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idiotica_seesaa 2024年08月15日(木) 02:43:22履歴
| ・ 回転・低速移動する渦流をチャージ、解放する |
| ・ ターゲットはヴォーテックスに引き込まれつつ燃焼ダメージを受ける |
| ・ 大きなヴォーテックスは移動中、エネルギーボルトを放つ。このボルトは付近のターゲットを燃焼させる。ボルトの頻度・ダメージはヴォーテックスのサイズに比例 |
| ・ チャージ中、増大していく船体自己ダメージを受ける |
| ・ チャージ中の推力 -20% |
| ・ 武器の弾体数を増やすとヴォーテックスの減衰が速くなる |
| ・ 燃焼ダメージ:ヴォーテックスのダメージはそのチャージレベルに応じて増える |
| 弾体数:1 |
| 連射率:爆発半径・武器の弾体サイズ・武器の連射率に対する修正がチャージ性能に適用される |
- 自機の眼前に炎の渦をチャージし、射撃キーを離すことでリリースする。対象を引き込む力はチャージ中の方が強い
- サーマルランスと同様チャージがそのまま攻撃になるという形式だが、溜めてリリースするという仕様上通常武器のチャージショットの感覚に近い
- 弾体数が増えるほど急激に減衰する特性上、弾体数増加MODやバースト射撃系のMODと相性が悪いが、一極化とは強い相乗効果を持つ
- なお、ホーミングストライクの弾体はこの減衰に影響しない
- チャージの間に被る自己ダメージは渦の大きさに比例するため、自己ダメージ対策が整うまではチャージしすぎないことを意識したい
- もっとも自機と同程度のサイズでもそれなりの火力を出せるため、強敵があまり出現せずMODが整っていない序盤は細かくリリースするとダメージコントロールしやすい
- 敵の位置になるべく長く残って欲しい武器なので、通常の使い方をする場合、弾速を上げると都合が悪いことが多い。また撃つときの自機の速度も乗ってしまうため、射出する直前にスタビライゼーションなどによる制動が有効であったりと、ビルド以前に扱い方の奥が深い
- 逆に少し離れた位置まで飛ばしたい場合は、自機の速度の影響が大きいことを利用して、助走をつけて投げるような使い方もできる
- 極反転を取得すると引力が斥力(押しのける力)に変わる。一人になりたいときに活用しよう。なおダメージ効率は激減する



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