルタン星人と対話するために現場に向かったイデが、交戦経験のあるハヤタから対策を聞いており、どや顔で発した。
結局、バルタンが2体どころか数えきれないほどの分身を作り出したため、あまり役に立たなかった。
マカティではボスキャラが分身した時に、MASAやカイザーが高確率で発する。
バルタン星人と対話するために現場に向かったイデが、交戦経験のあるハヤタから対策を聞いており、どや顔で発した。
結局、バルタンが2体どころか数えきれないほどの分身を作り出したため、あまり役に立たなかった。
マカティではボスキャラが分身した時に、MASAやカイザーが高確率で発する。
「フラグを立てる」と「伏線回収」を混同した言葉。こういう場合は「フラグ成立」が正しい。
マカティでは主に、「この後○○が起こる」と言った後に本当にそのことが起こった時によく言われる。
8割がネガティブなことで、カイザー曰く「有言実行」。「口は災いの元」とも。
マカティでは主に、「この後○○が起こる」と言った後に本当にそのことが起こった時によく言われる。
8割がネガティブなことで、カイザー曰く「有言実行」。「口は災いの元」とも。
背後に気配を感じた時や、すれ違いざまに攻撃を浴びせて相手の背後に立った際にMASAが言う台詞。
元ネタは『仮面ライダークウガ』のメ・ガリマ・バなのだが、カイザーは100%「デンジマンにまかせろ!」の出だしで返してくる。
元ネタは『仮面ライダークウガ』のメ・ガリマ・バなのだが、カイザーは100%「デンジマンにまかせろ!」の出だしで返してくる。
『遊☆戯☆王』に登場する海馬瀬人の台詞。
武藤遊戯とのデュエルで召喚した青眼の白龍に興奮し、遊戯のモンスターを次々と撃破した際に発せられた。
なお、東映アニメ版では「攻撃!破壊!大喝采!」となっており、『デュエルモンスターズ』ではカットされている。
が、『GX』34話ではどう見ても海馬にしか見えないカードの精霊「カイバーマン」がこの台詞を発している。
マカティでは敵を倒して「粉砕」というと、カイザーやティーチャーがお約束のようにこの台詞で返してくる。
武藤遊戯とのデュエルで召喚した青眼の白龍に興奮し、遊戯のモンスターを次々と撃破した際に発せられた。
なお、東映アニメ版では「攻撃!破壊!大喝采!」となっており、『デュエルモンスターズ』ではカットされている。
が、『GX』34話ではどう見ても海馬にしか見えないカードの精霊「カイバーマン」がこの台詞を発している。
マカティでは敵を倒して「粉砕」というと、カイザーやティーチャーがお約束のようにこの台詞で返してくる。
『マリオゴルフ64』で、ボールを打つ時にミートエリアから外れてしまうことを指す言葉。
この時に鳴る効果音がMASAの耳にはこう聞こえることから名付けられた。
なお、『スーパーラッシュ』ではコントロールこそ大幅にブレるものの飛距離は出ることから、この単語が出ることはほとんどない。
逆に『ワリオランド3』のゴルフを模したミニゲームで、ミスショットをするだけでプレイ回数が減る様を見た時にもこの単語が飛び出している。
この時に鳴る効果音がMASAの耳にはこう聞こえることから名付けられた。
なお、『スーパーラッシュ』ではコントロールこそ大幅にブレるものの飛距離は出ることから、この単語が出ることはほとんどない。
逆に『ワリオランド3』のゴルフを模したミニゲームで、ミスショットをするだけでプレイ回数が減る様を見た時にもこの単語が飛び出している。
暴力行為を伴った事柄、暴力が振るわれた事件などを指す語。
マカティでは『DD北斗の拳2』第4話のトキが発した一連の台詞の流れを指す。
特に「最後には暴力沙汰を起こすために町を徘徊することもありました」の部分が『NARUTO』の我愛羅(初期の頃)を思わせるため、我愛羅が登場する時によくネタにされる。
マカティでは『DD北斗の拳2』第4話のトキが発した一連の台詞の流れを指す。
特に「最後には暴力沙汰を起こすために町を徘徊することもありました」の部分が『NARUTO』の我愛羅(初期の頃)を思わせるため、我愛羅が登場する時によくネタにされる。
文字通りポケモンが進化する時にMASAが言うお決まりの台詞。
