最終更新:ID:7XQQEGVaRA 2024年06月22日(土) 22:05:33履歴
宇宙を滑っているうちにデブリにつまづき、ここにたどり着きましたか?ここにあなたの力になるものがもしかしたらあるかも知れません。
見下ろし型の全方位シューティング + ローグライト + ARPGのようなビルド要素 というわがまま三点盛りのようなゲームです。
大きな特徴としては一般的な2Dシューティングと違い、前方推進とハンドリングによるラジコン操作と、慣性が大きく働くこと。そのため、一般的なツインスティックシューターと思って手を出すと面食らうかもしれません。
機体、シールド、武器からなるギア、そしてパワーアップである強化モジュール(MOD)の総数は200を越え、多種多様なビルドやシナジーがありつつその多くが固有のプレイ感や強さを備えている優れたバランスも特筆すべき点でしょう。
敵やその攻撃方法も個性にあふれていてゲームが進むとしっかり殺しに来るバランスのため、ビルド知識だけでなくプレイヤー操作の介入余地が非常に高いです。そのため戦闘も敵パターンの学習や対策の構築など歯ごたえがあり、やり込むほどにプレイヤー自身のスキル成長も大いに感じられる設計になっています。
クセのある操作感も慣れると宇宙でのドッグファイト、あるいは氷上スケートをしながらの銃撃戦をしているような、NovaDrift特有の爽快感を得られることでしょう。
大きな特徴としては一般的な2Dシューティングと違い、前方推進とハンドリングによるラジコン操作と、慣性が大きく働くこと。そのため、一般的なツインスティックシューターと思って手を出すと面食らうかもしれません。
機体、シールド、武器からなるギア、そしてパワーアップである強化モジュール(MOD)の総数は200を越え、多種多様なビルドやシナジーがありつつその多くが固有のプレイ感や強さを備えている優れたバランスも特筆すべき点でしょう。
敵やその攻撃方法も個性にあふれていてゲームが進むとしっかり殺しに来るバランスのため、ビルド知識だけでなくプレイヤー操作の介入余地が非常に高いです。そのため戦闘も敵パターンの学習や対策の構築など歯ごたえがあり、やり込むほどにプレイヤー自身のスキル成長も大いに感じられる設計になっています。
クセのある操作感も慣れると宇宙でのドッグファイト、あるいは氷上スケートをしながらの銃撃戦をしているような、NovaDrift特有の爽快感を得られることでしょう。
このゲームは移動に慣性が強く働く上に、基本的に向いている方向にしか進めないため、推進と照準を同時に行うことが非常に困難です。そのため基本的に回避のために動き、ある程度安全が確保されたら敵を狙い攻撃するというサイクルを繰り返すことになります。
この際、目標地点に到達するまで推進をふかすのではなく、そのまま滑れば到達できる速度まで推進を行い、十分な加速を得たら推進を止めて敵の方に向き、慣性で目標地点まで横滑りしながら射撃を行うといいでしょう。
どの程度推進をふかせばどれだけ進むかの感覚を掴むまでは、細かく推進を刻むようにするといいです。
この際、目標地点に到達するまで推進をふかすのではなく、そのまま滑れば到達できる速度まで推進を行い、十分な加速を得たら推進を止めて敵の方に向き、慣性で目標地点まで横滑りしながら射撃を行うといいでしょう。
どの程度推進をふかせばどれだけ進むかの感覚を掴むまでは、細かく推進を刻むようにするといいです。
完全に好みだと思われます。両者の長所/短所をざっくりと述べるとするなら
| 長所 | 短所 | |
|---|---|---|
| KB/M | エイムが非常に容易 | 画面端に寄った際、外向きの推進/方向維持が困難 |
| パッド | 画面端、画面ラップ時も進行方向維持が容易 | 細かなエイムが苦手 |
- パッドであれば、[設定→ゲームパッドの照準スタイル→方向指定]を有効にするとスティックを倒した方向に自機が旋回するようになるため、パッドでのツインスティックシューターのプレイ感に近づけることが出来ます。
- キーボード/マウスでは[設定→キーボード&マウス操作の定義→WASD&マウス操作〜〜]はKB/MでプレイするTPS/FPSを見下ろしにしたような感覚で操作できます(移動:上と推進を同じ W に設定するのが前方ストレイフがしやすく個人的にはおすすめです)
- キーボードのみのコントロールも勿論可能ですが、上記2つと比べ難しいと感じる人が多いと思われます。しかし、このキーボードのみの操作とパッドのデジタル/アナログ設定は、ラジコン操作の醍醐味が最も強く味わえる操作方法でもあります。
一番欲しいMODを取ることを優先するあまり序盤にリロールを使いすぎているのかも知れません。
ゲームを始めてすぐのMODプールはあなたがいずれ取るであろうMODに溢れている状態です。最優先で欲しいMODはないけどいずれ取るMODが候補にあり、それを取っても大勢に変化がない場合はリロールを節約してそのMODを取り次のアップグレードを待つ選択をするのもいいでしょう。
