共有小説「繁華街ネオン町」用の設定配布wikiです。こちらは原作者(虚影 響)のみ編集できます。

クガトニとは


開花プログラム錠の被害者のうちの一人であるが、救済策として与えられたDIZにて若干16歳にてトップアーティストに躍り出た人間である。
現在18歳。以前と比べて落ち着いてきている。
狂気的作品から、デザイナー的な「売り物にもできる」作品を作るようになった。
絵描き?とは仲が悪いのか良いのか分からない。

クガトニの個人的なことについて

薬物による被害
開花プログラム錠を父親に飲まされたことにより、発狂し、毒薬によって殺害されかけた。
その影響で、白髪や赤目といった体の色素が極端に少なくなるという症状と、幻覚、妄想といった症状に悩んでいる。
作品について
精神的ケアとリハビリを兼ねたDIZ作品を保健機関?で作っていたが、それが高く評価され、Hanka下町にてデビュー、直後からじわじわと人気が出て、三年で世界規模のDIZ大会にて入賞、アート作品は高値で取引された時期もあったが、クガトニ本人が「皆と親しくありたい」と公開型日記に書いたため、先行公開作品以外は基本的に低めの価格設定か無料で公開されている。
人柄について
作風から「攻撃的な狂人」「性犯罪者」などと疑われるが、実際にはご近所さんと仲が良い程の、優しい好青年である。
趣味で花を育て、隣人の老婆や子供にプレゼントするくらいだ。
が、発作でよく部屋を荒らすため、基本的に寝室には「軍事用DIZマシン」と、朝食(トマトと塩、など)、飲用水のプラスティックボトルが置いてある。

部屋について

壁は真っ白だが、以前は油性マーカー(DIZ用ではない)でのラクガキで埋め尽くされていた。
幻燈の研究機関に壁紙をプレゼントし、DIZ用のスクリーンに張り替えた。
基本的に自宅の壁は全てDIZマーカータブレット?に対応している。
置いてある機械類は、耐久性の問題で全て軍事用の耐水・耐衝撃仕様である。

衣服について

基本的に、白いシャツにデニムパンツである。ダメージジーンズは基本的にはかない。
だが、DIZ公式展覧会などの発表の場では、奇抜な格好を自作して着こなしている。
普段、幻燈喫茶に行く場合は、蛍光ピンクのウィッグに、ワイヤー型アンテナヘッドドレス?、絵の具や薬品の付着したダメージボトムスという井出達で現れる。
ちなみにその時のシャツは気分で選んでいる。

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外部リンク

ピクペディア掲載内容


クガトニ(くがとに)とは。

KugaToni(久我 純/くが じゅん)のこと。
架空日記「繁華街ネオン町」のキャラクターのことである。

性格は大人しく優しいが、
「才能を開花させるためだ」と、飲まされた薬によって、
発狂したりすることもある。
基本的にパフォーマー気質であり、
DIZと呼ばれる電子ドラッグ機器(勿論、架空のものである)を用いた
作品展覧会や対戦などで世界的戦歴を残している。

好物はトマト。塩だけかけてそのまま食べる。

ちなみに年齢と恋人の設定は定まっていない。
それぞれの筆者により前提が大きくかけ離れているからだ。

あるpixiv上の絵師をモデルに、架空日記メンバーが作品を発表したところ、メンバー全員に一気に感染した。

「これは…CPを組まざるをえない」「え。何この男の娘は」
というノリに困惑したキャラ提案者は、
モデルご本人にキャラがいることは明かしているが、
謝るタイミングを常に逃し続けてもう3年は経とうとしている。

一応、今のところは苦笑いで住んでいるが、
KugaToniのモデル本人があきらめているのか、
怒ろうにもファンが熱心すぎてどうしようもないのか
真相はは定かではない。

キャラ製作者いわく(クガトニの髪型に対して)
「蛍光ピンクに髪の毛を染めるって目に痛いだけで萌えないと思うよ」。

-とは書いたものの、

現存する絵が一枚だけってどういうことなんだ?!と絶望した。
もうね、なんだよ、ほんとorz by虚影(2010/10/02-11:30現在)

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