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doraemon19731979 2026年07月02日(木) 21:21:47履歴
『仮面ライダーストロンガー』(かめんライダーストロンガー)は、1975年4月5日から12月27日まで、NET系列で毎週土曜19:30 - 20:00(JST)に全39話が放送された、毎日放送・東映制作の特撮テレビドラマ作品、および作中で主人公が変身するヒーローの名称。
「仮面ライダーシリーズ」第5作目であり、第1期昭和仮面ライダーシリーズ最終作である。
分かりやすく明快で力強い方向性が打ち出された作品とすることが目指され、西部劇のような放浪劇となっているのが特徴である。レギュラー登場人物はシリーズで最も少ない。
また、仮面ライダーシリーズでは東映生田撮影所で撮影された最後の作品となった。
分かりやすく明快で力強い方向性が打ち出された作品とすることが目指され、西部劇のような放浪劇となっているのが特徴である。レギュラー登場人物はシリーズで最も少ない。
また、仮面ライダーシリーズでは東映生田撮影所で撮影された最後の作品となった。
大学生・城 茂(じょう しげる)は、悪の組織ブラックサタンの秘密を知ったことで殺された友人・沼田 五郎(ぬまた ごろう)の仇を討つため、自ら進んでブラックサタンのアジトに乗り込む。そして、苦痛に耐えながら改造手術を受けて電気人間となった。自己催眠装置によって脳改造を免れて大首領への宣誓の場で反旗を翻した茂は、電波人間に改造された岬 ユリ子(みさき ユリこ)を救出し、ともにアジトから脱出に成功。
以後、茂は仮面ライダーストロンガー、ユリ子は電波人間タックルとして、各地をさすらいながらブラックサタンの奇械人と戦う。旅の途中、仮面ライダーアマゾンまでの歴代ライダーとともに戦った立花藤兵衛が加わり、3人旅となった。
ブラックサタンを壊滅させたストロンガーとタックルだったが、デルザー軍団が出現。デルザーの改造魔人を前にユリ子が命を落とし、ストロンガーはブラックサタンの科学者だった正木 陽一郎(まさき よういちろう)博士によって再改造されて改造超電子人間にパワーアップした。
そして、世界各地から歴代ライダーが次々と日本に帰国。ストロンガーは彼らとともに、デルザーとの最終決戦に臨む。
以後、茂は仮面ライダーストロンガー、ユリ子は電波人間タックルとして、各地をさすらいながらブラックサタンの奇械人と戦う。旅の途中、仮面ライダーアマゾンまでの歴代ライダーとともに戦った立花藤兵衛が加わり、3人旅となった。
ブラックサタンを壊滅させたストロンガーとタックルだったが、デルザー軍団が出現。デルザーの改造魔人を前にユリ子が命を落とし、ストロンガーはブラックサタンの科学者だった正木 陽一郎(まさき よういちろう)博士によって再改造されて改造超電子人間にパワーアップした。
そして、世界各地から歴代ライダーが次々と日本に帰国。ストロンガーは彼らとともに、デルザーとの最終決戦に臨む。
- 城茂 / 仮面ライダーストロンガー - 荒木茂
- 岬ユリ子 / タックル - 岡田京子(第1 - 30話)
- 謎の紳士 / タイタン - 浜田晃(第1 - 13、17 - 23話)
- 立花藤兵衛 - 小林昭二(第3 - 39話)
- ブラックサタン大首領、デルザー軍団大首領(岩石大首領) - 納谷悟朗(第2 - 26、39話)
- ジェネラルシャドウ - 柴田秀勝(第14 - 38話)
- マシーン大元帥 - 市川治(第35 - 39話)
- 磁石団長 - 沢りつお(第36 - 39話)
- ヨロイ騎士 - 池水通洋(第36 - 39話)
- ナレーター - 中江真司
※参考文献:『仮面ライダー大図鑑(5)』(バンダイ・1992年)、『仮面ライダーX アマゾン ストロンガー大全』(双葉社・2004年)
- 山根マリ - 戸川京子 (2)
- アナウンサーの声 - 梶哲也(4)
- 三杉 - 日吉としやす (5)
- 堀文夫 - 長谷川誉 (6)
- 大木高平 - 大前均 (7)
- 三田 - 中村孝雄 (8)
- 天堂市長 - 最上龍二郎 (9)
- 等々力妙子 - 森秋子 (10)
- カザール国王 - 大月ウルフ (11)
- マリア王女 - 鈴木真代 (11)
- 銀行強盗役の俳優 - 団巌 (11)
- 大和田鉄平 - 永井柳太郎 (12)
- マサオ - 辻辰行(14)
- ミチコ - 行事美佐(14)
- 黒木博士 - 外山高士 (15)
- 黒木順子 - 白取雅子(15)
