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社長×GW「LOLITA COMPLEX」(副題:ロビンがクロコダイルを見限った最大の理由)

「この間からミスター3とペアを組んでるミスGW、子供だけどなかなかの手腕よ。顔も可愛いしね」
ミスASが何気なく言った一言を、真性ロリコンの俺が聞き逃すはずはなかった。

「そのミスGWを今すぐ呼び寄せろ」
「えっ?…ミスター3ペアはナノハナで任務の真っ最中よ?」
「構わん、ミスター5ペアを代わりに派遣させろ。大した相手じゃないだろぅ。とっととしやがれ!」
ドン、と机を叩くと、ミスASがしぶしぶ立ち上って電伝虫を手に取った。
「また悪い病気が出たようね、言うんじゃなかったわ」
コイツの嫌味にゃもう慣れっこだ。俺はへん、と鼻を鳴らした。

「貴方が社長のミスター0…?」
次の日、ミスASが連れてきたのは、想像以上の上玉だった。最近はひねたガキばっかりで、俺のような
真性ロリコンの欲望を満たすようなお嬢ちゃんにはなかなか出会えねえ。情報化社会ってのは有害だと
つくづく思っていた。
が。
今時、二つわけの髪にハイソックスにショートパンツ。化粧のけの字もねえ。
流石は赤飯前の少女だ。尤も、赤飯過ぎたら少女じゃねえけどな、俺の中じゃ。
ああそうそう、少女ってのはこうでなくっちゃいけねえんだ♪
「そうだ、俺がミスター0だ。表じゃ七部海のクロコダイルで通ってるがな」
「…BWは秘密主義なのに、私に正体を明かしていいの?」
「お嬢ちゃんは特別だ。…勿論、このことは誰にも内緒だぜ?ミスター3にもな」
「…良く分からないけど、私は特別なのね、わかった」
唇に人差し指当てて、んー、と考え込んでる格好なんざたまらねえことこの上無しだ…
クハハハハ…今日はいい日だ!(なんのこっちゃ)
そういうわけで、レスの都合上早速コトをおっぱじめることにした。
因みにここはレインディナーズの俺の部屋だ。
「お嬢ちゃん、暑くないか?」
「ええ、…そうね、ここは暑いわね。流石はアラバスタだわ」
「汗をかいて気持ち悪いだろう?おじさんと一緒にお風呂に入らないか?」
「え?」
「とーーーっても、でっかい、壁も天井も浴槽も何もかも真っ白な綺麗なお風呂だぜ?…ああそうだ、あとで風呂の壁に好きなだけ絵を描いていいぜ!」
「本当?本当に、描いていいの?」
「ああ、よ好きな絵を描くといい。だから、おじさんと風呂に入ろう」
「嬉しい!…さすが社長ね…わかったわ、入る」
ああ、何て単純なんだ!クハハハハh(ry

「…社長、どうしたの?」
…いけねえ、鼻血が…

(中略)
「お嬢ちゃん、服、脱がせてあげようか?」
(作者注:このときのクロコダイルの顔は各自想像にお任せします)
「平気よ。…社長、もう脱いじゃったの?」
「ああ、脱いじゃったさ♪」
やっぱり赤飯前のガキだ、グンゼの白パンツなんかはいてやがる。
上は白のタンクトップか…くう〜〜〜っ、激しく脱がせてえええ!!!!
「ほぉーら、お嬢ちゃんの下着を見たからおじさんのバナナがこーんなに元気に(ry」
俺は我慢し切れなくなって腰に巻いていたタオルを外してみた。
顔真っ赤にして「きゃあ!」なんて叫ぶだろうよきっと!
…そしてそこを無理やり襲って下着を脱がせて(ry
が。
ミスGWは至極冷静に、一言。

「…あら、ミスター3より貧相ね」

がーーーーーーーーーーーーーーん。

「……社長?どうしたの?社長?」

ミスGWの声と共に、おれの意識が遠のいていった。

後日談。
目を覚ますと、俺の部屋のベッドの上で。
ミスASが呆れた顔でそばに立っていた。
「お、お嬢ちゃんは!??」
がばっと起き上がった俺に、ASは冷たく言い放った。
「…ミスター5ペアがてこずってるとかで、さっさと帰っちゃったわよ」

がーーーー(ry




                                                   (END)
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