モブキャラクター一覧
ここではその他のモブキャラクターについて記載する。通常の登場人物については登場人物一覧を参照のこと。
ここではその他のモブキャラクターについて記載する。通常の登場人物については登場人物一覧,登場人物一覧(もんぱら)?を参照のこと。
名前の無いキャラクターは地名などをつけることを推奨する(例:ナタリアポートの行商マーメイド、サザーランドのおかみなど)。


アルフォンソ(もんぱら)

ロストルム村に住んでいた元料理人。現役時代は「伝説の料理人」と謳われた凄腕のシェフだった。
引退した後でも、軽い手料理だけで食べた者を至福に導くことが出来るほどの腕前を保持しているが、己の求道に走り過ぎて弟子を取らなかったらしく、その技術を後世に残せないことを心残りにしている。
ロストルム村が壊滅してしまったルカ?たちの現在世界では出会えないが…。

エルカ(もんぱら)

モンレカルロ在住のエルカ商会のボス。バトルファッカーのジャスカ?は娘。
ナタリアポートを除くセントラ大陸南半分の利権を牛耳る裏社会の大物であり、イリアス大陸のドン・ダリア?とはナタリアポートの利権を巡って小競り合いを引き起こしたこともあるが、現在は同地を非干渉地帯とすることで和解している。
ラザロ?曰くエルカ商会の一派は「トランプゲーム同好会の友人」なのだそうだが、彼らからは相当に慕われており、単純にそれだけの関係ではないようである。

エディナ(もんぱら)

500年前の並行世界に居るレミナの王女。ハインリヒ?に想いを寄せているが、今のところ全く気付いてもらえない。
箱入り娘かと思いきやかなり芯の強い性格で、朴念仁のハインリヒを自分から強引に手繰り寄せる大胆さを持つ。伝説にある「ハインリヒと結ばれたさる国の姫君」とは、彼女のことではないかと思われる。

選ばれし人々(もんぱら)

※重度のネタバレにつき隠蔽
中章におけるエスタでのイベントにおいて、一時的に行ける天界勝利世界の謎の町に住む人々。
彼らの話の内容から、行方不明になっていたルビアナやエスタの元住人たちで構成されていることが判明している。
住人らは女神イリアスの選定によって生まれながらに人生が決められており、各々が生まれ持った才能に見合った役割を与えられ、結婚相手などのパートナーも幼少の頃から相性の良い男女を婚約させて決めるなどしている模様。
世界と町を「全ての人間が平和に、平等に暮らせる神に管理された理想の楽園」と称している。

グランゴルドの宮廷魔術師(もんぱら)

グランゴルド王家に仕える宮廷魔術師。
王や三大臣と共に倉庫に居り、ヴァニラ?の道具屋発展イベントでお世話になる。

グランゴルドの三大臣(もんぱら)

グランゴルド王家に仕える三人の大臣。タナ大臣、タル大臣、ツボ大臣の3名のこと。
容姿こそ同じだが、その名の通りにタナ大臣は棚の前、タル大臣は樽の前、ツボ大臣は壺の前に立っているので区別は付く。
タナ大臣はゴルド地方各部への行き方を、タル大臣はグランゴルド王?の依頼の内容を、ツボ大臣はゴルド地方の特色について説明してくれる。
有り体に言えば、グランゴルド王の長い説明を見逃した人のための情報再確認要員である。

ゴルド魔導顧問(もんぱら)

グランゴルドの魔導部門を統括する女性。ゴーレム娘のエメス?の加入イベントでお世話になる。
なお、ゴーレム娘を修理する際に要求されるアイテムにヤマタイ酒が含まれるが、エメスではなく自身の気付けに使うつもりだったらしく、渡したその場で見事に飲み干してくれる。

ゴンザレス(もんぱら)

サン・イリアに妻子と共に住んでいる男。アリクイ娘の杏奈?のサブイベントにおける騒動の黒幕。
アモス聖山に出掛けた際、アリクイ娘の集団の行軍に巻き込まれて足に大怪我を負ったため、アリクイ娘を恨んで悪評を広げる手紙を各方面に送付しまくっていた。
その後は紆余曲折を経て、杏奈の影響でアリを大好物とするようになってしまう。ちなみにポルノフの出身者。

サイコロのゲン(もんぱら)

イリアスベルクでサイコロ賭博を営む男。しかし、ルカ?たちには受けさせてくれない。
アミラ探索イベントにおいて、話を聞くことになる人物の一人。ヒップ?を仲間にしてパーティから外すと彼女に絡まれており、地味にその間は話しかけることが出来なくなる。

サザーランドのおかみ(もんぱら)(もんくえ)

イリアスベルクにて、貴族・資産家御用達の超高級宿「サザーランド」を経営する女性。
また、町を治める五大ギルドの内の宿屋ギルドの長及びギルド長らの纏め役も務めており、実はかなり凄い人である。
気前のいい肝っ玉母さんのような人物であり、イリアスベルクの問題を解決したルカ一行に一般宿と同等の金額で泊まれるように取り計らった。

