はだかの女を縄で縛って遊ぶSM緊縛入門Wiki

妻のバイト2

0狂児 - 21/01/17 15:22:09 - ID:kegc85Q9zA

管理人様へ
「妻のバイト「」に新スレを立てるのをお許しください。
古城様ほか、ご覧の皆様、宜しくお願いいたします。

「妻のバイト2」の画像
  • 全部
  • 最初の100件
  • 最新50件
  • ソート
  • 1狂児 - 21/01/17 15:36:24 - ID:kegc85Q9zA

    地獄部屋という個室から客が着衣をはおりながら出てきました。
    精を吐き出した妻の肉体の品具合についてにやにや嗤い合いながら
    話をしているのです。
    突然私は両肩を掴まれて部屋の中に押し込まれました。
    「おい!旦那!大事な商売道具だ、拭いてやんな」
    精液の飛び散ったシーツの上には、高手小手に両の手首をベッドアームに結わえられ、髪を振り乱して人の字形になった妻がいました。
    固く目を閉じて全身で荒い息している妻の裸体には、手荒く咬まれたり吸われたりしたのでしょう、無数の紅い斑点が散りばめられておりましたよ。
    妻の両手首を縛りつけた赤縄を解こうと、ベッドがギシッと鳴ったとき、
    何言かを呟きながら、妻がのろのろと両膝を立てて、太股を大きく開きました。
    「美津江」、私が妻の名を呼ぶと、一瞬、びっくりした表情で私を見詰めた後、
    裸体を丸め、顔を覆って、泣き崩れてしまいました。
    「すまない不甲斐無いばかりに、こんな目に合わせて・・」
    縄を解きながら、私はタオルを絞って妻の体を拭き始めました。
    もはや起き上がる気力も無いように目尻から止め処も無く涙を流しながら、
    妻は横たわったまま私に体を拭かれておりました。
    首筋や乳房には転々と紅い縄の痕や歯形がついておりました。
    太股を開いたとき、真っ赤に膨れたおまんこから際限なくドロッと精液が、
    尻を伝ってシーツに大きな染みを作っておりました。
    「・・・くやしい。チンピラにまで・・・・かんにんして・・・」
    察しがつきました。個室を良いことに、客に美津江を投げ与える前後に、チンピラたちは、味見と称して、美津江の肉体を凌辱したのでしょう。
    縛められて括り付けられた美津江には、抗う術はなくて、太股を裂かれては、
    チンピラ共の肉柱にいいように弄られて、淫海に沈められたに違いありません。

  • 2狂児 - 21/01/17 15:51:42 - ID:kegc85Q9zA

    妻の女陰に指を入れて膣から精液を掻き出しながらタオルで拭いておりますと、股を広げたままで涙声で妻が言いました。  「あんた、ヤッて」
    「嵌めてちょうだい。・・・お願いだから・・」
    汚された体を清めて、記憶を消し去りたい一心なのでしょう。
    ゆるゆると、両脚が私に絡んでくるんです。
    妻への愛しさが、急に突き上げてきて、私は前後の見境も無く妻に武者振り
    ついて舌を絡めては妻の女陰にチンポを突き立てました。
    「アッ野郎!」「いい!遣らせてやれ余興だ!」
    ドアの向こうからはドッと笑い声が響きました。
    肌を合わせて根元まで挿入した妻の膣の中はまるでお粥のようでした。
    「あぁ〜!い!いぃ」私の腰に脚を廻しながら、何かを流し去りたいように
    妻は今までに無いような媚態と嬌声を上げ私のちんぽに腰を擦り付けて
    きました。
    蹂躙した男達への復讐でもあるかのように、艶かしい声を上げて腰を振り
    「出して!私のおまんこに白いのを出して」
    甲高い声で叫ぶと妻は自らを追込むように淫靡に尻を激しく廻しながら
    手足を突っ張らせて昇り詰めていったんです。

  • 3管理人 - 21/01/18 22:40:19 - ID:s/BOZx/d7g

    投稿第二弾ありがとうございます。
    期待しています!

  • 4狂児 - 21/01/27 17:08:09 - ID:kegc85Q9zA

    妻は翌日から2日ほど臥せっておりました。
    めっきり口数も少なくなって何か思い詰めたところがあるようでしたが、
    努めて平静に日常家事をこなそうともしていました。
    社交的だった妻は今では必要なとき以外は外出せずそれも人目を避けて出掛けました。
    半日だけ妻は日中外出しましたが、それは、離れたU市の産婦人科でした。
    妊娠検査をしながら女医は輪姦されたのではないかと執拗に聞いたそうです。
    その後も働く気にはならず、このままひっそりと暮らしていこうと半ば考えていました。
    しかし、意外なところから静寂は破られたのです。昼過ぎに大家が顔を出しました。
    「2,3日閉まっていたので心配したが元気で何より」と言う月並みな挨拶から始りましたが本題は違いました。
    町内にからあんたの家にその筋の人間が頻繁に出入りしていると噂が広まっていること。
    あんたら夫婦が如何わしいアルバイトをしていると話が有った事。
    どんな商売しようと自由だが風紀が乱れては商売に障りが出る。
    それは、暗にアパートから出て行ってくれという話でした。
    反論したい気持ちは私には山々でしたが話せば妻がどんな目に遭ったのか話さなければならず、唇を噛みながら「少し考えさせてください」と言うのが精一杯でした。
    止めは夕方の匿名の電話でした
    「うちのお父ちゃんが飲み屋であんたら夫婦の写真を見たって。変態!町内から出て行きや」
    金切り声の女の声でした。どっか聞き覚えがありましたが電話は一方的に切られました。
    もはや行き場は有りませんでした。

    ここまで長々と書かせて頂きまして感謝しております。心の痞えは少しは晴れましたが
    皆様にこんな個人的なお話しをしてご迷惑じゃないかと逡巡しております。

    お話すべきでは無いのではないかとも迷っておりました。今の平穏を願いながらも心のなかに疼くものを始末し切れない馬鹿な男の体験告白とお笑い下さい。

  • 5名無し - 21/01/27 23:21:15 - ID:kegc85Q9zA

    行き詰まりと恐怖そして私達を襲った淫事が心に渦巻いて
    毎度の食卓は湿りがちでした。そして、手元に残された数十枚の写真は、
    私にあの夜の妻の痴態を思い出させてしまうのです。
    下半身に疼きを抱えながら妻には聞いて見たい事がありました。
    「あの夜、男達に組み敷かれて体内に男根を入れられた時はどんな気持ちだったのか?」
    意気地の無い私にはなかなか切り出せませんでしたよ。
    時計の音だけが妙に響く食卓でね、酒の勢いを借りておずおずと
    妻の懐に手を入れてみたんです。
    ブラウスをはだけられ、乳房を揉みしだかれながら、しばらくして
    妻が私の顔を見て静かに言ったのです。
    「あの夜あたしが犯られてる時あんたどんな気がしたの?」
    私には答えになる言葉がその時ありませんでした。
    本当のことを言いますとね。
    妻が心まで獲られる恐怖と隠微な興奮の再現を願う気持ちが半々に占めていたんですよ。
    動きの止まった手を懐から抜いて妻は立ち上がるとフレアスカートをたくし上げ
    ショーツを引き降ろすと畳に手をついて股を開きながら言いましたよ
    「ここに、何人もの男達がちんぽを入れたのよ。あなた・・それでも、入れたい?」
    蛍光灯のもとで恥毛を梳き上げた白い太股が薄っすらと汗ばんで見えましたよ。

