最終更新:
idiotica_seesaa 2024年08月17日(土) 10:40:11履歴
このページでは各種ギアやMODの相性のいい組み合わせや、欠点を補い合う組み合わせの例を紹介しています。
| スペクター / チャージ機雷 | |
| チャージはスペクターのステルスを剥がしてしまうため相性が悪いが、それを機雷に任せてしまうスタイル。 設置個数が少ないと感じた場合は、機雷原や機雷スペシャリストの活用も視野に入れるといいだろう | |
| (ハルブレイカー or リヴァイアサン) / 高速再構築 | |
| ( | ハルブレイカーとリヴァイアサンは手っ取り早く再生能力を盛りたい場合、高速再構築が相性がよくコスト面でも非常に手軽。 必要に応じて代謝亢進も合わせれば更に強固な再生になるだろう |
|---|---|
| 側面射撃ボディ / 追尾性 / 推力弾 / ワープストライク | |
| ( | 機体の両側面に向けて射撃を行うこの2つのボディはかなり癖が強いが、追尾性をもたせたワープストライクでの運用をするとあまりエイムを気にせずにばら撒けるので非常に楽。 更に射撃方向が反転してもあまり変化が生まれないことを利用して推力弾も合わせてしまう。ただし、反動もあるためここは好みで。大口径を併せる場合などはスタビライゼーションも併用するといいだろう ワープストライクに合わせやすい武器は後述のものを参照 |
|---|---|
| 飛距離の長い武器 / 追尾性 / ワープストライク | |
| ( | 飛距離に優れた武器を追尾性を持たせてワープストライクで運用することで、画面全体に攻撃を波及させやすいシナジー。細かいエイムが必要なく全域を攻撃出来るため非常に強力。 前述した癖の強いボディであるボディ:バッテリー/ボディ:コーサーとも相性が良い |
|---|---|
| リヴァイアサン / 防砦シールド / フォースアーマー / シールド搭載コンストラクト / 転換 | |
| かなり絡め手のシナジーではあるが、リヴァイアサンの関節の持つ強固なダメージ耐性をシールドコンストラクトとフォースアーマーで強化、さらに潤沢なシールド値を持つ防砦シールドから、その一部を転換で船体値の増強に回すというコンボ。 高速再構築を使えないため、エッセンス収奪と燃焼タイプの武器を合わせて回復面をカバーしたビルドで採用しやすい | |
| クールダウンの短いシールド / 緊急システム / テンペストブレイク | |
| ( | クールダウンの短いシールドとテンペストブレイクによって頻繁にシールドの張替えを行いつつ、緊急システムによる無敵時間を活用していくコンボ。 転移シールドはややクセがあるものの、シールド能力のワープと併せて1.55秒も無敵時間を稼ぐことが出来る。 |
|---|---|
| 特殊分裂処理の武器 / 分裂 | |
| ( | グレネード/サルヴォ/ブレード:分裂前の弾体が直撃した敵にも分裂弾体がヒットする ダート:刺さった敵の撃破時に刺さっていたダートが周囲にばらまかれる。また、寿命で消失した弾体も分裂する 上記の特性を持っているこれらの武器は分裂と非常に相性がいい |
|---|---|
| 広範囲攻撃判定の武器 / スタビライゼーション / 大口径 / 推力弾 | |
| ( | 攻撃があまり向きに依存しない武器を推力弾で活用し、どうせ反動がつくんだとばかりに大口径をひとつまみ。前に押し出される反動をスタビライゼーションで緩和するというコンボ。前方への反動も慣れれば前方ストレイフのように活用ができる。 このコンボはあまりエイムを必要としないため、ボディ:バッテリー/ボディ:コーサーでも比較的使いやすい |
|---|---|
| サルヴォ / 収斂爆発 / 反物質弾 | |
| サルヴォはダメージソースが爆発であるが、もともと誘導性があるため直撃させやすい。そのため収斂爆発の爆発範囲縮小を問題とせず、爆発ダメージ増加部分の恩恵のみを活かせる。また、収斂爆発が前提となる反物質弾もサルヴォであれば自傷ダメージが非常に控えめになるのでこれも良相性 | |
| フラック / 弾幕 / キャリブレート | |
