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doraemon19731979 2026年10月12日(月) 00:36:56履歴
フジニュースネットワーク(英: Fuji News Network、略称:FNN)は、日本のニュースネットワークである。フジネットワーク(FNS)系列全26局の報道部門が構成する。
フジテレビジョン(フジテレビ)をキー局とし、事務局はフジテレビ報道局内に存在する。フジネットワーク(FNS)発足以前の1966年10月に結成された。
総合ニュースサイト『FNNプライムオンライン』を運営しており、YouTubeをはじめとする各種プラットフォームにて、積極的にニュースを配信している。
フジテレビジョン(フジテレビ)をキー局とし、事務局はフジテレビ報道局内に存在する。フジネットワーク(FNS)発足以前の1966年10月に結成された。
総合ニュースサイト『FNNプライムオンライン』を運営しており、YouTubeをはじめとする各種プラットフォームにて、積極的にニュースを配信している。
フジテレビ開局前年の1958年7月、共同通信社やフジテレビ、日本教育テレビ(NETテレビ、現:テレビ朝日)、中部日本新聞社などブロック紙、地方紙、地方民放局などの出資により「株式会社共同テレビジョンニュース」が設立された。設立時の計画では、同社が「共同テレニュース」を制作し、出資各社で放送されることが予定されていた。ところが直後にNETテレビが離脱し、共同テレニュース社は事実上のフジテレビ系列専属となった。1960年、共同通信社などが資本を引き揚げ、名実ともにフジテレビの子会社となった。
フジテレビのネットワーク拡大戦略の一環として、フジテレビ系列各社はネットワークニュースの共同制作を開始する。1966年10月3日、フジテレビ、仙台放送、東海テレビ、関西テレビ、テレビ西日本の5社により「フジニュースネットワーク(FNN)」が結成された。1967年9月、共同テレビニュース社の報道部門がフジテレビ報道局に完全移管され、以降同社はフジサンケイグループの番組制作会社となり、1970年3月には「株式会社共同テレビジョン」へ商号変更した。
フジテレビは産経新聞・サンケイスポーツとつながりがあるが、北海道(北海道新聞)・新潟県を除く中部地方・三重県伊賀地方・三重県東紀州・滋賀県・和歌山県新宮市(中日新聞)・九州地方(西日本新聞)で他の新聞が支援しているため、SNN(サンケイ・ニュース・ネットワーク)にはなっていない。
FNNは、FNS全26社(フルネット局21社、クロスネット局5社(山形テレビ、テレビ長崎、テレビ大分、テレビ宮崎、鹿児島テレビ放送)の報道部門で構成され、事務局はフジテレビの報道局内にある。山口県、青森県などのフジテレビ系列局が存在しない県については、隣接県の局がカバーする。系列局数はNNN(日本テレビ系列)についで2番目に多く、全ての系列局がテレビ単営局となっている。FNN系列局の多くがフジ・メディア・ホールディングスの連結子会社もしくは関連会社となっている。
また、系列26局はすべて、ACジャパン(旧・公共広告機構)の正会員企業の一つであり、26社含む計1000社以上の民間企業・団体が所持する資源を少々出し、広告としてテレビのコマーシャルメッセージなどを通じて同団体の公共広告を放映・展開している。
1985年から2005年までの20年間、配信元の系列局名ロゴの表記テロップを出していた。なお情報番組では制作協力扱いとなっている。
地上デジタル放送のリモコンキーIDは、東海テレビ・サガテレビ・九州のクロスネット4局を除き、各局「8」で統一されている。東京キー局のフジテレビ、大阪準キー局の関西テレビがともにアナログ親局8chであることに由来する。また、沖縄テレビのアナログ親局も8chである。なお、リモコンキーIDに「8」を使用しない局のうち、「1」の東海テレビのみアナログ親局のチャンネル番号を引き継いだ。
ロゴマークの書体は記事の冒頭に掲載されている斜字風の「FNN」で定まっている反面色は他系列と違って正式には定まっていない。2023年4月時点では灰色(「FNN」)、または水色(「FNN」)で表示されていることが多く見られる。2023年4月現在では黒色と全色で表示されている(「FNN」)。
