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doraemon19731979 2026年09月17日(木) 23:30:56履歴
株式会社山形テレビ(やまがたテレビ、英: Yamagata Television System Inc.)は、山形県を放送対象地域とし、テレビジョン放送事業を行っている特定地上基幹放送事業者。
山形県におけるフジテレビ(FNN・FNS)系列局。略称はYTS。コールサインはJOYI-DTV。
株式会社山形テレビ
Yamagata Television System Inc.
山形県におけるフジテレビ(FNN・FNS)系列局。略称はYTS。コールサインはJOYI-DTV。
株式会社山形テレビ
Yamagata Television System Inc.
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 略称 | YTS |
| 本社所在地 | 日本 〒990-8511 山形県山形市城西町五丁目4番1号 |
| 設立 | 1968年12月27日 |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 法人番号 | 6390001002067 |
| 事業内容 | 放送法に基づくテレビジョン放送事業 |
| 代表者 | 代表取締役社長 横沢善則 |
| 資本金 | 3億7845万円 |
| 売上高 | 30億9159万9000円(2022年度) |
| 営業利益 | 1億2123万5000円(2022年度) |
| 経常利益 | 1億4423万5000円(2022年度) |
| 純利益 | 1億4,729万1,000円(2024年3月期) |
| 総資産 | 50億8,950万4,000円(2024年3月期) |
| 主要株主 | フジ・メディア・ホールディングス 35.7% |
| 外部リンク(ここのみ史実) | https://www.yts.co.jp/ |
| 山形テレビのデータ | |
|---|---|
| 英名 | Yamagata Television System Inc. |
| 放送対象地域 | 山形県 |
| ニュース系列 | FNN・ANN |
| 番組供給系列 | FNS・テレビ朝日ネットワーク |
| 略称 | YTS |
| 愛称 | YTS |
| 呼出符号 | JOYI-DTV |
| 呼出名称 | YTSやまがた デジタルテレビジョン |
| 開局日 | 1970年4月1日 |
| 本社 | 〒990-8511 山形県山形市城西町5丁目4番1号 |
| リモコンキーID | 8 |
| デジタル親局 | 山形 18ch |
| アナログ親局 | 山形 38ch |
| ガイドチャンネル | 38ch |
| 主なデジタル中継局 | 鶴岡 18ch・新庄 21ch 米沢 34ch・小国 38ch |
| 主なアナログ中継局 | 鶴岡・酒田39ch 米沢・新庄58ch ほか放送チャンネルの項を参照 |
| 公式サイト | https://www.yts.co.jp/ |
| 特記事項:1975年4月1日から1979年6月30日までは、テレビ朝日系列(ANN)とのクロスネット局だった。 | |
フジテレビをキー局としたFNN・FNS加盟の放送局のひとつ。かつては山形新聞および山形放送(YBC)とも結びつきが深かったが、2007年(平成19年)6月に山新グループを脱退。
山形県におけるUHF帯での第2波割当に際して19件の申請があり、旧山形2区選出の松沢雄蔵衆議院議員(当時)が調停役となり一本化調整を行い新聞社系など6者に各7%、9者に各2.5%、3者に各2%、県議会関係で計10%、調停役の松沢が役員となる外部人材への分配を視野に入れた保留株を含める「一任分」として19.5%の出資比率としたが、その後松沢が一任分19.5%の所有権を主張し裁判に発展し1974年(昭和49年)に一任分の大半を地元銀行4行に中立株として配分し和解に至った。
