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doraemon19731979 2026年08月06日(木) 00:42:52履歴
『Yes!プリキュア5』(イエス・プリキュア・ファイブ)は、2007年2月3日から2008年1月26日まで、朝日放送の制作により、TBS系列で毎週土曜18:00 - 18:30(JST)に全50話が放送された、東映アニメーション制作のテレビアニメ作品。『プリキュアシリーズ』第4作にして、3代目のプリキュアに当たる。
本項目では『Yes!プリキュア5』の続編であり、2008年2月2日から2009年1月25日まで、同時間帯( - 2008年3月29日)→日曜17:00 - 17:30(2008年4月6日 - 2009年1月25日)(いずれもJST)にて全51話が放送された第5作『Yes!プリキュア5GoGo!』(イエス・プリキュア・ファイブ・ゴーゴー)についても併せて取り扱う。以下、本項目では『Yes!プリキュア5』を『プリキュア5』または『5』、『Yes!プリキュア5GoGo!』を『GoGo!』とそれぞれ略記する。
本項目では『Yes!プリキュア5』の続編であり、2008年2月2日から2009年1月25日まで、同時間帯( - 2008年3月29日)→日曜17:00 - 17:30(2008年4月6日 - 2009年1月25日)(いずれもJST)にて全51話が放送された第5作『Yes!プリキュア5GoGo!』(イエス・プリキュア・ファイブ・ゴーゴー)についても併せて取り扱う。以下、本項目では『Yes!プリキュア5』を『プリキュア5』または『5』、『Yes!プリキュア5GoGo!』を『GoGo!』とそれぞれ略記する。
当初、2007年は前作『ふたりはプリキュア Splash Star』をもう一年継続する予定であったが、商業面で不振となったため挫折し、急遽世界観などを変更した本作に計画を転換することになった。
本作品はプリキュアシリーズ初の16:9サイズのデジタルハイビジョン制作となり、地上デジタル放送ではハイビジョン放送、アナログ放送では4:3のサイドカット放送になった。
これまでのシリーズのコンセプトだった「ふたり」がタイトルから外れ、プリキュアの人数も5人体制になった。それまでも追加キャラクターを加えた多人数での戦闘はあったが、プリキュアが最初から5人になったことで従来シリーズと一線を画す大きな変更となる。しかしスタッフ達は前作までの思い入れからその変更に対する抵抗感があったという。従来のシリーズに共通していた「変身や必殺技を二人一緒に行う」ものから、各自が単独で変身し、その属性に基づいた攻撃や防御の技を使うものとなった。
ヨーロッパ風の町並みや学園のある町並が舞台になっているが、こまちの家や神社、デパートなど日本の風景で描かれている場所もある。なお、町名は一貫して語られなかった。
マスコットキャラクターは、従来のアイテムに変身するオスとメスのペアから人間の青年に変身するオス2匹のコンビに変更された。この編成は、プリキュアにきちんと的確なアドバイスが出来るキャラクターにしたいという意図からである。また、「イケメンを出したい」という意見もあったことも理由の一つとしてあげられている。
『ふたりはプリキュア』(以下『無印』)並びに『ふたりはプリキュア Max Heart』(以下『Max Heart』)と同様に本作品も2部作で構成されている。『GoGo!』と同様に2部作の後編に当たる『Max Heart』とは異なり、『GoGo!』では作中時間が1年経過した際もキャラクターの学年が変化していない。これは続編の案として「こまちとかれんを卒業させ、新しいメンバーにする」という案に対して、鷲尾が「やはりこのメンバーでなくてはいけない」と反発したためで、鷲尾の意図を推した末の措置である。同様に『無印』『Max Heart』とも同一の敵組織で通したのに対し、本作品では作品の切り替わりに応じて敵組織も刷新されているなど、同じ2部作完結のシリーズでありながら『無印』『Max Heart』の二作とは異なる点も散見される。
『5』の第40話では主題歌を歌う工藤真由と宮本佳那子が、『GoGo!』の第17話では芸人のたむらけんじが作中へのゲスト出演を果たした。またこれとは別に、工藤と宮本は『5』の劇場版でも、ピンキー役で出演している。
本作品はプリキュアシリーズ初の16:9サイズのデジタルハイビジョン制作となり、地上デジタル放送ではハイビジョン放送、アナログ放送では4:3のサイドカット放送になった。
