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タグ検索でロビン98件見つかりました。

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ナミスレ/932-941(ゾロ×ロビン)

「!!おまえ婦人科の診察をナミさんやロビンちゃんにしたってのか?!」 …背後でブチンと音がした。 「可能性の問題だ!事が起こってから用意するんじゃ遅いんだよ!じゃあなんだよ、サンジは二人が病気になっても俺に診るなっていうのか?!俺は医者だ!俺の仕事に口出しするな!!!」 もっともだ。今のは完全にコックが悪い。ぐうの音も出ねぇな、ザマアミロ。 「だいたいな!おまえらバカスカバカスカやるばっかりで、ちゃんと避妊してるのかよ!妊娠させたらますます俺の世話になるんだってこと考えろってんだコンチキショー…

https://seesaawiki.jp/onepiece/d/%a5%ca%a5%df%a5%b... - 2010年11月01日更新

ナミスレ/884-892(ルフィ×ロビン)

      『彼が好き。』(ルフィXロビン) 頬に暖かく柔らかい感触が広がる。 それは愛しくて、ずっとそのまま味わっていたいほど心地いい。 目を開けると、薄目を開けて私をじっと見つめる『彼』がいる。 頬に広がる暖かな感触がすっと頬から離れていった。 一瞬、もう少し味わっていたかった暖かさが無くなって名残惜しかった。 けれど、すぐにその暖かさは私の冷えた背中へとやってきて、私の身体を自分の方へと引き寄せた。 彼は目を閉じると、そのまま私の胸に顔を埋めた。 「・・・眠いの?」 彼は返事…

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ナミスレ/872-878(エース×ロビン)

、なんて名前なの?」 「私?私はニコ・ロビンロビンでいいわ」 「俺はエース。おねーさんはもしかしてあの賞金首のニコ・ロビン?」 その言葉にロビンはうふふと笑った。 「ええ、そうよ。白髭海賊団のエースさん」 同じような黒髪と瞳。 イーストブルーの人間の特徴だ。 「なんだ、知ってたんだ」 親指でくいっとつばを挙げ、エースはバツが悪そうに笑った。 「せっかくだから、食事でもどう?お礼もしたいし」 「お礼なら、違うものちょーだい、ロビン」 腰を抱き寄せられて、悪戯っぽくエースはロビンの頬に…

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ロビンスレ/912-919(シャンクス×ロビン)

〜〜〜〜恋心〜〜〜 「おーい、ロビンこっちも手伝ってくれ!!」 赤上の船の唯一の女海賊。 黒髪を風にゆらしてロビンは船の上を走る。 この船に乗り込んで半年。すっかり打ち解け、猛者たちと対等にやりあう姿。 「待って!!今ロープを持っていくから!!」 カーゴパンツに少し大きめのシャツ。 サッシュで縛られた細い腰。 ほんの少し日に焼けた健康的な肌。 なによりも向日葵のような笑顔。 「お頭、ロビンもすっかり慣れたみたいだな」 「まぁな。それにあいつ強いしな」 麦わら帽子を被って笑うの…

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ロビンスレ/837-845(ロビン陵辱)

船の上で呟いた。 「私の名前は、ニコ・ロビン。ちゃんと聞いてくれたかしら・・・?」  復讐の炎に照らし出された少女は、狂ったように美しい。…

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ロビンスレ/802-806(ゾロ×ロビン×ナミ/3P)

時間がたつのを待っていた。しかしナミとロビンが見つからない。 「・・・また買い物にでも行ってんのかね・・・わかんねえな。」 そう言いつつもまだ二人を探しに船内をくまなく探す。しばらく探し、最後の部屋に辿り着いた。 そこは他の船員もめったに入らない倉庫であった。しかしそこからはなにやら水っぽい音と 荒い息使いが聞こえてきた。 「おいおい・・・何がいるってんだよ・・・開けるか・・・。」 ゾロは腰に挿した刀の鍔に手をかけ、いつでも刀を抜ける状態にして扉を蹴破った。 「・・・ん?なぁに!!!!??…

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ロビンスレ/695-713(ロビン×ゾロたし×ルビビ/乱交)

バディの持ち主だった。 その名はニコ・ロビンといった。更にその秘書ナミもロビンと肩を並べる美人であった。 ・・・そしてそれはある社員ルフィとゾロの失態から始まった。 ある日ルフィはいつも通りに駆け足で遅刻ギリギリに会社の前に到着した・・・がロビンを見つけて挨拶しようと近づくと前日雨が降ったせいか水溜りに勢い良く足を突っ込みロビンに泥水をかけてしまったのだ。 しかしその直後もう一人の遅刻常習者ゾロが駆け足でやってきて前を良く見ていなかったせいかルフィに衝突。 二人は水溜りに倒れこみ更に大きな水しぶ…

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ロビンスレ/666-670(ルフィ×ロビン)