フジテレビのネットワーク拡大戦略の一環として、フジテレビ系列各社はネットワークニュースの共同制作を開始する。1966年10月3日、フジテレビ、仙台放送、東海テレビ、関西テレビ、テレビ西日本の5社により「フジニュースネットワーク(FNN)」が結成された。1967年9月、共同テレビニュース社の報道部門がフジテレビ報道局に完全移管され、以降同社はフジサンケイグループの番組制作会社となり、1970年3月には「株式会社共同テレビジョン」へ商号変更した。
フジテレビは産経新聞・サンケイスポーツとつながりがあるが、北海道(北海道新聞)・新潟県を除く中部地方・三重県伊賀地方・三重県東紀州・滋賀県・和歌山県新宮市(中日新聞)・九州地方(西日本新聞)で他の新聞が支援しているため、SNN(サンケイ・ニュース・ネットワーク)にはなっていない。
FNNは、FNS全26社(フルネット局21社、クロスネット局5社(山形テレビ、テレビ長崎、テレビ大分、テレビ宮崎、鹿児島テレビ放送)の報道部門で構成され、事務局はフジテレビの報道局内にある。山口県、青森県などのフジテレビ系列局が存在しない県については、隣接県の局がカバーする。系列局数はNNN(日本テレビ系列)についで2番目に多く、全ての系列局がテレビ単営局となっている。FNN系列局の多くがフジ・メディア・ホールディングスの連結子会社もしくは関連会社となっている。
また、系列26局はすべて、ACジャパン(旧・公共広告機構)の正会員企業の一つであり、26社含む計1000社以上の民間企業・団体が所持する資源を少々出し、広告としてテレビのコマーシャルメッセージなどを通じて同団体の公共広告を放映・展開している。
1985年から2005年までの20年間、配信元の系列局名ロゴの表記テロップを出していた。なお情報番組では制作協力扱いとなっている。
地上デジタル放送のリモコンキーIDは、東海テレビ・サガテレビ・九州のクロスネット4局を除き、各局「8」で統一されている。東京キー局のフジテレビ、大阪準キー局の関西テレビがともにアナログ親局8chであることに由来する。また、沖縄テレビのアナログ親局も8chである。なお、リモコンキーIDに「8」を使用しない局のうち、「1」の東海テレビのみアナログ親局のチャンネル番号を引き継いだ。
ロゴマークの書体は記事の冒頭に掲載されている斜字風の「FNN」で定まっている反面色は他系列と違って正式には定まっていない。2023年4月時点では灰色(「FNN」)、または水色(「FNN」)で表示されていることが多く見られる。2023年4月現在では黒色と全色で表示されている(「FNN」)。
FNNプライムオンライン
URL https://www.fnn.jp/
運営者 フジニュースネットワーク
開始 2018年4月1日 (8年前)
現在の状態 運営継続中
テンプレートを表示
FNNプライムオンライン
YouTube
チャンネル
FNNプライムオンライン
活動期間 2011年 -
登録者数 232万人
総再生回数 4億1281万7319回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2025年12月31日時点。
テンプレートを表示
FNNプライムオンライン(英: FNN PRIME ONLINE)は、フジニュースネットワーク(FNN)が運営する総合ニュースサイト。フジテレビジョンが運営受託している。
沿革
2018年4月、フジテレビは「プライムニュース」を報道ニュース番組の統一ブランドとした。これに合わせてFNN運営(フジテレビが運営受託)の「FNN-News.com」(http://www.fnn-news.com/)、フジテレビ単独運営の「ホウドウキョク」(https://www.houdoukyoku.jp/)が統合され、新たに「FNN.jpプライムオンライン」がローンチした[8]。
2019年4月1日、フジテレビが報道ニュース番組の統一ブランドを「Live News」に改めた際、名称が「FNN.jpプライムオンライン」から「FNNプライムオンライン」に、ロゴが「FNN PRIME online」から「FNNプライムオンライン」にそれぞれ変更された。2019年6月、月間4,000万PVを突破した[9]。
2021年8月、歴代最高アクセス数を記録し、月間1億PVを突破。月間1億4,500万PV、ユーザー数は月間4,142万UUとなった[10]。
