汎用TRPG「ガープス(GURUPS)」について、だべったりつづったりする所


FJはファンタジー職業(Fantasy Job)の略。
ファンタジー創作に登場する職業。主にゲームや小説に登場するもの。ファンタジーという定義自体が曖昧な為、当てはまる職業の範囲は広く、ここでは通常の職業も含んでいる。
適当に見繕って来たものなので、誰でも更新可能。
削ったりする場合は、コメントや掲示板で相談するか最下部の「他メモ」に移すこと。

FJ賢者・医者系とは

学術を主とする職業。学者や医者、教師や資料管理者等も含む。

目次

よく組み合わせて使われる言葉

博士(ドクター Doctor)

doctor
医師、医者、博士、博士号、(…の)修理屋。
医師,医者 《★【解説】 英国では通例内科医 (physician)をさし,米国では外科医 (surgeon), 歯科医 (dentist), 獣医 (veterinary,《主に米国で用いられる》 veterinarian) などにも用いる》.
[ラテン語「教える人」の意 (doct‐, docēre 「教える」+‐OR1); 形容詞 doctoral,名詞 doctorate]

学徒(プラクティシャン Practician)

practician 学問的職業についている人、実行者、実際家、実践者、熟練者
実践者(プラクティショナー Practitioner)
practitioner 専門家(特に開業医、弁護士)⇒『general practitioner』、〈…の〉実践者、実務家、〈…を〉習慣的に行う人〈of〉

教師(ティーチャー Teacher)

先生、教師
教授者(インストラクター Instructor) 
教授者、指導者、(大学の)専任講師
個人教師(コーチ Coach)
coach 指導員 個人教師 家庭教師、指導、指導者。
(公式儀式用または鉄道以前に用いられた)四輪大型馬車、(長距離用)バス、コーチ、普通客車、客車、(競技・演技などの)コーチ、指導員、(受験準備などのための)個人教師
教授(プロフェッサー Professor)
教授、(ダンス・ボクシング・手品などの) 先生、「教授」
講師(レクチャラー Lecturer)
lecturer 講演者、訓戒者、(大学の)(…の)講師、外部講師
assistant lecturer 助講師

学生(スチューデント Student)

student 学生、生徒、学者、研究家、博識な人(特に人文科学で)、教育機関に登録されている学習者、(大学・研究所などの)研究生、(Oxford 大学の学寮の一つ Christ Church などの)給費生 《★【解説】 student は米国ではハイスクール以上の生徒・学生をいい,英国では通例大学・専門学校の学生をいう; pupil は米国では小学生,英国では大学より下の生徒にいい,また個人指導を受けている人にもいう》.
語源[ラテン語 studēre 「熱心である,骨を折る」+‐ENT]
青書生(ロースチューデント Raw student)
a raw student 青書生とは年が若く、学問も未熟な学生。また、学生を軽んじていう語。
貧書生/貧乏学生(プワスチューデント Poor student)
小冠者(こかんじゃ。キャローユース Callow youth) 
callow youth 小冠者(こかんじゃ)、青二才、若輩

生徒(ピューピル Pupil)

pupil 生徒、児童、(個人指導を受けている画家・音楽家などの)弟子、ひとみ、瞳孔(どうこう)
語源1[ラテン語「男の子 (pūpus), 女の子 (pūpa)」に指小辞がつき 1 語になったもの]
語源2[ラテン語「小さな女の子」→「小さな人形」の意; 相手の目をみると自分の姿がひとみに小さな人形のように映ることから]
愛弟子(ビロヴィッドピューピル Beloved pupil)
覚えの悪い弟子(スローピューピル Slow pupil)

研究者(インヴェスティゲイター Investigator)

investigator 調査者、研究者、捜査員、審査官、取調官、国税査察官、治験責任医師、求道者、 探偵、研究に専心している科学者

探究者(クエスタント Questant)

questant 探求者;捜す人

追求者(パスワー Pursuer)

pursuer 追跡者、追求者、遂行者、研究者

査定者(エクザミナー Examiner)

examiner 試験委員、審査員、検査官、証人尋問官、試験官、査定者

調査員(リサーチャー Researcher)

researcher 研究員、調査員、探索者、リサーチャー
歯学研究者(デンティストリーリサーチャー Dentistry researcher)

鑑定家(カナサー Connoisseur)

connoisseur 鑑定家、目きき、くろうと、美術通 【語源】フランス語「知る」の意

見巧者(みごうしゃ。アプリケイター Appreciator)

appreciator 鑑賞者、見巧者、鑑定人、真価を解する人、百も承知していてそれを理解している人

証明者(アイデンティファイアー Identifier)

identifier 証明する人[物]、 鑑定者、認識装置、識別子、名標

推論者(リーズナー Reasoner)

reasoner 推論器 論理的に説く人
【語源】ラテン語「考えること,計算」の意
理性狂(リーズニングマニア Reasoning mania)
reasoning mania 理性狂
folie raisonnante 理性狂、解釈妄想、理屈狂

熟考者(コンシダラー Considerer)

considerer 熟考する人
consider (ある決定・理解のために)よく考える、熟考する、考察する、検討する、よく考える、考える、(…を)みなす、(…を)考える、思う、考慮に入れる。
【語源】ラテン語「(星を)よく観察する」の意 (CON‐+sīdus 「星,空」); 形容詞 considerate,名詞 consideration
reconsider (…を)再考する、考え直す、再議に付する

伝授者(イニシエーター Initiator)

initiator 創始者、発起人、伝授者、イニシエータ、起爆剤、開始剤、発動因子、起動装置、起因事象、開始因子、初発因子、開始暗号、読み始め暗号
奥伝者(イニエイト Initiate)
initiate (…を)始める、起こす、創始する、(…の)口火を切る、加入させる、(…の)初歩を教える、手ほどきをする、伝える、伝授する、秘伝[伝授]を受けた人、新入者、入会者。

奥伝(おくでん) 師匠から奥義を伝授されること。奥許し(おくゆるし) 