また、アンロックにより最初のギア3種の候補数が3→5→7と増加するのに加え、初期リロール数も増加しますので、アンロックを進めることも大きな助けになるはずです。
ゲームを始めてすぐのMODプールはあなたがいずれ取るであろうMODに溢れている状態です。最優先で欲しいMODはないけどいずれ取るMODが候補にあり、それを取っても大勢に変化がない場合はリロールを節約してそのMODを取り次のアップグレードを待つ選択をするのもいいでしょう。
また、アンロックにより最初のギア3種の候補数が3→5→7と増加するのに加え、初期リロール数も増加しますので、アンロックを進めることも大きな助けになるはずです。
ゲームに慣れ、強いビルドを作れるようになってくると自身の派手な攻撃で自機を見失うことがままあります。
その際は、自分の好みに合わせてオプションから以下の視覚効果を変更してみるといいでしょう
(効果大)
また2Dシューティング全般に言えることですが、常に自機を目で追うのではなく「自分はこのように操作したから、今自機はこのあたりに居るはずだ」という感覚を持つように意識してプレイすることも、自機の位置を把握する大きな助けになるはずです。
…とはいえ、衝突などで予期せぬ吹き飛び方をして完全に見失うこともありますが。それもまた、Nova Drift。
その際は、自分の好みに合わせてオプションから以下の視覚効果を変更してみるといいでしょう
(効果大)
- 画面振動の無効化
- 画面フラッシュの無効化
- 背景の詳細
- 軌跡の非表示
- 万華鏡風エフェクトの無効化
また2Dシューティング全般に言えることですが、常に自機を目で追うのではなく「自分はこのように操作したから、今自機はこのあたりに居るはずだ」という感覚を持つように意識してプレイすることも、自機の位置を把握する大きな助けになるはずです。
…とはいえ、衝突などで予期せぬ吹き飛び方をして完全に見失うこともありますが。それもまた、Nova Drift。
このゲームの精緻なメカニクスは大きな魅力であると同時に、プレイヤーを深く迷わせる要素でもあります。
アップグレード画面やポーズ画面中に左に並ぶギア/MODの一覧はカーソルを重ねることでツールチップを読むことが出来ます。
特に武器がどの要素で性能が増減するかを把握することは、あなたのビルドを適切に強化するのに大きな助けになるでしょう。
例えばレールガンの場合、弾速に応じてダメージが変化するため、弾速を増加させる、または低下させないMODが有用になります。
アップグレード画面やポーズ画面中に左に並ぶギア/MODの一覧はカーソルを重ねることでツールチップを読むことが出来ます。
特に武器がどの要素で性能が増減するかを把握することは、あなたのビルドを適切に強化するのに大きな助けになるでしょう。
例えばレールガンの場合、弾速に応じてダメージが変化するため、弾速を増加させる、または低下させないMODが有用になります。
このゲームには多くのアンロックが必要なギア/MODがあり、解放が済むまでプレイ中には出現しません。
アンロックはプレイヤーの通算スコアによるランクによって進行しますので、プレイを重ね、スコアを稼いで開放を進めていきましょう。
また、スーパーMODという特殊なMODはプレイ中に前提条件を満たさなければ出現しません。
アンロックはプレイヤーの通算スコアによるランクによって進行しますので、プレイを重ね、スコアを稼いで開放を進めていきましょう。
また、スーパーMODという特殊なMODはプレイ中に前提条件を満たさなければ出現しません。
このゲームはスクロールのない1画面シューティングですが、画面端が反対側と繋がるループ構造になっておりプレイヤーや敵は画面の外に出てその反対側に移動する「画面ラップ」が可能です。
しかし敵の弾のほぼ全ては画面ラップを行わないため、あなたが敵の弾幕で画面端に追い込まれたとしても反対側に抜けることで窮地を脱することができることも多いでしょう。
ただし、画面ラップ前に移動先が安全であることの確認と、敵の多くは画面外から現れることを忘れないように。
しかし敵の弾のほぼ全ては画面ラップを行わないため、あなたが敵の弾幕で画面端に追い込まれたとしても反対側に抜けることで窮地を脱することができることも多いでしょう。
ただし、画面ラップ前に移動先が安全であることの確認と、敵の多くは画面外から現れることを忘れないように。

このページへのコメント
そういえば射撃中の回復速度ダウンとかの基本仕様はどこに書かれてる/書くべきですかね
あーどこかに書かなきゃと思いつつ抜けたままでした。
とりあえずTIPSの最上段あたりにあるといいかもしれませんね。
存在しないリロールページへのリンクを貼る編集がされていたので元に戻しました。
ゲーム中のオーブを含めたアイテム系(?)のページがないので、次アップデートでさらに種類が追加されるのも鑑みてそれらのページをそのうち用意しておこうと思います
(´・ω・`)b