言わずもがな、デジモンシリーズのアニメでデジモンが進化する場面のパロディ。
メガシンカの際にも「ポケモンメガシンカ〜」とよく叫んでいたが、最近は「ご唱和ください」に取られがち。
言わずもがな、デジモンシリーズのアニメでデジモンが進化する場面のパロディ。
メガシンカの際にも「ポケモンメガシンカ〜」とよく叫んでいたが、最近は「ご唱和ください」に取られがち。
『ウルトラマン』に登場するホシノ・イサムに対してカイザーが提唱する説。
「顔パスで基地に出入りする」「無断で出動しても怒られない」「私服で同行しても周りから疑問に思われない」などの描写から、実は常識改変した宇宙人ではないかとよくネタに上がる。
他にも「スパイダーでネロンガの目を潰す」「2人のウルトラマンがロープの奪い合いをしても手を離さない」「小型ビートルの電源を入れる」など、子供とは思えない活躍で3人を楽しませた。
残念ながら演者の都合で第25話を最後に降板したが、それ以降も描写が無いだけで基地にいるのではとよく妄想されている。
似たようなものに、『仮面ライダー』の滝和也が改造人間説がよく挙がる。
「顔パスで基地に出入りする」「無断で出動しても怒られない」「私服で同行しても周りから疑問に思われない」などの描写から、実は常識改変した宇宙人ではないかとよくネタに上がる。
他にも「スパイダーでネロンガの目を潰す」「2人のウルトラマンがロープの奪い合いをしても手を離さない」「小型ビートルの電源を入れる」など、子供とは思えない活躍で3人を楽しませた。
残念ながら演者の都合で第25話を最後に降板したが、それ以降も描写が無いだけで基地にいるのではとよく妄想されている。
似たようなものに、『仮面ライダー』の滝和也が改造人間説がよく挙がる。
ゲームをクリアしてエンディングを見終わり、「THE END」などが表示された後にボタン操作ができなくなること。
NINTENDO 64ぐらいまでのゲームにはよくある光景で、こうなってしまうとリセットするか電源を切ることしかできなくなる。
これ以降のハードだとエンディング後にもストーリーが続くことが多いので、ボタンを押せばタイトル画面などに戻ることができる。
NINTENDO 64ぐらいまでのゲームにはよくある光景で、こうなってしまうとリセットするか電源を切ることしかできなくなる。
これ以降のハードだとエンディング後にもストーリーが続くことが多いので、ボタンを押せばタイトル画面などに戻ることができる。
文字通りぼったくり(不当に高い金銭を請求すること)を行うキャラに対して付けられる蔑称。
主に『ペーパーマリオ オリガミキング』でMASAに不快感を与えたチョロプーとムーチョに対して使われる。
前者は#4にて、ノコノコたちにとって神聖なタートルボールを「道ばたで拾った石コロ」呼ばわりして2000コインをボッタクリ、
後者は#20にて、仮面を付けてるくせに表情を当てるゲームを行い、断るとゲームオーバーにすると脅し、挙句クリアしても報酬を支払わなかったために呼ばれるようになった。
ちなみにムーチョは名前付きで呼ぶのに対し、チョロプーは「ぼったくりクソモグラ」と名前ですら呼ばれない。
今はまだゲーム実況していないが、どうぶつの森シリーズをやった時にはこの名を付けられるキャラが多数発生するだろう。
主に『ペーパーマリオ オリガミキング』でMASAに不快感を与えたチョロプーとムーチョに対して使われる。
前者は#4にて、ノコノコたちにとって神聖なタートルボールを「道ばたで拾った石コロ」呼ばわりして2000コインをボッタクリ、
後者は#20にて、仮面を付けてるくせに表情を当てるゲームを行い、断るとゲームオーバーにすると脅し、挙句クリアしても報酬を支払わなかったために呼ばれるようになった。
ちなみにムーチョは名前付きで呼ぶのに対し、チョロプーは「ぼったくりクソモグラ」と名前ですら呼ばれない。
今はまだゲーム実況していないが、どうぶつの森シリーズをやった時にはこの名を付けられるキャラが多数発生するだろう。
ポッポの敬称付きの呼び名…ではなくイワークのこと。
イワークはその見た目とは裏腹に、攻撃の種族値が序盤鳥のポッポと同じしかないことでよくネタにされる。