主唱者(アドヴォケート Advocate)

advocate (主義・政策などの)主唱者、唱道者、代弁者、弁護士、擁護者、支持者、主張者、鼓吹者(こすいしゃ)
【語源】ラテン語「…を召喚する」の意 (AD‐+voc‐, vocāre 「呼ぶ」)
消費者の擁護者(カスタマーアドヴォケート Consumer advocate)

唱道者(エクスポーネント Exponent)

exponent 説明者、解釈者、唱道者、(典型的な)代表者、ベキ指数。

主張擁護者(プロポーネント Proponent)

proponent 主義や主張を擁護する人、遺言検認を申出る人、申立人、発案者、提案者、提唱者、提議者、弁護者、支持者、擁護者、賛同者、主唱者、事業者

学術権威者 / 専門家(パンデッド Pundit)

賢者、学者先生、専門家、権威者、(マスコミに登場する)評論家。語源はヒンディー語から。

天才(ジーニアス Genius)

genius (科学・芸術などでの創造的な)天才、非凡な才能、天才(の人)、鬼才、特殊な才能、(…の)才、特徴、特質、傾向、精神
(かたい)(人・土地の)守り神、(運命を支配する)霊

学者様(オロジスト Ologist)

ologist  (話/おどけて) 専門家,学者(様)

先覚(ラーニッドマン Learned man) 

Learned man 先覚、物知り、学者、博士、学識ある人

碩学(せきがく。サヴァント Savant)

savant (特に専門分野での)学識豊富な人、碩学(せきがく)、学者
【語源】フランス語「知る」の意から

大学人(アカデミック Academic)

academic 大学人 (大学・研究所などでの研究者・教官)、 学究肌の人。

魔道学者(ソーマトロジスト Thaumatologist)

由来

賢者(セージ Sage)

セイジとも。ワイズマンやメイガスも賢者の意味がある。

由来

ワイズマン(Wiseman)
wise man は、英語で賢者、魔法使い。
Wise Men は、キリスト教の「東方の三博士」。

過激論者、過激派(エクストリミスト Extremist)

学者というよりは、テロリストや悪党系の職業?。

文人(ブックマン Bookman)

bookman 読書人、文人、学者、本屋、出版屋、博識な人(特に人文科学で)
愛書家(ブックラヴァー Booklover)
booklover 愛書家、読書好き
書淫(ビブリオファイル Bibliophile)
bibliophile ビブリオファイル 愛書家、蔵書道楽家、書籍収集家、書籍愛好家、書淫、珍書家

学者、人文学者(スカラー Scholar)

scholar (特に人文科学の分野の)学者、奨学金受領者、給費生、特待生、教育のある人、学生、生徒
【語源】ラテン語「学校の」の意。
人文学の一般的な分野は、哲学、論理学、倫理学、美学、宗教学、歴史学、考古学、人文地理学、文化人類学、民俗学、言語学、文学、芸術学、教育学、心理学、人間科学、等。
哲学者 / 哲人(フィロソファー Philosopher)
哲学者、哲人、賢人、達観者、諦観者、(困難な時にも)冷静な人、物事を深く考える人。
論理学者(ロジシャン Logician)
logician 論理学者、論法の巧みな人
倫理学者(エジシスト Ethicst)
ethicst 倫理学者、道徳家
神学者(ゼオロジスト Theologist)
theology 神学、(特定の)神学体系
theologist 神学者、宗教学者
聖母神学者(メリオロジスト Mariologist)
Mariologist 聖母神学(Mariology)の研究家
マリア神学(まりあしんがく:英語Mariology)とはイエスの母であるマリアの神学的な研究である。
神話学者(ミソロジスト Mythologist)
mythologist 神話学者、神話作家、神話の専門家 [語源]ギリシャ語で「物語の語り手」
聖霊論者(プネウマトロジスト Pneumatologist)
pneumatology 〔神学〕聖霊論:聖霊に関する教理・教説。諸霊信仰:神と人間の間に介在する諸霊の信仰。精霊論:霊的実在に関する学説。聖霊論(せいれいろん、pneumatology)は組織神学(Systematic theology)の一項目である。
歴史家(ヒストリアン Historian)
historian 歴史学者、歴史家、史家、史学専攻家。
考古学者(アーケオロジスト Archaeologist)
archaeologist
人類学者(アンスロポロジスト Anthropologist)
anthropologist
文化人類学者(カルチャルアンスロポロジスト Cultural Anthropologists)
地理学者(ジオグラファー Geographer)
geographer 
人文地理学者(ヒューマンジグラファー Human Geographer)
human geography 人文地理 <人文>
民俗学者(フォークロリスト Folklorist)
言語学者(リングィスト Linguist)
linguist 諸外国語に通じた人、語学者、言語学者
文学者(リタラリーマン Literary man)
literary man 文学者、文士
図書学者/聖書学者(ビブリオジスト Bibliologist)
bibliologist
1 書誌学(bibliography);(広義に) 本の科学,図書学.
2 (しばしば B-) 聖書学.
美学者(エステティシャン Aesthetician)
aesthetics 美学
aesthetician 美の本質を専門とする哲学者、美顔術(マニキュアと美顔術など)を施すことに熟練した労働者。
芸術学は、一般に芸術について研究する学問。
美学のいわば延長として、芸術とは何か、芸術作品の存在の態様などについて一般的、思弁的に考察する学としての「芸術学」をいう場合と、個々の芸術分野について研究する「美術史」、「音楽学」や「演劇学」、「映画学」などの総称として使われる場合とがある。
教育学者(ペダゴジスト Pedagogist)
pedagogics 教育学、教育学
Pedology 児童学 土壌学
人間科学者(ヒューマンサイエンティスト Human scientist)
human science 人間科学
社会学者(ソシオロジスト Sociologist)
social science 社会科学
社会福祉学者(ソーシャルウェルフェアリスト Social Welfarist)
社会福祉学 Social Welfare
social worker ソーシャルワーカー,社会福祉事業担当指導員[主事].社会事業家 社会福祉士
政治学者(ポリティカルサイエンティスト Political scientist)
political science 政治学
politician 政治家、政客、政治屋
political economist 政治経済学者
経済学者(エコノミスト Economist)
economist 経営学者
econometrician 計量経済学者

