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海底に作られた大監獄・インペルダウン。
一般的には、ここには「LEVEL5」までの5つのフロアが存在するとされている。
しかし同時に、こんな噂が存在するのをご存知だろうか。

「インペルダウンには、もっと下の階(フロア)が存在する――」

凶悪すぎて、過去の歴史から抹消されたような怪物専用のフロアが。

実は、彼らの噂は部分的には正しい。
そう、確かに存在するのだ、一般には知られていない「LEVEL6」が。
今日は特別に、あなたたちだけにお教えしよう。
インペルダウン「LEVEL6」の秘密を。
「やめてっ……離してよっ……離せーっ!」
一糸纏わぬ姿の若い女性が、首から下げた太い鎖を男に引っ張られ、無理やり歩かされている。
歩かされている、というより、引きずられている、といった方が正しいだろうか。
彼女は、金色のショートカットを振り乱しながら、進むまいと必死に抵抗していた。
「さっさと歩け。昔の仲間に会いたいだろう?」
鎖を引っ張る男の背には、「正義」の文字。
一目で海軍所属の海兵だとわかる服装だ。

もしあなたが、インペルダウンに足を踏み入れる機会があれば、すぐに次のような事実に気づくだろう。
どのフロアにも、女性が収容されていないことに。
しかしそれは誤りで、実際は、女性たちは全員「LEVEL6」に収容されているのだ。
それは、彼女たちを海軍専用の慰安婦、言い換えれば性奴隷にするためである。

自らが収納されていた独房を出てから、5分くらいだろうか。
「ほら、昔のお仲間達だ。」
気づけば彼女は、大広間のような場所まで連れてこられていた。
「きゃあっ!」
鎖をグイッと引っ張られ、その力の強さに、体が宙に浮く。
ビタン、と裸体が床に叩きつけられた彼女は一瞬、痛みに縮こまったが、やがてゆっくりと体を起こした。
目の前には、何十人という海兵が整列している。
「あなた…ミス・バレンタインね?」
ハッとして声のした方を見る。
すると、自分の隣に、同じように首から鎖を下げた2人の女性が座っているのが見えた。
「あんたは確か…ミス・ファーザーズデーと…ミス・ダブルフィンガー…?」
「そうよ。」
ミス・ダブルフィンガーが悲しそうに頷いた。
彼女の首輪と鎖も、おそらく海楼石で出来ているのだろう。動けないほど強力なものではないが、悪魔の実の能力は使えない。
2人とも、やはり裸にされていた。
「キャハハ……あんたがカエルの被り物をしてない姿、初めて見たわ……」
ミス・バレンタインが震える声で茶化したものの、ミス・ファーザーズデーは、何も言わず俯いているだけだった。

「よし、揃ったな。あいつを連れてこい。」
海兵の一人が命じると、三つ編みの少女が引きずり出された。
かつてはミス・ゴールデンウィークと呼ばれていた少女である。
ミス・バレンタインは、彼女の体を見て驚いた。至るところに無数のアザがある。
一人の海兵がミス・ゴールデンウィークに絵の具と筆を渡し、彼女の首輪に手をかけた。
「やれ。かつての仲間だからってためらうなよ。」
ミス・ゴールデンウィークの首輪が外される。
しかし彼女は、身動きひとつしようとはせず、ただ震えているだけだった。
「や…やめなさいよっ…!!何するつもり…!?」
ミス・バレンタインが声を振り絞る。
しかし海兵の男は、冷たい目でミス・ゴールデンウィークを見下すだけだった。
「どうした、早くやれ!!やらないとどうなるか、今まで散々学習してきたよな?」
男は握りこぶしを作った。
「…わ……わかった…から………」
震える手を必死に伸ばし、ミス・ゴールデンウィークは急いで絵筆を手にする。
「カ…ラーズトラップ……、欲情の…ピンクッ……!!」
彼女は意を決し、桃色の絵の具を飛ばした。
「…!!」
ペチャリ。
3人の裸体に、桃色の絵の具が付着する。
とたんに3人の頬が紅潮していった。
「よくやった。下がっていいぞ。」
再び鎖に繋がれたミス・ゴールデンウィークは、俯いたまま自らの独房へと送り返されていった。
「はあっ、ハァンッ……」
絵の具が3人の体に付着してから、わずか数分。
3人の体はすでに、一目見るだけでもわかるほどに欲情しきっていた。
「あん、だめぇ…」
あれほど抵抗していたミス・バレンタインは、秘部の疼きを堪えきれず、床に転がって身を固くし、沸き上がる欲情と闘っていた。
ミス・ダブルフィンガーは、眉ひとつ動かさずじっと座っていたが、体からは汗が止めどなく流れ落ち、心なしか呼吸も荒い。
そして彼女の股下からは、透明の液体が溢れ出していた。
「あーん、もうダメッ!!オチンチン欲しいのっ!!」
ミス・ファーザーズデーは、欲情を堪えきれずに理性を失ってしまったらしい。
「ねー聞いて、はやく入れて欲しいの!!はやくってばぁ!!」
さっきまでの黙りこくっていた姿とは正反対に、腰をくねらせ、整列した海兵たちにおねだりをする。