これまでのシリーズのコンセプトだった「ふたり」がタイトルから外れ、プリキュアの人数も5人体制になった。それまでも追加キャラクターを加えた多人数での戦闘はあったが、プリキュアが最初から5人になったことで従来シリーズと一線を画す大きな変更となる。しかしスタッフ達は前作までの思い入れからその変更に対する抵抗感があったという。従来のシリーズに共通していた「変身や必殺技を二人一緒に行う」ものから、各自が単独で変身し、その属性に基づいた攻撃や防御の技を使うものとなった。
ヨーロッパ風の町並みや学園のある町並が舞台になっているが、こまちの家や神社、デパートなど日本の風景で描かれている場所もある。なお、町名は一貫して語られなかった。
マスコットキャラクターは、従来のアイテムに変身するオスとメスのペアから人間の青年に変身するオス2匹のコンビに変更された。この編成は、プリキュアにきちんと的確なアドバイスが出来るキャラクターにしたいという意図からである。また、「イケメンを出したい」という意見もあったことも理由の一つとしてあげられている。
『ふたりはプリキュア』(以下『無印』)並びに『ふたりはプリキュア Max Heart』(以下『Max Heart』)と同様に本作品も2部作で構成されている。『GoGo!』と同様に2部作の後編に当たる『Max Heart』とは異なり、『GoGo!』では作中時間が1年経過した際もキャラクターの学年が変化していない。これは続編の案として「こまちとかれんを卒業させ、新しいメンバーにする」という案に対して、鷲尾が「やはりこのメンバーでなくてはいけない」と反発したためで、鷲尾の意図を推した末の措置である。同様に『無印』『Max Heart』とも同一の敵組織で通したのに対し、本作品では作品の切り替わりに応じて敵組織も刷新されているなど、同じ2部作完結のシリーズでありながら『無印』『Max Heart』の二作とは異なる点も散見される。
『5』の第40話では主題歌を歌う工藤真由と宮本佳那子が、『GoGo!』の第17話では芸人のたむらけんじが作中へのゲスト出演を果たした。またこれとは別に、工藤と宮本は『5』の劇場版でも、ピンキー役で出演している。
サンクルミエール学園に通う夢原のぞみは、少しドジだが元気いっぱいな中学2年生の女の子。ある日、通学途中でイケメンの男性と出会い、偶然にも彼を学園で見つけ図書館へ向かう彼を追う。そこで光る本を見つけ彼と取り合いになり、彼がその拍子で倒れてしまう。それと同時に彼が小動物のような妖精に変わり、パルミエ王国の王子ココと名乗る。ココはのぞみに光る本の正体ドリームコレットの説明をし、更に王国を滅ぼした悪の集団ナイトメアを倒して王国を復興すべくドリームコレットとプリキュアを探していたことも説明する。
そんな矢先、ナイトメアの手先が現れ怪物コワイナーを使役して2人に襲いかかる。しかし、突然どこからか光る蝶が舞い降り、それが変身アイテム・ピンキーキャッチュとなり、のぞみの腕に装着される。ココは「それでプリキュアに変身して戦って!」とのぞみに伝え、のぞみはそれで「希望のプリキュア」キュアドリームに変身しコワイナーを撃破する。その後、ココは小々田コージとして学園の教師に赴任し、残りのプリキュアを探すことになる。ドリームコレットを使って願いを叶えるには、ピンキーと呼ばれる妖精を55匹集める必要があるという。のぞみはココの願いを叶えるべく幼なじみの夏木りんに仲間になるよう説明と説得をする。初めは躊躇ったりんだが、のぞみの助けになりたいと「情熱のプリキュア」キュアルージュに覚醒して一緒に戦うことを決める。そして、アイドルとして活躍する1年生の春日野うららが、のぞみとりんの変身を見て2人に問いかける。その後、うららは2人のピンチに出くわし「助けたい!」という気持ちが強まり「弾けるプリキュア」キュアレモネードに覚醒して3人目の仲間になる。更に、3年生の図書委員・秋元こまちと、彼女の親友かつ生徒会長の水無月かれんが学園の騒動と3人の行動に疑念を抱いていたが、のぞみの話を聞き一緒に戦うことを快諾して、こまちは「安らぎのプリキュア」キュアミントに、かれんは「知性のプリキュア」キュアアクアに覚醒して5人が集う。そして、キュアドリームをリーダーとした「Yes!プリキュア5」が結成される。
そして、のぞみたちの力でココの親友ナッツをドリームコレットの中から目覚めさせる。ナッツも5人を助けるため色黒のイケメン・夏に変身して、かれんに借りた小屋でナッツハウスを開く。しばらくすると、のぞみたちはココとナッツを慕う王国のお世話係見習いのミルクと出会い、ミルクも5人に協力するようになる。
そんな中、5人と妖精たちが行動を共にしているうちに変化が訪れ、のぞみとココ、こまちとナッツがかけがえのない間柄となる。しかし、「王国の復興=別離」を意味するため葛藤していたが、みんな想いを伝え迷いを振り切る。
