電撃文庫『魔法科高校の劣等生』の個人作成Wiki

じゅうもんじ・かつと
十文字克人



基本データ



一高の93年度入学生で、94年度部活連会頭
十師族十文字家の長男で、次期当主にして代表代理。
真由美摩利とともに「一高の三巨頭」と並び称されている。


どっしりと構えた、将の風格を漂わせた人物で、達也曰く「巌のような人」であり「人格者」。
ただし天然な部分もいくぶん持ち合わせており、95年度九校戦では達也に対して将輝に勝つよう自ら言っておきながら、いざ達也が勝って注目を集めると、「十師族の次期当主である将輝に勝ってしまったという事実は重たいぞ」と達也に言い放ち、達也を呆れさせた。


卒業後は国立魔法大学に進学した。


実質的に十文字家の当主を務めていたが、2097年2月の師族会議の場で正式に当主を継承した。

(出典:1巻106〜111P)


スキル(魔法・魔法技術・体術など)


略歴


年表

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。

Menu

よく見られているページ


Wiki内検索

管理人/副管理人のみ編集できます