山形県におけるUHF帯での第2波割当に際して19件の申請があり、旧山形2区選出の松沢雄蔵衆議院議員(当時)が調停役となり一本化調整を行い新聞社系など6者に各7%、9者に各2.5%、3者に各2%、県議会関係で計10%、調停役の松沢が役員となる外部人材への分配を視野に入れた保留株を含める「一任分」として19.5%の出資比率としたが、その後松沢が一任分19.5%の所有権を主張し裁判に発展し1974年(昭和49年)に一任分の大半を地元銀行4行に中立株として配分し和解に至った。
- 庄内支社: 山形県酒田市中町2丁目6-17 山形共立酒田ビル3階(〒998-0044)
- 置賜支社:山形県米沢市門東町3丁目3-1 米沢共立ビル3階(〒992-0039)
- 仙台支社:宮城県仙台市青葉区国分町3丁目6-11 アーク仙台ビル6階(〒980-0803)
- 東京支社:東京都中央区銀座6丁目14-20 香蘭社ビル10階(〒104-0061)
- 大阪支社:大阪府大阪市北区梅田1丁目1-3-1000 大阪駅前第3ビル30階(〒530-0001)
1970年(昭和45年)の開局以来使用されていたロゴマークは、小文字の「y」を具現化した社章、略称の「YTS」のロゴマークも全角と半角状のロゴマークをそれぞれ使用。社名のロゴマークは、山新グループ時代の名残でグループ共通の明朝体調のロゴタイプを使用。なお、1990年代まで自主制作のニュース番組では、独自仕様の略称のロゴマークが使用されていた。
地上デジタル放送の画面上におけるウォーターマークは、「YTS 8ch」で表示している。
2024年(令和6年)10月1日、開局55周年を機に、新CIの制定により略称・社名ともロゴマークが一新された。
地上デジタル放送の画面上におけるウォーターマークは、「YTS 8ch」で表示している。
2024年(令和6年)10月1日、開局55周年を機に、新CIの制定により略称・社名ともロゴマークが一新された。
Gガイドは、本来は各地のTBSテレビ(JNN)系列局がホスト局になっているが、山形県には同系列局が存在しないため、特例扱いとして本局がGガイドの番組データの配信を行っている。
1999年(平成11年)9月1日、翌2000年(平成12年)4月の開局30周年を控えて、イメージキャラクター「みるるん星人(みるるにあんず)」が誕生した。
核となる緑のみるるん星人の名前は「みるるん@あっと」で、「みるるん星」からやってきた宇宙人という設定である。なお「みるるん星」は宇宙の彼方Y38星雲にあることになっており、男女の区別もない。他に仲間として、妖精型の「みにみる」達(「みにみる@ちゃっと」、「みにみる@どっと」、「みにみる@さいと」、「みにみる@ひっと」)、アニマル型の「みるるん@みるぽっち」が設定されている。キャラクター群は、日曜21時54分から放送されている「みないと」の紙芝居形式のコーナー「みるるん@劇場」で起用されているほか、番組公式サイトでも紹介されている。関連商品としては飲料水「みるパインサイダー」(山形県酒類卸株式会社)や、菓子「たべてみるるん」(杵屋本店)などが販売されている。
核となる緑のみるるん星人の名前は「みるるん@あっと」で、「みるるん星」からやってきた宇宙人という設定である。なお「みるるん星」は宇宙の彼方Y38星雲にあることになっており、男女の区別もない。他に仲間として、妖精型の「みにみる」達(「みにみる@ちゃっと」、「みにみる@どっと」、「みにみる@さいと」、「みにみる@ひっと」)、アニマル型の「みるるん@みるぽっち」が設定されている。キャラクター群は、日曜21時54分から放送されている「みないと」の紙芝居形式のコーナー「みるるん@劇場」で起用されているほか、番組公式サイトでも紹介されている。関連商品としては飲料水「みるパインサイダー」(山形県酒類卸株式会社)や、菓子「たべてみるるん」(杵屋本店)などが販売されている。
- 1968年(昭和43年)
