最終更新:ID:OWVmone2Lg 2023年05月26日(金) 22:15:24履歴
- 王竜王国第32代国王。
- 人質の身でありながら未来を諦めないパックス・シーローンの姿勢を評価して、娘のベネディクト・キングドラゴンを妻として与える。
- 王女を妻に迎える者として相応しい地位を与えるため、一度シーローン王国に帰して要職に就かせるよう要請するが、それを拒否したシーローンに激怒、死神ランドルフ・マリーアンをはじめとする10人の騎士をパックスに貸し与えクーデターを起こさせる。
- 実はヒトガミの使徒で一連の行動はお告げによるもの。
- パックスを自殺させるために期待に応えなければいけないという意識を植え付けたと龍神オルステッドは予測している。
- 龍神オルステッドに殺される。

このページへのコメント
生きてるとヒトガミにとって都合悪い未来作られるから使徒にして操ってオルステッドに始末させた説聞いたがどうなんだろ
オルステッドからすると、孫のカークの方が重要人物みたいだしそれはないな。
どうでもいい奴だからオルステッドもあっさり始末したんだろうし、重要人物なら始末はしてない。
オルステッドによる国王暗殺も無意味だったどころか逆効果だったっぽいのがなぁ
無意味ではないだろ
生かしてたらヒトガミに操られてランドルフあたりが決戦編で敵対してた可能性もあるし
オルステッドが暗殺した意味はあったの?
再度使徒にされる可能性もあったから必要だろ
下手したら決戦編でランドルフが敵になってた
結局ヒトガミの作戦(パックス抹殺)には影響なかったのがね
クーデター起こさせた時点でほぼ用済みだっただろな
たぶんその後パックスを見殺しにして肩ポンする予定と思われる