汎用TRPG「ガープス(GURUPS)」について、だべったりつづったりする所。 魔法関連ルールの編集者募集中!

ダメージの影響を受けにくい」は名前が長すぎるため、差し替え名称として「構造利点」がある。各形式は肉体構造による恩恵を表す特徴のため、「構造利点」で良いと思われる。また、「耳がない」「舌・鼻がない」という特徴を作りたい場合、「感覚保護」のように各5CPでよいと思われる。第3版の妖魔夜行・百鬼夜翔の構成素材における妖力の一部(例えば「隙間だらけ」)はこの「構造利点」の形式の1つとして取り入れても良いかもしれない。
第4版B68P参照。元は「ダメージの影響を受けにくい」(Injury Tolerance、直訳すると「負傷耐性」)

構造利点(Advantageous Structure) B68P

構造利点」[さまざま] ……肉、特

 あなたは普通の生物と比べると、生理的な弱点が少なくなっています。この特徴の必要CPはどれだけの弱点が無効化されるかによって決まります。
構造利点」は、基本的に人間離れした生理的構造を持つ者を対象としています。 超科学構造物や超人を作成する場合「集合体」「均一」「無生物」の3つの形式が特に重要です。

形式

構造利点」にはいくつかの形式がありますが、その中には別の形式を含んでいるものもあります。「集合体」「均一」「無生物」は互いに組み合わせることはできません。

集合体(Diffuse):100CP
構造利点/集合体」[100cp]
 あなたの体は流体、粒子、小物質の群れ、あるいは純粋なエネルギーで構成されています。部位が使えなくなることはありません。ほとんどの物理攻撃によるダメージを無効化します。「無生物・均一・集合体へのダメージ」を見てください。あなたは“体当たり”されることも“つかまれる”こともほとんどありません! 「集合体」は「血液がない」「脳がない」「重要器官がない」の利点をすべて含んでいます。
PowersとHorrorで
追加特別増強の「浸潤」「散在」「群体」「群れの体」「飛ぶ群れ」「形状変更
追加特別限定の「霧状」「薄弱」が追加されました(下記参照)。

●Powersでの解釈
 小さな粒子(蜂、ほこり、ナノマシンなど)、液体、気体、プラズマ、またはエネルギーのゆるい集まりで作られた存在に適しています。
例には、小型知性体の群れ、生ける炎や竜巻、液体金属ロボット(ナノモーフ)、および実体世界と相互作用することができる超科学“ホログラム”などが含まれます。一部の設定では、精霊、魔法の幻影、および関連する存在が、有形だが固体ではないものにもこの特性が用いられます。

原書表記



均一(Homogenous):40CP
構造利点/均一」[40cp]
 あなたの体には脆弱な内蔵・骨格・筋肉・その他のメカニズムがありません。この結果、あなたは貫かれたり刺されたりすることによる影響をあまり受けません。「無生物・均一・集合体へのダメージ」を見てください。「均一」は「脳がない」「重要器官がない」の利点をすべて含んでいます。この性質はアイアンゴーレム・樹・スライムといった存在に適しています。

●Powersでの解釈
 生きているかそうでないかを問わず、ほぼ単一の構成素材から作られたクリーチャーにこの特性を使用します。
一般的な例は、踊る剣、ゴーレム、動力を与えられていない車両、歩行する植物、固体の氷、金属、プラスチック、石、木などで作られたものです。

原書表記


無生物(Unliving):20CP
構造利点/無生物」[20cp]
 あなたの体は生きた細胞で構成されていません。あなたが受ける貫通体刺し攻撃のダメージは減少しますが、「均一」と同様の抵抗力はありません。「無生物・均一・集合体へのダメージ」を見てください。この性質は主に機械やアンデッドのためのものです。
耐性」での説明には、『ゴーレム、ロボット、アンデッド、あるいは他の“生きてない”存在については、「無効化/代謝性の危険」[30CP]を“必ず”とらなければなりません。』とあります。

●Powersでの解釈
 肉体の重要器官が“生きた組織”で作られていないものはすべて、「無生物」です。吸血鬼、ゾンビ、および同様の歩行死体がそうであるように、動力を与えられた車両とロボット、および他のほとんどの複雑な機械が適格です。 GMのオプションで、生きている部分がほとんどない合成サイボーグが資格を得る可能性があります。