しく落とす。 そんな船の上、ある船室でロビンは空を眺めていた雲の動きも無くただ雨音が響く空を。 「はぁ…この雨は少し嫌い…。」 思わず独り言を口にしてしまう。直後に後ろに人の気配を感じ、振り向くとそこにはルフィがびしょぬれで立っていた。 「じゃあどんなあめが好きなんだ??ロビンは!」 「そんなことより早く身体を拭きなさい?風邪引いちゃうわよ?」 そう言うとタオルを持ってルフィのそばによりそっと麦藁帽子を取り顔と頭の雨を拭いてやった。 「へへ!!ロビンは優しいな!」 「だって風邪引かれたら困…

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ロビンスレ/645,647-648,651-658(ゾロ×ロビン)

ある日の日差しが暖かい春の日…。 ロビンは食後にサンジの入れてくれた紅茶をすすりながらナミの読み終わった 本を読んでいた。今までは紅茶も本も自分で入れていたり自分のものであった。 ふとした時に仲間の存在に気が付く。そんな瞬間がロビンは好きだった。 「ルフィあぶねぇ!遊ぶならあっちでやれ!うわっ!」 ルフィとウソップの相撲ごっこのとばっちりをくらいゾロはウソップの体当りを喰った。 不運ながらロビンはゾロのすぐ後ろにいたのだ。 「きゃ!?あつっ!…もうお馬鹿さんたち…服が汚れちゃたじゃない!」 …

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ロビンスレ/595-632(ゾロ×ロビン)

もあの女が仲間になったせいだ。 ニコ・ロビン──この前まで彼らの敵であり、犯罪組織のトップの片腕だった女だ。 その女があろう事か、彼等の船に乗り込み船長に許され今や「仲間」の一人だ。 「信用ならねぇ…」 呻くように呟きふと顔を上げると、舳先側へ向かう階段に腰掛けてその当のロビンが頬杖をついて彼を見つめていた。 「そんなに、信用ならない?」 まるで微笑むかのような穏やかな表情だが、言葉はこの女独特の権謀術を張り巡らしたかのような口調。 「ああ、信用ならねぇな」 無視するつもりが、ついつい答え…

https://seesaawiki.jp/onepiece/d/%a5%ed%a5%d3%a5%f... - 2010年10月31日更新

ロビンスレ/575-584(サンジ×ロビン×ゾロ×ナミ/4P)

向の確認。 サンジは昼食の支度。そしてロビンは相変わらず書物を読んでいた。 サンジが調理場でトントンと軽快な包丁の音をたてていると、 ロビンが調理場へ入ってきた。 「おう。ロビンちゃん。どうしたいんだい?」 「ええ、ちょっと探し物をね。───ところでコックさん、航海士さんとは  うまくいってるの?」 「せっかく仲間になったんだからみんな名前でいいさ。ロビンちゃん。  ナミさんには相変わらず相手にされないよ。  けど俺はロビンちゃんにもメロメロだよ。」 それを聞くとロビンは少し笑みを浮か…

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ロビンスレ/555-569(ルフィ×ロビン)

く。 「テメェらァ・・・!ナミさんとロビンちゃんの邪魔すんじゃねぇぞ・・・!いいな、ゴルァ!」 「「「〜〜〜〜〜っ!!??」」」 サンジの凄まじい剣幕に、トリオは顔面蒼白になり硬直した。 船室の中ではナミとロビンがキッチンで何やら作っている。 「ふ〜ん・・・コレを焦がさないように炒めるわけね・・・。」 「・・・・・・。」 「どうしたの?さっきから黙って作業してるけど。」 「いいえ・・・こんなこと初めてするから・・・。好きな人に何か贈るとか・・・そういうこと・・・したことない…

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ロビンスレ/534-540(ルフィ×ロビン)

ルフィ。 他のG.Wメリー号の仲間達はロビンが何の事を言っているかわからない。 が、しかしルフィも助けただけであって何の事だかわからなかった。 ニコ・ロビンはみんなに何の事だか説明を始めようとした。 するとルフィは「俺は聞かねーぞ。別に何も悪い事してねーもん。」 と言って部屋へ戻り寝る事にした。 他のクルー達は話を聞き納得した。 そしてロビンが仲間に加わって初めての夜へと時間は進んでいった───。 早速クルーの一番下っ端という事でロビンは深夜の見張り係りとなった。 マストの物見台にのぼり…

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ロビンスレ/522-528(ロビン×ゾロ×ナミ/3P)

!!俺はまだまだだ!!」 「う〜・・・ロビン!そんなところにいないであんたもゾロを落とすの協力しなさいよ!!」 「・・・負けず嫌いね?・・・わかったわ。でも私は凄いわよ?」 「かかってこい!!こら!!ほら飲めよ!!」 それから何杯飲んだだろう・・・ゾロはさすがに酔いつぶれてしまい眠りに落ちてしまった。 しかしロビンとナミも勝利を味わうような余裕は無く背中を合わせぐったりしていた。 「ロビン・・・あんたもなかなかねぇ〜・・・私はまだいけるわよ!!」 「・・・強いのね・・・でも私もまだいけるわ・…