  • 6狂児 - 21/01/28 01:26:24 - ID:kegc85Q9zA

    蹂躙された妻のおまんこ。
    口を付けようとしましたがちんぽがみるみる萎えていくのが判りました。
    下肢をすぼめながら「あんた。やっぱり私のこと・・」
    「そう云うお前こそ俺のことを不甲斐無いと・・」たあい無い話です。
    互いの本心を知りたいだけなのに。
    修羅場から生還した夫婦の間に風が吹きましたね。
    「わたし、もう寝るわ」襖を開けたまま次の間で妻は私に背を向けて
    寝具にくるまりました。
    黙然と卓袱台のコップ酒を煽りながら頭の中は競りに掛けられた妻の肢体が
    渦巻いていました。
    「お前さえ嫌でなけりゃ・・」
    「いやよ!」
    「でもね・仕込まれてる時気持ちが飛んだときがあった」
    とっさに妻の枕を蹴っていました。
    「しゃべれ!淫売!」
    馬乗りになって頬を平手打ちしながら、
    夢中になって、あの夜、妻に加えられた数々の淫技の模様を喋るように強要してましたよ。
    「気持ちが良かったのか?!」
    「何が良かったんだ?しゃべれ!!」
    浴衣を臍下にまで剥がれて、剥き卵のような下半身からショーツを引き抜かれながら
    脚をバタバタさせるんで、乳房を捻り上げたんですよ。
    そうしたら女房の奴、悲鳴をあげて抗いながらきれぎれに喋るんです。
    「ああ・・怖かったの、怖かった、だけよ」
    「嘘だ!お前の身体に書いてある、感じたと」
    「ひぃー!やめて!乱暴は・・」
    股ぐらに突っ込まれた手を押し戻しながら切れ切れに言うんです。
    両手両足を抑え付けられて、旅館で力任せに男達から弄られた悔しさと痛み。
    ショーの前座で二人の男に体中を舐め尽され急所という急所を刺激されて
    頭が白くなったこと。
    初めての電動バイブで、妻は生まれて初めての羞恥の快楽を経験してのたうったこと。
    二巡目の輪姦で、ためらう様に陰部を出入りする、幾つもの亀頭にたまらず股を開いて
    腰を浮かせたこと。
    妻の口から聴かされながら私の脳裏には、あの光景がまざまざと甦ってきましたよ。
    罵りも悲鳴も笑い声さえも。あっという間に私はエレクトして気が付けば、
    妻に語らせながら同じことを妻の尻に跨っていたしておりました。
    「あなた。あなたのが。いちばん。一番だから・・・」
    仰向けになって天井を見あげながら、私の腰に太股を廻して、グラインドしなが
    ら淫部を擦り付ける妻の裸体に、私は射精してました。

  • 7狂児 - 21/02/03 16:24:16 - ID:kegc85Q9zA

    離婚してくださいと妻が畳に手をついてか細い声でつぶやいたとき、
    私は妻を見捨ててはいけないと思いました。
    それで頼んだんです、あらかた借金は返したはずだから妻を弄るのは
    止めてくれと。
    女主人が云いました、
    「判ったよ、じゃあ残金一括で返済だからね」
    「どうだい夫婦で見世物に堕ちるか?」と
    答えを見つけられずに、悶々とする日、1Kアパートの部屋で紙のような
    壁を気にしての息の詰まる空気の中で、二人して壁に寄りかかって畳に
    座っていました。
    ぽつんと妻が云ったんです。
    「楽になりましょう・・・」
    「そうかい。よく承知してくれたねぇ」
    「じゃあ・・さっそく、手配するからね。みっちゃん」
    女主人のニヤニヤ声が聞こえるようでしたよ。

  • 8狂児 - 21/02/04 19:02:35 - ID:kegc85Q9zA

    「みんな待ってるから」とマスターと司会屋に言い含められて、
    妻の美津江と私は車に乗せられて、墨田の倉庫街に連れられて行ったんです。
    女主人のスナックの常連客達だと言うし、「妻の観賞会」というから、
    それじゃあ、みんな顔馴染だし、夫婦揃ってなら安心かもと思ったんですが、
    会場に入ってビックリしました。
    薄暗い倉庫照明の下、30人ばかりが半裸の姿で、酒を飲んでいましたよ。
    中にはキャミソール姿の女も数人混じって居りました。
    倉庫の真ん中に設えた急造の舞台にはマットレスが敷かれ、
    スポットライトに照らされて、折しも女子高生くらいの茶髪の娘が素っ裸で、
    腕に入れ墨のある二十歳前後の金髪頭の若造に姦淫されている最中でしたよ。

    娘は精魂尽き果てたのか、呆けた表情の涙目で天井を見詰めたまま、若造が
    腰を振るたびに、ぺちゃんこオッパイの裸体をズリ動かして、「くっ、うっ、」と
    呻くばかり。
    若造は腰を使いながら、見物人の方に向けて、「どうですか?見えますか?」
    って、時々、娘の片脚を吊り上げながら、男根が娘の陰部に出し入れする様を
    見せてるんですよ。

    続いて、これも二十歳前後の坊主頭の半グレがパンツを脱ぎ捨てて舞台に上がると、
    娘の足元で、金髪と交代しては、「おりゃぁ!」って言いながら、大股開きの娘の
    マンコにチンボを突き立てたんですよ。
    娘はぎゃっと、言いながら再び男根を子宮に捻じ込まされていましたよ。

    「へへ。可哀想になぁ、まだ、ねんねじゃねぇかょ。一時間もぶっ続けよ」
    「あいつら、コマした娘で、小遣い稼ぎよ!」
    「しばらくすれば、デリヘルさ」
    「みっちゃんは、やさしくすっからよ」

    マスターと司会の男に押されながら妻は小部屋に連れ込まれました。

  • 9古城 - 21/02/08 23:35:46 - ID:/MKm9iEGYg

    狂児さん美津江さん!お帰りなさい!!
    妻のバイトの投稿が途切れていた間、私は此のサイトを見て居ませんでした。 偶々、先日何気なく開いた所、新たな投稿が・・・胸の高鳴りを覚えました。 美津江ファンとしては此の日を一日千秋の思いで待ち続けて居たのです!
    私も妻を他人男性に委ねた経験がありますが美津江さんの様に男性の選択枝を奪われ眼の前に現れる男性に弄ばれると言う究極の寝取らせはありませんでした。妻の場合はタイプの男性で恋愛感情を持てる男性に限ってはの寝取らせ交際でした。狂児さん御夫婦から見たら私逹の体験は子供のママゴトレベルなのでしょうネ?
    そんな幼稚な体験でも美津江さんの体験談をお聴きして居ると妻の体験と重なり更成る刺激を貰えます? 「絶対に嫌!」と言って居た妻が何時しか夫以外の男根に溺れ喘ぎ声を洩して居た様に、美津江さんも本心は狂児さん以外の男根を求め快感を得て居るのでしょうか?
    そんな美津江さんを眼の前にして狂児さんもM的な刺激に陶酔して居るのでは・・・兎に角、性地獄に悶えながら堕ちて行く美津江さんの姿を見たいのです! 非常識な展開な程、外野の私逹は興味深く倒錯の雰囲気に酔えるのです!
    美津江ファンの為にも更成る御活躍と体験報告を宜しくお願いします!