2024年1月に発表された「2023年YouTubeチャンネル総再生数ランキング(通常動画)」にて、YouTubeチャンネル「FNNプライムオンライン」が堂々たる1位を獲得した。年間6億6,354万回再生を記録し、「東海オンエア」(2位)、「THE FIRST TAKE」(5位)、「Snow Man」(8位)といった名だたるエンタメ系チャンネルを大きく引き離した[11]。
URL https://www.fnn.jp/
運営者 フジニュースネットワーク
開始 2018年4月1日 (8年前)
現在の状態 運営継続中
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FNNプライムオンライン
YouTube
チャンネル
FNNプライムオンライン
活動期間 2011年 -
登録者数 232万人
総再生回数 4億1281万7319回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2025年12月31日時点。
テンプレートを表示
FNNプライムオンライン(英: FNN PRIME ONLINE)は、フジニュースネットワーク(FNN)が運営する総合ニュースサイト。フジテレビジョンが運営受託している。
沿革
2018年4月、フジテレビは「プライムニュース」を報道ニュース番組の統一ブランドとした。これに合わせてFNN運営(フジテレビが運営受託)の「FNN-News.com」(http://www.fnn-news.com/)、フジテレビ単独運営の「ホウドウキョク」(https://www.houdoukyoku.jp/)が統合され、新たに「FNN.jpプライムオンライン」がローンチした[8]。
2019年4月1日、フジテレビが報道ニュース番組の統一ブランドを「Live News」に改めた際、名称が「FNN.jpプライムオンライン」から「FNNプライムオンライン」に、ロゴが「FNN PRIME online」から「FNNプライムオンライン」にそれぞれ変更された。2019年6月、月間4,000万PVを突破した[9]。
2021年8月、歴代最高アクセス数を記録し、月間1億PVを突破。月間1億4,500万PV、ユーザー数は月間4,142万UUとなった[10]。
2024年1月に発表された「2023年YouTubeチャンネル総再生数ランキング(通常動画)」にて、YouTubeチャンネル「FNNプライムオンライン」が堂々たる1位を獲得した。年間6億6,354万回再生を記録し、「東海オンエア」(2位)、「THE FIRST TAKE」(5位)、「Snow Man」(8位)といった名だたるエンタメ系チャンネルを大きく引き離した[11]。
この表は、地域や都道府県の配列に際し、日本民間放送連盟公式サイト「会員社」ページ の表記に準じて記載している(一部に例外あり)。
- ○ - 関連会社・子会社にラジオ局を持つ局
- ■ - 自社サイトでのニュースの動画配信実施局
- △ - 外部サイト(FNNプライムオンライン・Yahoo!ニュース・YouTubeなど)でのニュースの動画配信実施局
- ◆ - 第三セクター局
- ※ - ワンセグ放送でロゴ(チャンネルロゴ表示)を表示しない局
| エリア | 略称 / ID | 社名 | 開局日 | FNN加盟日 | 備考 | 記号 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 北海道 | UHB 8 | 北海道文化放送 | 1972年4月1日 | 基幹局*1 | ○■△ | |
| 青森県 | なし | フジテレビ青森支局・仙台放送が取材を担当。 | ||||
| 岩手県 | なし | フジテレビ盛岡支局・仙台放送が取材を担当。 | ||||
| 宮城県 | OX 8 | 仙台放送 | 1962年10月1日 | 1966年10月3日発足時 | 基幹局。1971年10月1日から1983年3月31日までは福島県も取材対象地域だった。 | ■△※ |
| 秋田県 | AKT 8 | 秋田テレビ | 1969年10月1日 | ■△ | ||
| 山形県 | YTS 8 | 山形テレビ | 1970年4月1日 | 1994年7月1日からANNとのクロスネット局。 | ■△ | |
| 福島県 | FTV 8 | 福島テレビ | 1963年4月1日 | 1983年4月1日 | ■△◆ | |