心理学者(サイコロジスト Psychologist)

psychologist 心理士、心理学者、臨床心理士、精神分析医、心理主義者

超心理学者(パラサイコロジスト Parapsychologist)

念力やテレパシー、透視のような超心理学現象を証明する研究をしている人。
parapsychology パラサイコロジー 超心理学 《テレパシー・心霊現象などを扱う心理学》

死学研究家(タナトロジスト Thanatologist)

thanatologist 1 死学[死の科学]研究家、死亡学の学者 .2 葬儀屋(undertaker)

科学者(サイエンティスト Scientist)

scientist 科学者、(特に)自然科学者
マッドサイエンティスト(Mad scientist)
宇宙科学者(スペースサイエンティスト Space scientist)
space science 宇宙科学
化学者(ケミスト Chemist)
chemist 化学者、薬剤師、薬屋
化学は、物質を研究対象とし、原子・分子を物質の構成要素と考え、物質の構造・性質・反応を研究する分野である。日本では幕末から明治初期にかけては舎密(せいみ)と呼ばれた。
錬金術師(アルケミスト Alchemist)
錬金術士。Al-はアラビア語の定冠詞(英語のtheと同義)。語源についてはエジプト由来の「黒土の地(khemia)」、ギリシャ由来の「注ぐもの(khymatos)」など諸説あり。ニュートンは錬金術士。錬金術から発展したのが化学(英語:chemistry)。

物理学者(フィジシスト Physicist)

physicist 物理学者、自然科学者
物理学(ぶつりがく, 英: physics)
天文学者(アストロノマー Astronomer)
天文学 Astronomy
天文学者、星学家 astronomical scientist、astronomer

astrochronologist 星,銀河系の誕生・進化を研究する人.
astrometeorology 天文気象学。天体からの地球大気への影響を研究する気象学の分野。
流動学者(レオロジスト Rheologist)
rheology レオロジー,流動[流変]学:物質の変形と流動に関する科学

生命科学者(ライフサイエンティスト Life scientist)

life sciences 生命科学
生物学者(バイオロジスト Biologist)
生物学は生物や生命現象を研究する分野。広義には医学や農学など応用科学・総合科学も含み、狭義には基礎科学(理学)の部分を指す。
生態学者(エコロジスト Ecologist)
ecologist 生態学者、生態系、環境保護論者、環境保護運動家
植物学者(ボタニスト Botanist)
植物学者。本草学者。植物の研究を専門とする生物学者。
動物学者(ズーロジスト Zoologist)
zoologist 動物学者
昆虫学者(エントモロジスト Entomologist)
bugologist 昆虫学者、昆虫を研究する動物学者
acarologist ダニ学者

地球科学(ジオサイエンティスト Geoscience)

地球科学(ちきゅうかがく、英語: earth science、geoscience)とは、地球を研究対象とした自然科学の一分野であり、その内容は地球の構造や環境、地球史など多岐にわたる。近年では太陽系に関する研究も含めて地球惑星科学(英語: earth and planetary science)ということが多くなってきている。地学(ちがく)は地球科学の略称である。

地球科学に総称される主な研究分野。

地質学者(ジオロジスト Geologist)
geologist 地質学者
鉱物学者(ミネラロジスト mineralogist)
mineralogist 鉱物学者、金石学者
宝石学者(ジェモノロジスト Gemmologist)
 gemologist 宝石鑑定士 宝石学者

医学者(メディカルサイエンティスト Medical scientist)

medical science 医学
毒物学者(トキシコロジスト Toxicologist)
toxicology 毒物学,中毒学
血清学者(セラロジスト Serologist)
serology 血清学
免疫学者(イミュノロジスト Immunologist)
看護学者(ナーシングサイエンティスト Nursing scientist)
看護学 nursing science
病理学者(ペソロジスト Pathologist)
pathologist 病理学者、病理医
speech pathologist 医療言語聴覚士
獣医学者(ヴェタラネリサイエンティスト Veterinary scientist)
獣医病理学者(ヴェタラネリペソロジスト Veterinary pathologist)
自殺学者(スーサイドロジスト Suicidologist)
suicidologist 自殺学者
suicidology  自殺(医)学:自殺の原因と予防を研究する

診断者(ダイグノーザー Diagnoser)

diagnosis 診断、診断書、調査、判断 【語源】ギリシャ語「識別すること」の意; 形容詞 diagnostic
diagnose (…と)診断する、(病気を)(…と)診断する

医者(ドクター Doctor)

doctor 医師、医者、博士、博士号、(…の)修理屋。
医師,医者 《★【解説】 英国では通例内科医 (physician)をさし,米国では外科医 (surgeon), 歯科医 (dentist), 獣医 (veterinary,《主に米国で用いられる》 veterinarian) などにも用いる》.
[ラテン語「教える人」の意 (doct‐, docēre 「教える」+‐OR1); 形容詞 doctoral,名詞 doctorate]

医師(フィジーシェン Physician)

 医師、薬師、内科医。自然を学び医術を修め、人体を癒すもの。「医者」「自然の知恵」の意。
藪医者(クァック Quack)
quack 偽医者、山師、いかさま師、ガーガー鳴く、騒々しくむだ口をきく、(アヒルなどの)ガーガー(の鳴き声)
[初期近代オランダ語 quacksalver 「自分の治療法をぺらぺら自慢する者」から]
偽医者(シャラタン Charlatan)
charlatan (専門知識をもっているように見せかける)山師、(特に)偽医者。ペテン師、ハッタリ屋、大道薬売り。

歯医者(デンティスト Dentist)

歯学研究者(デンティストリーリサーチャー Dentistry researcher)

耳鼻咽喉科医(オトラリンゴロジスト Otolaryngologist)

otorhinolaryngologist 耳鼻咽喉科医、耳鼻科医
otolaryngologist 耳鼻咽喉科医、耳鼻科医
otolaryngology 耳鼻咽喉科学

眼科医(オクリスト oculist)

oculist 眼科医、検眼医、検眼士、目医者
ophthalmologist 眼科医
ophthalmology 眼科学

手足治療医(カロポディスト Chiropodist)