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ロビンスレ/487-496(ルフィ×ロビン)

顔は何の根拠があるのか、誇らしげだ。 ロビンはその後ろに離れて着いていく。 ルフィがそれに気がつくと、振り返りロビンの腰に自分の腕を回した。 「早く行こうぜ!」 「私はいいわ・・・。待てないなら、先に行ってて頂戴。」 「ん?そうかぁ?」 そう言うと、ロビンを気にしながら駆け足で走り去った。 素っ気無さが、ロビンの中に不安を芽生えさせた。 一人で歩くと、急に身体を冷たい潮風が通り過ぎる。 (・・・コート持ってくればよかったかしら・・・。) 街の奥へ小さくなっていく姿。 この…

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ロビンスレ/477-482(ゾロ×ロビン)

て行かないで?先に行っちゃいやよ。」 ロビンが後ろから少し駆け足でゾロを追ってきた。ゾロの横に着くと 少し髪をかきあげため息をつくように息を整える。 かきあげた時に心地良い匂いが漂った。 「少しぐらい待ってくれてもいいじゃない・・・意地悪ねぇ。」 「おめぇが遅いんだろ・・・俺は悪くねぇ。」 そんなことを言ったときから二人の会話はまったく無くなった。 「お、おい・・・悪かったよ・・・すまねぇ・・・。」 「あら・・・何のことかしら?ふふ。」 「さっきのことだよ!ちっ!ふざけやがって・・・!」…

https://seesaawiki.jp/onepiece/d/%a5%ed%a5%d3%a5%f... - 2010年10月31日更新

9/423-426(ロビン×ナミ)

緒に入っていいかしら」って扉の向こうからロビンの声が。 "ナミちゃん"か…前は"航海士さん"としか呼んでくれなかったもんね。 前の呼ばれ方も割と気に入ってたけど、"ナミちゃん"なんて呼ばれると余計に歳の差を感じさせないわね。 「あ、ロビン。えぇ一緒に入りましょ」 そう言って扉の鍵を開けると、正面には服を脱いだロビンが、あどけなさを湛えた笑顔でわたしを見た。 "ナミちゃん"もそうなんだけど、こういう顔されると、たまにどっちが年上か分からなくなる時があるのよね。 妙に母性をくすぐられるっていう…

https://seesaawiki.jp/onepiece/d/9/423%2d426%28%a5... - 2010年10月29日更新

9/281-285(サンジ×ロビン)

7の街を隅々見て回ろうと言う事で、今日はロビンちゃんと街をぶらつく事になった。 あれから毎日、彼女は単独行動ができないでいる。 要は、今日の所はオレが見張りって事だ。 しばらく本や服を見て回ったところで、昼までもう少しの時間になった。 休憩のためにレストランへ入ると、いきなり店員に2階の席をすすめられた。 麦わらの一味とわかれば、店がパニックになるかも知れないかららしい。 通された2階のテラスに座ると、風が気持ちよかった。 「見張らなくたって、もういなくなったりしないわ。」 すこし熱いく…

https://seesaawiki.jp/onepiece/d/9/281%2d285%28%a5... - 2010年10月29日更新

9/234-236,239-242(フランキー×ロビン)

ンド・サニー号の一室。フランキーはニコ・ロビンに呼ばれて、彼女の部屋にやって来た。扉を開けると、ベッドに腰掛けているロビンがそこにいた。 「いらっしゃい。さあ、どうぞ」 「オウッ!一体、何の用件で呼んだんだよ?」 「立ってないで座ったら?立ち話もなんだしね」  ポンポンとロビンはベッドを叩いて、座るよう促した。 「あなたを呼んだのは他でもない。ありがとうって言いたくてね」 「おめえに礼を言われることをした覚えはねえがなあ」 「あなたとは海列車から一緒だったわね」 「オウ。それがどうし…

https://seesaawiki.jp/onepiece/d/9/234%2d236%2c239... - 2010年10月29日更新

9/139-167(ルフィ×ロビン)

      ―『私の中の中心』(ルフィ×ロビン)― レースのカーテンから漏れる日で、目を覚ますと、隣のシングルベットに航海士さんがいた。 明らかに具合悪そうに、まるで借金に頭を悩ますように憂鬱みたいだった。 しかし昨日の事を思い出せば、借金よりお酒が原因であることが明白だった。 「大丈夫?」 「・・・・・・あんまり。・・・・・・飲みすぎるとこうなるって判ってるのに・・・・・・。あーもう・・・・・・。」 「頭痛いんでしょう?お水入れてくるわ。」 ホテルの人に頼んで、水とコップを…

https://seesaawiki.jp/onepiece/d/9/139%2d167%28%a5... - 2010年10月29日更新

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