原書表記



血液がない(No Blood):5CP
構造利点/血液がない」[5cp]
 あなたは生存するために重要な役割をもつ体液(例えば血液)を必要としません。出血することはなく(出血参照)、血に依存する素に影響されず、体の一部への血流を遮断する攻撃に対して免疫があります。

脳がない(No Brain):5CP
構造利点/脳がない」[5cp]
 あなたの脳は――もし持っていれば――体全体にわたって存在しているか、あるいはそこに意識が存在するわけではありません。相手は余分なダメージを与えるために脳を目標とすることはできません。頭があってもかまいませんが、頭蓋骨への攻撃への攻撃と同じに扱います(しかしへの攻撃によってが“使えなくなる”可能性はありますが)。

目がない(No Eyes):5CP
構造利点/目がない」[5cp]

 、あるいは他の重要な光学装置がありませんが、あなたはなぜか物を見ることができます(もちろん「視覚障害」をとっていない場合の話ですが)。がないので、あなたの敵は攻撃することができません。また視覚を奪う攻撃に対して免疫があります。

頭がない(No Head):7CP
構造利点/頭がない」[7cp]

 頭部がまったく存在しません。これは「脳がない」の利点を含みます。あなたには「頭蓋骨」「」の命中部位が存在せず、兜が必要ありません。もし不利な特徴をとっていなければ、あなたは物を見て、話し、聞き、臭いを嗅ぎ、味わうことができます。どのようにしてそうするのか(超自然的に、テクノロジーで、胴についている器官によって、など)は明確にしてください。「頭がない」キャラクターはよく――しかし必ずではありません――「首がない」か「目がない」(あるいはその両方)です。

首がない(No Neck):5CP
構造利点/首がない」[5cp]
 あなたにはがありません。そのため「」の命中部位が存在しません。切り落とされたり、窒息させられたり、つかまれたりすることはありません。

重要器官がない(No Vitals):5CP
構造利点/重要器官がない」[5cp]
 あなたには追加のダメージうけるような生命維持に必須の器官(心臓やエンジン)が存在しません。「重要器官」「鼠径部」への命中は「胴体」への攻撃とみなします。

追加形式

 他サプリメントで追加された形式。
負傷軽減(Damage Reduction):50cp/75cp/100cp
負傷軽減」[50cp/75cp/100cp]……主にPowersで追加された形式

ダメージからDRを差し引き、致傷修正を適用した後、被る負傷を2、3、または4で除算します。変更されていないこの特性は、すべての負傷を軽減します。ただし、高性能の超人レギュレーションを除き、GMは限定「防御の限定」を参照してください。軽減対象に設定するダメージ分類を「よくある」や「ときどき」や「まれ」までに制限したり、その軽減能力そのものの無力化手段を登場させるのが公平でしょう。 2の除数で50cp、3で75cp、4で100cp。
GMは、「構造利点 (負傷軽減)」でダメージを4分の1よりも小さくすることを許可するかもしれません。
『GURPS Powers』のp.118-119には、「Invulnerability」(=無敵)という項目があり、5分の1なら125cp、10分の1なら150cp、100分の1なら300cp、1000分の1なら450cpです。
 通常、「構造利点 (負傷軽減)」ではどれだけダメージを減らしても最低1点のダメージを受けますが、GMは「宇宙パワー:+50%」の増強で除算の結果が1未満になった場合はダメージを受けないと裁定しても良いとあります。

原書表記



分離式肉体部位(Independent Body Parts):35cp
分離式肉体部位」[35cp]……主にPowersで追加された形式

 アンデッドモンスターやファンタジーモンスターを対象としたこの複雑な「構造利点」については、分離式肉体部位(p。52)を参照してください。

原書表記



不壊の骨格(Unbreakable Bones):10cp
不壊の骨格」[10cp]……主にPowersで追加された形式
不壊は「ふえ」と読む。
 あなたの骨はほとんど破壊されないか、損傷しにくい補助機構(例:内部力場)があります。四肢へのダメージは、通常の最大限度で負傷を引き起こしますが、これらの肉体部位を不自由にするために必要な負傷は通常の2倍(つまり切断に必要な量)です。これは、“骨格”ではなく、覆っている部分の損傷を表しています。あなたは永久にの不自由や四肢切断に苦しむことはありません(pp。B421-422を参照)。 GMは、体を完全破壊する負傷(-10×HP)が骨格を破壊すると判断する場合がありますが、この大ダメージなら能力者が死んでいるため、肉体破壊は特殊処理として認めても良いでしょう。この特徴の恩恵が重要器官?に及ぶ場合は、「重要器官がない」と「脳がない」を追加します。重要器官?は通常の場所にありますが、破壊できない骨格はそれらを囲み、負傷の影響を防ぎます。

