電撃文庫『魔法科高校の劣等生』の個人作成Wiki

しっぽう・たくま
七宝琢磨



基本データ



一高の96年度新入生総代
師補十八家七宝家の長男。

我が強く、十師族の地位に強い執着を持っている。
第三研?から第七研?に移籍した七草家は、第七研?でずっと七宝家が開発に携わっていた群体制御魔法を我が物顔で使い、その力で十師族にのし上がった」と考えており、七草家を嫌っている。


当初は、百家を含む師補十八家に届かない家系の魔法師を見下しがちで、同級生からも敬遠されていた。
しかし、2096年4月に模擬戦十三束に為す術無く完敗し、さらにその十三束達也に挑んで敗れたハイレベルな模擬戦を見て次元の違いを痛感し、自身の思い上がりに気づいて考えを変えた。
その後、96年度九校戦までには同級生の信頼を獲得し、新人男子をまとめ上げるまでに成長し、達也もそのことを認めている。


ほのかに対して淡い恋心を抱いているらしい。

(出典:12巻46・47・78〜81・98・163・289〜291P,SS巻228〜239P)


スキル(魔法・魔法技術・体術など)


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