- 8月 - 山形県にUHF波の民放第2局の周波数割り当て。
- 10月 - 予備免許交付(山形局)。
- 1969年(昭和44年)
- 4月 - 予備免許交付(鶴岡局)。
- 11月 - 日本民間放送連盟(民放連)加盟。
- 12月1日 - サービス放送開始(鶴岡は1970年(昭和45年)1月より開始)。山形市内では一部折り込みで月間番組表が配布され、当時は昼間に放送休止時間が存在した。
- 1970年(昭和45年)4月1日 - 山形県内2番目のテレビ局として開局。同時にカラー放送開始。
- 1972年(昭和47年)4月1日 - 全日放送を開始。この日から、ニュース映像を完全カラー化。
- 1979年(昭和54年)- 新館・スタジオ棟完成。
- 1982年(昭和57年)- 開局10周年を記念して倉田まり子『やまがたのうた わたしのまち / ふるさとの径』(非売品シングル)を制作・放送。両面ともたかたかし補作詞(作詞はA面=中川真由美、B面=木内悦子)、井上忠夫作曲、青木望編曲。
- 1984年(昭和59年)4月1日 - CMバンク導入。
- 1987年(昭和62年)7月 - 『時を刻んで 山形テレビの軌跡』を発行(山形テレビ社史編纂委員会 編、493ページ)。
- 1990年(平成2年)9月1日 - 音声多重放送開始。
- 1997年(平成9年)8月 - マスター(主調整室)とノンリニア対応のCMバンクと番組バンクへ更新。
- 1998年(平成10年)4月 - 文字多重放送・データ放送開始。
- 2005年(平成17年)6月 - 本社前に地上デジタル放送対応の増築棟と送信用鉄塔・YTSタワーが竣工。
- 2006年(平成18年)
- 3月20日 - 地上デジタル放送対応のマスター更新(東芝製)。
- 6月1日 - 地上デジタル放送開始。
- 2011年(平成23年)7月24日 - アナログ放送終了。
- 2020年(令和2年)4月1日 - 開局50周年。
- 2021年(令和3年)6月1日 - SDGs宣言を発表。6月29日には、SDGメディア・コンパクトに加盟。
- 2024年(令和6年)10月1日 - 開局55周年を機に、新CIを導入制定により略称・社名ともロゴマークが一新。
- 1969年(昭和44年)10月27日 - 取締役会席上で執行部がフジテレビジョン(フジテレビ)をネット局にすると決定。
- 1970年(昭和45年)4月1日 - フジテレビ系列のフルネット局として開局。当初はNETテレビ(現:テレビ朝日)系列局として開局する予定だった。そのNETテレビおよび、東京放送(現:TBSテレビ)の番組の一部が、YBCから移行。
- 1975年(昭和50年)
- 3月31日 - 関西地区の腸捻転解消に伴い、朝日放送(ABC)制作の番組がTBS系列扱いからNETテレビ系列扱いに、毎日放送(MBS)制作の番組がNETテレビ系列扱いからTBS系列扱いにそれぞれ変更される。当時の山形県にはどちらのフルネット局もなかったため、引き続き編成に応じてYBCと共有した。
- 4月 - ANNに加盟。
- 1979年(昭和54年)- 7月1日にYBCがテレビ朝日とネットワーク業務協定を組み、7月1日に『ANNニュースセブン』のネットを打ち切り、翌日よりYBCにネット移行。これによりANNを実質上の脱退となり、翌日よりニュースはFNNフルネットとなる。
- 1980年(昭和55年)4月1日 - テレビ朝日の番組の大部分が、代わりにANNへ正式加盟したYBCに移行したが、一部の番組は引き続き放送。フジテレビ系単独局に戻るが、YBCから日本テレビ系の一部番組が移行する。
- なお、従前からTBS系列およびテレビ東京の番組もYBCと分担して放送しているため、権利切れの再放送番組も含めて、日本の民放テレビ5系列すべての番組を放送している。
