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doraemon19731979 2026年08月05日(水) 20:06:03履歴
『とんがり帽子のメモル』(とんがりぼうしのメモル)は、1984年3月3日から1985年3月3日まで、朝日放送と東映動画の共同製作により、TBS系列で放送されていたテレビアニメである。全54話*1。
開始当初は土曜19時枠で放送されたが、1984年秋の番組改編で日曜10時30分枠に移動となった。この作品以後、朝日放送→朝日放送テレビでは東映アニメーション制作のアニメ番組が放送時間帯を変えつつ現在まで継続している。
『原始少年リュウ』以来12年ぶりに同時間帯で放送された東映動画制作のテレビアニメである。朝日放送にとって東映動画との共同制作は初であり、それまで番組制作面で一時疎遠になっていた東映グループとの関係が恒常的に生じることになった。
1985年3月16日には映画が公開され、1985年7月21日にはOVAも発売された。
フォルテンが地球に不時着したばかりの頃に仲間のために歌って聞かせた子守歌。
12話ではマリエルのピアノとポピットのヴァイオリンで奏でられた曲として登場。15話ではスキャットとして流れる他、41話ではリルル星の行事ほほえみがえしの時にヴァイオリンとピアノの二重奏が流れる。
開始当初は土曜19時枠で放送されたが、1984年秋の番組改編で日曜10時30分枠に移動となった。この作品以後、朝日放送→朝日放送テレビでは東映アニメーション制作のアニメ番組が放送時間帯を変えつつ現在まで継続している。
『原始少年リュウ』以来12年ぶりに同時間帯で放送された東映動画制作のテレビアニメである。朝日放送にとって東映動画との共同制作は初であり、それまで番組制作面で一時疎遠になっていた東映グループとの関係が恒常的に生じることになった。
1985年3月16日には映画が公開され、1985年7月21日にはOVAも発売された。
土田勇、名倉靖博らがまるで絵本の中から飛び出したような舞台やキャラクターを産み出した。作画監督には姫野美智や只野和子などが名を連ねる。
ストーリー自体もフランスとスイスの国境近い場所に不時着したリルル星人(姿形は10センチ前後の小人)と地球人の触れ合いを描いたオーソドックスでハートウォーミングなものになっており、大人へも郷愁を煽るものとなっている。また基本的に、根っからの悪人は出てこない。シリーズ構成は雪室俊一、演出は主に佐藤順一が手がけた。
作品のメインターゲットは小学生以下の低年齢層であったが、中学生以上を対象とするアニメ雑誌でも複数回にわたって記事が掲載され、何度か表紙も飾った。放映終了直後にはこの時間帯のテレビアニメとしては珍しく、歌を含まないサウンドトラックのLPレコードがリリースされた。
終了20周年を迎えた2005年からレコードの再発、原画集などが相次いでリリースされ、11月にはDVD-BOXが発売された。この中には渡辺が約20年振りに吹き込んだメモルのコーションメッセージが収録された。
ストーリー自体もフランスとスイスの国境近い場所に不時着したリルル星人(姿形は10センチ前後の小人)と地球人の触れ合いを描いたオーソドックスでハートウォーミングなものになっており、大人へも郷愁を煽るものとなっている。また基本的に、根っからの悪人は出てこない。シリーズ構成は雪室俊一、演出は主に佐藤順一が手がけた。
作品のメインターゲットは小学生以下の低年齢層であったが、中学生以上を対象とするアニメ雑誌でも複数回にわたって記事が掲載され、何度か表紙も飾った。放映終了直後にはこの時間帯のテレビアニメとしては珍しく、歌を含まないサウンドトラックのLPレコードがリリースされた。
