「トップページ」のコメント一覧へ

コメント詳細

「もう我慢できません…オシッコさせてください…!」 20才と、22才の少年達、「トイレ行ってもいいですか…」
監督の顔から笑みが消えた。
『ダメだ、我慢しろ…今から、おもらしションベンを撮るからな』 と言い渡す鬼畜監督。
募集担当者に助けを求めこちらを見る少年達であるが、「うるせえこのホモ野郎、さっさと、シャワー室に入れ、服着たままだ」と怒鳴りつける。
膀胱炎になっちゃう、と言えば…「俺にはかんけぇねェや…一時間我慢しろ」
「絶対無理です…」
『おい、何触ってんだ、出すなよ!このやろー…我慢してろ…だめ、うわぁぁぁぁなにしてんだこの小僧、この野郎ーきたねぇなー!!
もらしやがったなぁぁ!!!!』ジワーッと、白い短パンに黄色い地図が広がり、下を向き、羞恥に耐え、真っ赤な顔をしつつも耐え忍んでいる少年達を容赦無くいたぶる鬼監督!
『その年でお漏らしして恥ずかしくねぇのかよ』我慢…限界…懇願…そして失禁!!
羞恥に染まる少年…待つのは屈辱的なお漏らしの罰!人前での失禁!失禁してグッショリと濡れた布地が股間に張り付きシミが拡がる…。
我慢の限界で開放された小便の流れ出る快感の後、人前での失禁という事実による羞恥心に顔を赤面させツンとしたアンモニア臭と股間のグッショリ濡れた感触に複雑に変化する少年達の表情が嗜虐心をそそる。
『うわっ!臭せぇ!漏らしやがったな…自分の小便の臭いかいで見ろ!』『まだだよっ!ちゃんと我慢しろよ、てめぇ!』友達同士で小便の掛け合い!羞恥心の限界に少年達は…。鬼監督は一切容赦なし!!

0
Posted by  rokusyaku rokusyaku 2019年06月13日(木) 20:24:40

どなたでも編集できます