原書表記


追加特別増強(New Special Enhancements)

●浸潤(Infiltration):+40%
浸潤?」[+40%]……主にPowersとHorrorで追加された特別増強。

 「集合体」のみ。あなたの体は、微細な穴を通って流れることができる流体です。「集合体」の通常の利点に加えて、多孔質の障壁と狭い亀裂を通ってにじみ出ることができます。形を変えたり、異常に伸びたり、新しい体の部分を発芽させたりすることはできません。ドアの下や膜のような薄い遮蔽物などに浸透できるだけです。+ 40%。
通常、浸透に要する時間は、
  • ドアの下、またはスクリーン、換気口、衣服は2秒。
  • 鎧の隙間は5秒。
主にPowersで追加された特別増強だが、Horrorで浸透に要する時間の具体例が加筆された。

原書表記



●群れの体(Body_of_Swarm):+0%/+40%
群れの体?」[+0%/+40%]……主にHorrorで追加された特別増強。

 あなたは、ネズミの大きさの体の群れ?になることができます。
これはあなたに適用可能な最善の移動力で動きます。 あなたの体力突き叩きダメージで噛んだり、刺したり(刺し攻撃ではありません)できます。そしてあなたのHPに等しい負傷によって散らされます。
散された群れは事実上“無意識(意識不明)”であり、協調して行動することができません。
とはいえ、断固とした敵は、あなたの分散した身体を封じ込め、引き続きダメージを与える可能性があります。
あなたが-HPに到達した場合、それはあなたの意識を切り離して殺めるのに十分な量の体が殺されたことになります!
この増強には2つのレベルがあります。レベル2は「浸潤」の効果を含みます。
  • レベル1 [+0%]:ラットまたはコウモリのサイズの体。
  • レベル2 [+40%]:完全に「浸潤」が再現できるようなサイズ――ゴキブリサイズやブヨや蚊サイズの体。

原書表記


●飛ぶ群れ(Flying_Swarm):+30
飛ぶ群れ?」[+30]……主にHorrorで追加された特別増強。

 「群れの体」が必要です。群れの形をしている間、肉体構成物は飛ぶことができます。空中移動力基本反応速度の2倍です。

原書表記



●散在(Scatter):+40%/+120%
散在?」[+40%/+120%]……主にHorrorで追加された特別増強。
メートル法換算により、本来なら群れの最大半径は1/2マイル=約750mだが、分かりやすさ優先で1kmとして扱う。
 「群れの体」が必要です。「集中」を行うことで、自身の肉体構成物を分散させることができます。散開状態の外側の境界線は、最適な移動力で移動します。
構成要素のボディは即座に通信し、半径1劼砲錣燭辰督汗阿気譴進法で機能します(これを変更するには、「範囲に効果」を取得してください)。散在している間、「範囲に効果」「円錐状」、および爆発攻撃だけが(カバーする面積に比例してのみ)あなたを傷つけることができます。例えば、あなたの存在する範囲の5%をカバーする攻撃は、通常の5%のダメージを与えます。
あなたは自分の感覚を自分の存在範囲内の任意の箇所に集中させることができます。視点を変更するには、「準備」行動が必要です。
その他の特性については、この散開状態を「非実体化」として扱います。
散開時に実体世界に影響を与えられない場合は+40%。可能であれば+ 120%です。

原書表記



●形状変更(Humanoid_Form):+50%
原書名は「人型形態」を意味する「Humanoid_Form」だが、内容を見るに、多少の形態の幅があるらしい。そのため運用実体はともかく、四足獣型やその他の形状になること自体は可能な性質だと判断し、「形状変更」という名にした。
形態変更」[+50%]……主にHorrorで追加された特別増強。

 「群れの体」が必要です。肉体構成物を漠然とした人のような形に組み立てることができるため、あなたは制限された“変形”(密集形態の形を変化させるだけの)能力を得ます(ただし、厳密な検査に合格することはできません)。