こうして、キュアドリーム、キュルージュ、キュアレモネード、キュアミント、キュアアクアの5人は、ドリームコレットを狙い王国の復興を邪魔するナイトメアに戦いを挑む。
そんな矢先、ナイトメアの手先が現れ怪物コワイナーを使役して2人に襲いかかる。しかし、突然どこからか光る蝶が舞い降り、それが変身アイテム・ピンキーキャッチュとなり、のぞみの腕に装着される。ココは「それでプリキュアに変身して戦って!」とのぞみに伝え、のぞみはそれで「希望のプリキュア」キュアドリームに変身しコワイナーを撃破する。その後、ココは小々田コージとして学園の教師に赴任し、残りのプリキュアを探すことになる。ドリームコレットを使って願いを叶えるには、ピンキーと呼ばれる妖精を55匹集める必要があるという。のぞみはココの願いを叶えるべく幼なじみの夏木りんに仲間になるよう説明と説得をする。初めは躊躇ったりんだが、のぞみの助けになりたいと「情熱のプリキュア」キュアルージュに覚醒して一緒に戦うことを決める。そして、アイドルとして活躍する1年生の春日野うららが、のぞみとりんの変身を見て2人に問いかける。その後、うららは2人のピンチに出くわし「助けたい!」という気持ちが強まり「弾けるプリキュア」キュアレモネードに覚醒して3人目の仲間になる。更に、3年生の図書委員・秋元こまちと、彼女の親友かつ生徒会長の水無月かれんが学園の騒動と3人の行動に疑念を抱いていたが、のぞみの話を聞き一緒に戦うことを快諾して、こまちは「安らぎのプリキュア」キュアミントに、かれんは「知性のプリキュア」キュアアクアに覚醒して5人が集う。そして、キュアドリームをリーダーとした「Yes!プリキュア5」が結成される。
そして、のぞみたちの力でココの親友ナッツをドリームコレットの中から目覚めさせる。ナッツも5人を助けるため色黒のイケメン・夏に変身して、かれんに借りた小屋でナッツハウスを開く。しばらくすると、のぞみたちはココとナッツを慕う王国のお世話係見習いのミルクと出会い、ミルクも5人に協力するようになる。
そんな中、5人と妖精たちが行動を共にしているうちに変化が訪れ、のぞみとココ、こまちとナッツがかけがえのない間柄となる。しかし、「王国の復興=別離」を意味するため葛藤していたが、みんな想いを伝え迷いを振り切る。
こうして、キュアドリーム、キュルージュ、キュアレモネード、キュアミント、キュアアクアの5人は、ドリームコレットを狙い王国の復興を邪魔するナイトメアに戦いを挑む。
ナイトメアの侵攻から復興を遂げたパルミエ王国では、ココとナッツの戴冠式が執り行われるところだった。ところが、突然新たな謎の組織エターナルの襲撃を受け、ココとナッツは来賓の''4国王(ドーナツ国王・ババロア女王・クレープ王女・モンブラン国王)a88とともにのぞみたちの世界に転送されてしまう。
一方、戦いを終え平穏な生活を送るのぞみは、ココたちと別れる際「ココのような教師になる!」と自分の夢を伝え、それを叶えるべく日々精進していた。そんなある日、5人の前に「運び屋」と名乗る少年シロップ(甘井シロー)が現れ、シロップはのぞみたちにフローラと名乗る女性からの手紙を渡す。その手紙には「キュアローズガーデンで待っている」とのメッセージが託されており、そのあと手紙はローズパクトへと姿を変える。
そんな矢先、エターナルの手先が現れ怪物ホシイナーを使役してそれを奪いにかかる。だが、のぞみたちは駆けつけたココたちによって新たな変身アイテム・キュアモで変身を果たし、再び「Yes!プリキュア5」として戦い敵たちを蹴散らす。そして、ココとナッツはこれまでの経緯を5人に説明し、精霊パルミンに姿を変えた行方不明の4国王をさがすべく、ココは教師として、ナッツはナッツハウスの店長としてのぞみたちの元にとどまることになる。しかし、ココはのぞみを復興した王国に招待することを果たせず、しかも再び迷惑をかけたことを悔やんでいた。しかし、その想いをのぞみに伝えわだかまりを解き、再び5人を助力することを誓う。
その後、5人の前に謎の戦士ミルキィローズが現れ、学園にも謎の少女・美々野くるみが転入してくる。5人は彼女たちが何者なのかと疑念を抱いていたが、くるみはミルクが青いバラの力により変身した姿だと判明し、さらにミルキィローズはくるみがミルキィパレットで変身した姿だとも判明し、のぞみたちとくるみが共闘することになる。
5人とミルキィローズは4国王の発見と、キュアローズガーデンおよびフローラを守るべくエターナルに戦いを挑む。
一方、戦いを終え平穏な生活を送るのぞみは、ココたちと別れる際「ココのような教師になる!」と自分の夢を伝え、それを叶えるべく日々精進していた。そんなある日、5人の前に「運び屋」と名乗る少年シロップ(甘井シロー)が現れ、シロップはのぞみたちにフローラと名乗る女性からの手紙を渡す。その手紙には「キュアローズガーデンで待っている」とのメッセージが託されており、そのあと手紙はローズパクトへと姿を変える。