終了20周年を迎えた2005年からレコードの再発、原画集などが相次いでリリースされ、11月にはDVD-BOXが発売された。この中には渡辺が約20年振りに吹き込んだメモルのコーションメッセージが収録された。
中部ヨーロッパの山中にあるベレヌ村。そのベレヌ村の湖に浮かぶ小さな島に世界一小さな村、リルル村はある。宇宙船の事故で地球に不時着したリルル星人の住むところだ。リルル星人たちは身長10センチ前後で、皆がとんがり帽子をかぶっている。
リルル村に住むメモルはとっても元気でおしゃまな女の子。両親のいるリルル星に帰る日を夢見ながら、毎日友達のポピット、ルパング、ピーとともに元気に遊びまわる。ある日鷲に襲われた小鳥を助けようとして湖の対岸に迷い込んだメモルが見たのは自分たちと同じ姿形、でも何十倍も大きい女の子がピアノを弾く姿だった。
メモルたちがはじめて見た地球人、マリエルは病弱で孤独な女の子。病気療養のためにベレヌ村の山荘を訪れていたのだった。メモルはマリエルと友達になり、その中でとても大切なことをマリエルに伝えてゆく。
リルル村に住むメモルはとっても元気でおしゃまな女の子。両親のいるリルル星に帰る日を夢見ながら、毎日友達のポピット、ルパング、ピーとともに元気に遊びまわる。ある日鷲に襲われた小鳥を助けようとして湖の対岸に迷い込んだメモルが見たのは自分たちと同じ姿形、でも何十倍も大きい女の子がピアノを弾く姿だった。
メモルたちがはじめて見た地球人、マリエルは病弱で孤独な女の子。病気療養のためにベレヌ村の山荘を訪れていたのだった。メモルはマリエルと友達になり、その中でとても大切なことをマリエルに伝えてゆく。
- メモル - 渡辺菜生子
- マリエル・ルグラン - 安田あきえ
- ポピット - 川島千代子
- ルパング、ジョジョ - 沢田和猫
- ピー - 西原久美子
- リル・リルル - 宮内幸平
- バーバラ - 桂玲子
- リュックマン - 古川登志夫
- フォルテン - 永井一郎
- トリローネ - 屋良有作
- コロンパス、ジョルジュ - 塩屋浩三
- ガラゴン - 田の中勇
- ミーサ - 潘恵子
- センチ - 島田彰
- ミモザ - 山本百合子
- ペネローペ - 山口奈々
- マーサ - 飯塚はる美
- オスカー - 永久勲雄
- グレイス - 白石冬美
- シンシア - 三浦雅子
- 舎監 - 中谷ゆみ
- 院長 - 増岡弘
- クラーク先生 - 矢田耕司
- ジミー - つかせのりこ
- 野菜の運送者達 - 塩屋浩三
- F・ベルナール先生 - 富山敬
- ミッシェル - 堀絢子
- モニカ - 三輪勝恵
- モニカの祖父 - 八奈見乗児
- ルイサ - 中谷ゆみ
- ルー - 鈴木富子
- シンシアの父 - 佐藤正治
- プロデューサー - 鍋島進二(朝日放送)、荻野宏(旭通信社)、籏野義文(東映動画)
- シリーズ構成 - 雪室俊一
- 脚本 - 雪室俊一、朝倉千筆、鈴木悦夫、高木良子
- キャラクター原案 - 名倉靖博
- 音楽 - 青木望
- キャラクターデザイン - 鈴木欽一郎
- 作画監督 - 尾鷲英俊、鈴木欽一郎、西城隆詞、只野和子、姫野美智、青山充、及川博史、名倉靖博、小松原一男、野部駿夫
- 美術デザイナー - 土田勇
- 美術 - 土田勇、坂本信人、伊藤岩光
- シリーズディレクター - 葛西治
- 演出 - 葛西治、貝沢幸男、佐藤順一、永丘昭典、久岡敬史、笠井由勝、設楽博
- 製作担当 - 横井三郎
- 小道具デザイン - 鈴木郁乃
- 特殊効果 - 岡田良明、石橋康全、中島正之、橋本由香里
- 撮影 - 池上元秋、佐野和広
- 編集 - 望月徹(タバック)
- 録音 - 池上信照(タバック)