英国ではカロポディスト chiropodist (美爪術家、手足治療医)
米国では足病医(パダイアトリスト Podiatrist)

リューマチ専門医(リューマトロジスト Rheumatologist)

rheumatologist リューマチ専門医[学者]

神経科医(ニューロロジスト Neurologist)

neurologist 神経(病)学者,神経科医

鍼灸師(しんきゅうし、アキュパンキュリスト Acupuncturist)

鍼灸師 Acupuncturist and moxa‐cauterizer
鍼師(はりし、英: Acupuncturist)アキュパンキュリスト 鍼(はり)師、鍼医、鍼療法士
灸師(きゅうし、英: Moxibutionist)モクシバショニスト

外科医 / 軍医(サージャン Surgeon)

surgeon 外科医、軍医、船医。
army surgeon 軍医
combat surgeon 軍医
military surgeon 軍医
naval surgeon 海軍医
operating surgeon 執刀医
police surgeon 警察医

形成外科医(プラステッィクサージャン Plastic surgeon)

「形成外科」や「美容外科」の言葉が「整形外科」として使われることがありますが、これは誤り。

婦人科医(ガイネコロジスト Gynecologist)

gynecologist 婦人科医
助産師(ミッドワイフ Midwife)
midwife 助産婦、引き上げ婆、引上げ婆、取上婆、取上げ婆、引揚婆、引揚げ婆、取り上げ婆、引上婆、引き揚げ婆、産婆。
助産師(じょさんし、英語: midwife)とは、助産行為の専門職であり、妊娠、出産、産後ケア、女性の性保健(婦人科検査、家族計画、更年期ケア)、新生児ケアなどを分野とする。
  • バーシングアシスタント(birthing assistant) 助産師
  • マタニティナース(maternity nurse) 助産師、助産婦
  • Midwive はmaternity nurseや助産婦の同義語(異表記)

生理学者(フィシオロジスト Physiologist)

physiologist 生理学者

接骨医(ボーンセター Bonesetter)

bonesetter (通例無免許の)接骨医、骨折の治療をする人(必ずしも免許を受けた医師ではない)、骨継、骨継ぎ、骨接、骨接ぎ、折骨医
Bonesetter 柔道整復師(じゅうどうせいふくし、英: bonesetter)とは、業として柔道整復を行うことができる国家資格、あるいはその国家資格を持つ者。

遺体整復師(エンバーマー Embalmer)

embalmer 遺体整復師、死体防腐処理者、死化粧師

獣医(ヴェタラネリー Veterinary / ヴェタレネリアン Veterinarian)

veterinary surgeon 獣医(主に英国で用いられる)surgeonは省略されることもある。
veterinarian 獣医(主に米国で用いられる)
veterinary pathologist 獣医病理学者
veterinary scientist 獣医学者
veterinary student 獣医学生
veterinary technician 動物(衛生)看護師 同義は animal health technician

薬師(メディスンマン Medicineman)

手術を用いず内服薬や祈祷による治療師。祈祷師もメディスンマン。
medicine は医学、(特に)内科(医学)、内科的治療、薬、(特に)内服薬、(北米インディアン間の)まじない、魔法。

薬学者(ファーマシスト Pharmacist)

 薬剤師、薬屋、薬学者。「薬を使うもの」の意。

薬草商 / 漢方医(ハーバリスト Herbalist)

薬草師(ロックマン・ヘキム Lokman Hekim)
 Lokman Heki ロクマンヘキム、ロックマン・ヘキムあるいはロクマーン・ヘキムはトルコの薬草師。アナトリア地方に伝わるシンボルとして知恵の蛇女神シャフラメンをシンボルとしている。
シャフラメン(Şahmeran)はアナトリアのヘビの女神。家庭と女性を守護する地母神で世の中の秘密をすべて知ると言われているそうです。
シャフメラン(Şahmeran)の爛轡礇奸Şah)瓩魯撻襯轡禪譴劉牴Α淵轡磧次豊瓩箸いΠ嫐。
ロックマン・ヘキムはいくつもの伝承を持ち、アラブ版イソップのように扱われる。イスラムでは預言者や裁判官だったり医学の祖先だったり長寿の象徴のワシ7匹分の長寿(560〜4000歳)を神から授かり「el-Muammer アルムアンマー(長寿)」「Lokmanü'n-nüsur ロックマヌンヌスル(ワシと同じくらい長く生きるロックマン)」の異名を持ち、エリクサーを見つけ出したという伝説がある。
ロックマンに与えられた知恵は、科学に関する深い知識、優れた理解能力、正確な言葉と行動、科学と行為の妥当性、そして宗教であると述べられています。 ダビデから科学を学んだそうです。
一方、ロックマンは医学の祖先として知られています。 ロックマンはすべての植物の本質を知っており、問題を治療するための処方箋を書き、さまざまな処方を開発しました。

イスラムのロックマン

《シャフメランの伝説》


薬屋(ドラギスト Druggist)

druggist 薬屋、薬種商、売薬業者、薬剤師、ドラッグストア経営者

療法士(セラピスト Therapist)

speech therapist 言語療法士
behavior therapist 行動療法士
reinforcement therapist 強化療法士
massage therapist マッサージ療法師
occupational therapist 作業療法士
radiation therapist 放射線療法士
respiratory therapist 呼吸療法士
music therapist 音楽療法士
natural therapist 自然療法士
理学療法士(フィジカルセラピスト Physical therapist)
理学療法士(りがくりょうほうし、英: physical therapist または physio therapist、略してPT)は、医療従事者(コ・メディカルスタッフ)の一員であり、作業療法士 (OT)、言語聴覚士 (ST)、視能訓練士 (ORT) とともに、リハビリテーション専門職と称されるうちの一つであり、国家資格である。
温泉保養士(バルネオセラピスト  Balneo therapist)
Balneo therapy
balneology 温泉療法、温泉医学
Ammotherapy 砂浴、砂浴療法
反射療法士(リフレクソロジスト Reflexologist)
リフレクソロジー(英: reflexology)または反射療法(はんしゃりょうほう)とは、主に足の裏(手の平などを含む場合もある)の特定部位を押せば体の特定部位に変化が起こるという考えに基づき、疲労の改善などをはかる療法である。語源は、reflex(反射)と-ology(学や論の意味を表す名詞を作る接尾辞)を合わせた造語であるとの説が有力。「リフレ」と短縮して呼ばれることもある。日本での普及初期には「足裏マッサージ」とも呼ばれていた。
整体師(ボディウォークセラピスト Bodywork therapist)