そんな矢先、エターナルの手先が現れ怪物ホシイナーを使役してそれを奪いにかかる。だが、のぞみたちは駆けつけたココたちによって新たな変身アイテム・キュアモで変身を果たし、再び「Yes!プリキュア5」として戦い敵たちを蹴散らす。そして、ココとナッツはこれまでの経緯を5人に説明し、精霊パルミンに姿を変えた行方不明の4国王をさがすべく、ココは教師として、ナッツはナッツハウスの店長としてのぞみたちの元にとどまることになる。しかし、ココはのぞみを復興した王国に招待することを果たせず、しかも再び迷惑をかけたことを悔やんでいた。しかし、その想いをのぞみに伝えわだかまりを解き、再び5人を助力することを誓う。
その後、5人の前に謎の戦士ミルキィローズが現れ、学園にも謎の少女・美々野くるみが転入してくる。5人は彼女たちが何者なのかと疑念を抱いていたが、くるみはミルクが青いバラの力により変身した姿だと判明し、さらにミルキィローズはくるみがミルキィパレットで変身した姿だとも判明し、のぞみたちとくるみが共闘することになる。
5人とミルキィローズは4国王の発見と、キュアローズガーデンおよびフローラを守るべくエターナルに戦いを挑む。
- 夢原のぞみ / キュアドリーム - 三瓶由布子
- 夏木りん / キュアルージュ - 竹内順子
- 水無月かれん / キュアアクア - 前田愛
- 秋元こまち / キュアミント、秋元まどか - 永野愛
- 春日野うらら / キュアレモネード - 伊瀬茉莉也
- ミルク / 美々野くるみ / ミルキィローズ(『GoGo!』) - 仙台エリ
- ココ - 草尾毅
- ナッツ - 入野自由
- シロップ(『GoGo!』) - 朴璐美
- メルポ - 水田わさび
- パパイヤ - 園部啓一
- ドーナツ国王 - 松本保典
- ババロア女王 - 安達まり
- クレープ王女 - 西原久美子
- モンブラン国王 - 玉川紗己子
- フローラ - 皆口裕子
- ブンビー - 高木渉
- ギリンマ(無印) - 檜山修之
- ガマオ(無印) - 陶山章央
- アラクネア(無印) - 沢海陽子
- カワリーノ(無印) - 優希比呂
- ハデーニャ(無印) - 小宮和枝
- ブラッディ(無印) - 丸山詠二
- デスパライア(無印) - 杉山佳寿子
- スコルプ(『GoGo!』) - 子安武人
- アナコンディ(『GoGo!』) - 山像かおり
- ネバタコス(『GoGo!』) - 島田敏
- イソーギン(『GoGo!』) - チョー
- ヤドカーン(『GoGo!』) - 乃村健次
- ムカーディア(『GoGo!』) - 置鮎龍太郎
- 館長(『GoGo!』) - 千葉繁
- 増子美香 - 山田茉莉
- 森田よしみ - 天野由梨
- おタカさん - 神代知衣
- 夢原恵美 - 日野由利加
- 夏木和代 - 浅野まゆみ
- 夏木ゆう - 渡辺久美子
- 夏木あい - 雪野五月
- 春日野ミッシェル - 金丸淳一
- 春日野平蔵 - 中博史
- 鷲雄浩太 - 森訓久
- 坂本 - 池田知聡
- ローゼット伯爵 - 遊佐浩二
- 末広未来 - 今井由香
- サンタクロース - 上田敏也
- たむらけんじ - たむらけんじ
日本国内 テレビ / 『Yes!プリキュア5』および『Yes!プリキュア5GoGo!』 放送期間および放送時間
| 放送期間(または、放送体制) | 放送時間 | 放送局 | 対象地域 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2007年2月3日 - 2008年3月29日 | 土曜 18:00 - 18:30 | 朝日放送(制作局)をはじめとする TBS系列23局 | 日本国内*1 | |
| 2007年2月10日 - 2008年4月5日 | 土曜 17:30 - 18:00 | 静岡放送 | 静岡県 | |
| 中国放送 | 広島県 | |||
| 2008年4月6日 - 2009年1月25日 | 日曜 17:00 - 17:30 | 朝日放送(制作局)をはじめとする TBS系列全28局 | 日本国内 |
時間帯は全て現地時間。
- イタリア
- いずれもイタリア語放送のみ。イタリア語字幕オプションであり。
- Yes!プリキュア5
- 2009年5月15日から8月19日までRai 2にて、『Yes! Pretty Cure 5』のタイトルで毎週平日8時15分 - 8時45分に放送。
- Yes!プリキュア5GoGo!