| 関東広域圏 | CX 8 | フジテレビジョン | 1959年3月1日 | 1966年10月3日発足時 | キー局、基幹局。災害などの緊急時によるブラックアウト発生時にはフジテレビ新宿支局が取材、関西テレビが臨時の緊急放送を担当することがある。 | ○■△※ |
| 山梨県 | なし | フジテレビ甲府支局が取材を担当。 | ||||
| 新潟県 | NST 8 | NST新潟総合テレビ | 1968年12月16日 | ■△ | ||
| 長野県 | NBS 8 | 長野放送 | 1969年4月1日 | ■△ | ||
| 静岡県 | SUT 8 | テレビ静岡 | 1968年11月1日 | 基幹局 | ■△ | |
| 富山県 | BBT 8 | 富山テレビ放送 | 1969年4月1日 | 旧略称:T34(1993年12月31日まで) | ■△ | |
| 石川県 | ITC 8 | 石川テレビ放送 | 1969年4月1日 | ■△ | ||
| 福井県 | ftb 8 | 福井テレビジョン放送 | 1969年10月1日 | ■△ | ||
| 中京広域圏 | THK 1 | 東海テレビ放送 | 1958年12月25日 | 1966年10月3日発足時 | 基幹局 | ○■△ |
| 近畿広域圏 | KTV 8 | 関西テレビ放送 | 1958年11月22日 | 1966年10月3日発足時 | 準キー局、基幹局。愛称:カンテレ。大災害等によりフジテレビが機能不能となった場合、当局を発局とした上で全国ネットや関東ローカル向けの放送を行うことがある。詳細は後述を参照。2007年4月、「発掘!あるある大事典II」の捏造(ねつぞう)事件で民放連から除名処分を受けた(2008年10月に復帰)。 | ■△ |
| 島根県 | TSK 8 | 山陰中央テレビジョン放送 | 1970年4月1日 | 1972年3月31日まで社名は島根放送株式会社。1972年9月22日より現在の山陰2県広域放送体制となる(それ以前までは島根のみが対象だった)。 | △ | |
| 鳥取県 | ||||||
| 岡山県 | OHK 8 | 岡山放送 | 1969年4月1日 | ■△ | ||
| 香川県 | ||||||
| 広島県 | TSS 8 | テレビ新広島 | 1975年10月1日 | 基幹局 | ■△ | |
| 山口県 | なし | テレビ西日本が大半の地域の取材を担当(広島県に隣接の岩国市や和木町は、テレビ新広島が担当)。 | ||||
| 徳島県 | なし | 関西テレビ放送徳島支局が取材を担当。 | ||||
| 愛媛県 | EBC 8 | テレビ愛媛 | 1969年12月10日 | △ | ||
| 高知県 | なし | フジテレビ高知支局が取材を担当。 | ||||
| 福岡県 | TNC 8 | テレビ西日本 | 1958年8月28日 | 1966年10月3日発足時 | 基幹局 | ■△◆ |
| 佐賀県 | STS 3 | サガテレビ | 1969年4月1日 | ■△◆※ | ||
| 長崎県 | KTN 4 | テレビ長崎 | 1969年4月1日 | NNNとのクロスネット局。 | ■△ | |
| 熊本県 | TKU 8 | テレビ熊本 | 1969年4月1日 | ■△※ | ||
| 大分県 | TOS 4 | テレビ大分 | 1970年4月1日 | NNN/NNS・ANNとのクロスネット局。 | ■△ | |
| 宮崎県 | UMK 3 | テレビ宮崎 | 1970年4月1日 | 1973年1月26日 | NNN・ANNとのクロスネット局。 | ■△ |
| 鹿児島県 | KTS 4 | 鹿児島テレビ放送 | 1969年4月1日 | NNN/NNSとのクロスネット局。 | ■△ | |
| 沖縄県 | OTV 8 | 沖縄テレビ放送 | 1959年11月1日 | 1972年5月15日 | NNN/NNSとの提携関係あり。 | ■△ |
●印は加盟当時メインネットであった。
以下の各局は認定放送持株会社移行により系列局が新社に変更となったものであり、系列を脱退したわけではない。
加盟の意思があった、または加盟を打診されたものの、結局加盟しなかった主な局。
放送対象地域 略称 社名 備考(加盟しなかった理由など) 現在の所属系列