  • 10狂児 - 21/02/19 23:49:51 - ID:kegc85Q9zA

    古城さん、ご無沙汰しています。
    私のようなものが、思い出し、思い出し書きつける、拙い告白懺悔に、
    かくも、熱烈にご支援くださる方が居られ様とは。法外な喜びであり
    深く感謝申し上げます。
    なにしろ、この様な有様なので、きちんとお伝えできるかわかりませんが
    引き続き励ましをお願いいたします。
    古城様には、包み隠さずお話ししようと思います。

  • 11狂児 - 21/02/19 23:53:16 - ID:kegc85Q9zA

    膝くらいの高さしかない舞台から、娘が担ぎ出されると、
    「お客さん!今夜のお楽しみ前のファイナルアトラクションだよ」
    と司会の男が声を出して、安い感じで官能音楽が流れると
    両手首を皮の手錠で縛られて、顔を目隠しされた妻が出てきました。
    安物のブラウスと花柄のフレアスカートに不釣り合いな
    黒ストッキング姿に着替えさせられて、ハイヒールを
    履かされていましたよ。
    何時の間にか部屋は暗くなり、舞台だけが妙に明るくて、
    見物人の姿はごそごそとはっきりは見えなくなりました。
    その中を妻はマスターに手首を掴まれておぼつかない足取りで
    見物客の間を縫う様にして舞台に上がったんです。
    「会員の皆さん!今日の「当て馬」は、見ての通りの素人さんだよ」
    マスターは舞台の中央に目隠しの妻を立たせると手首に綱を結び
    天井の滑車に通したんです。

  • 12狂児 - 21/02/21 23:43:51 - ID:kegc85Q9zA

    隠避な音楽だけが澱んだ空気を掻きまわす、固唾を飲んで静まり返った倉庫の中で、
    立たされた妻が、怖い・・こわい・って、ぶるぶる震えていましたよ。
    奥さんよ、・・今から怖がっちゃぁしょうがないよ・・なぁ
    含み笑いしながら妻の尻を撫で回しつつ司会の男が声を張り上げたんです。
    「さあ、会員の紳士淑女のぉ、へへ、皆さまよぅ。いよいよファイナルだよ」
    「目玉は、ここにいるオンナ。ちょっと、年増なんだけど、脂の乘り載った、
    調教済みの、しかも、みなさまご存じの奥様と来たもんだ」
    たちまち、会場がざわめきました。 ほら!静かにして貰おうじゃないかよ。
    「ほんじゃ、今日は、この正真正銘の素人の人妻と楽しんで頂きましょう!」
    「旦那よ。何が有っても騒ぐんじゃねえぞ」って、低い押し殺した声と一緒に私の肩に、
    小指の無い、毛無垢じゃらの太い腕がドシンと置かれました。
    ひといき置いて「さあ!奥さん。みなさんにご挨拶だ」と司会の野郎。
    「おや?緊張してるねぇ・・首筋も脇の下も汗だらけだぁ〜、ほらアソコは
    どうかな?」

  • 13狂児 - 21/02/22 00:08:15 - ID:kegc85Q9zA

    やにわに、スカートの裾をパッと尻まで捲り上げて、嫌々する妻に構わず、
    パンティとストッキングの隙間にぐりぐり手を入れては、うつむく妻を
    覗き込むようにして司会が弄るんですよ。
    さぁ!みなさん。おくさんは恥ずかしくて口も利けねぇんだ。
    しょうがねぇなあ〜。
    司会が言うんですよ。「俺は優しいから、代わりに挨拶してやるよ」
    妻の襟首を掴んで、マイク片手に司会が声を張り上げたんです。

    今でも耳に残っていますよ。

    「この女は淫乱サセコ! 」
    「シロウトも素人、昼間は買い物かご下げて歩く奥様よ!
    年増だけどよく観てくださいよ、この肌艶、石鹸の匂いがするみてぇだぜ。
    ほんで、ガキはひりってねえから、スタイルだってこの通りさ」

    「そのうえ、日に三度はアレをヤラねぇと、身が持たねえってインランだ。
    だから、今日は指名の旦那方に、「出しっこ無し」って事で、楽しんで
    貰いますぜ」

    静まった暗闇に挑むように、スポットを浴びた司会が一段と声を張り
    上げたんですよ。


    「ほら!ほら、チャンと立たねぇか。」
    「このシロウト人妻はさ!本名は〇〇美津江!通称ミッちゃん」

    「えぇ?みっちゃん?あの、みっちゃんか?」
    あちこちで、会場にどよめきが広がったと同時に、
    ひぇー!いゃぁぁぁ!!って裂くような悲鳴を上げて、妻は目隠の顔を
    両手で覆って舞台中央にしゃがみ込んで仕舞いましたよ。

  • 14狂児 - 21/03/04 10:49:32 - ID:kegc85Q9zA

    「あ、あっ!い、いやぁぁ!!」
    突然、目隠しの妻はマスターの引く滑車のガラガラ音と共に両手をバンザイに
    吊り上げられたんです。
    恥ずかしさで頬を赤らめ目隠しのまま嫌々する妻にかまわず、半袖のブラウスは
    裾がスカートからすっぽ抜けて乳房の形をくっきりさせて、爪先立ちになった
    黒ストの両脚は地面を求めて、ふくらはぎをぷるぷるさせていましたよ。

    「いたッ!いやぁーおろして!あぁ、つらい!」爪先立ちの身体をよじって哀願する妻に
    かまわず司会は妻の臀部に手をかけると、ほう〜らって、妻の身体に捻りを掛けたんで、
    妻は悲鳴を上げながら足をバタバタと半ば宙に浮かせて、無残にもフレアスカートをパラソルのように広げパンティと黒ストの下半身を晒しながら見物人の目の前でクルリと回転したんです。

    「話が違う!」って振り向いたときしたたかな一撃が私の腹を打ったので、私はくの字になって、男たちに黙っているんだと吊り上げられてしまいましたよ。
    「さぁ、顔見世はこれでお仕舞だ。いよいよ皆さんのお待ちかねを始めましょうぜ」
    マイク片手に飛び散った赤いヒール拾いながら司会の男がマスターに合図すると
    ジャラっと滑車は緩められ妻はそのまま床に崩れ落ちました。

  • 15狂児 - 21/03/06 12:10:49 - ID:kegc85Q9zA

    「あっ!いや・・何?」 目隠しの妻は横座りの両足首に鈴を付けられました。
    へへぇ、奥さん!鬼ごっこだよ!ちょっと変わった鬼ごっこさ。と司会は言ったそうです。
    「もう、堪忍してください・・」何をされるか恐ろしさで口ごもる妻を尻目に
    司会の男が番号を読み上げると、芝居がかったようにマスクで顔を隠した
    半裸男たちが4〜5人無言でゾロゾロと舞台に上がってきましたっけ。
    「妻には乱暴しないでください!!まだ、この前の・・」って言うのが、
    私には精一杯でした。
    円形にならんだ男たちの手にはペニスそっくりのバイブがローションを滴らせて
    握られていました。まるでSMビデオの芝居のようでしたよ。
    「このご時世、こんな事でもしなけりゃ、客が付かねぇーんだよ」
    私の腕を捩じり上げながら野太い声が言いましたっけ。
    何も見えず、何もわからずに横座りになって、ブルブル震えている妻には、
    取り囲む男の持つバイブの唸りと暗闇からのザワザワが聞こえるだけでしょう。
    「さあ!お楽しみの鬼ごっこだ!」
    「見事に、人妻美津江のオマ〇コにバイブをぶち込んだら〜」
    「奥さんからの素敵なプレゼントだぁ!!」
    司会の言葉が終わらないうちに、滑車がガラガラ回り、悲鳴と共に妻は、また、
    舞台の中央で、汗まみれの身体を爪先立ちに吊り上げられたんです。

