ダークソウル2の世界観にまつわる情報
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ダクソ3の簒奪者エンドは、ヴァンクラッドがもし不死廟に引きこもらず、最後までデュナシャンドラに言われるまま突き進んでたらこんな感じになってたってのを示してたんじゃないかとちょっと思った。デュナシャンドラがマヌスの落とし子なのに対して、ロンドールのユリアはカアスの娘で、どっちも闇の関係者の娘という似たポジションだし。
兄貴達の考察見てから思ったけどコイツの死体があるエリアの周囲の像が玉座と王に見えるようになった。無数の玉座あることから他にも王は無数にいてヴァンクラッドについては無数の王の中の1人になり損なったやつなんだろうと思った。つまり、その無数の王で特に強かったのが3でロスリックに流れ着いてるんだろうね
嫁さんをか弱き者呼ばわりで、王様強すぎてデュナシャンドラも真っ向から勝てなかったのが公式という
火継ぎの条件は単純に最初の火に至る事だけだと思うよでも最初の火に至るために結果的に王のソウルや膨大なソウルが必要になってくる火継ぎするなら闇は関係してこないと思う
ノーデス→亡者にならない→力を集めた王冠の持ち主は呪いにかからず亡者にもならない→呪いの克服、克服者を目指し失敗した克服者の幻影=ヴァンクラッドノー篝火→篝火に頼らない→生と死の象徴「火」の外側にある存在、古竜→古竜の力で超越者を目指し失敗した超越者の幻影=アンディールってことだったのか発売日に買ったのにストーリーとか全く意識してなかったから今更知った
火継ぎに本当に相応しい者の条件は1:膨大なソウルを宿す強靭な肉体。2:4つの巨大なソウルを所持していること3:マヌスの欠片の娘達を倒すなり改心させるなりして呪いを理解し、王冠に呪いを克服する力を宿す。火継ぎは上記の条件を満たし、王の器かピザ釜(王の器の模倣品?)に燃料となる4つのソウルを注ぎ世界中にソウルを循環させ闇のソウルを押さえ込む。てとこ?
かつて火が生まれ、それは差異をもたらした熱と冷たさと、生と死と そして光と闇とを懐かしい。この台詞、まんま前作のオープニングですな
もぅマヂ無理。 火継ギぁきらめた。ちょぉ頑張ったのにゥチは王の器じゃなぃんだって。どぉせゥチゎ遊ばれてたってコト。 今ソゥル捨てた。国は亡び、火は綻ぶ… 古のソウルが力を取り戻す…闇は枷を離れ、呪いとなり…人は、そのあるべき形に…
ここであえて火継ぎ勝利説を書いてみる。火継ぎを繰り返し、莫大なソウルを焚き続けることによって人間性はソウルと融合し、ソウルが取り込めなかった部分も人の像として焼き固められてしまった。そのためソウルと呪いが同じと言われるようになり、火守女なしで篝火が燃え続け、古王たちもあんな小さな「はじまりの火」によって呪いを退けることができた。そんな可能性もないだろうか。あと人間性の設定が無くなった理由は欧米からのクレームがあったからじゃないかと思う。某名前を言ってはいけないお方の聖霊に設定がかぶってる。
この人が詳しいクセに妙にテンション低いのって"詰み"の状況であると判断したからなんだよね?火に近づいても(イザリス等)、闇に近づいても(ウーラシール等)人間の異形化は避けられない。王は王でも異形達の王にしか最終的にはなれない。俺はそんな虚しいこと御免だ。・・・ってのはやっぱり変?
2でシステム上人間性に近い役割を持ってる人の像ですが、使用時のエフェクトは完全人間性で、個人的な見え方ですが人の像のアイコンが中の人間性が漏れない?ように網目状の何かで包んでるように見えます。人間性と人の像は同じもの、役割と形状から「人の像」と呼ばれてるだけで、闇のソウルや人の像は存在するけど長い年月で人間性という名称がなくなったんだと予想してます。自分も↓の方が言うようにすでに闇の時代になった可能性もあると思います。闇の時代、つまり人の時代になったことで人間性は定着しすぎて忘れられた。2で唯一最初の火を連想させる始まりの篝火も、ゲーム開始時点ではすべて消えてますしね。
人間性がなくなったのはマヌスが原因じゃないと思うな。たぶん今は最初の火が消えてしまって闇の時代。闇のソウルは完全に人間に定着してしまい、アイテムとして切り離せなくなってるんだ。逆に火の時代では人間性は効果を発揮しないので出てこない。1の時代は火が消えかかったけどまだ消えてない特殊な時代だった。だから人間性が人から分離してアイテムとして存在できた。
おそらく、マヌスが滅びたのがキッカケで世界全体から人間性という概念や、それにまつわる摂理や法則そのものが徐々に失われていき、ごく一部の者(ボンクラ等)のみが知る伝承と化したんじゃないか、と思う。1を象徴するシステムですらあった人間性が2で影も形もなくなったのはゲームデザインの変更が最大の理由だけど、一応ストーリー上はそういう背景もあったんじゃないかなぁと。
まさかダクソ2で「人間性」という単語を目にするとは思わなくてびっくりした。結局ダクソ2の世界での「人間性」はどういう役割なんだ?全く出てこないし、いきなり主人公に人間性の〜とか言われても「?」だろうに次のDLCでまた台詞増えるんだろうけど、本編が支離滅裂だからなあ
3回です間違えました、すいません。
これ王冠の順番ではなく数で会話が追加されてる気がします。あとヴァンクラット自身の王冠でも追加されるので、今のところ4回まで会話が変わります。