北海道 HTB 北海道テレビ放送 加盟が有力視されていたが、当時FNSクロスネットの札幌テレビ放送(STV)の反発や、NETテレビの強いバックアップ、そして北海道第4局の割り当ても確定していたためFNNには加盟せず。 ANN
青森県 ATV 青森テレビ 開局前段階で一度TBS(JNN)系列への加盟が有力視されていたものの、その後フジテレビからの熱烈な働きかけがあり、実際に開局準備期間にフジテレビと協定を結ぶが、開局直前にNETテレビ(ANN)/TBS系列主体に変更。 JNN
山梨県 UTY テレビ山梨 開局準備期間にフジテレビと協定を結ぶが、開局直前にTBS(JNN)系列主体に変更。 JNN
山口県 KRY 山口放送 テレビ山口のフジテレビ系列を脱退に合わせてFNN加盟を打診された事があった[19]。 NNN/NNS
tys テレビ山口 開局以来FNN加盟を要請されていた(FNSには加盟)が、JNNニュース協定との兼ね合いから1987年にFNN加盟を正式辞退。FNSも1987年10月の会員資格停止を経て、1990年3月末で脱退した(テレビ山口#フジテレビ系列離脱を参照)。 JNN
高知県 KUTV テレビ高知 開局準備期間にフジテレビと協定を結ぶが、開局直前にTBS(JNN)系列主体に変更。
海外支局
2021年7月現在。海外支局は名目上、全支局フジテレビが開設していることになっているが、実際はフジテレビジョンを中心に関西テレビ放送、東海テレビ放送、テレビ静岡、テレビ西日本など基幹局が設置し、ネットワーク基金(「FNN基金」)などを用いて系列各局で開設・運営を分担している。
記者の派遣は、実際の開設局以外からも行われている。開設局が地方局の場合でも、特派員はフジテレビに出向せず、出身局社員の肩書のままで活動する。名刺を使用する場合はFNNのロゴと出身局名を併記した特注の物を出身局が用意する。
地域 海外支局名 設置・運営系列局 備考
アメリカ合衆国 FNNニューヨーク支局 フジテレビ テレビ新広島からも記者を派遣。
FNNワシントン支局 フジテレビ
FNNロサンゼルス支局 フジテレビ 当初は仙台放送が開設・運営していた。現在[いつ?]はフジテレビの直接運営。
ヨーロッパ・旧ソ連 FNNロンドン支局 フジテレビ 当初はテレビ静岡が開設・運営していた。現在[いつ?]はフジテレビの直接運営。
FNNパリ支局 フジテレビ 関西テレビからも記者を派遣。
当初は関西テレビが開設・運営していた。現在[いつ?]はフジテレビの直接運営。
FNNモスクワ支局 フジテレビ 北海道文化放送からも記者を派遣。
FNNイスタンブール支局 フジテレビ
アジア・アフリカ FNN北京支局 東海テレビ
FNN上海支局 関西テレビ
FNNソウル支局 フジテレビ ソウル麻浦区デジタルメディアシティの韓国MBC本社内に設置。仙台放送・テレビ西日本からも記者を派遣。
FNNバンコク支局[注釈 47] テレビ静岡 フジテレビからも記者を派遣。
過去の海外支局
FNNベルリン支局 ※フジテレビが2000年に開設・運営していた(現在[いつ?]は、事務所を設置)。関西テレビからも記者を派遣。
FNNクアラルンプール支局 ※フジテレビが2000年に開設し、2010年3月に閉鎖。関西テレビからも記者を派遣。
FNNサイゴン支局 ※フジテレビが開設・運営していた。1975年に閉鎖。
FNNカイロ支局 ※フジテレビが1981年に開設・運営していた。
FNNマニラ支局 ※フジテレビが1988年に開設、2002年に閉鎖。
FNNローマ支局 ※関西テレビが1980年に開設、2000年に閉鎖。
FNNシンガポール支局 ※関西テレビが1981年に開設、2001年に閉鎖。
FNNジュネーブ支局 ※関西テレビが1982年に開設、2000年に閉鎖。
FNNウィーン支局 ※東海テレビが1991年に開設、1997年に閉鎖。
FNNジャカルタ支局 ※東海テレビが1997年に開設、2003年に閉鎖。
FNNボン支局 ※テレビ西日本が1981年に開設、1997年に閉鎖。
FNN香港支局 ※テレビ静岡が1991年4月に開設し[20]、2002年に閉鎖。
FNNシドニー支局 ※テレビ新広島が1992年に開設し[21]、2000年前半に閉鎖。
FNNハワイ支局 ※フジテレビが開設・運営していた。
ネットニュース枠番組
随時
FNNニュース
朝
→詳細は「フジテレビ系列朝ニュース枠」を参照
昼
→詳細は「フジテレビ系列昼ニュース枠」を参照
午後(平日のみ)
2023年4月以降現存せず。