  • 16狂児 - 21/03/06 23:57:09 - ID:kegc85Q9zA

    豆電球が1つだけのほぼ真っ暗な会場で「鬼ごっこ」は始まりました。
    奥さん。見えねぇだろうが、せいぜい頑張って逃げ回るんだ。
    無事に逃げたら、お仕舞にしてやるよ。って言われてね。
    「旦那方、くれぐれも商品には疵を付けねぇーでくださいよ」と薄ら笑い声。
    綱が緩られ、「こわい、こわい」と言いながら、舞台中央に妻は立たされました。
    「ほら!行け!せいぜい気張って走るんだ」って、司会が妻の臀を思いっきり
    しばいたんです。
    「ヒィーッ!!!」
    チャラチャラと鈴音をさせて、妻は訳も分からずに走りだしました。
    音を目掛けて男たちが詰め寄る真ん中を妻は小走りに走るんですが1・8歩も
    行かない内に綱がピンと張って、キャッとチャラチャラ鈴のけたたましい音。
    「ほらほら、せいぜい走らねぇと、旦那方のオモチャだ!みっちゃんよ!!」
    マスターがそのたびに綱を伸ばしたり引いたり、「う、ううっ、こわい、怖い」
    と半泣きになりながら、独楽鼠の様に舞台をクルクル回る事になったんです。
    ドスッと肉の当たる音キャッと悲鳴、びりびりと服の裂ける音、「ほら捕まえ・・」
    「おとなしく、こっちへ・・」「ほらっ!こっちだ」と男たちの声に混じって
    両脚首の鈴が鳴りました。
    「いゃ!もうやめて・・」右に左に駆け回った妻が「ぎゃっ!」と叫んだとき、
    裸ランプが灯きました。
    「へへへ、もうこっちのもんだ。ジタバタするんじゅねぇよ、奥さん!」
    そこには、片脚を捕まえられケンケン立ちの妻と黒ストッキングの片脚を
    抱え込んだ半裸の男達が見えました。

    「あっ!ああ・・何に?いや、いやよ・・」さかんに脚を振って振り解こうにもも、
    たちまち何本もの手に取り付かれて、押し開かれた妻の両脚は地に着いてはいま
    せんでした。
    「おや、おや、元気な奥さんだぜ。もがくんじゃないぜ」
    「せいぜい暴れろ。おい、もっと、女の腰をこっちに寄こしてくれねぇか」
    「おう、梶さん。こっちを手伝ってくれ、パンティを脱がすんだ」
    「おいおい、こっちにも回してくれよ、バイブが入らねーよ」
    汗まみれの野獣のすえた体臭が舞台を覆いましたよ。

  • 17古城 - 21/03/08 20:44:20 - ID:LxkphGzoxA

    狂児さんの文章力と美津江さんの写真は私の様なSM愛好家&寢盗らせ主義者には堪らない刺激です! 現実に美津江さんは狂児さんの眼の前で縛られ穴と言う穴を弄ばれ多数の男根から放出される精液をヴァギナで受け止める。
    美津江さんは、どんな思いで野獣の眼の前に裸体を晒らし挿入を許して淫乱な女に変貌して行くのでしょう? そして数々の男根と倒錯の快楽に溺れ酔って居るのでしょうか? 妻の場合は付き合った男性の全てが好みの男性でした。ですから縛りにしてもSEXにしても愛があるから許す・・と言うパターンでしたので私の希望であるSMには程遠い物に成って仕舞います!
    私も頭の何処かには妻を美津江さんの様に多数の男性の餌食にさせて妻の変貌を此の眼で確かめたい!と言う願望はありますが願望だけで終わって仕舞いそうです。
    是非共、プレイ中の美津江さんのコメントも体験談に織り込んで下されば嬉しいのですが?
    永遠のM女!美津江さんの更なる活躍と姓地獄に嵌まって行く姿で私達に妄想の夢を持たせて下さい!私も何時か妻の縄人形を張り付かせたいとの願望はあります。

  • 18狂児 - 21/03/14 00:39:02 - ID:kegc85Q9zA

    古城様
    いつも、激励のお手紙ありがとうございます。
    拙い告白文章を、お読みいただいたのでさえ、
    私には励みになりますのに、お手紙光栄です。
    数々の慰みを受けた妻には申し訳ないのですが、
    いつしか私も泥沼に入って、泣き叫び、身悶えする妻を
    この上もなく愛おしいと思っているのです。
    出来れば古城様のご経験談などもお聞かせください。

  • 19狂児 - 21/03/14 00:45:04 - ID:kegc85Q9zA

    吊り下げられた妻のブラウスのボタンは引き千切れ、スカートやパンティーが
    ボロ屑となるまでに、そうは時間は掛りませんでした。
    数人が妻の乳房を手荒く揉みしだくと、乳首を尖らせては吸い付いていましたし、
    尻臀部から陰部には無数の指が這い回って穴を捜していましたよ。
    妻は乳首が特に敏感なのです。
    「た、たまらない、ああッ……助けてッ、あなた、助けてッ……」
    妻は双臀をはねあげて、髪を振り乱して泣きわめいたんです。
    ふたつの乳首はもう赤く充血してビンビンになっていましたよ。

    「おや?旦那でも来てるのかい?お、面白れぇーじゃねぇか、旦那に聞かせろ」
    「奥さん!いい声で哭くねぇ〜、ほら、思い切り哭くんだよ・・」
    脇の下から乳房にかけてまっかに肌を燃やし、あっ!あっ!と悲鳴を上げながら
    ブルブルと肉体を震わせる妻を見て、乳房を鷲掴みの男たちが言いました。

    「どうだ、みっちゃん!へへへ・感じるかい?おいら、この肌が好きなんだ!」
    「あっ!いや!その声は・い!いい・ださん?飯田さんなの?あぁぁひどい」
    「へへへ、当たりさ、おいらに梶と、もっとお客がいるんだ。あんた目当てで」

    目隠しの妻が、ひどい!いや!と泣きながら、がっくり、崩れ落ちると同時に
    男達が群がっては、妻の両股を押し開いたんですよ。
    「あなた!あなた助けて」って泣きながら。
    目隠しの首を振って、私を捜しでもするように。
    どうしてこんな言葉が出たのか判りません。
    でも、私の口から咄嗟に出た言葉は。「もういい!楽になるんだ・美津江!」
    聞こえたのか、どうか。私の言葉をどう受け止めたのか・・
    ガクッと首が垂れました。