- 2010年11月13日から2011年まで5月15日Rai 2にて、『Yes! Pretty Cure 5 GoGo!』のタイトルで毎週土曜・日曜8時15分 - 8時45分に放送。
- 香港
- Yes!プリキュア5
- 2009年7月11日から2010年1月16日まで無綫電視翡翠台にて、『Yes! 光之美少女』のタイトルで毎週土曜・日曜17時 - 17時30分に放送。
- Yes!プリキュア5GoGo!
- 2010年11月6日から2011年5月1日まで無綫電視翡翠台にて、『Yes! 光之美少女 Go Go!』のタイトルで毎週土曜・日曜17時 - 17時30分に放送。2012年9月3日から11月13日には毎週平日15時50分 - 16時20分に再放送が行われ、こちらでは広東語と日本語による二カ国語放送も実施された。
- 台湾
- Yes!プリキュア5
- 2009年4月19日から2010年4月4日まで東森幼幼台にて、『Yes! 光之美少女5』のタイトルで毎週日曜に放送。放送時間は開始当初は18時30分 - 19時、2009年12月6日放送分より同17時30分 - 18時に繰り上げ。
- Yes!プリキュア5GoGo!
- 2010年4月11日から2011年3月19日まで東森幼幼台にて、『Yes! 光之美少女5GoGo!』のタイトルで毎週日曜に放送。放送時間は開始当初は17時30分 - 18時、2010年7月18日より同17時 - 17時30分*2に繰り上げ。
| 朝日放送制作・TBS系列 土曜18:00 - 18:30(ここまでプリキュアシリーズ) | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
| ふたりはプリキュア Splash Star (2006年2月5日 - 2007年1月28日) | Yes!プリキュア5 (2007年2月4日 - 2008年1月27日) Yes!プリキュア5GoGo! (2008年2月3日 - 3月29日) 【ここまで朝日放送制作枠】 | 報道特集NEXT ↓ 報道特集 ※17:30 - 18:50 (2008年4月5日 - ) 【日曜17:30 - 18:24から移動】 【ここからTBS制作枠】 |
| 朝日放送 日曜17:00 - 17:30(ここからプリキュアシリーズ) | ||
| JNNイブニングニュース ※17:00 - 17:20 (2005年4月3日 - 2008年3月30日) 【30分繰り下げて継続】 【ここまでTBS制作枠】 | Yes!プリキュア5GoGo! (2008年4月6日 - 2009年1月25日) | フレッシュプリキュア! (2009年2月1日 - 2010年1月31日) |
| ABCニュース ※17:20 - 17:30 【30分繰り下げて継続】 | ||
| TBS 日曜17:00 - 17:30(ここからプリキュアシリーズ) | ||
| JNNイブニングニュース ※17:00 - 17:25 (2005年4月3日 - 2008年3月30日) 【30分繰り下げて継続】 【ここまでTBS制作枠】 | Yes!プリキュア5GoGo! (2008年4月6日 - 2009年1月25日) | フレッシュプリキュア! (2009年2月1日 - 2010年1月31日) |
| 番組ナビ ※17:25 - 17:30 【30分繰り下げて継続】 | ||

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