これは『赤・緑』の最初のジムリーダーであるタケシの手持ちとして登場するため、まだレベルの低い主人公のポケモンの体力に合わせて設定されたから、という理由がある。
なお、イワーク以外にもポッポと同じ攻撃種族値のポケモンは結構いるが、ほとんどが進化前もしくは特殊型であり、イワークほどネタにはされない。
イワークも進化前というツッコミは野暮です。そもそも第1世代の時の話だし。
イワークはその見た目とは裏腹に、攻撃の種族値が序盤鳥のポッポと同じしかないことでよくネタにされる。
これは『赤・緑』の最初のジムリーダーであるタケシの手持ちとして登場するため、まだレベルの低い主人公のポケモンの体力に合わせて設定されたから、という理由がある。
なお、イワーク以外にもポッポと同じ攻撃種族値のポケモンは結構いるが、ほとんどが進化前もしくは特殊型であり、イワークほどネタにはされない。
カバー株式会社が運営するバーチャルYouTuber事務所「ホロライブプロダクション」のこと。
さくらみこ、白上フブキ、大空スバル、宝鐘マリンなど、超人気Vtuberが多数在籍している。
MASAはあまり知らなかったが、フブキが『仮面ライダー THE WINTER MOVIE ガッチャード&ギーツ 最強ケミー★ガッチャ大作戦』に出演したことをきっかけに本格的に認知。
2024年から切り抜きや手描き動画などを見るようになり、それに関連するネタをよく使うようになった。
ちなみにカイザーとエボルはそれ以前から見ていたらしい。
さくらみこ、白上フブキ、大空スバル、宝鐘マリンなど、超人気Vtuberが多数在籍している。
MASAはあまり知らなかったが、フブキが『仮面ライダー THE WINTER MOVIE ガッチャード&ギーツ 最強ケミー★ガッチャ大作戦』に出演したことをきっかけに本格的に認知。
2024年から切り抜きや手描き動画などを見るようになり、それに関連するネタをよく使うようになった。
ちなみにカイザーとエボルはそれ以前から見ていたらしい。
ルージュラのこと。
『ポケットモンスター 赤・緑』では、ルージュラは野生では登場せず、ハナダシティでニョロゾと交換することでしか入手できなかった。
この時に付けられているニックネームが「まさこ」で名前を変更することができないため、それなりに使用率の高い公式大会ではまさこが大量発生することに。
似たような事例に、ケンタロスを指す「ぎゅうた」がある。
『ポケットモンスター 赤・緑』では、ルージュラは野生では登場せず、ハナダシティでニョロゾと交換することでしか入手できなかった。
この時に付けられているニックネームが「まさこ」で名前を変更することができないため、それなりに使用率の高い公式大会ではまさこが大量発生することに。
似たような事例に、ケンタロスを指す「ぎゅうた」がある。
アニメのゲームをやっている時に何かと話題に上がるMASAの友人。
幼稚園の頃から付き合いのある一番の友で、家も近く、任天堂をはじめ新作ゲームが出るたびに遊び耽っていた。
MASAはこの友人から『ONE PIECE』や『NARUTO』などの漫画を教えてもらっており、彼がいなければ今もジャンプを読んでいたかどうか定かではない。
逆にMASAも多くの特撮作品を彼に教えており、その影響はあの悪名高い『スーパー特撮大戦2001』をクリアさせたほど。
互いに影響を与え続け、世が世なら間違いなく一緒にゲーム実況をしていた仲ともMASAは語る。含みのある言い方にカイザーは疑問に思っていたが…?
幼稚園の頃から付き合いのある一番の友で、家も近く、任天堂をはじめ新作ゲームが出るたびに遊び耽っていた。
MASAはこの友人から『ONE PIECE』や『NARUTO』などの漫画を教えてもらっており、彼がいなければ今もジャンプを読んでいたかどうか定かではない。
逆にMASAも多くの特撮作品を彼に教えており、その影響はあの悪名高い『スーパー特撮大戦2001』をクリアさせたほど。
互いに影響を与え続け、世が世なら間違いなく一緒にゲーム実況をしていた仲ともMASAは語る。含みのある言い方にカイザーは疑問に思っていたが…?