- 効果 - 大平紀義(E&M)
- 選曲 - 宮下滋→渡辺恭野(ビモス)
- 演出助手 - 佐藤順一、貝沢幸男、岡佳広
- 製作進行 - 岡佳広、新井正彦
- 演助進行 - 貝沢幸男、岡佳広
- 美術進行 - 杉本隆一→北山礼子
- 仕上進行 - 岩井隆央→松坂一光
- 記録 - 樋口裕子
- 現像 - 東映化学
- 制作 - 朝日放送、旭通信社、東映動画
オープニング曲の作詞は声優のTARAKO、エンディング曲「優しい友達」の作曲は小林亜星、歌唱はどちらも山野さと子である。山野はこれ以外にも度々劇中で披露される「しあわせいくつ」や一話のエピソードのためだけに作られた「金の星ふります」など、多くの曲を歌っているが、この二曲はアニメソングとしては珍しい3拍子である。
- 「優しい友達」
- 作詞 - 佐藤ありす / 作曲 - 小林亜星 / 編曲 - 青木望 / 歌 - 山野さと子
1話から28話では春から夏を歌った1番の歌詞、29話から最終話までは秋から冬を歌った2番の歌詞が歌われる。エンディングテーマの映像には1番では実写のジオラマ、2番ではイラストが使われている。
- 「ゴロニャン体操のうた」(登場話:1,8,12,14,38,48)
- 歌詞 - 雪室俊一 / 作曲 - 青木望 / 編曲 - 青木望 / 歌 - 永井一郎
作中ではフォルテンが作詞作曲した歌ということになっており、リルル村の毎朝のゴロニャン体操でフォルテンが歌うのだが、14話ではフォルテンの代わりにガラゴンが歌うと、子供達はフォルテンの方が良いとゴネてしまった。
第8話ではポピットが一本杉の女王の気を逸らすために歌っている他、12話ではマリエルのピアノに合わせてメモル達が2番の歌詞を歌っている。
サンロワーヌからメモルが帰って来ることに浮かれた村長のリルルが歌っている他、48話の冒頭でも歌っている。 - 「メモルのあそびうた」(登場話:10,17,36)
- 歌詞 - 雪室俊一 / 作曲 - 藤原いくろう / 編曲 - 田中幸平 / 歌 - 山野さと子、渡辺菜生子、沢田和猫
メモルとポピット達がわすれ草を探しているシーンに流れた挿入歌。
元はフォルテンが作った曲で、フォルテンは失敗作と称しているが、子供達は気に入っており、17話ではマリエルのピアノに合わせてメモルとポピット達が歌っている。36話ではメモルが赤ん坊のルーをあやすために歌う。
フォルテンが地球に不時着したばかりの頃に仲間のために歌って聞かせた子守歌。
12話ではマリエルのピアノとポピットのヴァイオリンで奏でられた曲として登場。15話ではスキャットとして流れる他、41話ではリルル星の行事ほほえみがえしの時にヴァイオリンとピアノの二重奏が流れる。
- 「リュックマンのテーマ」(登場話:13,29,31,33,43,49)
- 歌詞 - 雪屋俊一 / 作曲 - 藤原いくろう / 編曲 - 青木望 / 歌 - 古川登志夫
13,33,43,49話ではリュックマンがハーモニカで奏でる曲として登場。29話ではサンロワーヌへ行ったきりのメモルへ送り届けるため、リュックマンの歌をレコード(サンロワーヌに向かう前にマリエルがリルル村に届けたもの)に記録したもの。ポピット達がカセットを落としてしまったが、サモア村のベルモントが放送局へと届けたため、ラジオで流される。
43話では片思いの女性、ミモザの結婚式を遠くから見届けた後に旅立った際に流れた。49話では、様々な町でハーモニカを奏でており、町の少年やシンシアなどがその曲を聴いている。また、リュックマン捜索のため、グレイスがピアノで演奏している。 - 「パラソルふってパラルラン」(登場話:20)
- 歌詞 – 松島みのる / 作曲 - 古田喜昭 / 編曲 - 青木望 / 歌 - 山野さと子
