最終更新:ID:sBHdqfLfbg 2023年07月20日(木) 02:09:42履歴
- 子供時代のロキシーに魔術を教えた先生。人族のS級冒険者*1。
- 「世界を歩く」の作者で世界を周りながら、様々な本を書いている。
- アスラ王国にある海沿いの小さな村出身。魔術師だった実親から魔術を習い、家にある本でしか知らなかった外の世界を見たくなって村を飛び出した。*2
- 旅の途中、386年頃にリカリスでミグルド族の話に興味をかられて村を訪れる。村のすぐ近くで空腹のため倒れていたところをロキシーに発見されロイン家でしばらく世話になる。
- ロキシーに魔術を教え再び旅に出た。
- 後に冒険者となったロキシーとアスラ王国で再会する*3。
- 自分が取材して広めたことでチルカ族が絶滅したと聞いたことから筆を置いていたが、再び執筆を始めた。

このページへのコメント
ワイの拙い英語知識だと【ブラッディーカント】て名前は結構ドギツイ下ネタ由来だと思うんだが、英語圏でも改変されずにそのままの名前なんか?
ウィザードリィのカント寺院が元ネタでは?
下ネタは知らん
寿命で死んだブラッディーカントの死体を穴の怪物だかアンデッドだか無界の存在が乗っ取って年老いたロキシーの前に現れて敵として対峙するとか?
昔ループが終わって暇になった社長が書いたんだと考察してた時期あったけど、今後出てくるのかな
ロキ出すの最終話の様子だとあの後すぐに亡くなったぽいね
著書『世界の偉人・英雄』は、著者の死後に後継者の誰かが原稿をまとめて出版されたのだろう。
ロキシーも関与してる?
480年まで生きてるので人族としては相当長寿
Twitterで言ってたけど480年に出した本はカントの未完成原稿を使って誰かが出版したらしい