ウルトラシリーズでよく見かける光景。
怪獣の攻撃で窮地に陥ったウルトラ戦士が、体を高速回転させることで状況を打開するシーンが多いので、よく言われる。
ざっと挙げるだけでも、ウルトラマンのハイスピン、セブンのローリングスパーク、ジャックのウルトラスピン、レオのきりもみキック、
コスモス各モードの回転防御技、マックスの高速回転で勢いで出した光線、メビウスのメビウスピンキック、エックスのゼットントルネードなどがある。
『FE3』ではゾフィーのバリア技が「その場で高速回転」を行うもので、これでどんなに強い光線やウルトラダイナマイトすら跳ね返す姿はシュールすぎる。
マカティでもウルトラシリーズに関係なくよく使われる他、「回せばなんとかなる」という派生パターンを言う時がある。
ちなみにゼットン戦のキャッチ・リングのように、回ってもどうにもならないこともあり、逆にアイロス星人のように敵が使うこともある。
怪獣の攻撃で窮地に陥ったウルトラ戦士が、体を高速回転させることで状況を打開するシーンが多いので、よく言われる。
ざっと挙げるだけでも、ウルトラマンのハイスピン、セブンのローリングスパーク、ジャックのウルトラスピン、レオのきりもみキック、
コスモス各モードの回転防御技、マックスの高速回転で勢いで出した光線、メビウスのメビウスピンキック、エックスのゼットントルネードなどがある。
『FE3』ではゾフィーのバリア技が「その場で高速回転」を行うもので、これでどんなに強い光線やウルトラダイナマイトすら跳ね返す姿はシュールすぎる。
マカティでもウルトラシリーズに関係なくよく使われる他、「回せばなんとかなる」という派生パターンを言う時がある。
ちなみにゼットン戦のキャッチ・リングのように、回ってもどうにもならないこともあり、逆にアイロス星人のように敵が使うこともある。
『遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX』の登場人物、万丈目準の愛称。
遊戯十代たちに呼び捨てされた際によく「万丈目さんだ!」と返しており、ノース校編入時に訛りを帯びて定着した。
本人もノリノリでコールレスポンスを要求しており、彼が「一!」と声を掛ければ「十!百!千!万丈目サンダー!」と観客が沸き立つ。
マカティでは雷攻撃の際によく使われる…と言いたいが、雷が出る頻度が少ないため、城之内ファイヤーほど出てこない。
むしろ『THE 地球防衛軍』の有名な「酸だあああ!」の方が使ってる気がしないでもない。
ちなみに『ウルトラQ』の主人公である同音異字の万城目淳に対してもたまに使われる。
遊戯十代たちに呼び捨てされた際によく「万丈目さんだ!」と返しており、ノース校編入時に訛りを帯びて定着した。
本人もノリノリでコールレスポンスを要求しており、彼が「一!」と声を掛ければ「十!百!千!万丈目サンダー!」と観客が沸き立つ。
マカティでは雷攻撃の際によく使われる…と言いたいが、雷が出る頻度が少ないため、城之内ファイヤーほど出てこない。
むしろ『THE 地球防衛軍』の有名な「酸だあああ!」の方が使ってる気がしないでもない。
ちなみに『ウルトラQ』の主人公である同音異字の万城目淳に対してもたまに使われる。
『ウルトラマンZ』第2話に登場するヘビクラ ショウタの台詞。
ナツカワ ハルキとの稽古中、人間離れした動きで彼を翻弄するも、力を振り絞った反撃を受けた際にこの言葉を発した。
これが透明怪獣ネロンガを攻略する鍵となるのだが、この時明らかに某JJのような見た目と口調になったことから視聴者の印象に強く残った。
実際にヘビクラの正体は某JJであり、第23話でハルキに正体を明らかにした際に同じ言葉を発している。
マカティでは目に見えない足場やアイテムなどがある、壁を抜けて移動できるなど、まさに文字通りの状況でMASAがよく使う。
ナツカワ ハルキとの稽古中、人間離れした動きで彼を翻弄するも、力を振り絞った反撃を受けた際にこの言葉を発した。
これが透明怪獣ネロンガを攻略する鍵となるのだが、この時明らかに某JJのような見た目と口調になったことから視聴者の印象に強く残った。
マカティでは目に見えない足場やアイテムなどがある、壁を抜けて移動できるなど、まさに文字通りの状況でMASAがよく使う。
