お知らせ:6/1 もんぱら終章について、公式ブログ更新

アンフィル

キャラ詳細

  • 肉体が絡み合う数本の長い触手で構成されたアポトーシス娘。その構造を活かし、身体を「解く」ことで触手ボディを攻撃に転用したり、相手を捉えることに用いたり、狭い場所に潜り込むといった変則的な動きも可能な模様。地味にウサ耳。
  • 格闘と触手技の運用を有利にする固有アビを持つ。触手技は威力アップがあるとはいえ、力及び器用さどちらかに特化させた触手キャラよりも威力を発揮しにくいと思われるので、攻撃は格闘に任せ、快楽攻撃用のサブウェポンとして運用するのが丁度いいだろう。
    • 上記はアポトーシスで運用する場合のもの。当然ながら、スキュラに転種して触手技を主力にしたアタッカーにしてもいい。お好みで。
  • 転種先が四種類があるが、触手技が常時使用可能なことを考えるとまずはスキュラ種から育成をスタートさせたい。育成の幅が広く、とにかく出来ることが多い点が魅力。
    • アポトーシスは高ステータス補正と隙のない状態異常耐性で安定感があり、最終転種先の候補として優秀。通常攻撃ブースターを始めとして、通常攻撃に関する便利なアビリティが習得出来る点も見逃せない。
    • スキュラ種の種族アビリティの2〜3回攻撃と戦技アビリティの全体攻撃を併用すれば敵全体に3回攻撃が可能になる。テンタクルスアップ系を使用することで更に手数を増やせる。お手軽に通常攻撃に尖った運用をするならハイバーサーカーを採用するのも有り。アクセサリ枠は状態異常付与系か攻撃の書系を選択したい。
      • テンタクルエクスアップとオラクルの「ずっと俺のターン」を併用することで脅威の45回通常攻撃を行える。強力だが使用する順番を間違えると機能しないのと、攻撃開始が3ターン目になってしまう点に注意。同じ通常攻撃型ではないが、メイドブースト+裸一貫が2ターン目から攻撃を始動できることからもやや足が遅いと言えるか。
      • ここまでの運用はヌルコでも同じことが出来る。
    • ドール種のボーカロイド系列で便利な歌踊りを習得できるので是非経由しておきたい。
      キメラ種も強力な防御系アビリティやヘビィマジックを習得可能。機神のステータス補正は固有アビリティを活かすのに向いており、状態異常耐性も穴が少ない為、最終転種候補に挙げられる。
    • 説明が長くなったが、それだけ多彩な運用を可能とするポテンシャルを持っている為、自分なりの運用法を模索したいところ。
  • 食べ物は麺類のみ好感度が上がる。(スパゲッティ24P・おそば27P・きつねうどん60P)一応魚の骨とドクロでも3P上がるが効率的では無い。
固有アビリティ:触手の拳
(中章v2.20)
「格闘」「触手技」「造技」を使用可能
「格闘」「触手技」の威力がアップ
「格闘」「触手技」の消費SPが2/3になる

中章v2.11以前

初期ステータス
Lv40
職業武道家Lv10 拳豪Lv10
種族スキュラLv10 ドールLv10 キメラLv10 ハイスキュラLv10 下位アポトーシスLv10 三種混合体Lv6
装備オリハルコンの爪、河童の盾、メデューサクラウン、オリハルコンプレート
覚える技
名前習得条件種類威力対象属性効果
(最初から)(スキル)
(Lv8)(スキル)
(イベント)(アビリティ)-
固有イベント
目的入手物

Lv〜時のステータス(無職+基本種)

遊び人スキル

固有会話

イリアス様の反省会

会話集

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