→詳細は「フジテレビ系列午後のスポットニュース枠」を参照
夕方
→詳細は「フジテレビ系列夕方ニュース枠」を参照
20:54 - 21:00
2018年4月以降現存せず。一部の曜日で時間が異なる時期があった。一部の局では現在[いつ?]も同様の時間にローカルニュースなどを放送している場合がある。
FNNニュース・明日の天気(1968年10月 - 1998年3月29日)
FNNレインボー発(1998年3月30日 - 2014年3月30日)
FNN NEWS Pick Up(2014年3月31日 - 2015年3月29日)
こんやのニュース(2015年3月30日 - 2016年10月2日)
ユアタイム クイック(2016年10月3日 - 2017年10月1日)
THE NEWSα Pick(2017年10月2日 - 2018年3月31日)
最終版
→詳細は「フジテレビ系列深夜ニュース枠」を参照
| エリア | 略称 | 社名 | FNN加盟期間 | 備考(脱退の理由など) | 現在の所属系列 |
|---|---|---|---|---|---|
| 福島県 | FCT | 福島中央テレビ● | 1970年4月1日開局 - 1971年9月30日 | 新聞資本の意向によるネット整理のため、福島テレビに譲る形で脱退。ただし、『FNNニュース最終版』のみ1972年3月31日まで番組としての放送を継続。 | NNN/NNS |
| 広島県 | HTV | 広島テレビ放送 | 1966年10月3日発足 - 1975年9月30日 | テレビ新広島開局に伴い脱退。 | NNN/NNS |
- フジテレビジョン(1966年10月3日発足 - 2008年9月30日、(新)フジテレビジョンに移行)
加盟の意思があった、または加盟を打診されたものの、結局加盟しなかった主な局。
放送対象地域 略称 社名 備考(加盟しなかった理由など) 現在の所属系列
北海道 HTB 北海道テレビ放送 加盟が有力視されていたが、当時FNSクロスネットの札幌テレビ放送(STV)の反発や、NETテレビの強いバックアップ、そして北海道第4局の割り当ても確定していたためFNNには加盟せず。 ANN
青森県 ATV 青森テレビ 開局前段階で一度TBS(JNN)系列への加盟が有力視されていたものの、その後フジテレビからの熱烈な働きかけがあり、実際に開局準備期間にフジテレビと協定を結ぶが、開局直前にNETテレビ(ANN)/TBS系列主体に変更。 JNN
山梨県 UTY テレビ山梨 開局準備期間にフジテレビと協定を結ぶが、開局直前にTBS(JNN)系列主体に変更。 JNN
山口県 KRY 山口放送 テレビ山口のフジテレビ系列を脱退に合わせてFNN加盟を打診された事があった[19]。 NNN/NNS
tys テレビ山口 開局以来FNN加盟を要請されていた(FNSには加盟)が、JNNニュース協定との兼ね合いから1987年にFNN加盟を正式辞退。FNSも1987年10月の会員資格停止を経て、1990年3月末で脱退した(テレビ山口#フジテレビ系列離脱を参照)。 JNN
高知県 KUTV テレビ高知 開局準備期間にフジテレビと協定を結ぶが、開局直前にTBS(JNN)系列主体に変更。
海外支局
2021年7月現在。海外支局は名目上、全支局フジテレビが開設していることになっているが、実際はフジテレビジョンを中心に関西テレビ放送、東海テレビ放送、テレビ静岡、テレビ西日本など基幹局が設置し、ネットワーク基金(「FNN基金」)などを用いて系列各局で開設・運営を分担している。
記者の派遣は、実際の開設局以外からも行われている。開設局が地方局の場合でも、特派員はフジテレビに出向せず、出身局社員の肩書のままで活動する。名刺を使用する場合はFNNのロゴと出身局名を併記した特注の物を出身局が用意する。
地域 海外支局名 設置・運営系列局 備考
アメリカ合衆国 FNNニューヨーク支局 フジテレビ テレビ新広島からも記者を派遣。
FNNワシントン支局 フジテレビ
FNNロサンゼルス支局 フジテレビ 当初は仙台放送が開設・運営していた。現在[いつ?]はフジテレビの直接運営。
ヨーロッパ・旧ソ連 FNNロンドン支局 フジテレビ 当初はテレビ静岡が開設・運営していた。現在[いつ?]はフジテレビの直接運営。
FNNパリ支局 フジテレビ 関西テレビからも記者を派遣。
