最終更新:ID:Cdsz9X8yIA 2023年03月27日(月) 13:39:27履歴
三大流派の一つ。怪我の応急処置法や、身体部位の欠損があっても戦える実戦的な剣術で傭兵や冒険者などに好まれる。本拠地は王竜王国。
強さのランクは初級、中級、上級、北聖、北王、北帝、北神であり右に行くほど強い。
剣術よりも、その生き方、戦い方こそが流派の主体であるとされている。
人それぞれに合った戦い方を模索していくのも北神流の教えの一つで、奇抜派、実戦派、魔王派など門派が星の数ほどある*1。
人質を使いながら戦う術等もあるので、卑怯と見るものも多い。
トップが不死魔族だったり、そもそも死ににくい流派という事もあり、門下生が多い*2。
強さのランクは初級、中級、上級、北聖、北王、北帝、北神であり右に行くほど強い。
剣術よりも、その生き方、戦い方こそが流派の主体であるとされている。
人それぞれに合った戦い方を模索していくのも北神流の教えの一つで、奇抜派、実戦派、魔王派など門派が星の数ほどある*1。
人質を使いながら戦う術等もあるので、卑怯と見るものも多い。
トップが不死魔族だったり、そもそも死ににくい流派という事もあり、門下生が多い*2。
- アレクサンダー・カールマン・ライバック(三代目)…七大列強七位
- アレックス・カールマン・ライバック(二代目)
- カールマン・ライバック(初代)
- オーベール・コルベット(奇抜派北神三剣士)
- ドーガ(斧を使うので正確には戦士)
- ランドルフ・マリーアン(正式に認可を受けているかは不明)
- ガルス・クリーナー(魔王派)
- ベネベネ
- エリス・ボレアス・グレイラット (間話「牙を砥ぐ」で認可される)

このページへのコメント
オーベールみたいな忍者タイプ、アレクのような勇者タイプも混在している謎の流派
北神流が水神流みたいに受け流ししてたシーンって誰か知りませんか?
第百五十一話「不死魔王との決闘」でアトーフェがルーデウスの岩砲弾を受け流す。
第百八十三話「宵闇の死闘」でオーベールがルーデウスの岩砲弾を受け流す。
第二百五十二話「三世vs二世+α」でアトーフェの分体の腕がアレクの王竜剣の一撃を受け流す。
すぐ思いつくのはこれくらい。
>>Cdsz9X8yIA
返信ありがとうございます。読み返しましたが
閑話「牙を研ぐ」でもオーベールがエリスの光の太刀を
受け流してましたね
感想返しでジークは北神流月影派って冗談っぽく言われてたので一流派扱いでもいい?