山形県におけるUHF帯での第2波割当に際して19件の申請があり、旧山形2区選出の松沢雄蔵衆議院議員(当時)が調停役となり一本化調整を行い新聞社系など6者に各7%、9者に各2.5%、3者に各2%、県議会関係で計10%、調停役の松沢が役員となる外部人材への分配を視野に入れた保留株を含める「一任分」として19.5%の出資比率としたが、その後松沢が一任分19.5%の所有権を主張し裁判に発展し1974年(昭和49年)に一任分の大半を地元銀行4行に中立株として配分し和解に至った。
山形テレビの主要株主は、フジ・メディア・ホールディングス。ほかに毎日新聞・読売新聞・朝日新聞の資本も入っている。以前は山形新聞が筆頭株主だった時代もあったが、マスメディア集中排除原則による行政指導などの理由で山形新聞が原則を超えて保有していた分はフジテレビジョン→フジ・メディア・ホールディングスを中心に売却された。
しかし、山形新聞は山新グループ離脱後も原則の上限いっぱいである発行済み株式の10%を引き続き保有、また山形放送とも株式の持ち合いを行っている。
山形テレビの主要株主は、フジ・メディア・ホールディングス。ほかに毎日新聞・読売新聞・朝日新聞の資本も入っている。以前は山形新聞が筆頭株主だった時代もあったが、マスメディア集中排除原則による行政指導などの理由で山形新聞が原則を超えて保有していた分はフジテレビジョン→フジ・メディア・ホールディングスを中心に売却された。
しかし、山形新聞は山新グループ離脱後も原則の上限いっぱいである発行済み株式の10%を引き続き保有、また山形放送とも株式の持ち合いを行っている。
| 資本金 | 発行済株式総数 | 株主数 |
|---|---|---|
| 3億7845万円 | 75,690株 | 14 |
| 株主 | 株式数 | 比率 |
|---|---|---|
| フジ・メディア・ホールディングス | 26,990株 | 35.65% |
| 朝日新聞社 | 10,920株 | 14.42% |
| 山形新聞社 | 7,560株 | 9.98% |
| 荘内エネルギー | 5,870株 | 7.75% |
| 山形放送 | 5,720株 | 7.55% |
| 読売新聞東京本社 | 5,460株 | 7.21% |
| 前田製管 | 5,200株 | 6.87% |
| 山形銀行 | 3,780株 | 4.99% |
| 荘内銀行 | 3,000株 | 3.96% |
- FNN YTSニュース(日曜 6:00 - 6:15)
- 提言の広場(日曜 9:00 - 9:30)
- 山形経済同友会の会員などが出演し、山形県の経済に関して討論などを行ったり、県内の伝統工芸を紹介するなど、1971年10月から続くローカル番組である。
- News イット! YTSゴジダス(月曜 - 金曜 15:45 - 18:55)
- YTS News イット!(土曜、日曜 17:30 - 17:55、ローカルパートは17:46 - 17:55)
- YTSスペシャル→山形いちまる(月1回 金曜 19:00 - 20:00)
- おかわり!ラーメン道(金曜 22:52 - 23:00)
- KICK OFF! YAMAGATA(土曜 11:30 - 11:45)
- 昼ドキ!TV やまがたチョイす(土曜 12:00 - 12:56)
- どどどどっとJP(毎月第一土曜 18:30 - 19:00、ものまね芸人JPの初冠番組。2024年3月までは13:00 - 13:35だった)
- 山形ふるさとCM大賞(毎年12月に放送)
- われらラーメン王国(冬の時期に1回/年)
- みてみて!みるるん(月曜 - 金曜 18:55 - 19:00)
- YTS・HOT情報(土曜 15:55 - 16:00)
- ちゃおちゃおパラダイス!(土曜 12:56 - 13:00、日曜 17:20 - 17:25)
- やまがた季節一番(【春・夏・秋・冬】のいずれか一文字が入り、表記上のタイトルは「やまがた○一番」となる。年4回放送)
- シネマみないと(日曜 21:54 - 22:00)
- 月刊YTS通信(第1日曜 5:25 - 5:30、番組批判等を取り上げる自己検証番組)
- 得テレ!