サン・イリアの郵政大臣(もんぱら)

サン・イリア教理省郵政局を統括する郵政大臣。アリクイ娘の杏奈?のサブイベントでお世話になる。
なお、教理省は「健全な信仰の維持」を目的とするサン・イリアの政庁で、その名目の下に信徒らのプライベートを調査する権限が与えられており、秘密警察的な側面を持っている。
当然ながらその管轄下にある郵政局でも、国内でやり取りされる手紙の検閲なども合法的なものとして普通に行われている。
また、一度開封した手紙を痕跡を残さず再び封書することが出来る者など、サン・イリア王曰く「優秀な人材」が揃っているらしい。

スミス(もんくえ)(もんぱら)

イリアスヴィルで鍛冶屋を営む男性。ルカ?を幼少の頃から気に掛けている人物。
旅立ちに向けて剣の修行に励むルカの為に、彼の体格や身体能力に合わせた専用のカスタムソード(もんくえでは「鉄の剣」)を製作して譲渡している。
イリアスヴィルが平和なためか主な製作物は生活農具などであり、武器の作成そのものは不得手な模様。

大神官(もんぱら)

イリアス神殿の大神官。ツクール流用の顔グラが存在する。
モブだが転職・転種は彼に話しかける以外では基本的に不可能なので、プレイヤーにとっては超重要人物である。

チンコ(もんぱら)

ポルノフに住む変態の一人。名前が直球ストレートに卑猥。これでも本名。
元々は町の外で暮らしていたが、この名前のお陰でずっと冷遇されてきたらしく、耐えかねて故郷であるポルノフに戻ってきたらしい。
一見するとまともだが、自分の名前を口走る女性キャラの様に興奮するなど、結局のところ変態である。まともが異常。

ナタリアポートの行商マーメイド(もんくえ)(もんぱら)

ナタリアポートにて露店を開いているマーメイド。手製のオリジナル料理を売っている。
しかし、それらが『焼きイソンギンチャク』なるトンデモなゲテモノばかりであるため、さっぱり売れていない模様。
本人は傑作料理だと思っているらしく、売れないことを不思議に思っている。
事実上モブキャラでありながら専用グラフィックが存在するが、Hシーン等は特にない。

ハピネス村の村長&村長夫人(もんくえ)(もんぱら)

ハピネス村の村長とその夫人。漫才のようなやり取りを繰り広げる愉快でアグレッシブな老夫婦。
村長には「ハリエッタちゃん」と呼ばれるハーピーの愛人が居り、夫人から度々鉄拳制裁を食らう。
しかし、どうやら村長夫人も若い男に目が無いようで、似た者同士のようである。
「もんぱら」では、ハーピーの一件を解決後は村長夫人から報酬を貰えるのだが、分かりにくいので注意しよう。

ハンス(もんぱら)

イリアスヴィルに住む木こりの男性。ストーリー冒頭でバニースライム娘に攫われてしまう。
不幸体質なのか、ヒップ?を仲間にしてパーティから外していた場合、彼女にも絡まれている。

ヒツジおやだま(もんぱら)

ひつじの島に居る羊娘たちのリーダー。部下に「しつじ」と「マトン」という名有りの羊娘がいる。
吸血鬼パブイベントにおいて、彼女に話し掛けて高級絨毯を注文する必要がある。

豚野郎(もんぱら)

ポルノフに住む変態の一人。見た目はただのおっさんだが、その名の通り罵られることに喜びを見出すドM。
ある人物?をパーティに入れて話し掛けると、擬似女王様プレイを始める。誰か何とかしてやれよ。

フローラ(もんぱら)

ミダス村に住む元メイドの老婆。現役時代は凄腕のメイドとして知られ、「伝説のメイド」の異名で謳われる。
グランドノア王家に50年仕えて活躍した他、ミダス村の制圧を目論んだナメクジタワーの先代ボス(スラグスターズの母親)を一人で討伐した実績を持つ。
バトルファッカーのケイト?の師匠でもあり、御奉仕だけでなく戦闘の腕前に関しても相当なものだったようである。

ベティおばさん(もんくえ)(もんぱら)

イリアスヴィルに住むルカの保護者に当たる中年女性。ルカを我が子のように思っており、ルカからも慕われている。
イリアスベルクで働いている息子がいるようだ。

ポルノフの占い師(もんぱら)

ポルノフで占い師をしている人。「占い師」への転職に必要なアイテムをくれる
儲からないので廃業を考えているが、転職しようにも戦闘の腕前には不安があるらしく、立ち往生している。

ポルノフのパンツ男(もんぱら)

ポルノフの町並みを彩る変態な男性住民の皆様方。パンツ一丁のほぼ全裸が彼らの基本スタイル。
また、スケベ揃いでもあり、女性キャラ相手(主にソニア?)にセクハラ発言をしまくり、彼女にポルノフへの個人的憎悪を植え付けた。
住民の中には町の外へ出稼ぎに出ている者も居り、さすがにそこでは変態趣味をおおっぴらにはしていないようだが…。