介護者(ケアラー Carer)

carer 介護者、(年寄り・身体不自由者の世話をする)介護人
caregiver 介護者、介助者、ホームヘルパー
care worker 介護福祉士 介護者;支援員

救護員(エイドマン Aid man)

aider エイダー 手伝う人、援助する人

助手(ヘルパー Helper)

helper 助ける人、手伝い人、助手、救助人、援助者、介助者

看護師(ナース Nurse)

nurse 看護師、ナース、(授乳しないで幼児の世話をする)保母、育児婦、保母虫
看護兵(アーミーナース Army nurse)

衛生兵(メディック Medic)

medic 英国では医者、医学生、インターン生。米国では衛生兵、看護兵、軍隊における医療従事者を指す口語。

救助者(セイヴァー Salvor)

salvor 救助者、救助人、救難船、救助船、難船救助者
人命救助者(ライフセイヴァー Lifesaver)
lifesaver 人命救助者、(特に水難の)人命救助員、救命具、苦境を救ってくれる人、救い主
CLS(コンバットライフセイヴァー Combat Life Saver)
CLSはアメリカ陸軍の歩兵(戦闘職種)であり、最低でも小銃部隊(ライフルチーム、ツーマンセル2組)の4人に1人の割合で置かれる。分隊用救急品(TFAK:Team First Aid Kit)を使いこなす。メディックのような専門の衛生職種ではなく、一般兵士が訓練され養成される。

参謀将校(スタッフオフィサー Staff officer)

staff officer 参謀、参謀将校、陸軍参謀、幕僚

軍師(ストラテジスト Strategist)

strategist 戦略家、戦術家、兵法家、策略家、策士。
軍師(ぐんし)は、軍中において、軍を指揮する君主や将軍の戦略指揮を助ける職務を務める者のことである。このような職務を務める者は東アジアにおいては古代から軍中にみられたが、ヨーロッパでは近代的な軍制において参謀制度が確立するまで制度としては存在しなかった。 知将、策士などとも言われる。

戦術家(タクティシャン Tactician)

戦術家、策士。

策士(スキマー Schemer)

schemer 計画者、計画立案者、陰謀家、策士、権謀家、策略家

智慧者(リソースフルマン resourceful man)

resourceful man 才器、智慧者、機略に富む人、智謀に富む人、計略の巧みな人、策士

助言者(カウンセラー Counselor)

counselor 助言者、指導員、相談役、相談相手、顧問、法廷弁護士、参事官、参謀。
税金指導員(タクスセラピスト Tax therapist)
tax therapist 税金カウンセラー

顧問(コンサルタント Consultant)

consultant 相談する人、(専門的な)相談相手、コンサルタント、顧問(技師・技術者など)、顧問医師
相談者(コンサルター Consulter)
consult 意見を聞く、助言を求める、かかる、診察してもらう、調べる、(…を)顧慮する、考慮に入れる
consulter 相談者
consultor 相談者
相談役(コンシグリレ Consigliere)
イタリア語 (マフィアの首領の)相談役,法律顧問

グレイヴダンサー(Grave dancer)

(米話)他人の不幸を食い物にする人。他人の不幸から利益を得る人。

黒幕(ワヤプラー Wirepuller)

wirepuller 操り人形の針金を引く人、操り人形師、人の操縦者、陰の実力者

情報管理者(ドキュメンタリスト Documentalist)

司書(ライブラリアン Librarian)

司書。図書館員。(楽譜収集などの)専門的文献管理責任者。
公文書管理者(アーキヴィスト Archivist)
公文書の収集、分類や保管にあたる担当者。公文書館などで調査研究にあたる専門職員。

アーカイブ(archive)

記録官(チーフアーキヴィスト Chief Archivist)
記録官、日本の外務省の官職の1種

秘書(セキュレタリー Secretary) 

secretary (個人付きの)秘書、(団体・協会の)書記、幹事、(官庁の)書記官、秘書官、事務官、(省 の)長官、大臣、(引き出し・折りたたみ式のふた・書棚などのついた)書き物机
【語源】ラテン語「秘密を任された人」の意; 形容詞 secretarial

伝承者(メモリーキーパー Memory keeper)

memory keeper 伝承者、口承者、昔の事を詩や歌舞などで伝える人。

情報航海士(インフォノート Infonaut)

infonaut 英語で「情報検索の熟達者、情報機器利用の熟達者」の意。

情報屋(インフォーマント Informant)

informant 通知者、情報提供者、密告者、資料提供者、報道者、情報屋

情報工作者(ディスインフォーマー Disinformer)

disinformation (特に敵のスパイを欺くために流す)故意の偽情報、逆情報、(人・物の信用を失わせるための)不利な情報(を流すこと)、マスコミなどによる情報工作.

政治的宣伝者(プロパガンディスト Propagandist)

propagandist (通例政治的な)宣伝者
禁酒宣伝者 a temperance propagandist

規定者(レギュレイター Regulator)

regulator 規定者、取り締まり人、整調者、調節器、調節装置、(進み・遅れを調節する)緩急針、標準時計

裁定者(アジュディケイター Adjudicator)

adjudicator 宣告者、審判、判決や裁定を下す者、勉強して紛争と論争を解決する人、(コンテストなどで)審査員を務める人

抑止権限者(アブロゲイター Abrogator)

abrogator 廃止する破棄するあるいは無効にする権限を与えられる権威あるいは当局者
abrogate (かたい表現) (法律・条約・習慣)を廃止する、破棄する、無効にする、抑止する、抑制する、撤廃する、正式に取り消す。