原書表記



●群体(Swarm):+80%/+160%
群体?」[+80%/+160%]……主にPowersとHorrorで追加された特別増強。
メートル法換算により、本来なら群れの最大半径は1/2マイル=約750mだが、分かりやすさ優先で1kmとして扱う。
 これは「集合体」にのみ適用される修正です。この増強は「浸潤」と「散在」を組み合わせ、「群れの体」の物理的攻撃能力を削いだものです。
 あなたは統率された小型生物の群れです。「集中」を行うことで自身を散布できます。散開状態の外側の境界線は、最適な移動力で移動します。最大半径は1劼任后覆海譴鯤儿垢垢襪砲蓮◆範囲に効果」を取得してください)。散開状態時は、「範囲に効果」「円錐状」、および爆発攻撃だけが(カバーする面積に比例してのみ)あなたを傷つけることができます。例えば、あなたの存在する範囲の5%をカバーする攻撃は、通常の5%のダメージを与えます。
 あなたは自分の感覚を自分の存在範囲内の任意の箇所に集中させることができます。視点を変更するには、「準備」行動が必要です。
その他の特性については、この散開状態を「非実体化」として扱います(p。55)。通常形態を再開するには、通常サイズに縮小して(速度はあなたの移動力です)戻るための「集中」を行なう必要があります。
群体」には「浸潤」の利点が含まれています。実体世界に影響を与えられない場合は+ 80%。可能であれば+ 160%です。

原書表記


追加特別限定(New Special Limitations)

●霧状(Misty):-20%/-40%
霧状?」[-20%/-40%]……主にHorrorで追加された修正。

 これは「構造利点/集合体」のみに適用する修正です。
 霧や霧になります。拡散している間、意味のある方法で実体世界に影響を与えることはできません。話したり、攻撃したり、他人の視線を遮ったりすることはできません。
通常の移動力の半分で漂流します。
あなたはほとんどの攻撃に対して耐性がありますが、実体世界側でも干渉できるものもあります。例えば、強風や、強力な吸引などの影響を受ける可能性があります。
霧状」には「浸潤」が含まれます。
魔法?超能力をを霧形態で使用できる場合は-20%。そうでない場合は-40%です。

原書表記



●薄弱(Tenuous_Form):-50%
薄弱?」[-50%]……主にHorrorで追加された修正。

 これは「構造利点/集合体」のみに適用する修正です。
 「群れの体」が必要です。あなたは肉体構成物の結合を維持するために意識的な努力をしなければなりません。負傷をしたり、生命力判定に失敗した場合は、意志力判定します。それも失敗すると、あなたの体はその構成要素である生物の通常の群れに崩壊します。再構築するには、負傷または生命力判定の失敗度と同じ秒数集中する必要があります。再構築中の群れへの追加のダメージは、必要合計時間を増加させます。 -50%。

原書表記


Powersでの追加解釈

代替案(Alternatives)
 「集合体」と、「非実体化」や「影の体」などの特性との線引きの理解は大切です。
その違いの決定要因は、その能力で実体世界に干渉可能かどうかです。 できるのであれば「集合体」を取ってください。

原書表記


 「均一」「無生物」「負傷軽減」の本質は、極端な強靭さです。
代替候補には「超常的継戦能力」および「殺されない」――または大量の「防護点」やヒットポイント――が含まれます。
冒険において、高威力攻撃に決して直面しないことを想定するなら、「防護点」はよく用いられます。

原書表記

パワーアップ(Powering Up)
 精霊由来の能力はしばしば、「負傷軽減」(「防御の限定」でその精霊の属性に限定)を付与するか、「均一」または「集合体」を含む「精霊」の共通性質(p.B262を参照)の導入を許可します。 彼が半固体の妖怪になることを可能にする物質制御または精神力を持つ誰かも、「集合体」を正当化することができます。
 「浸潤」の追加により、集合体」は変身能力に適合します。
GMは、特に型にはまらない力を持つ変身能力者が他の形態の「構造利点」(「頭がない」、「首がない」など)を「切り替え可能」で購入できるようにする可能性があります(p。109)。

原書表記


 「超能力の才能」のような特殊な「才能」が「構造利点」に影響することはめったにありません。しかし、GMは「無生物」「均一」「集合体」などを持つ者が行なう「肉体構造を維持するための」生命力判定に「才能」のボーナスを許可することもあります。 例えば、自身の崩壊や、「非実体化」を与える「特殊効果」に抵抗する際などです。「分離式肉体部位」または「不壊の骨格」は、身体障害への生命力判定に「才能」のボーナスを与える場合もあります。