ポルノフの変態おやじ(もんぱら)

ポルノフに住むパンツ好きの変態親父。同好の士であるパンツ先生?を尊敬している。
初回のみソニア?のパンツを200Gで買ってもらえる。

まつろわぬ者(もんぱら)

※重度のネタバレにつき隠蔽
中章におけるエスタでのイベントにおいて、一時的に行ける天界勝利世界の謎の町の片隅の物陰に隠れている男性。
話し掛けると、自らを「選ばれなかったまつろわぬ者」と称し、神に選ばれなかった者がこの世界でどうなるかを語ろうとした矢先、謎の雷撃により消滅させられてしまう。

ミスターコンドーム(もんぱら)

ポルノフに住む変態の一人。何だかよく分からないが、コンドーム着用の重要性について普通に論じている。
しかし、場所が場所、名前が名前だけに「何言ってんだこいつ」と言わざるを得ない。

ミミ(もんぱら)

サルーンの武器屋店主の娘。店先ではアクセサリの販売を担当している。
しかし、サルーンの丘に出かけたまま帰って来なくなってしまう。

メンス(もんぱら)

ポルノフに住む変態の一人。きちんと服を着ている。
若い女性の生理周期を、その体臭を嗅ぎ分けることで割り出すという特技の持ち主。

モーホー(もんぱら)

ポルノフに住む変態の一人。他の名無しモブと違って服を着ているが、その名の通りホモを公言する。
好みのタイプは美少年であるらしく、ショタコンの気もある模様。本当にどうしようもない。
なお、彼のみそれらしい顔グラ(RPGツクール既存の流用)が設定されている。

ヤマタイ村の若い衆(もんくえ)(もんぱら)

ヤマタイ村に住む若い世代の男衆。
欲望垂れ流しのスケベかつドMな集団であり、もんむすに犯されることを自ら望む困った方々。老人たちと違って村のしきたりや風習には余り拘っておらず、欲望の赴くままにフリーダムに行動する。なんという俺ら。
「もんぱら」においては、「もんくえ」ほどのインパクトはないものの、エロを夢見てヤマタイ村を飛び出していった4人の若衆を探すイベントなどで騒動を巻き起こしてくれる。

ラダイト村の大司教(もんぱら)

ラダイト村の村長にして、イリアス信教の大司教。反マキナ派信徒たちのリーダー格で、彼らを率いてラダイト村を築いた張本人。
サン・イリア王?の方針に反対し、信仰の原点への回帰と称して原理主義政策を村民に強いている。しかし、その実態は愛人を侍らせ、村民から巻き上げた物資で贅沢三昧な毎日を送っているロクデナシ野郎である。

リョーマ(もんぱら)

イリアス神殿で侍系の職業に関する指南のアルバイトをしているヤマタイ出身の侍。ツクール流用の顔グラ持ち。
手裏剣造りが趣味で、暇さえあれば作っているので自宅は手裏剣で溢れ返っているらしい。ヴァニラ?の道具屋発展イベントにおいて、二回ほどその趣味にお世話になる。

ルプトン(もんくえ)

イリアスクロイツ副団長。ガルーダの卵の行方をルカに教えた、が、その直前に不用意な発言をしてルカの怒りを買い、殺されかけている。
天使との最終決戦時にはグランゴルドを守るべく奮闘した。

レミナ王&レミナ王妃(もんぱら)

500年前の並行世界のレミナ城に居る当時の国王夫妻。エディナ姫の両親。
娘のハインリヒに対する想いを汲んで結婚を勧めるが、当のハインリヒの余りの朴念仁振りに少々呆れ気味。
レミナ王の方は、初来訪時にとある最上級転職アイテムをくれる。

ロニー(もんくえ)

イリアスヴィルにて道具屋を構える人物。名前は終章で判明。もんぱらの道具屋は彼なのかは不明。
村民としては新参で、修行中のルカはよくこの店で薬草を買っていた。
売り上げが芳しくないらしく、ルカが戻ってくる頃には店がないかもしれないと冗談を言う。後にこの発言は最悪の形で的中してしまう……

ローリー男爵(もんぱら)

変態の巣窟ポルノフに住む変態の一人。パンツ一丁が基本スタイルの名無しモブ住民と違って、ちゃんと服を着ているのが特徴。
その名の通り幼女に目が無いロリコンであり、主人公がパーティにロリキャラを連れていた場合、わざわざ宣言して視姦する。
本当はお触りもしたいらしいが、報復が怖いので見るだけに留めているらしい。どうしてそうなった。
なお、イン?プ3?人組?が対象外かと思えば10代半ばくらいに見える天使?はストライクゾーンだったりとロリの基準がいまいちはっきりしない。
ちなみにロリババア?はアウトらしい。


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