第20話の終盤に流れた歌。 - 「風の手紙」(登場話:21,25,29)
- 歌詞 – 佐藤ありす / 作曲 - 古田喜昭 / 編曲 - 青木望 / 歌 - 山野さと子
第21話で流れた挿入歌であり、第25話のサブタイトルと同じ名前。メモルがいつも聞いていた曲であり、第25話ではマリエルがサンロワーヌの街でさまよっているメモルのことを思って講堂のピアノで奏でた。退学寸前であったマリエルだが、この曲を聞いていた院長先生の計らいにより、退学を免れた。
29話ではリルル村に向けたラジオメッセージとして、メモルとマリエルの歌った歌が流れた。 - 「どっちが好き」(登場話:22)
- 歌詞 – 雪屋俊一、佐藤ありす / 作曲 - 古田喜昭 / 編曲 - 青木望 / 歌 - 山野さと子
第22話で流れた挿入歌。 - 「メモルのおえかきうた」(登場話:22)
- 歌詞 – 蟻賀徹 / 作曲 - 古田喜昭 / 編曲 - 青木望 / 歌 - 安田あきえ / セリフ – 渡辺菜生子、安田あきえ
37話でマリエルが絵を描きながら歌った歌。 - 「ワタポコのうた」(登場話:39)
- 歌詞 – 雪室俊一 / 作曲 - 古田喜昭 / 編曲 - 田中公平 / 歌 - 渡辺菜生子、西原久美子
第39話でメモルのリルル村帰還の際に歌われた歌であり、行方知れずとなったポピット達を見付ける為にカセットから流れた曲でもある。 - 「金の星ふります」(登場話:40)
- 歌詞 – 雪室俊一 / 作曲 – 青木望 / 編曲 – 青木望 / 歌 - 山野さと子
第40話のサブタイトルと同じ題名の曲。マリエルとオスカーがリルル村に招かれ向かう道中に流れる曲で、クリスマスをイメージしたもの。
放送日時は個別に出典が掲示してあるものを除き、1985年2月時点、放送系列は放送当時のものとする。
| 放送地域 | 放送局 | 放送系列 | 放送日時 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 近畿広域圏 | 朝日放送 | TBS系列 | 土曜 19:00 - 19:30 (1984年9月まで) 日曜 10:30 - 11:00 (1984年10月以降) | 制作局、現・朝日放送テレビ。 |
| 北海道 | 北海道放送 | |||
| 青森県 | 青森テレビ | |||
| 岩手県 | 岩手放送 | 現・IBC岩手放送。 | ||
| 宮城県 | 東北放送 | |||
| 福島県 | テレビユー福島 | |||
| 関東広域圏 | 東京放送 | 現・TBSテレビ。 | ||
| 山梨県 | テレビ山梨 | |||
| 新潟県 | 新潟放送 | |||
| 長野県 | 信越放送 | |||
| 静岡県 | 静岡放送 | |||
| 石川県 | 北陸放送 | |||
| 中京広域圏 | 中部日本放送 | 現・CBCテレビ。 | ||
| 鳥取県・島根県 | 山陰放送 | |||
| 岡山県・香川県 | 山陽放送 | 現・RSK山陽放送。 | ||
| 広島県 | 中国放送 | |||
| 福岡県 | RKB毎日放送 | |||
| 熊本県 | 熊本放送 | |||
| 大分県 | 大分放送 | |||
| 宮崎県 | 宮崎放送 | |||
| 鹿児島県 | 南日本放送 | |||
| 沖縄県 | 琉球放送 | |||
| 秋田県 | 秋田テレビ | フジテレビ系列 テレビ朝日系列 | 火曜 17:30 - 18:00 | 1986年11月4日まで放送 |
| 山形県 | 山形テレビ | フジテレビ系列 | 火曜 16:30 - 17:00 | |
| 富山県 | 富山テレビ | 木曜 16:50 - 17:20 | 1984年6月28日から1985年6月6日まで放送。 | |