  • 20古城 - 21/03/14 23:44:59 - ID:b9WsCLfseQ

    私の賛同のメッセージが狂児さんのお目に止まり光栄です!私達夫婦の体験談等は美津江さんと比べたらお話しにも成りませんが永年に亘り夫以外の男性に縛られ責められた挙句、SEX責めに喘ぎ声を漏らして居た事実だけは嘘ではありません?早婚だった私達が倒錯の世界に導かれたのも二十代半ば頃と早かったと思います?
    SMイコール変態と言う負い目に萎縮しながらの行為でした。最初は夫婦間での縛りの真似事!勿論、妻が始めから縛られ責められる事に寛容であった訳ではありません!「愛している女性を虐めて歓ぶなんて可笑しいわ?」が妻の拒否理由でした。其れでも私の執拗な熱意と努力で妻が縄に慣れる様に成る迄に約3年の歳月を要しました。妻の身体を自由縛りバイブで責めあげる事で妻も(逝く)事を覚える様に成ると私の頭の中で私以外の男性に妻を縛らせ犯させたら妻はどんな姿態を見せるだろう?との関心が膨らんで来るのです? 唯、当時は今と違って簡単にお相手を探せる環境にはありませんでした。交際誌を利用して見たりもしましたが妻の気に入る男性には巡り逢えませんでした!
    そんな私が清水の舞台から飛び降りる思いですがったのがSM誌の編集者でした、最初は相手にして貰えませんでしたが「自己責任で・・」と言う条件で2人の男性を紹介して頂く事が出来ました? 県内に住む同年代の男性と遠く青森の年上の御夫婦でした。手紙の交換から電話での交信へと進展して行き何枚かのPLAY写真も交換し新密度があがった時点で私からお二人に妻を口説き落として欲しい!との趣旨の願望を伝えました? 其れから一年余りの月日が流れ要約、妻の「逢うだけなら・・」の言葉を聴く事が出来ました。 初対面は県内の男性と上田の街での出逢いでした。 変態!異常者!と言って居た妻が初めて逢った男性に縄を許しバイブ責めに喘ぎ声をあげる様は私には想像以上の刺激でした?
    其の時の様子は又の機会にお話しさせて頂きたいと思いますが、此の文章も美津江さんに刺激を受けての物です!
    狂児さん!是非とも更成る刺激と感動を私達美津江ファンにプレゼントして下さい!お願いします!

  • 21狂児 - 21/03/18 00:22:38 - ID:kegc85Q9zA

    美津江は、再び三たび、何かを押しこまれた。
    「ちきしょう、なかなかうまくいかねえ」
    妻の腰を抱え込んだ客は指先に力を込めて、グイグイ送りこんだ。
    それが、膣の中に入り込むと、何なのかすぐに妻には判りました。
    「イッ……いやあああッ、ああッ」
    竿師に仕込まれた、気の狂わんばかりの苦痛と官能を思い出したのだろう、
    妻の口から、絹を裂くような悲鳴があがりました。
    「ふぅ、どうだい、やっと入ったぜ、奥さん」
    「おや?これが何だか分るんだね奥さん?そうかい、それじゃぁスイッチだ!」
    「やめ!やめて!お願い!お・ね、ヒッ!く、狂っちゃう!美津江!いゃ!」
    「フフフ、イキがいいね、この女は……泣き顔が、上のも下のもなんともいい」
    鼻を膨らませて汗みどろの客は満足げに笑うと、妻から突き出しているバイブの
    スイッチを入れながら、ぐりぐりバイブで抉ったんですよ。
    「ううッ、いやッ! やめて、やめてッ!堪忍して飯田さん!」
    凄まじい官能の嵐に弄ばれながら、妻が肉体の底から絞りだすような悲鳴をあげました。
    グイグイとこじ入れ存分に弄んだあと。肩を叩かれた客が不承無精交代するとつづいて、梶らが手にした唸りくねるバイブをヌプッと音立てて飲み込まされる。
    そのたびに妻のなかの蠢きが激しくなるようでした。
    「ヒ、ヒイッ、イイッ……ヒエッ!」
    この世のものとは思えぬ悲鳴が、真っ白な歯の間から洩れましたよ。
    宙吊り片足立ちのまま、幾本もの指で両太股を押し広げられ、繰り返し
    バイブを突き込まれた妻は、もう、狂ったように双臀をくねらせ、
    逆上した客達の突き出すバイブを淫唇に飲み込まされながら、徐々に
    官能の怒涛の中に沈みかけては、「許して!あなた!あぁ許して・・」と
    言いながら嬌声をあげてましたよ。

  • 22狂児 - 21/03/18 00:39:40 - ID:kegc85Q9zA

    古城様
    お話を大変興味深く拝読いたしました。
    信頼のある相手を見つけるまで大変だったと思います。
    妻が他人の肉体を子宮に入れられて、
    泣き叫び悶える様子は想像を絶するものでありますし、
    撮られてしまうリスクや世間の目のリスクとスリルの
    抱きあわせだと思います。
    これからも情報交換宜しくお願いします。

  • 23狂児 - 21/03/27 23:15:49 - ID:kegc85Q9zA

    「もうやめろ!!みつえ!美津江!我慢だ!楽になれ!」
    肩を掴まれながら夢中で叫んでいましたよ。
    正直言いますと、可哀想な妻を助けたい心と、欲望を吐き散らす男達に
    組み敷かれた妻の次の展開に期待する心が私の中で葛藤して、私自身も
    異様な興奮に飲み込まれつつあったのです。
    入れ替わり立ち代わり挿入されるバイブに、片足立ちの妻の腰が反応する
    には時間は掛りませんでした。
    チャラチャラと鈴音を鳴らしながら妻の腰がビクッビクッとリズミカルに
    くねり始め、妻のすすり泣きが一段と高く糸を引き出したんです。
    「ああッ……助けて、もう……ううッ」
    妻の声が、絶頂に昇りつめるのが近い肉体の状態を教えていましたよ。
    肉体を痙攣させる毎に、グッ、グッという抵抗がバイブに伝わるらしく
    男たちは、 えへへ、たまらん手ごたえだなどと言いながら膣が裂けようが、
    子宮が壊れようがかまわずとばかりぐいぐい突っ込んでいるのです。
    目隠しの妻の恐怖と苦痛は如何許りでしょう。
    「フフフ、奥さん。デカバイブの味はどうかね?おや?よだれだよ
    下の口は開き切ってパクパクだぁな。もう我慢出来ねぇようだぜ!」
    「奥さんよ、つぎは本生で、たっぷり、おたのしみだ!」
    司会の恐ろしい言葉に、
    「 ああッ、そんな!?」
    名前を晒され、バイブを自分の身体の奥深く入れられたうえに、次の展開を
    告げられて、あまりのことに一瞬、妻は顔をひきつらせたまま。
    すぐに官能の波に押し流されるように「け、けだもの!……」と叫んだだけで、
    いっそう泣き声を高めていくだけでしたよ。

  • 24古城 - 21/03/31 15:23:51 - ID:bEqvln+78w

    狂児(美津江)さん、こんにちは!
    何時も刺激的な体験談を楽しみに拝読して居ます。 まるで美津江さんが悪戯振られ弄ばれている現場にいる様な錯覚に陥りながら妻とのPLAYを思い出して居ます! 我が妻、葉子の初体験は24歳の初秋でした。一年余りの交信でお互い好意を持つ様になり妻が初めて「逢うだけなら・・」の意思表示を口にしました。
    しかし、其の逢うだけならの出逢いが思わぬ方向に進展して行くのです? 千曲川沿いの小さくモーテルで繰り広げられた妻の痴態!
    私の眼の前で縛られ責めを受けて喘ぎ声を洩らす妻!第三者の男性に全てを晒しバイブ責めに汐を吹いて仕舞う妻! 私には想定外の刺激でした。 本来ならもう少し詳しくお話ししたい所ですか千文字の規制では思う様に文字を操れません! 妻の其の時の写真が見付かりましたので貼り付けて置きます!写真で私の思いを解って頂けたら幸いです!
    美津江ファンとして更成る性地獄にのたうつ美津江さんの姿が見たいです。