原書表記


サイバネティックな手足

https://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=en...
GURPS Powersの 52-53ページの「構造利点」の形式。

これを使用してサイバネティックな手足を構築する代わりに、2007年にKrommがhttp://forums.sjgames.com/showthread.php?p=376027を投稿しました。

「サイバネティックな腕」[0cp]

機械」の「共通性質」は0cpのコストであり、サイバネティックなは以下の内訳を示しています。

※は「腕のみ」[-40%]の限定です。
元記事では「のみ」と解釈される名称だが、限定値が[-40%]なのを考慮すると、「片腕のみ」と解釈した方が良いだろう。

●有利[47cp]
  • [ 6]「痛みに強い」(※-40%)
  • [ 18]「無効化/代謝性の危険」(※-40%)
  • [ 7]「構造利点/分離式肉体部位」(※-40%、再接続のみ-50%)
    • 合計限定は-90%ですが、限定の制限のため-80%に留まります。
    • 独立したHP、全体的な健康状態に影響を与えることなく腕を取り外し/不自由にする能力などを再現します。
    • 自然治癒しない/完全」があるのを忘れないように。これにより、再接続が単独で機能しなくなります。「自然治癒しない」に記載されている手術、道具などが必要になります。
  • [ 12]「構造利点/無生物」(※-40%)
  • [ 3]「構造利点/血液がない」(※-40%)
  • [ 1]「特典/付属品
    • ほぼ間違いなく、サイバー装備が可能な世界観では、ほぼ無料でマイナーガジェットがついている。そのことを表現するための「付属品」。
  • [ 0]「さらなる努力なし」(※-40%)+「FPが存在しない」(※-40%)
    • 「FPが存在しない」はFPを持つことも消費することもない機械が持つ0cp特色です。

●不利[-47cp]
  • [-12]「電気式」(※-40%)
  • [-18]「自然治癒しない/完全」(※-40%)
  • [ -1]「メンテナンスが必要/1人/毎月」(※-40%)
  • [ -6]「プログラム書き換え可能」(※-40%)
    • 悪意のあるプログラミングを隠す製造業者の能力、ハッキングとマシン制御に対する手足の感受性、およびプログラミングのランダムな不具合発生を表します。
  • [ -6]「社会的弱者/価値ある財産」(武器扱い-40%)
    • 空港職員があなたにそれを取り除くように頼むことができるという事実、裁判官はあなたがそれを刑務所に入れることができないなどを命じることができるという事実を意味します。 戦いでそれを切り刻むことさえ、破壊行為であるかもしれませんが、人体への攻撃ではありません!
  • [ -1]「汚れた環境に敏感L1」(※-40%)
    • 塩気およびその他の非常に軽微な腐食環境では、生命力判定する必要があります。 B485P参照、生身の部分はそうではありません。
  • [ -3]「変形部位L5」(センサーの検出に+5修正、※-40%)
    • 具体的には、手足は、RF放射、金属などを、生きている人が感知しない方法で検出するセンサーを作動させます。

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第1章:キャラクー作成

キャラクター・ポイント

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利腕/逆腕/左利き
機械と疲労

年齢と美しさ

第5章:魔法

呪文のタイプ

呪文の系統

第7章:テンプレート

第11章:戦闘

戦闘
移動と戦闘

第12章:上級戦闘

第13章:特殊な戦闘の状況

特殊な戦闘の状況
特殊な移動関連
特殊なダメージ B394P-B74P
マンガ戦闘ルール? B394P-B74P
二刀流

関連

圧力潜水病
船酔い
窒息溺れ
真空

第15章:テンプレートの作成

第16章:動物とモンスター

一般的な動物?

ペットおよび調教された動物?

ファンダジー世界のモンスター?
戦闘での動物?

第17章:
科学技術とアーティファクト?(道具、装置、人工物)

乗り物?

電子機器?

新発明?

未来・異質のアーティファクト?

怪技術?

魔法の品物?

物体へのダメージ?

第18章:マスタリング

キャンペーンのスタイル

ゲームの進行?

セッションの終了?

第19章:ゲーム世界

文化と言語?

法と慣習?

社会と政府体制?

経済活動?

他の次元世界?

**

Horror

キャンペーン
キャンペーン「ワマンチ教団へようこそ」(仮)
システムに関するGM裁定
PL/PC

シナリオ

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