- ヒロシ - 神谷政浩 (16)
- 村野元平 - 小島三児 (17)
- 青田 - 大林隆介 (18)
- 立木藤太郎 - 小林昭二(20)
- きく江 - 竹口安芸子 (21)
- 一郎 - 工藤知章 (21)
- 杉本 - 林家珍平 (27)
- 所長 - 河合絃司 (27)
- チエ子 - 君嶋清美 (28)
- ミネオ - 神谷政浩 (29)
- 京子先生 - 近江佳代 (29)
- 正木洋一郎 - 小笠原博 (31)
- 少年 - 藤本正則、庄野たけし (32)
- チヨコ - 菅原由美 (34)
- 千造 - 富士乃幸夫 (35)
- 万助 - 水原仗二 (35)
- 山根 - 田川勝雄 (36)
- 風見志郎 / 仮面ライダーV3 - 宮内洋 (35, 37, 39)
- 神敬介 / 仮面ライダーX - 速水亮(36, 39)
- 山本大介 / 仮面ライダーアマゾン - 岡崎徹 (36, 39)
- 結城丈二 / ライダーマン - 山口暁 (37, 39)
- 一文字隼人 / 仮面ライダー2号 - 佐々木剛 (38, 39)
- 本郷猛 / 仮面ライダー1号 - 藤岡弘 (38, 39)
青年紳士タイタン役の浜田晃は、撮影の中盤から怪人態のスーツアクターを兼任するようになった。ただし高度なアクションは大野剣友会の千代田恵介が担当している。
- 仮面ライダーストロンガー - 中屋敷鉄也
- 仮面ライダーストロンガー(代役)、仮面ライダーX、磁石団長 - 新堀和男
- 仮面ライダーストロンガー(トランポリン)、仮面ライダーアマゾン - 湯川泰男
- 電波人間タックル(アクション) - 清田真妃
- 電波人間タックル(アクション) - 栗原良二
- 仮面ライダー1号 - 橋本春彦
- ライダーマン、奇械人、岩石大首領 - 中村文弥
- タイタン - 千代田恵介
- ジェネラルシャドウ、仮面ライダーV3、怪人 - 河原崎洋夫
- ジェネラルシャドウ(トランポリン)、荒ワシ師団長、ドクロ少佐、狼長官、ヨロイ騎士、怪人(トランポリン)、戦闘員 - 上田弘司
- 怪人、ブラックサタン大首領 - 小沢章治
- 奇械人、デッドライオン、鋼鉄参謀、ドクターケイト、岩石男爵、隊長ブランク、マシーン大元帥、デルザー軍団大首領(岩石大首領)、戦闘員 - 石塚信之
- ヘビ女 - 湯浅洋行
技斗は、高橋一俊が『秘密戦隊ゴレンジャー』を受け持つことになったため、第3話より岡田勝が担当した。
美術も八木功から前澤範に交替した。
美術も八木功から前澤範に交替した。
- 原作 - 石森章太郎
- 連載 - テレビマガジン、たのしい幼稚園、テレビランド、冒険王
- 企画 - 平山亨、阿部征司
- 脚本 - 伊上勝、鈴木生朗、松岡清治、村山庄三、阿井文瓶、海堂肇、大野武雄
- 音楽 - 菊池俊輔
- 撮影 - 川崎龍治、古市勝嗣、高梨昇
- 美術 - 島田定信、八木功
- 仕上制作 - 映広音響
- 録音 - 太田克己
- 編集 - 菅野順吉
- 効果 - 平田靖(協立効果)、松田昭彦、高松孝宣(イシダサウンド)
- 助監督 - 福島孔道、松本喜隆、真川敏夫、高橋正治
- 技斗・トランポリン - 大野剣友会(高橋一俊、岡田勝、湯川泰男)
- オートバイスタント - 熊沢敏明
- オートバイ協力 - スズキ自動車
- 現像 - 東映化学
- 監督 - 塚田正煕、内田一作、折田至、山崎大助、加島昭、山田稔、石森章太郎
- 制作 - 毎日放送、東映
- オープニングテーマ
「仮面ライダーストロンガーのうた」 (SCS-250) - 作詞 - 八手三郎 / 作曲・編曲 - 菊池俊輔 / 歌 - 水木一郎
当初、オープニングには「見よ!!仮面ライダーストロンガー」が予定され、子門真人による録音も済んでいたが、それがNGになったことにより急遽用意された楽曲。そのため、従来の作品では作詞はオープニングを石森章太郎、エンディングを八手三郎が担当していたが、本作品では両方八手担当となった。本曲をアレンジしたBGMは一切制作されていない。「見よ!!仮面ライダーストロンガー」は水木一郎の歌唱で録り直され、挿入歌として使用された。一方、子門版「見よ!!仮面ライダーストロンガー」は当時は音盤化されなかったが、後年になってCDに収録された。
子門真人によるカヴァーヴァージョンが子門のコンピレーションCDに収録されている。
池田鴻によるカヴァーヴァージョンも存在する。
2006年には声優・関智一が自身のCD『関智一の勝手に祝うライダー35周年!』でカヴァーしている。