  • 25狂児 - 21/04/06 01:17:03 - ID:kegc85Q9zA

    綱が緩められて目隠しの妻の肉体が舞台に転がったときには、
    妻の身体には赤い首輪と黒の網ストッキングしか残されていませんでした。
    両手首の戒めから釣り綱が外されると司会の男は、腰を小刻みに痙攣させて、
    メスの匂いを撒き散らしながら息を荒げて横たわる汗まみれの妻の髪の毛を掴んでは、
    妻の顔を引き上げざまに会場に向かって云ったんですよ。
    「さあ!みなさん、ご覧の通りだ。旦那方の仕置きで、この女のオ〇ンコはべちょぺちょさ!」
    「どうです?凄い人妻でげしょ?ほら!メス!何回逝ったんだよ?」
    ・・・・・
    「なんだ?首振るだけじゃお客さんに判んねえんだよ!何回だよ?」
    「気持ち良かったんだろう?三回か七回かい?聞こえねえょ」
    司会の男は手振りで、男達を舞台の隅に追いやると、妻の肉体に圧し掛かる様にして、
    目隠しのまま喘いでいる妻の耳元で客席に聞こえるように云ったんです。

  • 26狂児 - 21/04/07 23:55:05 - ID:kegc85Q9zA

    古城様
    いつも、有難いコメントを頂きまして感謝いたします。
    お話を読ませて頂きました。
    奥様のご年齢からして、大分お若くから、この道に入られたんですね。
    精力たぎる年代での冒険は、大変勇気が要ったことでしょう。
    また、奥様も良くぞ、旦那様を理解しましたね。
    感服してます。
    写真など拝見できましたら有難いです。
    これからも、宜しくお願いいたします。

  • 27狂児 - 21/04/09 23:30:43 - ID:kegc85Q9zA

    「おやおや、口も利けねぇのかい?そんじゃぁ、お前の体に聞いて見るまでよ」
    妻の小振りな両乳房を捏ね繰り、いやらしいピンクのバイブで、
    縛められ目隠しの妻の肌を撫でながら、ライトのなか、司会の男が言ったんです。
    年増の女だが正真正銘の素人で病気の心配は無い。だからナマ出しだと。
    その声を聴いて突然妻が両脚をバタバタさせて暴れ始めました。
    「や、約束が違います。そんなことは、し!しないって!」
    「いゃーっ!主人の前はいゃーっ!!」
    「おいおい、静かにしろぅ! ほんなら、亭主がどうなってもええんかい?」
    「ほなら、この前みたいに、亭主を舞台に上げて、犯せたらどうじゃ?」って暗がりの客達から声がして、「ほら、奥さん!どっちが良いんじゃ?素直に、言われたとおりするか? 亭主とおまんこ見世物になるかい? お前の亭主は幸せもんじゃのう、お客さんの肝入りで、皆さんの前で女房とマン〇じゃ!」
    司会の男はさらに言いました。
    「そうなったら、お前ら二人してオマンコ芸人で日本中周る事に成るんだ」
    「・・・堪忍・して・ください。言いう通りにしますから、主人には手を出さないで・・」あとは嗚咽でした。
    妻は舞台に突っ伏して首を振って、泣きました
    客がげらげら笑う中、スポット越しに数十の顔が暗がりの中に見えました。
    みな顔をニヤつかせて目だけがギラギラしていました。
    会場が異様な静まりを見せたとき、妻のショーが始まりました。

  • 28古城 - 21/04/25 17:35:42 - ID:J1co/yOGxw

    親愛なる狂児・美津江さんへ
    不特定多数の男性の欲望の餌食に成りながらも身体の芯からです燃え盛る女の性に美津江さんの魅力を感じ得ます? ヴァギナを他人のペニスで汚される事で益々、淫乱女の究極の色気に磨きが掛かる美津江さん・・唇とは裏腹に身体を濡らし晒され犯される歓びに奮える美津江さんの心中は如何ばかりでしょうか?
    まるで性の苦境に立たされる事を全ての歓びに変えて仕舞い昇天する美津江さんのヴァギナはどんな生き物なのでしょう?私の思いは深みに嵌まって行って仕舞いそうです!!
    妻 葉子と三村さんのSM交際は私の不安を余所に順調に歩み出しました。初めての出逢いでは頑なに拒否し続けた生挿入も2度目の出逢いでは許して仕舞いました、縄で自由を奪われ眼の前に出されたエラ高な三村さんのペニス「此が欲しいか!う〜ん 葉子のドコに欲しいのかはっきり言いなさい!」の誘い文句に「あぁ~~葉子のオマンコ・・ あぁ〜オマンコに挿れて下さい!」と呟き「あぁお願い!」と泣き声をあげる妻が眼の前に居るのです。
    外の男性とのSEXなんて絶対に厭だ!と言っていた妻が全裸に縄を掛けられ夫の前で他人のペニスを欲して腰を浮かせて居る姿は寝盗ら主義者の私には究極の刺激なのです?? 三村さんが妻のヴァギナにペニスを宛がい「さぁ〜挿れるぞ!」の声と共に一気に身体を妻の中に沈めて行き激しく腰を揺り動かす「あぁ〜あぁ〜いいわ!いいの・・凄くいい!!」と妻の喘ぎ声が耳に突き刺さる。長い時間だったのか短い時間だったのか解らないが頭が割れそうな気だるい瞬間に陥る私・・・妻、葉子の「お願い!キテぇ!来て頂戴!あぁ〜ダ〜メ~ダメなの〜」の悶え声が部屋に響き妻の初体験は終演を迎えるのです。 三村さんの性奴隷として逢瀬を重ねる妻と三村さんは多い月には5~6回もの出逢いを重ねて居ました。私はそんな妻の帰宅を待ちわび全裸にして身体をチェックしながら緊縛をして責めながら報告を聞き出す事が楽しみに成って行きました。

  • 29狂児 - 21/05/04 00:52:46 - ID:kegc85Q9zA

    「単独さんだけってぇことで。よござんすね?」
    「年増人妻の濡れぬれマンコを堪能した旦那方、へへへ、我慢できねぇでしょ?」
    床に突っ伏した妻の裸体から荒々しく戒めを解きながら司会が煽るように喋り続け
    てましたよ。
    「おい!奥さん!覚悟はできたよなぁ?」
    「へへぇ、おやおや、返事も出来ねぇほど濡れちゃったのかい?どれどれ・・」
    妻の足首が高々と吊り上げられて、煙るような恥毛に縁どられ真っ赤に腫れ上がった
    陰部をライトに晒されても、荒い息と啜り泣きの妻は身じろぎもせずに為すがままに
    片足を掴まれて、暗闇の観客に向けて肢を拡げさせられていましたよ。
    「どうです?生々しいもんじゃないですか?」
    妻の体の中の別の生き物のように、薄っすらと雫を見せてピクピクする、妻のオマンコを
    指さし乍ら、司会はさらに声を張り上げたんです。
    「さあ、今から参加の単独さんお楽しみ!」
    「このシロウト人妻に!旦那方の味見をさせますからね!」
    「さあさあ、早いもん勝ちだ!五人だけ!」
    瞬く間に手が上がる間に、舞台の上には古ぼけたソファーが運び込まれて来たんです。
    「まず!旦那方!順番に座って貰いますよ。ほら、揉めないでくださいよ」
    「今から、たっぷりとお楽しみがあるんだ!ここで使い切っちゃあ勿体ない」
    最初の男がドカッと胸毛の生えた脂ぎった裸体をソファーに沈めると、
    さかんに男根を摩り始めたんです。それは、醜くずんぐりしたチンポでしたよ。
    髪の毛を掴んで身体を起こして、司会が、妻から目隠しをパッと取ったんで、
    妻は慌てて両手で顔を覆いましたので、両乳房が乳首を充血させて突起しているのが
    まざまざと見えました。