『仮面ライダー剣』第25話に登場する橘朔也の台詞。
スリップストリームとはモータースポーツにおけるテクニックで、簡単に言えば先行車の真後ろに付くことで風圧の抵抗を受け流すこと。
ブラックファングで暴走するウルフアンデッドの攻撃を、レーサーの山口辰也がこのテクで防いだ際、我らが橘さんが叫んだ。
マリオカートでは『ダブルダッシュ』以降このテクニックが採用されており、これを発動するとMASAがよく口にする。
スリップストリームとはモータースポーツにおけるテクニックで、簡単に言えば先行車の真後ろに付くことで風圧の抵抗を受け流すこと。
ブラックファングで暴走するウルフアンデッドの攻撃を、レーサーの山口辰也がこのテクで防いだ際、我らが橘さんが叫んだ。
マリオカートでは『ダブルダッシュ』以降このテクニックが採用されており、これを発動するとMASAがよく口にする。
ミノフスキー粒子とは、ガンダムシリーズの宇宙世紀作品に登場する未知の粒子のこと。
様々な効果を持つが、中でも最初期から語られる代表的な例が「広範囲に電波障害を起こす」こと。
つまりレーダーや通信を妨害することであり、そのため宇宙世紀の世界ではモビルスーツによる有視界戦闘が基本となった。
マカティではvs.シリーズや地球防衛軍シリーズなどでレーダーに異常が起きたと判断した場合、MASAが言い訳のようによく発言している。
様々な効果を持つが、中でも最初期から語られる代表的な例が「広範囲に電波障害を起こす」こと。
つまりレーダーや通信を妨害することであり、そのため宇宙世紀の世界ではモビルスーツによる有視界戦闘が基本となった。
マカティではvs.シリーズや地球防衛軍シリーズなどでレーダーに異常が起きたと判断した場合、MASAが言い訳のようによく発言している。
MASAが操作するキャラクターが、時折行う名状しがたい動きのこと。
十字キーやスティックを左右に交互に動かし、あたかも踊っているように見せている動作を指す。
名称はその時々で変わっており、前半が「華麗なる」、後半が「ダンス」「舞」になっていることがある。
『ポケモンスタジアム金銀』#1の「ラッキーのタマゴだいさくせん」で発言した際には、カイザーとティーチャーの失笑を買った。
似たような言葉に、2D作品のマリオがしゃがみと直立を繰り返す「屈伸運動」がある。
十字キーやスティックを左右に交互に動かし、あたかも踊っているように見せている動作を指す。
名称はその時々で変わっており、前半が「華麗なる」、後半が「ダンス」「舞」になっていることがある。
『ポケモンスタジアム金銀』#1の「ラッキーのタマゴだいさくせん」で発言した際には、カイザーとティーチャーの失笑を買った。
似たような言葉に、2D作品のマリオがしゃがみと直立を繰り返す「屈伸運動」がある。
地球防衛軍シリーズで使用するMASAの意味。
「Musuuno Aridomowo Satsurikusuru Abuneeyatsu」の頭文字を取ってMASAとなる。
「Musuuno Aridomowo Satsurikusuru Abuneeyatsu」の頭文字を取ってMASAとなる。
『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』第162話に登場する真崎杏子の台詞。
闇遊戯が、インセクター羽蛾に対し発動した『狂戦士の魂(バーサーカー・ソウル)』の効果で、ライフが0になったにも関わらず攻撃し続けたため、止めに入った時に発した。
ちなみに正確な流れは、「もうやめて!遊戯〜!」「HA☆NA☆SE!」「とっくに羽蛾のライフは0よ!」となる。
マカティでも、体力の無くなった相手に執拗な追い打ちをしている時によく使われる。
闇遊戯が、インセクター羽蛾に対し発動した『狂戦士の魂(バーサーカー・ソウル)』の効果で、ライフが0になったにも関わらず攻撃し続けたため、止めに入った時に発した。
ちなみに正確な流れは、「もうやめて!遊戯〜!」「HA☆NA☆SE!」「とっくに羽蛾のライフは0よ!」となる。
マカティでも、体力の無くなった相手に執拗な追い打ちをしている時によく使われる。
地面などに潜る時にMASAがよく言う台詞。
元ネタは『とっとこハム太郎2 ハムちゃんず大集合でちゅ』に登場するハム語…のパチモン。