「よし、そろそろだな。全員、服を脱げ!」
号令と共に、素早く服を脱ぐ海兵たち。勃ったものを隠そうとする気配もない。
「これより、ここにいる3名の凌辱を許可する。どの女を選ぶかは自由である。これは囚人に対する拷問の一環であるということを忘れないように。では、かかれ!」
合図がされるやいなや、何十人という海兵たちが、3人に襲いかかった。
「あんっ…あ……いやぁ、だめっ…!あぁんっ!あっ…」
ミス・バレンタインは、仰向けに押し倒され、正常位の格好で犯されていた。
ズンッ、ズンッ、と、巨大な逸物が容赦なく打ち付けられる。
「くっ…、コイツ、けっこう締まるぞ…」
逸物をねじ込んでいる男は、そのスピードを速める。
「へへ、そりゃ楽しみだ…ってこら、手を休めるんじゃねぇ!!」
ミス・バレンタインの手に自らの竿を握らせていた別の海兵が叫び、彼女の乳首をギュッと摘まんだ。
「ヒッ!!いやあっ、やめてっ、離して…アァッ…!!」
彼女は今、膣を一人の男に支配され、両手に一人ずつの竿を握らされている状態だった。

「どうだ?俺達みたいな下っ端の海兵に犯される気分はよぉ」
周囲で見物している別の海兵が尋ねた。彼は自分で自分の竿を擦っている。
「あんっ、んっ…」
喘ぎ続けるミス・バレンタイン。
「ハハハすげぇな!見ろよ、感じまくりだぜ!もうセックスには慣れてるって感じだよな」
さらに別の海兵が言う。
「どーせ、お前の上司だったクロコダイルの野郎にも、似たようなご奉仕してたんだろ」
「ちがっ…んんっ…違うっ…!クロコダイル…とは、あんっ!面識なんてっ…!!」
必死に否定しようとする彼女だが、海兵たちは笑い飛ばすだけであった。
「ま、どっちでもいいさ。おや、そういや口がまだ空いてるな。俺のを舐めてくれよ」
彼女の鼻先で、一人の海兵の竿が揺れた。
我慢汁がポタポタと顔に落ちてくる。
「イヤ、助けて、あぁっ、あぁんっ、アーッ!!」
「歯立てんなよ、そら」
彼女の口が、太い男性器でいっぱいになった。
「ひやぁんっ!気持ちいい!気持ちいいのっ!!もっと突いて欲しいのっ!!」
ミス・バレンタインの横で、ミス・ファーザーズデーが歓喜の声を上げていた。
彼女も仰向けにになり、足を大きく広げて海兵を受け入れている。
彼女には、もはや理性は残っておらず、ただ必死で快楽を貪るまでに堕ちてしまっていた。
「見ろよこいつ、海兵に犯されて喜んでるぜ」
「このひっくり返った姿、まさにカエルそのものだな」
ミス・ファーザーズデーは、見物している海兵達の声に気づいたらしく、そっちを見つめた。
「ねー聞いて、あぁんっ、もっと見て欲しいの、イヤらしい私の姿、見て欲しいの!」
そう言って彼女は腰を振る。
すると、彼女にのし掛かっていた海兵は、いったん彼女から己を抜き、彼女を後背位の姿勢にさせた。
どうやら、彼女がリードをとっているのに不満らしい。
「あっ、ひゃあぁっ!いいっ!私、後ろから、犯されてるのっ!!あぁんっ!いいっ!!」
彼女はさらに喘ぎ声を大きくし、豊かな胸を震わせてのけぞった。
「おい淫乱奴隷!もっとイヤらしいこと言えよ!」
「おーい、乳首がやらしく立ってるぞー。」
そんな彼女を、海兵たちも囃し立てる。
「…あっ!オッパイ気持ちいい、もっと!あぁん!!」
別の海兵が彼女の体の下に回り込み、片方の乳房を揉み、もう片方を吸った。
「おい、俺のを口でやってくれ。」
目の前に、別の男の逸物が差し出される。
「あんっ、ハイッ、喜んでっ…あぁん!!」
ミス・ファーザーズデーは、待ってましたというように、男のそれにしゃぶりついた。
「んっ、おいひ…んんっ…」
秘部、乳房、口。あらゆる部分が男に支配される。
「んん〜、んんー!!」
口が塞がったというのになお、彼女は何かをねだろうとし、股のあたりを指で差した。