| 山口県 | テレビ山口 | TBS系列 フジテレビ系列 | 土曜 16:30 - 17:00 | |
| 愛媛県 | 愛媛放送 | フジテレビ系列 | 月曜 17:25 - 17:55 (1984年11月12日まで) 日曜 8:00 - 8:30 | 現・テレビ愛媛。 |
| 高知県 | テレビ高知 | TBS系列 | 木曜 19:00 - 19:30 | |
| 長崎県 | 長崎放送 | 日曜 17:00 - 17:30 (1984年3月) 土曜 19:00 - 19:30 (1984年9月まで) 日曜 10:30 - 11:00 (1984年10月以降) |
1985年3月16日に「東映まんがまつり」の一作として公開された。脚本は雪室俊一、監督は佐藤順一。
内容はサンロアーヌでのメモルとマリエルの再会を描いたテレビアニメ版第24話から25話までを中心に再編集したものとなっている。
同時上映は『キン肉マン 正義超人vs古代超人』、『Gu-Guガンモ』、『電撃戦隊チェンジマン』の計3本。
2012年12月7日発売のDVD「復刻! 東映まんがまつり」に、同時上映全作品と共に収録されている。
内容はサンロアーヌでのメモルとマリエルの再会を描いたテレビアニメ版第24話から25話までを中心に再編集したものとなっている。
同時上映は『キン肉マン 正義超人vs古代超人』、『Gu-Guガンモ』、『電撃戦隊チェンジマン』の計3本。
2012年12月7日発売のDVD「復刻! 東映まんがまつり」に、同時上映全作品と共に収録されている。
『とんがり帽子のメモル マリエルの宝石箱』(とんがりぼうしのメモル マリエルのほうせきばこ)のタイトルで、1985年7月21日にLD、VHSで発売された。
テレビアニメ版第7話、第10話、第25話、第40話を中心に再編集した総集編と、新作短編の『土田勇のマイメモル 光と風の詩』(つちだいさむのマイメモル ひかりとかぜのうた)が収録されている。新作短編の演出・美術監督は土田勇、作画監督は名倉靖博。
なお、LD版は約102分でLD版のみ「とんがり帽子のメモル 各話予告編集」(第2話の予告から第50話までの予告)が特典として収録されていた。
テレビアニメ版第7話、第10話、第25話、第40話を中心に再編集した総集編と、新作短編の『土田勇のマイメモル 光と風の詩』(つちだいさむのマイメモル ひかりとかぜのうた)が収録されている。新作短編の演出・美術監督は土田勇、作画監督は名倉靖博。
なお、LD版は約102分でLD版のみ「とんがり帽子のメモル 各話予告編集」(第2話の予告から第50話までの予告)が特典として収録されていた。
- 2005年11月10日にテレビアニメ版、映画、OVAが収録されたDVD-BOXが発売。
- 単品のDVDは発売されていない。
| 朝日放送制作・TBS系列 土曜19:00 - 19:30枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
| レディジョージィ (1983.4.9 - 1984.2.25) | とんがり帽子のメモル (1984.3.3 - 9.30) | GALACTIC PATROL レンズマン (1984.10.7 - 1985.3.29) |
| 朝日放送制作・TBS系列 日曜10:30 - 11:00枠 | ||
| 志ん朝のチャレンジQ? | とんがり帽子のメモル (1984.10.7 - 1985.3.3) | はーいステップジュン (1985.3.10 - 1986.1.19) |

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