映像は第32話から変更され、SEも録り直された。
第3、5、7 - 9、11、14 - 16、18、23話では挿入歌として使用された。 - エンディングテーマ
「きょうもたたかうストロンガー」(第1 - 31話) (SCS-250) - 作詞 - 八手三郎 / 作曲・編曲 - 菊池俊輔 / 歌 - 水木一郎、堀江美都子
シリーズの主題歌としては初となる、男女ペアでの歌唱となった。
第1・2話では子門真人と堀江が歌うヴァージョンが使用されたが、第3話より水木と堀江によるヴァージョンに差し替えられた。
なお、YouTubeでの配信では第1話のみエンディングテーマが省略されていたが、2020年2月5日の再配信よりEDも収録された。
第4、10、12話では挿入歌として使用された。 - 「ストロンガーアクション」(第32 - 39話)
- 作詞 - 石森章太郎 / 作曲・編曲 - 菊池俊輔 / 歌 - 水木一郎、堀江美都子
第17話では挿入歌として使用された。
- 「見よ!!仮面ライダーストロンガー」
- 作詞 - 石森章太郎 / 作曲・編曲 - 菊池俊輔 / 歌 - 子門真人
主題歌(上記)を参照。 - 「見よ!!仮面ライダーストロンガー」
- 作詞 - 石森章太郎 / 作曲・編曲 - 菊池俊輔 / 歌 - 水木一郎
- 「ストロンガー絵かきうた」
- 作詞 - 石森章太郎 / 作曲・編曲 - 菊池俊輔 / 歌 - 堀江美都子、コロムビアゆりかご会
- 「ストロンガーかぞえうた」
- 作詞 - 赤井圭 / 作曲・編曲 - 菊池俊輔 / 歌 - 水木一郎、堀江美都子
- 「胸にかがやくSマーク」
- 作詞 - 赤井圭 / 作曲・編曲 - 菊池俊輔 / 歌 - 堀江美都子、コロムビアゆりかご会
- 「ぼくらの兄貴 城茂」
- 作詞 - 中瀬当一 / 作曲・編曲 - 菊池俊輔 / 歌 - 水木一郎
- 「それゆけタックルちゃん」
- 作詞 - 中瀬当一 / 作曲・編曲 - 菊池俊輔 / 歌 - 堀江美都子、コロムビアゆりかご会
- 「カブトローブギ」
- 作詞 - 能見佐雄 / 作曲・編曲 - 菊池俊輔 / 歌 - 水木一郎、堀江美都子
- 「ワッハッハ!作るぞ恐怖の国を」
- 作詞 - 土井信 / 作曲・編曲 - 菊池俊輔 /歌 - こおろぎ'73
- 「戦え!七人ライダー」(第36話)
- 作詞 - 八手三郎 / 作曲・編曲 - 菊池俊輔 / 歌 - 水木一郎、堀江美都子
- 「俺は立花藤兵ヱだ」(第4話)
- 「セタップ!仮面ライダーX」 (第36話)
- 「仮面ライダー賛歌」 (第38話)
- 「戦え!仮面ライダーV3」 (第39話)
- 「レッツゴー!!ライダーキック」 (第39話)
前々作品『仮面ライダーX』を打ち切って制作された前作品『仮面ライダーアマゾン』でつないだのち、さらなる起死回生を狙って新作が制作されることとなった。
東映の平山亨は「5人の仮面ライダーが活躍する」という案を毎日放送側に提示したが、仮面ライダーシリーズを初代『仮面ライダー』から担当してきた毎日放送編成局映画部長の庄野至は、「ヒーローは1人であるべき」とし、これに反対した。このため、従来通り仮面ライダーは「ストロンガー」という単独ヒーローとなった。没となった「5人ライダー」の企画案であるが、これはそのまま後のスーパー戦隊シリーズの礎となる『秘密戦隊ゴレンジャー』の設定に生かされることとなった。
「『X』『アマゾン』ときて、正直手詰まりな感じがあり、ヒーローものとしての原点に立ち帰ろうと思った」と語る平山が次に提示したのが、「単純明快、痛快明朗」を目指した『仮面ライダースパーク』だった。仮面ライダーには「改造電気人間」という視覚的に訴えかける新要素を設定。しかし「スパーク」という名称は商標登録されていたため、「ストロンガー」に変更された。各地を放浪するというアイデアは前作『アマゾン』の初期案である『ドラゴンライダー』の初期設定を踏襲しており、デザイン画にも共通性が見られる。
また、「私たちも仮面ライダーごっこがしたい」という女の子たちの意見を聞いた平山の発案により、シリーズ初の変身ヒロイン・電波人間タックルの登場も決められた。タックルも当初は女性仮面ライダーとして提案されていたが、5人ライダー案と同様に毎日放送側から却下された。
敵方のキャラクター「奇っ械人」にもストロンガーの「改造電気人間」同様に、「改造スプリング人間」「改造ガス人間」など、明快な特徴が設けられていたが、これを1話限りの登場で描ききることは難しかったらしく、切り捨てられた。