  • 30名無し - 21/05/04 01:13:21 - ID:kegc85Q9zA

    古城様
    いつも、コメントを頂きまして有難うございます。
    ご無沙汰しております。
    諸般の事情により、長い間続けられずに失礼いたしました。
    古城さんの告白文拝見いたしました。
    なかなか生々しいですね。
    三村さんとおっしゃる奥様のお相手と奥様葉子さんとの初性交に立ち会われたんですね。
    奥様の肉体を差し出されるときの御心境などお聞かせいただければ幸いです。
    また、お写真など撮られておれば、是非拝見したいものです。
    ではまた、いろいろお話をお聞かせください。

  • 31 古城 - 21/07/05 07:44:34 - ID:aNn3AAQ0Rw

    狂児三は多忙の様ですね? 新しき更新が無いまま2ヶ月が過ぎて仕舞いました。
    美津江ファンとしては淋しい限りです!
    妻、葉子と三村さんのSM交際は私が羨む程に順調に推移して居ました。 そんな或る日
    三村さんから「葉子さんもだいぶM女として成長しましたよ!宜しかったら3人で逢いませんか?」の誘いの電話が入る。要は三村さんの調教振りを見せたいのだろう? 調度、仕事が忙しい期間だったので土曜日の特出日を半日で繰り上げ逢う事に・・・約束の待ち合わせ場所のルート18の駐車場で彼を乗せて千曲川沿いに在るモーテルに入る。まだ真新しいホテルは設備も整って居て部屋も広い! 部屋に入るなり三村さんから妻に「葉子!お前の淫乱な本性を旦那さんに見て貰うから良いなぁ?」の声が掛かり早々にPLAYが始まる。彼の足元に膝ま着き「葉子は輝さんの女です!今日も輝さんの好きな様に責めて下さい!」と頭を下げる「さぁ着ている服を全部脱いで俺に渡しなさい!」と命令が飛び羞じらいながら服を脱ぎ全裸に成る葉子!「よ〜し!此方に来なさい!」の声に三村さんに擦り寄る葉子。素肌に縄を掛けられ股間にも何筋もの縄が通る。「葉子!お前はもう感じているのか?乳首が起っているぞ!旦那に見られているだけでもう、こんな淫だらに!う〜ん スケベな女だ!」 そんな言葉の遣り取りにも嫌な顔をせずに彼の意のまま身体を委ねる葉子。 縛られたまま彼の愛撫に吐息の様な喘ぎ声を漏らす妻・・・私の目の前で繰り広げられる妻と三村さんのSM・PLAY!!啜り哭く様な葉子の声がやがて悶え声に変わり三村さんのペニスを欲しがる餓えた単なるM女に変わる。
    「あぁ〜欲しい!挿れて!挿れてよ!輝さんのチンボが欲しいの!!」と
    絶句に近い奇声をあげて彼を誘惑する、私の見た事の無い妻、葉子! 彼の腰の動きに合わせて身体を震わせる妻の顔は私が全く見た事のない女の顔である。永い間、愛欲を確認し合い動物的な呻き声と共に終演を迎える。 半年の月日ですっかり三村さんのM女と化した妻を愛しく思うのだから私の寝盗らせ趣向も本物なのかも知れない! 狂児さんには此の後の妻の変化も聴いて頂きたいと思って居ます。
    美津江さんの其の後もお聞かせ下さい。
    写真は三村さんと葉子のPLAYの物です。

  • 32狂児 - 21/07/09 00:07:40 - ID:kegc85Q9zA

    「おやおや、腰をくねくねさせあがって暴れるなんざぁ、往生際の悪い奥さんだね」
    「旦那方、構わねぇから、乳を絞上げて、もっと股を開かせなよ。」
    「ほら!逆に跨がせて。女のマンコが入るところを、じっくり、お客さん達に見せて
     やんなよ」
    「い、痛い……裂けちゃうッ……ひッ、ひッ、やめてッ……」
    それはまさに串刺し、といった風情でした。
    ステージの上で、逃げ惑いながらの妻の抵抗も空しく、飛び入りの客たちから面白半分に
    衣類をむしりとられ、素裸のまま、舞台に突き転がされると、ドッと見物客たちが歓声を上げる始末でした。
    素っ裸の2人の男にガッシリと、艶熟した身体ごと両の手足を抱え込まれ、
    客達の方に向けて、羞恥の限りミシミシと音を立てるように開かせられた両の股、そして、妻美津江の白い媚肉の谷間に、舞台中央のソファーに座った黒く巨大すぎるエラの張った肉棒が強引に陰唇をこじ開けてながら、じりじりと姿を消していくんですよ。
    思わず、私は声を上げてしまいました。
    そして、羞恥と痛みに美津江は泣き叫び、見物する客たちもその凄絶な光景に
    思わず言葉を失ったようでした
    「おうおう、奥さん、美津江さん。」司会は妻を揶揄い声を掛けていましたよ。
    「おうおう、立派に串刺しになったね、奥さん。気持ち良いかい?」
    妻はガニ股のまま、半立ちで、裸体を震わせ、顔を上向けて、ソファーの縁を掴んで、
    泣いていましたよ。
    「今日は旦那方の好みの人妻ですからね、可哀想にこの女は死ぬまで弄られますよ」
    客席に向かって司会が声を張り上げる。
    「さあ、これから、人妻がチンポに溶けるのをお観せしますよ」
    「ほうら!奥さん、泣いてばかりじゃあ〜、もっと、腰をさ、ググっと沈めるんだよ!
    まだ、鰓先しか入ってねぇーんだよ」
    半立ちの裸体はたちまち男たちによって強引に男根に沈められたのですよ。
    そして、その言葉通り、男根に突き上げられる度に上がる美津江の悲鳴には、
    しだいに官能の色が濃くなっていったんです。
    幾度となく苛酷な性交にさらされた妻の身体は、今や激痛の中のわずかな快感にすら
    たちどころに燃え上がってしまうのでしょう。
    暗闇に蠢く幾十の視線の真っただ中で、スポットを浴び乍ら、裏騎上位のあられもない姿を晒し、何回となく漆黒の肉棒に跨って純白の下半身を沈めさせられる、全裸の美津江の姿がありました。

  • 33狂児 - 21/07/12 02:12:00 - ID:kegc85Q9zA

    「ああッ……ああッ、死んじゃう……かんにんしてッ」
    「きいッ! たまんないわッ……あああ……イクッ……あ、あなたぁ・・あ・たし!
     イキますぅぅ…」
    やがて快楽が回ったのか、舞台のソファーの背凭れを握りしめて、妻は立て続けに
    昇りつめはじめたんです。
    「ぐぅぅ・・」両脚を突っ張らせ、のけぞる妻の内股が憑りつかれた様にブルブルと
    震えているのが見えました。
    股間の淫門からはクリーム色の本気汁がトロッと彼女の尻にまわったのが見えました。
    それでも男は妻を許さないようで、妻の腰を抱いては強引に何回も
    屈伸を強要するので、妻は快楽地獄の中で何度となく、手足を突っ張らせ、
    虚空に金切り声をあげましたよ。
    数十回の挿入の後に、男は突然、ズルッズルッと膨れ上がった肉棒から
    妻の淫部を引き離したんです。
    屈強な両手で、尻を持ち上げられて宙に浮いた妻の陰唇のびらびらが、
    だらだら涎を垂らしながら男の巨根にピクピク纏わりついていましたよ。
    「あッ・・あぁぁ、いゃ、抜かないで、抜かないで、ください、
                    あ、あたし・・あたし、逝きそう・・むむ」
    艶情の余韻に焼かれ、涎を垂らし、口とは裏腹に身悶えする妻の下半身に
    お客たちの眼が集中しましたよ。
    「ほら、奥さん、口じゃ嫌々してても、身体は正直だね〜、さあ、お客さんに
    どうなってるのか話をするんだよ」
    スポットライトを当てられた純白の肌はびっしょりと汗に濡れ水を浴びせられた
    ようでした。
    「や、休ませて……あ、あたし、あたしの、本当に壊れちゃう……」
    ぜいぜいと肩で息をしながら抗がらう術もなく、妻はソファーから崩れ落ちるように、
    舞台に尻餅をつきましたっけ。
    「お客さん達、どうですか? 生々しいでしょう? 」暗がりで、
    幾つもの影が黙りこくって頷いたんです。