聖約者(カヴェナンター Covenanter)

covenant 契約、盟約、誓約、捺印(なついん)証書、捺印証書契約、契約条項、(神とイスラエル人の間の)聖約
【語源】ラテン語「集まる,一致する」の意
covenanter 誓約者,盟約者,契約者,契約当事者
カヴェナンター (Covenanters) あるいは盟約者は、17世紀のスコットランドで長老主義 (Presbyterianism) の支持を盟約した人々、あるいは、スコットランドの長老派教会による宗教的な運動である。
契約者(コントラクター Contractor)
contractor 契約者、請負人、土建業者、施工業者

調停者 / 裁断者(アービター Arbiter)

arbiter 決定者、裁断者、権威者、「元締め」、仲裁人、調停者。語源はラテン語「証人,仲裁人」の意; 形容詞 arbitrary,動詞 arbitrate
審判員(アンパイア Umpire)
umpire (競技の)アンパイア、審判員
【語源】古期フランス語「第三者」の意; a numpire が an umpire と誤解されたもの

裁判官(ジャッジ Judge)

judge 裁判官、判事、(競技・討論などの)審判者、審査員、鑑識眼のある人、鑑定家、士師(しし)、士師記
【語源】[ラテン語 judic‐,jūdex 「裁く人」から (jūs 「法律」+dīcere 「言う」); 名詞 judg(e)ment]

法律家(ロイヤー Lawyer)

lawyer 法律家、弁護士
弁護士; 法律家 《★【類語】 lawyer は弁護士の最も一般的な語; 《主に米国で用いられる》 counselor,《主に英国で用いられる》 barrister は法廷に立つ弁護士; 《主に米国で用いられる》 attorney,《主に英国で用いられる》 solicitor は主に事務的な仕事をする弁護士》.
a criminal lawyer 刑事弁護士.

法廷弁護士(バリスター barrister)

barrister 《主に英国で用いられる》 法廷弁護士 《barrister‐at‐law の略; ★【解説】 法廷で訴訟事件を扱う権限のある法廷弁護士; 依頼人の契約書の作成や財産の処分などの事務を代行する弁護士は solicitor という; ★【類語】 ⇒lawyer》.

弁護人(アトーニー Attorney)

attorney 弁護人(特に法廷に立つ資格がある者をいう)、(委任状で正式に代行を委任された)代理人、(委任状による)法定代理人、(事務)弁護士

民権擁護者(トリビューン Tribune)

tribune (古代ローマの)護民官、人民の保護者、民権擁護者…トリビューン、(basilica 式教会の)司教座、後陣、演壇
【語源】ラテン語「族長」の意

公証人(ノータリー Notary)

 公証人(こうしょうにん)とは、ある事実の存在、もしくは契約等の法律行為の適法性等について、公権力を根拠に証明・認証する者のことである。

弁士(スピーカー Speaker)

speaker 話す人、話し手、演説者、弁士、雄弁家、(下院、その他の議会の)議長、スピーカー、拡声器
弁舌家(エロクエントスピーカー Eloquent speaker)
eloquent speaker 弁舌家、雄弁家、雄弁家、能弁家
【語源】eloquent
ラテン語「話術にたけた」の意
話術師(オーレター Orator)
orator 演説者、演説家、雄弁家、講演者、気取って(退屈な、長ったらしい)話をする人、演説や式辞を述べる人
【語源】ラテン語「話す人」の意

stump-orator 野外演説家 大道演説家
soapbox orator 街頭演説家
弁証者(アポロジスト Apologist)
apologist 弁解者、弁明者、弁護者、(キリスト教の)弁証者
apologetics 擁護論、護教論、弁証学、弁証論
弁証学(べんしょうがく、英語:apologetics)は組織神学部門の一つキリスト教神学の一分野である。
ギリシア語のアポロゲーティコスに由来する。これは、古代アテネの法廷における被告の自己弁明の方法とその技術を意味した。同じ言葉は新約聖書にも用いられている。
説得者(パースエーダー Persuader)
persuader 説得者、《戯言》 言うことを聞かせるもの 《武器など》。トンプソン・サブマシンガン開発時の試作銃の名でもある。
鎮圧者(サブデュアー Subduer)
subduer 力または説得によって打ち勝ち、優勢と支配を設立する者
subdue 征服する、鎮圧する、抑える、抑制する、やわらげる、緩和する、衝動に打ち勝つ
語源はラテン語「下に導く」の意 (SUB‐ ‘under'+duct‐,dūcere 「導く」)
覚醒誘導者(アラウザー Arouser)
arouser アラウザー 他の人を睡眠からさまさせる者
awakener アウェイクナー 目覚めさせる人
宣言者(ディクレラー Declarer) 
declarer 宣言者、申告者、(ブリッジで)切り札の宣言者、「ノートランプ」の宣言者
宣伝者(プロパゲター Propagator / プロパガンディスト Propagandist)
propagator 繁殖者、宣伝者、布教者
propagandist (通例政治的な)宣伝者
金魚の繁殖者 a propagator of goldfish)
誘惑者(エンタイサー Enticer)
enticer 誘惑者 そそのかす者 たきつける者 【語源】古期フランス語「たきつける」の意
三段論法者(シロジスト Syllogist)
syllogist 三段論法の推理を用いる[に熟達した]人、三段論法的な推理に熟練した論理学者
称賛者(ユーロジスト Eulogist)
eulogist 賛美者、称賛者、賛辞を述べる人、
a poetic eulogist 詩人のように豊かな言葉で褒める人.
大衆迎合者(プレビオコロジスト Plebiocologist)
plebiocologist 大衆におもねる人
Plebs プレブス(古典ラテン語:plebs プレープス)とは古代ローマ社会における階級のひとつである。
共和制ローマでは、貴族(パトリキ、patrici)以外の市民を平民(プレブス、plebs)と呼んだ。
ポピュリスト(Populist)
populist 人民主義の政治家
ドラマクイーン(Drama queen)
drama queen 英語のスラングの一種で、自分がドラマのヒロインであるかのように、大袈裟で同情を誘うような、感情的な振る舞いをする女性を指して、批判的に用いられる語。時に男性に対しても用いられると言う。
詭弁家(ソフィスト Sophist)
sophist 詭(き)弁家、 (古代ギリシャの)ソフィスト 《弁論術・修辞学・哲学などの教師》。
屁理屈屋(クィボラー Quibbler)
quibbler 屁理屈屋、言いのがれをする人、へ理屈を言う人、詭弁家
ほら吹き(ボースター Boaster)
braggart 自慢屋、陰弁慶
blusterer 暴れん坊、雷親父
嘘吐き(ライアー Liar)
liar 嘘つき
notorious liar 名うての嘘つき
big liar 大うそつき
bloody liar 大うそつき
great liar 大うそつき
practiced liar うその名人
fibber 嘘つき
口上言い(プロロギスト Prologist)
prologist 前口上を言う人
納め口上言い(エピロギスト Epilogist)
epilogist 納め口上(epilogue)の作者;エピローグを述べる役者
独白者(モノロギスト Monologist)
monologist 独白する人,独白劇俳優;会話を独占するおしゃべりな人.
喚く者(キャタウォーラー Caterwauler)
caterwauler
caterwaul (交尾期の猫が)ギャーギャー鳴く。(猫や、猫のように)ギャーギャー喚く。がみがみいう。いがみ合い(の声)。
汚い言葉を使う人(ボルボロロジスト Borborologist)
borborologist 汚い言葉を使う人. (また borborygmite)
冒涜者(プロファナー Profaner)
profaner 冒涜者、不敬者、涜神者
profanity 冒涜(ぼうとく)、不敬、ばちあたりな言葉、神聖を汚す言動、冒涜的なことば、下品で不敬な発言や行動
涜神者(ブラスフェミスト Blasphemist)
blasphemist 冒涜者、不敬者、涜神者
blasphemy ブラスフェミー 神への不敬、冒涜、罰当たりの言動 不敬, 冒涜, 冒とく, 冒瀆, 涜神, 汚涜