もぐるを意味するハム語は「もぐちゅ」なのだが、インチキ堂という店をやってるハムスターがこの言葉を教えてくれる。
もちろん何の意味も無いが、語感の良さと、このハムが見せる駄々をこねるような動きがツボに入り、よく使っている。
元ネタは『とっとこハム太郎2 ハムちゃんず大集合でちゅ』に登場するハム語…のパチモン。
もぐるを意味するハム語は「もぐちゅ」なのだが、インチキ堂という店をやってるハムスターがこの言葉を教えてくれる。
もちろん何の意味も無いが、語感の良さと、このハムが見せる駄々をこねるような動きがツボに入り、よく使っている。
ポケモンのわざのひとつ、すてみタックルを放つ際にMASAが高確率で発する台詞。
元ネタは『星のカービィ ウルトラスーパーデラックス』の4コマ漫画にあった「問答無用スープレックス」という言葉。
「す」から始まる7文字の言葉という点が共通しているため、改変して使用している。
元ネタは『星のカービィ ウルトラスーパーデラックス』の4コマ漫画にあった「問答無用スープレックス」という言葉。
「す」から始まる7文字の言葉という点が共通しているため、改変して使用している。
お笑い芸人「クールポコ。」のネタ。これの前に「なぁ〜にぃ〜!?」と叫ぶのがデフォ。
いつの頃からかティーチャーがよく使うようになった。
MASAは元ネタを知らなかったが、『仮面ライダーガヴ』公式サイトにこのネタが使われたのを見て吹き出したことがある。
いつの頃からかティーチャーがよく使うようになった。
MASAは元ネタを知らなかったが、『仮面ライダーガヴ』公式サイトにこのネタが使われたのを見て吹き出したことがある。
『SPY×FAMILY』に登場するビル・ワトキンスの台詞(アニメ第10話)。
ドッジボールの達人である彼だが、心を読むアーニャ・フォージャーには悉く避けられ、涙を流しながら発した。
マカティでは主にコンピュータや敵キャラに文字通り行動を読まれた際に口を突いて出てくる。
ドッジボールの達人である彼だが、心を読むアーニャ・フォージャーには悉く避けられ、涙を流しながら発した。
マカティでは主にコンピュータや敵キャラに文字通り行動を読まれた際に口を突いて出てくる。
コントローラをちゃんと操作しているにも関わらず、動作が遅かったり、違うボタンが反応すること。
『スーパーマリオブラザーズ3』『スーパーマリオワールド』でカイザーが操作するルイージがしょっちゅうミスすることから、いつしか使われるようになった。
MASAが新作をプレイする際に初めてこの現象が起きると、「○○(操作してるキャラ)にも襲い掛かったLの魔の手」と言うことがほぼお約束と化している。
実際には普通に操作をミスってるだけという疑惑もある。
『スーパーマリオブラザーズ3』『スーパーマリオワールド』でカイザーが操作するルイージがしょっちゅうミスすることから、いつしか使われるようになった。
MASAが新作をプレイする際に初めてこの現象が起きると、「○○(操作してるキャラ)にも襲い掛かったLの魔の手」と言うことがほぼお約束と化している。
『ボボボーボ・ボーボボ』に登場する首領パッチの台詞(アニメ第13話)。
口では説明しづらいので実際に見てもらった方が早いが、たぶん見ても分からん。
場面を問わず、数字の6が出てきた際にみんなの口をついて飛び出す。
口では説明しづらいので実際に見てもらった方が早い
場面を問わず、数字の6が出てきた際にみんなの口をついて飛び出す。
スリーパーのこと。
ポケモン図鑑に「子供に催眠術を掛けてどこかへ連れ去る事件があった」という記述があることから、この名で呼ばれることがある。
実際に『ファイアレッド・リーフグリーン』で幼女を追いかけ回すイベントがあったので擁護のしようがない。
一応、人によっては不快を与える可能性もあるので執拗にこの名で呼ぶのはやめましょう。
ポケモン図鑑に「子供に催眠術を掛けてどこかへ連れ去る事件があった」という記述があることから、この名で呼ばれることがある。
実際に『ファイアレッド・リーフグリーン』で幼女を追いかけ回すイベントがあったので擁護のしようがない。
一応、人によっては不快を与える可能性もあるので執拗にこの名で呼ぶのはやめましょう。
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