2chエロパロ板ワンピーススレSSまとめサイトです。

「ああ〜さっきの嵐で俺の毛皮がびしょ濡れだぁ〜」
チョッパーがシャワーを浴びようとしているといきなりドアが開いた
「ん?ルフィか?」
チョッパーが入浴してるとルフィやウソップが乱入してきて
お風呂場遊びをはじめるのは珍しいことではなかったからだ

「あら?船医さんいたの?」
チョッパーは飛び上がった!
「おおおおおおおおおまえ”わー!?」
そこにいたのはロビンだった。
チョッパーはすぐにタオルを巻きつけた

「うふふ。毛皮を着ててもはずかしいのかしら?」
ロビンはいた
ずらっぽく笑いかけると
「まあいいわ。」と驚きもせずに服を脱ぎ始めた



「ちょちょちょちょちょっとなんだよおま゛えー!!」
チョッパーは大きく跳ね上がって叫んだ
「ド、ド、ド、ドクトリーヌだって着替えるときは俺に出て行けと蹴飛ばしてたんだぞー!!」

チョッパーは怒りとも恐怖ともつかない涙で目をうるませながら
横歩きで少しずつ出入り口に歩を進めた・・・が、しかし
出入り口は複数の手で閉められていた

「な゛んだこれ゛はー!!なんなんだー!俺を殺す気かーー?」

チョッパーは大きく後ずさった
後ろを振り向くとロビンは上着を脱いだところで手を止めて
じっとチョッパーを見おろした

「あら?あなたお医者さんなのに裸が怖いの?」
取り乱すチョッパーを横目にロビンは冷静に答えた

「は、は、は、裸が怖いだってーーー?」


「は、裸なんて怖くないぞー!お、俺は怖がってるんじゃないぞー」
チョッパーはロビンに向き直った

「うふふ。さすがお医者さまね頼もしいわね。」
ロビンはにっこりと笑いかけると自らのブラウスのボタンをはずしていった

「なんで脱ぐんだーー!?」
チョッパーはまた大きく目を見開くと一気に壁際まで後ずさりした

「あら?やっぱり怖いの?患者さんを診る時も服を着たまま診るのかしら?」
ロビンはそういいながら少しづつチョッパーに歩を進めた

「か、患者を診るとき・・・?そ、そうか!おまえケガでもしてるんだな!」
チョッパーはそう言い放つとニパッっと微笑んだ

「そうか〜それなら早くそういってくれ!風呂場にまで来たってことは急患なんだな」
チョッパーはそういうと入浴中も傍に置いているリュックを手に取った

ロビンはチョッパーの手の上から自らの手を添えると
ゆっくりと乳頭をすりあげる
「あ・・・」

ロビンはまた小さく声を漏らすと手を離し、
両手でチョッパーを体ごと抱き込み、そっと唇を重ねた


「なにするんだ!?やめろー!」
チョッパーはまた抵抗しようとしたが、それを見破るかのように
すかさず歯と歯の間を割ってロビンの舌が絡み付いてきた

「う・・・」
ロビンの舌はチョッパーの歯茎を丁寧になぞり
上顎の裏を愛おしげになぞり
やがてチョッパーの長い舌に絡みついた

そしてチョッパーの舌を優しく吸い込むと
今度はロビンの口内にチョッパーの長い舌を手繰りよせた

さすがのチョッパーもその意味をわかっていた
チョッパーも負けずとロビンの唇を貪った
チュッチュッ・・・クチュ・・・と二人の唾液が交じり合う音が
反響のいい風呂場に響き渡る

どれくらいか、その交わりを堪能すると
二人はどちらともなく唇を離す・・・
名残惜しげに引く唾液の糸をロビンはそっとぬぐった

「ぷはぁぁ・・・」
「ふぅ・・」
「おまえの胸すげードキドキ言ってるぞ・・・すごい動悸だ」

「・・・あら・・あなた・・・まだ聴診器してたの?いやな人ね・・・」

ロビンはそう呟くと静かに笑い
着けていたランジェリーを一枚ずつ脱いでいった・・・

そして・・・

「もっとドキドキさせて・・・」
そうチョッパーの耳元で囁きながら、チョッパーのズボンに顔を近づけた

チョッパーの鼻先をロビンの綺麗な黒髪がなでる
「いい匂いがするな・・・おまえ」

「ふふ・・・おまえじゃなくて・・名前で呼んで・・・船医さん」
「・・・・・・・・ロビンはいい匂いがするな」

ロビンはズボンの上から唇や舌を使い、上手にチョッパーのモノを刺激する

「・・・人型になって欲しいの・・・」

そう言うとチョッパーのズボンの横から手を入れた

「うおおおおおおおおーーーーーー」
チョッパーは雄たけびを上げると人型に変身した。

ロビンはチョッパーのズボンのすそからチョッパーのモノを握りしめると
「やっぱりすごい・・・・」と呟き、チョッパー自身を刺激しながら上手にズボンを脱がした

「ゾーン系の能力者のモノって・・・やっぱりすごいわ・・・」
そう言いながらロビンはチョッパー自身を口いっぱいにむさぼる

ちゅぱっ・・ぐちゅちゅ・・・ちゅぱっ・・・・じゅるっっ・・・・
「ん・・ちゅ・・ぁあ・こんなに大きいなんて・・・・口に入りきらない・・じゅる・」
じゅぽ・・・ちゅっ・・・・ぢゅる・・・ぢゅる・・・ちゅぱ・・・

「ロ・・・ロビン・・・俺、俺、・・・・もう・・・」
「ぷちゅ・・んぐ、ん・・あなた・・・可愛いのね・・・でもまだだめよ・・・・・ちゅぱ・・・」

ロビンはそう言うとチョッパー自身の上に跨った
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