| 弾幕で猛烈に弾体数が増えたフラックをキャリブレートで一点集中から広範囲まで対応させていくコンボ。フォーカスファイアは可変ではなく固定で拡散が狭まってしまうため、ザコが広い範囲に居るような状況に対する即応性も保ちたい場合はこのコンボのようにキャリブレートを採用するといいだろう。 | |
| ヴォーテックス / バッテリー / 一極化 | |
| サイズによりダメージがスケールするが、複数同時発射と相性が悪いヴォーテックス、サイズボーナスを持つが複数発射してしまうバッテリー、この2つの微妙な噛み合わなさを一極化でピッタリとつなぎ合わせるコンボ。 ヴォーテックスが敵を吸い込むためあまり移動をしなくて済む要素がバッテリーの機動力のなさを補ってくれる点も相性バッチリでGOOD | |
| ヴォーテックス / エッセンス収奪 / ジェミニプロトコル | |
| ヴォーテックスの激しい自傷ダメージに対応するためには高速再構築の採用も有効だが、シールドにダメージを分散させるジェミニと燃焼ダメージと相性の良いエッセンス収奪のコンボも、ヴォーテックスの取り回しをかなり楽にしてくれる。 無論フォースアーマーやコアシールディングを併用すれば更に自傷ダメージのコントロールは容易になる。 ただしこのコンボを採用した場合、シールドが割れた際には大抵の場合自機が極端に追い詰められている状況になりがちな点に注意 | |
| 武器射撃と相性の悪いMOD / 秘めた力 | |
| ( | 射撃による効果低減や、武器性能を悪化させるMODも秘めた力であればメリットだけを享受できる。 左のアイコンの欄ではそれぞれを or でグループ化しているが相性が良いのであればすべて取ってしまうのももちろんアリ |
|---|---|
| 僚機 / オーバークロック | |
| 僚機状態のインターセプターは常にオーバークロック範囲に入るため、常にその効果を享受できる。オーバークロックの効果は加算式ではなく乗算式であるため非常に強力。これを常時有効にできるので、僚機ビルドであればオーバークロックは是非活用したい | |
| アドレナリン分泌モジュール / オムニシールド / ジェミニプロトコル | |
| 船体値を捨てシールドを生命線にするオムニシールド、そこにダメージを船体とシールドで分配するジェミニによって船体値を下限に張り付かせることで、アドレナリンによる全般ダメージ+50%の半分である+25%を常に有効にするコンボ。 シールド主体の秘めた力ビルドなどで活用しやすくとても強力 | |
| 効率化 / 自機射撃が不可能になるMOD | |
| 監理者、秘めた力は自機射撃が行えなくなるため、効率化の効果を常に利用できるとも言える。効率化による再生向上とクールダウンの短縮は乗算形式の2割増しのため、凄まじく強力。監理者、秘めた力ビルドを使う時は是非覚えておきたい | |
| サーマルランス / チャージシールド / ディスチャージ | |
| サーマルランスはチャージ状態のまま攻撃ができる上、スパークの発射がディスチャージをトリガーしてくれる。そのため、チャージシールドのシールド効果・シールド半径増強によって強化・巨大化したディスチャージの電撃でエイムすることなく周囲を焼き払うことが出来るのでおすすめ。 サーマルランスも重視するのであれば更に怨恨を合わせるのもいいだろう。 ディスチャージによるシールド自己ダメージを常に受け続けるため、それをフォローする手段も考慮しておきたい | |
| 攻城兵装 / チャージショット / パワーリザーブ | |
連射型の武器もバースト射撃とダブルタップの複数取得と併せチャージ仕様で運用することも可能であり、なんならレールガンなどでも他のMODで発射速度を落とさないように調整すればダブルタップ6つ程度なら併用できる上にチャージのさらなる高速化が可能。 射撃後即座に射撃キーを引き続けて攻城を効かせるのがディレイ短縮のポイント v0.33の調整で攻城とチャージを併用した場合、攻城による射撃間隔の短縮が行われなくなったことと、チャージ自体も対数曲線的なカーブからS字カーブ的なカーブに変更されたことで使い勝手が激変。 チャージを使うならとりあえず攻城合わせてヨシとはとても言えないような状況になってしまっている。 | |

コメントをかく