講釈師(ストーリーテラー Storyteller)

講釈師は軍談や講談の講釈を職業とする人。講談師。軍談師。太平記読み。
storyteller 話の上手な人、物語作家、講釈師、うそつき

通訳(インタープリター Interpreter)

interpreter 解釈者、説明者、通訳(者)、インタープリター、解釈プログラム

説明者(エクスプレイナー Explainer)

explainer 説明者、説明員

案内役(ドーセント Docent)

docent (美術館・博物館などの)案内人、ガイド、大学の講師、私講師、員外講師
語源はドイツ語 Dozent 大学講師<ラテン語 docēns(docēre「教える」の現在分詞

交渉人(ネゴシエイター Negotiator)

negotiator 交渉者、折衝者、(手形などの)譲渡人
交渉人(バーギナー Bargainer)
bargain バーゲン 売買契約、取引、協定、約束、契約、安い買い物、特価品、バーゲン
bargainer 交渉人、取引に関する諸条件の交渉者、販売するための商品の在庫を購入し維持する人
hard bargainer 冷酷な交渉人、難しい交渉人、熱心な交渉人
値切り屋(ヘグラー Haggler)
haggler 熱心な交渉人、(値段などで)押し問答する人、言い争う人

批評家(クリティック Critic)

critic (文芸・美術などの)批評家、評論家、(古文書などの)鑑定家、批判する人、いつもあら捜しをする人 【語源】ギリシャ語「識別し決定することができる」の意。
severe critic 酷評家
art critic 美術批評家
dramatic critic 劇評家

評論家(レヴュアー Reviewer)

レヴュアー reviewer 評者、批評する人、評論家、批評家、書評家、評論雑誌記者、検閲者
センサー censor (出版物・映画・信書などの)検閲官、(古代ローマで住民調査・風紀取り締まりをした)監査官、検閲をする人, 検閲官, 批評者, 非難者

受審者(エクザミニー Examinee)

examinee 受験者、受審者、審理を受ける人

受験者(テスティー Testee)

試験者(テスター Tester)

tester 試験者、吟味者、分析者、試験器、テスター、治験剤、(ベッドの上をおおう)天蓋(てんがい)

毒見役(テイスター Taster)

taster 味わう人、味きき(役)、(昔の)毒味役、検味器、味ききに使う少量の飲食物
(美術なら)a judge of art―a connoisseur―a virtuoso―
(原稿なら)―a reader―a taster―
(法廷にては)―an expert witness
鑑定家、鑑定人

欠陥修正者(デバッガー Debugger)

debugger コンピュータープログラムの誤り・不具合・欠陥といったバグを探して取り除き、修正する(デバッグする)作業を専門に行うソフトウェア、または作業者。「デバッガ」ともいう。
debug  害虫を除く、欠陥を直す、盗聴器を取り除く、不備な点を探して修正する

被験者(サブジェクト Subject)

サブジェクト subject  (議論・研究などの)主題、問題、題目、題材、画題、(写真の)被写体、(学校の)学科、科目、主語、主部 、支配・影響を受けるもの

発端者(ほったんしゃ。プロバンド Proband)

proband 遺伝性疾患を有する家系が確認されるきっかけとなった個人。英語では、男性の場合は「propositus」、女性の場合は「proposita」と表現される。

患者(ペイシェント Patient)

patient 忍耐強い、辛抱強い、たゆまず働く、勤勉な、(…に)忍耐強くて、(医者から見て)患者,病人.
【語源】ラテン語「耐え苦しんでいる(もの)」の意; 名詞 patience
急患(エマージェンシーペーシェント Emergency patient)
入院患者(インペイシェント In patient)
隔離患者(アイソレイテッドペイシェント Isolated patient) 

保菌者(キャリアー Carrier)

【医学】 伝染病媒介体; 保菌者; (遺伝子の)保有者。
carrier 運搬人、郵便配達員、新聞配達人、運送業者、運送会社、使者、メッセンジャー、運送するもの、運送車、運送機

受難者(サフラー Sufferer)

sufferer 苦しむ者、受難者、罹災(りさい)者、苦しむ人

負傷者(アフリクテッド Afflicted)

afflicted 苦しんでいる、悩んでいる、苦しんでいる人々、(…に)苦しんで、悩んで、負傷者、罹災者(りさいしゃ)
the afflicted (名詞的に、複数扱い) 苦しんで[悩んで]いる人々。