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ダクソ3の簒奪者エンドは、ヴァンクラッドがもし不死廟に引きこもらず、最後までデュナシャンドラに言われるまま突き進んでたらこんな感じになってたってのを示してたんじゃないかとちょっと思った。
デュナシャンドラがマヌスの落とし子なのに対して、ロンドールのユリアはカアスの娘で、どっちも闇の関係者の娘という似たポジションだし。
兄貴達の考察見てから思ったけどコイツの死体があるエリアの周囲の像が玉座と王に見えるようになった。無数の玉座あることから他にも王は無数にいてヴァンクラッドについては無数の王の中の1人になり損なったやつなんだろうと思った。つまり、その無数の王で特に強かったのが3でロスリックに流れ着いてるんだろうね
嫁さんをか弱き者呼ばわりで、王様強すぎてデュナシャンドラも真っ向から勝てなかったのが公式という
火継ぎの条件は単純に最初の火に至る事だけだと思うよ
でも最初の火に至るために結果的に王のソウルや膨大なソウルが必要になってくる
火継ぎするなら闇は関係してこないと思う
ノーデス→亡者にならない→力を集めた王冠の持ち主は呪いにかからず亡者にもならない→
呪いの克服、克服者を目指し失敗した克服者の幻影=ヴァンクラッド
ノー篝火→篝火に頼らない→生と死の象徴「火」の外側にある存在、古竜→
古竜の力で超越者を目指し失敗した超越者の幻影=アンディールってことだったのか
発売日に買ったのにストーリーとか全く意識してなかったから今更知った
火継ぎに本当に相応しい者の条件は
1:膨大なソウルを宿す強靭な肉体。
2:4つの巨大なソウルを所持していること
3:マヌスの欠片の娘達を倒すなり改心させるなりして呪いを理解し、王冠に呪いを克服する力を宿す。
火継ぎは上記の条件を満たし、王の器かピザ釜(王の器の模倣品?)に燃料となる4つのソウルを注ぎ
世界中にソウルを循環させ闇のソウルを押さえ込む。てとこ?
かつて火が生まれ、それは差異をもたらした
熱と冷たさと、生と死と そして光と闇とを
懐かしい。この台詞、まんま前作のオープニングですな
もぅマヂ無理。 火継ギぁきらめた。
ちょぉ頑張ったのにゥチは王の器じゃなぃんだって。
どぉせゥチゎ遊ばれてたってコト。 今ソゥル捨てた。
国は亡び、火は綻ぶ… 古のソウルが力を取り戻す…
闇は枷を離れ、呪いとなり…人は、そのあるべき形に…
ここであえて火継ぎ勝利説を書いてみる。
火継ぎを繰り返し、莫大なソウルを焚き続けることによって人間性はソウルと融合し、ソウルが取り込めなかった部分も人の像として焼き固められてしまった。
そのためソウルと呪いが同じと言われるようになり、火守女なしで篝火が燃え続け、古王たちもあんな小さな「はじまりの火」によって呪いを退けることができた。
そんな可能性もないだろうか。
あと人間性の設定が無くなった理由は欧米からのクレームがあったからじゃないかと思う。
某名前を言ってはいけないお方の聖霊に設定がかぶってる。
この人が詳しいクセに妙にテンション低いのって"詰み"の状況であると判断したからなんだよね?
火に近づいても(イザリス等)、闇に近づいても(ウーラシール等)人間の異形化は避けられない。
王は王でも異形達の王にしか最終的にはなれない。
俺はそんな虚しいこと御免だ。
・・・ってのはやっぱり変?
2でシステム上人間性に近い役割を持ってる人の像ですが、使用時のエフェクトは完全人間性で、個人的な見え方ですが人の像のアイコンが中の人間性が漏れない?ように網目状の何かで包んでるように見えます。
人間性と人の像は同じもの、役割と形状から「人の像」と呼ばれてるだけで、闇のソウルや人の像は存在するけど長い年月で人間性という名称がなくなったんだと予想してます。
自分も↓の方が言うようにすでに闇の時代になった可能性もあると思います。
闇の時代、つまり人の時代になったことで人間性は定着しすぎて忘れられた。
2で唯一最初の火を連想させる始まりの篝火も、ゲーム開始時点ではすべて消えてますしね。
人間性がなくなったのはマヌスが原因じゃないと思うな。たぶん今は最初の火が消えてしまって闇の時代。
闇のソウルは完全に人間に定着してしまい、アイテムとして切り離せなくなってるんだ。
逆に火の時代では人間性は効果を発揮しないので出てこない。
1の時代は火が消えかかったけどまだ消えてない特殊な時代だった。だから人間性が人から分離してアイテムとして存在できた。
おそらく、マヌスが滅びたのがキッカケで世界全体から人間性という概念や、それにまつわる摂理や法則そのものが徐々に失われていき、ごく一部の者(ボンクラ等)のみが知る伝承と化したんじゃないか、と思う。
1を象徴するシステムですらあった人間性が2で影も形もなくなったのはゲームデザインの変更が最大の理由だけど、一応ストーリー上はそういう背景もあったんじゃないかなぁと。
まさかダクソ2で「人間性」という単語を目にするとは思わなくてびっくりした。
結局ダクソ2の世界での「人間性」はどういう役割なんだ?全く出てこないし、いきなり主人公に人間性の〜とか言われても「?」だろうに
次のDLCでまた台詞増えるんだろうけど、本編が支離滅裂だからなあ
3回です間違えました、すいません。
これ王冠の順番ではなく数で会話が追加されてる気がします。あとヴァンクラット自身の王冠でも追加されるので、今のところ4回まで会話が変わります。