- モンテディオ山形ホームゲーム中継(随時)(DAZNでの中継制作も手がけており、YTSのスポーツアナウンサーらが実況に出演する)
太字は同時ネット。
- ノンストップ!(月曜 - 金曜 9:50 - 11:25)
- 今夜はナゾトレ(火曜 19:00 - 20:00)
- 突然ですが占ってもいいですか?(火曜 20:00 - 20:54)
- ノイタミナ(金曜 0:55 - 1:25(木曜深夜))
- 火曜9時枠の連続ドラマ(土曜 12:00 - 12:55、現在は『Dr.アシュラ』を放送)
- 火曜は全力!華大さんと千鳥くん(土曜 16:00 - 16:55)
- DIGIMON BEATBREAK(日曜 8:30 - 9:00)
- ONE PIECE(日曜 9:30 - 10:00)
- かのサンド(日曜 10:00 - 11:15)
- みんなのKEIBA(日曜 15:00 - 16:00)
- ゴッドタン(土曜 0:45 - 1:15(金曜深夜))
- 開運!なんでも鑑定団(土曜 10:25 - 11:25、再放送:日曜 14:00 - 15:00)
- 所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!(土曜 13:00 - 13:55、再放送:月曜 13:50 - 14:45)
| フジネットワーク(FNS) | ||
|---|---|---|
| ネットワーク | 番組供給ネットワーク | フジネットワーク(FNS) |
| 報道ネットワーク | フジニュースネットワーク(FNN)? | |
| 地上波テレビ放送 | キー局 | フジテレビジョン |
| フルネット局20社 | UHB 8|OX 8|YTS 8|FTV 8|CX 8|NST 8|NBS 8|SUT 8|BBT 8|ITC 8|FTB 8|THK 1|KTV 8|TSK 8|OHK 8|TSS 8|EBC 8|TNC 8|STS 8|OTV 8 | |
| クロスネット局6社 | AKT 8|KTN 4|TKU 8|TOS 4|UMK 3|KTS 4 | |
| 旧加盟局 | STV|FCT|HTV|tys | |
| FNN国内支局 | 青森|盛岡|甲府|徳島|高知 | |
| BSデジタル放送 | 衛星基幹放送事業者 | ビーエスフジ|WOWOW|日本映画放送 |
| BSチャンネル | BSフジ 8|BSフジ4K|WOWOWプライム|WOWOWライブ|WOWOWシネマ|日本映画専門チャンネル | |
| CSデジタル放送 | 衛星基幹放送事業者 | サテライト・サービス|日本映画放送 |
| CSチャンネル | フジテレビワンツーネクスト(フジテレビONE|フジテレビTWO|フジテレビNEXT)|スペースシャワーネットワーク(スペースシャワーTV)|日本映画専門チャンネル|時代劇専門チャンネル|大富(CCTV大富|フェニックステレビ(鳳凰衛視)|TVB大富) | |
| 過去のCSチャンネル | スカイエンターテメント|ディノスチャンネル|アニマックス|関西テレビ☆京都チャンネル|インターローカルメディア(インターローカルTV) | |
| デジタル | FOD|FNNプライムオンライン | |
| 系列新聞社 | 産業経済新聞社(東京|大阪|サンケイスポーツ|夕刊フジ|フジサンケイビジネスアイ)|北海道新聞社(北海道新聞|道新スポーツ)|秋田魁新報社|山形新聞社|福島民報社|信濃毎日新聞社|中日新聞社(名古屋|東京|東海|北陸)|福井新聞社|山陰中央新報社|中国新聞社|西日本新聞社(西日本新聞|西日本スポーツ)|佐賀新聞社|宮崎日日新聞社|琉球新報社 | |
| 関連項目 | FNSの日(FNS27時間テレビ|平成教育テレビ|テレビ夢列島)|FNSソフト工場|FNSドキュメンタリー大賞|FNS歌謡祭|FNSアナウンス大賞|フジテレビ系リアルタイム配信|フジサンケイグループ(フジ・メディア・ホールディングス|阪急阪神東宝グループ|阪急阪神ホールディングス|東宝)|中日新聞グループ | |

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