人身御供(ヴィクティム Victim)

victim 犠牲(者)、被害者、かも、えじき、(宗教的儀式における)いけにえ、人身御供(ひとみごくう)
【語源】ラテン語「いけにえ」の意

実験台(ギニーピッグ Guinea pig)

guinea pig 天竺鼠、モルモット、実験材料、試験台、【動物, 動物学】 モルモット 《★家畜化されたテンジクネズミ (cavy) で,ペット・実験動物; marmot とは別もの》.
マーモット (Marmot)
marmot 【動物, 動物学】 マーモット 《リス科マーモット属の総称; ★【比較】 日本でモルモットとよばれる動物は guinea pig で,marmot とは別もの》.
かごの鳥(ケージリング Cageling)

被造物(クリーチャー Creature)

被造物(ひぞうぶつ)は、ユダヤ教およびそれに起源するキリスト教、イスラム教などのアブラハムの宗教で、ヤハウェにより創造されたものを意味する。創造物(そうぞうぶつ)、クリーチャー(英語: creature)ともいう。これらの語は本来は「ヤハウェによる」という意味は含まないが、多くの場合、ヤハウェによる被造物を意味する。
本来、ヤハウェ自身以外のあらゆるものは被造物であるはずだが、通常、生物を意味する。文脈によっては、人間を、あるいは逆に、人間以外の生物を意味することもある。
フランケンシュタインの被創造物に対して怪物という例や妖怪、化け物、怪獣などを意味することもある。この場合、日本語訳せずクリーチャーと呼ぶことが多い。
  • creature of 支配されるもの、隷属者、子分、手先、所産
合成生物(キメラ Chimera)
生物学における キメラ (chimera) とは、同一個体内に異なった遺伝情報を持つ細胞が混じっていること。またそのような状態の個体のこと。
この用語はギリシア神話に登場する伝説の生物「キマイラ」に由来する。 近年は「キメラ分子」「キメラ型タンパク質」のように「由来が異なる複数の部分から構成されている」意味で使われることもある。

強化者(ブースター Booster)

booster 後押しする人、後援者、昇圧機、(ラジオ・テレビのアンテナ入力を高める)増幅器、ブースター、(薬の)効能促進剤
強化人間(ブーステッドマン Boosted Man)
サイボーグ(Cyborg)
サイボーグ(cyborg)は、サイバネティック・オーガニズム(Cybernetic Organism)の略で、広義の意味では生命体(organ)と自動制御系の技術(cybernetic)を融合させたものを指す。具体例として、人工臓器などの人工物を身体に埋め込むなど、身体の機能を電子機器をはじめとした人工物に代替させたものがある。日本では、石ノ森章太郎原作の漫画『サイボーグ009』の出版以降、一般に知られるようになったため、人間や動物が身体機能の補助や強化を行った場合を言うことが多い。

職人見習い(インプルーヴァー Improver)

improve (…を)改良する、改善する、進歩させる、(…に)上達する、(農耕・建設などによって)価値を高める。
【語源】アングロフランス語「利益に転じる」の意。
improver 向上剤
an improver 職人の見習い

発掘家(イグズーマー Exhumer)

exhume 〈死体などを〉発掘する。〈世に忘れられたものなどを〉明るみに出す。発見する。掘り出す。
【語源】ラテン語「地面から」の意。

補助者(アシスタント Assistant)

assistant 助手、補助者、補佐、店員、補佐するもの、補助物、援助者

援助者(サポーター Supporter)

supporter 支持者、援助者、擁護者、後ろだて、賛成者、扶養する人、(スポーツ、特にサッカーチームの)サポーター、応援者、支持物、支柱

詐病者(マリングラー Malingerer)

malingerer 仮病者、詐病者、詐盲者、仮病で仕事を免れる人

ミュンヒハウゼン症候群(ミュンヒハウゼンしょうこうぐん、英: Münchausen syndrome)は虚偽性障害に分類される精神疾患の一種。症例として周囲の関心や同情を引くために病気を装ったり、自らの体を傷付けたりするといった行動が見られる。1951年にイギリスの医師、リチャード・アッシャーによって発見され、「ほら吹き男爵」の異名を持ったドイツ貴族ミュンヒハウゼン男爵にちなんで命名された。
この病気には、虚偽の病気に罹患している対象について、患者自身であるミュンヒハウゼン症候群と、近親者(母親の子供に対するケースが多いが、配偶者などのケースもある)を病気に仕立て上げる、代理ミュンヒハウゼン症候群の2種類が存在する。

先史技術専門化(ロストテクノロジスト)

ロストテクノロジーは「遺失技術」に訳すと、そこではもう扱えない技術を指すことになるため、「先史技術」とした。

他メモ

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第1章:キャラクー作成

キャラクター・ポイント

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利腕/逆腕/左利き
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年齢と美しさ

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特典についてのあれこれ


第5章:魔法

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第7章:テンプレート

第11章:戦闘

戦闘
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第12章:上級戦闘

第13章:特殊な戦闘の状況

特殊な戦闘の状況?

特殊な白兵戦闘ルール? B381P-B61P

特殊な素手戦闘テクニック?

特殊な長射程戦闘ルール? B385P-B65P

特殊なダメージ B394P-B74P
マンガ戦闘ルール? B394P-B74P
二刀流

関連

圧力潜水病
船酔い
窒息溺れ
真空

第15章:テンプレートの作成

第16章:動物とモンスター

一般的な動物?

ペットおよび調教された動物?

ファンダジー世界のモンスター?
戦闘での動物?

第17章:
科学技術とアーティファクト?(道具、装置、人工物)

乗り物?

電子機器?

新発明?

未来・異質のアーティファクト?

怪技術?

魔法の品物?

物体へのダメージ?

第18章:マスタリング

キャンペーンのスタイル

ゲームの進行?

セッションの終了?

第19章:ゲーム世界

文化と言語?

法と慣習?

社会と政府体制?

経済活動?

他の次元世界?

**

Horror

キャンペーン
キャンペーン「ワマンチ教団へようこそ」(仮)
システムに関するGM裁定
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