2chエロパロ板ワンピーススレSSまとめサイトです。

「コックさん?ワインか何かないかしら・・・?」
その大人の色気をまんべんに振りまきロビンがキッチンの
片づけをしているコックサンジに問い掛ける。
「ロビンちゃん!待ってすぐ出すからさ〜♪」
そそくさと隠してあった高級ワインを棚から出す。
しかし直後にロビンはサンジの背中に覆い被さる。
「コックさん?・・・貴方は航海士さんと・・・なの?」
サンジはにこりと作り笑いをして答えた。
「ナミさんは俺のことなんてどうも思ってないんすよ・・・!」
少しの間どうしようもない時間が過ぎる・・・。
「・・・コックさん?私は貴方が好きよ?貴方は私のこと好き?」
「・・・ロビンちゃん・・・ありがとう・・・俺そんなこといわれたの初めてだ
・・・すげーうれしい・・・。」
「コックさん?今したいことは何・・・・?」
答える間もなくサンジは一瞬でロビンの唇に優しく自分を重ねる。
始めは唇を重ねていただけだがロビンはサンジの口内に舌をもぐりこませる
その官能的な動きにサンジの鼓動が高まる。
「ロビンちゃん・・・いいのか?」
「・・・お願い・・・サンジくん?」
ロビンの頭を腕で抱き髪をなでまわし帽子が床に落ちる。
ロビンの豊満な乳房がサンジの熱い胸にあたり余計に接吻
を激しくする。サンジの舌はロビンの首筋を舐め回し手はヒップ
を撫で回し中心部を手でまさぐる。
サンジはキッチンの椅子に座りロビンを膝に座らせ抱きかかえる。
目の前には白いシャツのボタンが上から3つほど外れて谷間が美しく
広がる。それの耐え切れずサンジは貪るように乳房を舐めまわす。
いつのまにかボタンはすべて外れその乳房があらわになる。
桃色の乳首を丹念に舐めまわすとロビンは激しく震えビクンと
跳ね上がる。その快感がロビンの理性を侵して行く。
「うあんぁ!!いい!!サンジ君!!あはぁ!もっと!」
「ロビンちゃんのおっぱい気持ちいい・・・いい匂いだ・・・。」
「あんあ!!言わないで・・・おかしくなってしまうわ・・・。」
「ロビンちゃん俺!!もう我慢できないよ!」
そう言うとロビンを一度立たせ手を股座にいれ濡れそぼった
股を穿り返す。膝から力が抜け思わずよろける。
「しっかり立って・・・気持ち言いのかい・・・?」
「ああはぁん!!ええ!いいわ・・・。」
勢いでズボンとパンティーを膝まで下ろしまた膝に座らせる。
そして上では乳首を舐めながら指で秘所にピストン運動をかける。
何度もロビンが顎を上に向け跳ね上がる。
そしていつのまにかサンジのものが開いたチャックから飛び出ていた。
ロビンがそれを手探りで探し当て親指の腹で先端の亀裂をこね回す。
「うああ・・・ロビンちゃん・・・いいよ・・・。」
ロビンが自分から膝を突いて座っているサンジの男根を目の前に置く。
唾液を上からそのそそり立った物の先に唾液をたらし同時に手でシゴキあげる。
ゆっくりと時には激しく上下運動を繰り返した後ロビンはそれを口に含み
何かを吸い出すように吸引する。
「うあああ!ダメだ出るよ!!・・・あれ?」
「気持ちよかったの・・・?私より先にいくなんてダメよ。」
そう言うと、愛液が滴り落ちる秘裂を広げ座っているサンジの
男根に押し付け埋めていく。
「ああ・・・入る・・・んはぁ!!入る!!」
ロビンはすぐに腰を動かし始め、そのたびに乳房が揺れ
それに魅了されたサンジは乳首に吸い付くその下の手では
一番敏感なところを摘んだり転がしたり擦ったりして快楽をロビンに与える。
凄まじい勢いで乳房を揺らし顎を突き上げ喘ぎ声をあげる。
「あああ!!サンジ君!!いい!!はあん!っはあああん!!」
淫らな音を立て椅子からは透明な液がとめどなく流れ床をぬらす。
亀頭が最深部を何度も突き上げ、引き抜くときにカリが内側に引っ掛け
また最深部に滑り込む。
「サンジ君!!ダメ!いっちゃう!!もう・・・っ!あっっっっっ!!!」
サンジを力いっぱい抱きかかえ小刻みに震え絶頂を迎えたロビン。
サンジも無口のうちに白濁した濃厚な液をロビンに放出していた。
椅子はもう濡れまくり床は水溜りになっている。
サンジは男根を引き抜きそこからは官能的な糸が一筋光る。
「サンジ君・・・よかったわ・・・愛してるわ・・・。」
「ロビンちゃん・・・俺も大好きだ・・・。」
二人は軽く唇を重ねそれぞれの部屋に帰って行った。
今日は朝日が気持ちいい。
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