東映の平山亨は「5人の仮面ライダーが活躍する」という案を毎日放送側に提示したが、仮面ライダーシリーズを初代『仮面ライダー』から担当してきた毎日放送編成局映画部長の庄野至は、「ヒーローは1人であるべき」とし、これに反対した。このため、従来通り仮面ライダーは「ストロンガー」という単独ヒーローとなった。没となった「5人ライダー」の企画案であるが、これはそのまま後のスーパー戦隊シリーズの礎となる『秘密戦隊ゴレンジャー』の設定に生かされることとなった。
「『X』『アマゾン』ときて、正直手詰まりな感じがあり、ヒーローものとしての原点に立ち帰ろうと思った」と語る平山が次に提示したのが、「単純明快、痛快明朗」を目指した『仮面ライダースパーク』だった。仮面ライダーには「改造電気人間」という視覚的に訴えかける新要素を設定。しかし「スパーク」という名称は商標登録されていたため、「ストロンガー」に変更された。各地を放浪するというアイデアは前作『アマゾン』の初期案である『ドラゴンライダー』の初期設定を踏襲しており、デザイン画にも共通性が見られる。
また、「私たちも仮面ライダーごっこがしたい」という女の子たちの意見を聞いた平山の発案により、シリーズ初の変身ヒロイン・電波人間タックルの登場も決められた。タックルも当初は女性仮面ライダーとして提案されていたが、5人ライダー案と同様に毎日放送側から却下された。
敵方のキャラクター「奇っ械人」にもストロンガーの「改造電気人間」同様に、「改造スプリング人間」「改造ガス人間」など、明快な特徴が設けられていたが、これを1話限りの登場で描ききることは難しかったらしく、切り捨てられた。
本作品は当初、全52話(4クール)での終了を予定していた。だが、初回視聴率が振るわなかった上に数字は下降を続けていく。
毎日放送は6月から「番組強化キャンペーン」を展開したものの、結局本作品をもって仮面ライダーシリーズの終了を決定した。これは、毎日放送の左近洋一らの、「人気のあるうちに終わらせよう」との意向によるものである。
「有終の美を飾りたい」との毎日放送側の計らいによって、最終話(第39話)は藤岡弘以下、歴代の仮面ライダーが素顔で全員客演し、原作者の石森章太郎も山田稔と共同で監督を務めるという布陣となっている。各俳優のスケジュール調整には相当な無理があったらしく、揃っての撮影は1日のみであった。7人の仮面ライダー全員が素顔で揃ったのはこれが最初で最後であった。予告では「仮面ライダー最終回」とアナウンスされ、シリーズの最終回を強調されていた。本作品の撮影終了後、仮面ライダーシリーズ終了記念パーティーが開催された。
終了後、4月から土曜19時台前半枠で放送再開予定だった『まんが日本昔ばなし』を後番組として放送したのち、『宇宙鉄人キョーダイン』が開始した。
| 視聴率 | 最高 | 最低 | 平均 |
|---|---|---|---|
| 関東 | 10.0% | 13.5% | 12.7% |
| 関西 | 13.0% | 15.7% | 14.7% |
「有終の美を飾りたい」との毎日放送側の計らいによって、最終話(第39話)は藤岡弘以下、歴代の仮面ライダーが素顔で全員客演し、原作者の石森章太郎も山田稔と共同で監督を務めるという布陣となっている。各俳優のスケジュール調整には相当な無理があったらしく、揃っての撮影は1日のみであった。7人の仮面ライダー全員が素顔で揃ったのはこれが最初で最後であった。予告では「仮面ライダー最終回」とアナウンスされ、シリーズの最終回を強調されていた。本作品の撮影終了後、仮面ライダーシリーズ終了記念パーティーが開催された。
終了後、4月から土曜19時台前半枠で放送再開予定だった『まんが日本昔ばなし』を後番組として放送したのち、『宇宙鉄人キョーダイン』が開始した。
- 毎日放送:土曜 19:30 - 20:00
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| 毎日放送制作・NET系列 土曜19:30 - 20:00 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
| 仮面ライダーアマゾン (1974年10月19日 - 1975年3月29日) | 仮面ライダーストロンガー (1975年4月5日 - 12月27日) ※同番組まで昭和仮面ライダーシリーズ | まんが日本昔ばなし(第2期) (1976年1月3日 - 3月27日) |

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