当初は関西テレビが開設・運営していた。現在[いつ?]はフジテレビの直接運営。
FNNモスクワ支局 フジテレビ 北海道文化放送からも記者を派遣。
FNNイスタンブール支局 フジテレビ
アジア・アフリカ FNN北京支局 東海テレビ
FNN上海支局 関西テレビ
FNNソウル支局 フジテレビ ソウル麻浦区デジタルメディアシティの韓国MBC本社内に設置。仙台放送・テレビ西日本からも記者を派遣。
FNNバンコク支局[注釈 47] テレビ静岡 フジテレビからも記者を派遣。
過去の海外支局
FNNベルリン支局 ※フジテレビが2000年に開設・運営していた(現在[いつ?]は、事務所を設置)。関西テレビからも記者を派遣。
FNNクアラルンプール支局 ※フジテレビが2000年に開設し、2010年3月に閉鎖。関西テレビからも記者を派遣。
FNNサイゴン支局 ※フジテレビが開設・運営していた。1975年に閉鎖。
FNNカイロ支局 ※フジテレビが1981年に開設・運営していた。
FNNマニラ支局 ※フジテレビが1988年に開設、2002年に閉鎖。
FNNローマ支局 ※関西テレビが1980年に開設、2000年に閉鎖。
FNNシンガポール支局 ※関西テレビが1981年に開設、2001年に閉鎖。
FNNジュネーブ支局 ※関西テレビが1982年に開設、2000年に閉鎖。
FNNウィーン支局 ※東海テレビが1991年に開設、1997年に閉鎖。
FNNジャカルタ支局 ※東海テレビが1997年に開設、2003年に閉鎖。
FNNボン支局 ※テレビ西日本が1981年に開設、1997年に閉鎖。
FNN香港支局 ※テレビ静岡が1991年4月に開設し[20]、2002年に閉鎖。
FNNシドニー支局 ※テレビ新広島が1992年に開設し[21]、2000年前半に閉鎖。
FNNハワイ支局 ※フジテレビが開設・運営していた。
ネットニュース枠番組
随時
FNNニュース
朝
→詳細は「フジテレビ系列朝ニュース枠」を参照
昼
→詳細は「フジテレビ系列昼ニュース枠」を参照
午後(平日のみ)
2023年4月以降現存せず。
→詳細は「フジテレビ系列午後のスポットニュース枠」を参照
夕方
→詳細は「フジテレビ系列夕方ニュース枠」を参照
20:54 - 21:00
2018年4月以降現存せず。一部の曜日で時間が異なる時期があった。一部の局では現在[いつ?]も同様の時間にローカルニュースなどを放送している場合がある。
FNNニュース・明日の天気(1968年10月 - 1998年3月29日)
FNNレインボー発(1998年3月30日 - 2014年3月30日)
FNN NEWS Pick Up(2014年3月31日 - 2015年3月29日)
こんやのニュース(2015年3月30日 - 2016年10月2日)
ユアタイム クイック(2016年10月3日 - 2017年10月1日)
THE NEWSα Pick(2017年10月2日 - 2018年3月31日)
最終版
→詳細は「フジテレビ系列深夜ニュース枠」を参照
| フジネットワーク(FNS) | ||
|---|---|---|
| ネットワーク | 番組供給ネットワーク | フジネットワーク(FNS) |
| 報道ネットワーク | フジニュースネットワーク(FNN) | |
| 地上波テレビ放送 | キー局 | フジテレビジョン |
| フルネット局22社 (YTS含む) | UHB 8|OX 8|AKT 8|YTS 8|FTV 8|CX 8|NST 8|NBS 8|SUT 8|BBT 8|ITC 8|FTB 8|THK 1|KTV 8|TSK 8|OHK 8|TSS 8|EBC 8|TNC 8|STS 8|TKU 8|OTV 8 | |
| クロスネット局4社 | KTN 4|TOS 4|UMK 3|KTS 4 | |
| 旧加盟局 | STV|FCT|HTV|tys | |
| FNN国内支局 | 青森|盛岡|甲府|徳島|高知 | |
| BSデジタル放送 | 衛星基幹放送事業者 | ビーエスフジ|WOWOW|日本映画放送 |
| BSチャンネル | BSフジ 8|BSフジ4K|WOWOWプライム|WOWOWライブ|WOWOWシネマ|日本映画専門チャンネル | |
| CSデジタル放送 | 衛星基幹放送事業者 | サテライト・サービス|日本映画放送 |
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