「おいおい、まだ欲しいのかよ…とんだ淫乱だな」
その意味を理解したある海兵が隙間から手を伸ばし、ミス・ファーザーズデーのクリトリスを摘まむ。
「ン―――!!!」
周囲を取り囲まれて、ミス・ファーザーズデーの体は完全に海兵達の中に埋もれていた。
犯されていることを頭のどこかでまだ認識しているためか、それとも単に快楽のためか、ミス・ファーザーズデーの目からは涙が溢れていた。
「んっ……くぅっ……んぅ……ん」
一方、こちらはミス・ダブルフィンガー。
海兵達から全身を舐められた後、一人ずつに後ろから犯され、むっちりとした体をくねらせていた。
「しかしすげぇ女だ、もう3人もの男をイカせてるのに、こいつ自身は全くイク気配を見せない…」
「意地でもイキたくないってわけか。強情な女だな」
「ウッ……出るっ…!!」
海兵達が見物しながら会話している間に、4人目の男が達してしまった。
4人目が自らの竿を引き抜くとボタボタと白濁液が垂れる。
「あーあ、情けねぇ。ちょっと俺が行ってくるわ」
その様子を見て、一人の海兵が立ち上がった。
「おっ?お前、自身あるのか?」
「おうよ、俺は軍の中では地位もない雑魚だけどな、性豪ぶりには自身があるぜ」
そう言うと彼は、ミス・ダブルフィンガーの腰を掴み、一際大きな逸物を突っ込んだ。
「……あ…!?」
「よく見てろよ、俺のテクは結構自慢だぜ」
「…あっ、…あんっ、あっああ、いやっ、何でっ…!!」
彼が腰を振り始めると同時に、明らかにミス・ダブルフィンガーの様子が変わる。
周りで見ていた海兵達は興奮し始め、順番を待ちきれず、次々と己の竿を擦り始めた。
「あんっ、あんっ、あぁ!!んんっ、あんっ!」
ミス・ダブルフィンガーの嬌声がみるみる大きくなっていく。
「クッ…、ハハッ、さっきとは全然違う姿じゃねーか」
犯している男が、誇らしげにニヤリとする。
「もう理性も吹っ飛んでそうだな、ほら言ってみろ、『私はオチンポ大好きです』って」
「あんっ、ああっ!私は、オチンポ!大好きっ、あぁっ!!大好きです!!いやあぁっ!オチンポ好きぃっ!!もっと突いてぇっ!!あぁんっ!」
ミス・ダブルフィンガーは、ためらいもせず大声で叫んだ。
それを聞いた周囲の海兵達の竿は、一段と大きくなる。
「さすがアイツ、地位はなくともテクはあるってか…」
「感心してる場合か…、俺、イキそう…」
「お、俺も…」
「じゃあどうだ…、全員で、ウッ…、同時にこいつに、精子ぶっかけてやるってのは…」
ミス・ダブルフィンガーを犯している海兵が提案すると、皆が同意した。
「あああぁ!やめてぇ!ああああんっ!!あぁ、私もイクーッ!!」
「俺も、出る…!出すぞっ…!!」
ドピュッ、ドピュドピュドピュドピュ…!!
ミス・ダブルフィンガーを取り囲むようにして海兵達が射精し、彼女の全身に、四方から精液がぶっかけられた。
「あああぁぁ――っ!!」
それと同時に、ミス・ダブルフィンガー自身も絶頂を迎えてしまったらしい。
「ああっ……はぁんっ……」
彼女は、子宮と全身をぬるぬるの精液まみれにして、その場に崩れ落ちた。
しかし、この「凌辱の拷問」は、そう簡単には終わらない。
彼女たち3人は、この後も、海兵全員が満足するまで奉仕させられるのであった。

このように、インペルダウンの「LEVEL6」では、毎日のように海兵達の宴が繰り広げられているのである。
あなたたちは今、海軍の重大な機密事項を知ってしまったのだ。
この秘密は、決して他人に口外しないようにと忠告しておこう。
口外すれば、あなたたちは海軍によって抹殺されてしまうかもしれない…。
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