最終更新:ID:jwggwJjewA 2025年07月07日(月) 11:41:11履歴
- アスラ王国第二王女。
- アスラ正妃の一人娘であり、女性ながら王位継承順位3位。
- 金髪で編みこみの入ったサラサラのロングヘア。聴いていて心地よいカリスマ性のある声を持つ。
- 登場人物で一番の美少女*1。
- 力の強い者を組み敷いて言いなりにすると興奮する加虐性欲と組み敷かれて興奮する被虐性欲を併せ持つ。
- 元々王位には興味はなく、目をつけられぬよう退廃的な生活を送っていた。甲龍歴417年フィットア領転移事件の際、転移してきたターミネートボアに自分の盾となって殺されたデリック・レッドバットの遺志を受け取り王を目指す。
- 甲龍歴419年、派閥は劣勢の上に第一王子派の暗殺者による襲撃が繰り返されることから、捲土重来を期しラノア王国に留学する。その際、従者は17人いたが追手の襲撃より生き残ったのはフィッツ、ルーク、エルモア、クリーネのみ。
- ラノア魔法大学ではルーデウスの三学年上で生徒会長。一般生徒に交じる事で、他生徒たちとの交流を得るため、特別生としての扱いを断っている。
- 王になるため甲龍王ペルギウスに助力を乞い空回りするが「王にとって最も重要な要素とは何か」と問いを受け4ヶ月の時間をかけ「遺志を継ぐこと」でそれを否定されるのであればペルギウスの助力も必要ないと答えた。このやり取りがガウニス・フリーアン・アスラの理想と重なりペルギウスの助力を得ることができた。
- 甲龍歴425年、国王病気の報を得て大学を中退しアスラ王国へ帰還。途中ルーデウスを介してオルステッドと直接話し、龍神の配下に加わる。
- 王都に帰還後、北神三剣士による襲撃を誘発させ撃退。アリエル主催の第一王子慰労パーティーにおいて、第一王子派首魁のダリウス上級大臣(ヒトガミ使徒)をトリスを用いて弾劾し、権威を失墜させた。さらに同パーティに『魔神殺しの三英雄』ペルギウスを招聘・登場させ、次期王位にアリエルを推薦させたことにより、次期王位継承を確立した。
- 間章で国王に即位し80年後の魔神ラプラス復活に備えて戦力を集めるルーデウスに協力する。
- 428年、ザノバ商会の設立・補佐役の選定などに関わり、オルステッドコーポレーションの出資元となる。
- オルステッドの配下であることは表向きには秘匿されている。後の記録にはオルステッドとのかかわりは書かれておらず、最期まで龍神と関係は秘匿されたままだった。
- 441年時点で5人の子供がいる。相手に権力を持たせないようにするため特定の男性とは結婚していない。また後宮に妾を何人もかかえている*3。
- 没年は不明だが、本編後にルーデウスより先に亡くなっている。
- 老デウスの時間軸では、ペルギウスの説得に失敗したままルークの進言の元帰国し王位継承戦に挑んだが形勢不利な情勢に陥ってしまい、無謀にも第一王子と第二王子を同時に殺害しようとしたが水神や北帝らに阻まれ失敗。王都の平和を乱した犯罪者として処刑された。
- オルステッド曰く、来るべき国難*4において、第一王子が国王となれば武力寄りの軍備増強となり、国が滅びる。アリエルが国王になれば魔術寄りの軍備増強となり、国が永らえる。その国でヒトガミを倒す人材が生まれる。*5
- 守護騎士
- 守護術師
- 侍従
- エルモア・ブルーウルフ、クリーネ・エルロンド、トリスティーナ・パープルホース、ヴィクトル、マルスラン、ベルナデット、エドウィーナ、フロランス、コリーヌ
- 騎士
- アリステア、カラム、ドミニク、セドリック
- 術師
- ケヴィン、ヨハン、バベット
親:アスラ国王、アスラ正妃
異母兄弟:第一王子グラーヴェル・ザフィン・アスラ、第二王子ハルファウス?、
第一王女(名称未登場、婚姻済)
配偶者:不詳。未婚ながら5人の子供を出産。後宮に大勢の男性を抱える。
子:サリエル・アネモイ・アスラ、エドワード・アネモイ・アスラ
異母兄弟:第一王子グラーヴェル・ザフィン・アスラ、第二王子ハルファウス?、
第一王女(名称未登場、婚姻済)
配偶者:不詳。未婚ながら5人の子供を出産。後宮に大勢の男性を抱える。
子:サリエル・アネモイ・アスラ、エドワード・アネモイ・アスラ
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処女の頃から夜這いが趣味と書かれるおかしな女
見た目は美人
そして放尿
性癖は俺ら
失禁プレイ王女
オルステッドの恐怖を失禁で克服した強者