  • 34狂児 - 21/07/14 00:25:20 - ID:kegc85Q9zA

    「どうですか、お望みなら、続けて、自慢の持ち物で・・」
    司会が周りを振り向いたんですが、残りの男たちは、あまりの
    壮絶さに沈黙するばかり。
    「おや! 皆さん慎重ですね、大丈夫、正真正銘のシロウト人妻だ、亭主もいれば、ガキもいるんですよ」
    「病気も、もめ事も無しってことで、・・・ははぁ、前の旦那の持ち物で、このスケのあれが壊れたって、ご心配で?」
    「これじゃあ、スケの方が納まらねぇんですよ。もう半分狂ってますぜ」
    「おい、奥さんよ! 座ってないで、股を開いて、皆さんにお見せするんだ、くずぐずしてると、お前の穴という穴に、うちの野郎どものちんぽを突っ込んでやろうか?、それとも、生きたウナギでも飲んでみるかい?」
    もう、妻にははらわた迄曝け出すしか道はなかったんです。
    司会が、客達を舞台から降ろすと、手振りで暗闇から3人の男を
    呼んだんです。
    「さあ、お客さん!いまから、この女に止めを刺しますからね!」
    「女がメスになって、悶え狂うのを、しっかり見届けてくださいよ」
    「かんにんして……いや……もう、いやあッ」
    ステージの上で、妻の美津江は苦痛から一転、今度は身も焦がすような快楽に泣きわめかされるのだった。
    「……ああ、もう、イカせて…このままでは……変になりそう……」
    四つん這いに這わされた妻の尻に跨った一人が膝上までありそうな
    男根ホースを掴むとズッブズッブと嵌まり込んでは繰り返しゆっくり引き出したんですよ。
    客5人から交互に加えられた、異常な行為が妻の感覚まで異常にしてしまったのか、ついに日常平凡な幸せを送るはずの人妻が自ら淫姦をねだる女に堕ちてしまいましたよ。
    もはや、妻の身体はあっという間に、おぞましい輪姦にさえ、反応する肉体に作り変えられてしまいました。
    嬲られ抜かれた淫門は今や熱くひくついて被虐を待ちわび、ただれるような悦楽を妻にもたらす魔性の肉穴と化し、その妖美な器官は涎を垂らして、男達の逞しい肉棒を受け入れ、妻はいつしか我を忘れて激しく腰を使いはじめたんです。

  • 35狂児 - 21/07/14 00:27:55 - ID:kegc85Q9zA

    「ああ……もう、もう……あああ、あうう……イッちゃうッ……ひッ、ひいッ…」
    何もかも灼けつくされてしまいそうな激しい絶頂、だが妻は男達に命ぜられるままにさらに、自らの身体を揺さぶり、淫唇を男の陰部の付け根に打ち付けて、子宮を貫く灼熱の巨根の串刺しを受け続けているのでしたよ。
    「ああ……休ませて、少しでいいの……」
    「駄目だ。これだけのいいオマンコが一回や二回気をやったくらいで満足するわけがねえ」
    連続して襲い来る圧倒的な肉の愉悦にヒイヒイと喉を振り絞って泣きながらも、妻は何度もイキ狂った。
    汗に濡れる小振りな梨型の胸を揺らし、腹部を波打たせ、唇の端から涎さえ溢れさせながら……ですよ。
    もはや、妻は数人のやくざ竿師に取り囲まれて、夫婦生活では決して味わえなかった快美な交わりに無我夢中で没頭したんです。
    その淫らな官能にどっぷりつかった姿こそヤクザや客たちが妻に求めるもの、肉欲に狂う牝そのものでした。
    「お客様、お願い……私は、こんなに股を開いて、お待ちしておりますのに……ああ、してくださいませ……太いのを・・入れて下さいませ・・あたしの、私の穴を使って、存分にお楽しみください・・・」
    もはや、自分で何を言っているのかも分らずに、ただ命じられる
    ままの言葉を口走り、交互に何回も挿入されては、抽送のたびに
    全裸でのたうつ妻の姿が有りました。

  • 36古城 - 21/10/08 17:36:35 - ID:/GahiIgltA

    狂児さん御夫婦の秘密を覗き見したくて此のサイトを訪れる事が多くなって居ます! 妻の葉子とは違い美津江さんの場合は眼の前に現れた男性群全てに身体を開く事を義務付けられて居て其の行為が快楽に繋がって居るのでしょう?
    とても美津江さんの足下にも及びませんが私の思いだけは葉子が少しでも美津江さんに近付いて呉れる事を願って葉子を他人縄に委ねて居ます。 葉子が三村さんのM女として全ての穴を開放してから身体にプレイの証しとして残して来る傷痕や紅い痣の数も数量も多くなって行きました。 三村さんに葉子を公認で貸し与えてから5年程経った夏の暑い盛りに瀬波温泉に3人で旅行をした事が在りました。上田から私の車の後部席に妻を誘い乗り込んだ三村さんは透かさず妻への悪戯が始まります!指での悪戯!バイブを挿入してのSEX責め!4時間近くの道程を妻の喘ぎ声を聴きながらの運転でした。ホテルに着いた後も三村さんの欲望はエスカレートするのみで妻の虚ろな瞳は夜迄、続きました。愈々 本番の夕食後のプレイは今でも頭の中にハッキリインプットされて居ます「あぁ〜葉子は輝彦のM女です!夫の見ている前で今から其の証をさせて頂きます!」と宣言をしてから繰り広げられるSMプレイは妻には酷しいモノでした!恥じらいと苦痛の中で三村さんのペニスを欲しがるM女を演じ鞭打ちに耐え蝋責めに涙を浮かべる葉子!アナルとヴァギナの両穴同時責めに何度も気を失い被虐欲に奈落の底に堕ちて行く葉子! 最後の三村さんから妻へのプレゼントは腰を強く弱くローロングさせる抽送責めに何度も上り積める葉子の姿でした!
    私のSM遍歴で忘れられない一夜に成りました? 狂児さん御夫婦の更なる活躍を期待して居ます。

  • 37古城 - 21/11/10 23:53:02 - ID:CQO2zk20dQ

    狂児さん美津江さん!お元気ですか?
    最近の音信不通が寂しく感じられます。御健勝で活躍中なら良いのですが?
    男漬けの美津江さんが、男無しでは居られないと思いますし当然、身体を開く時には此のサイトに開示されるモノと思っているのですが、どうなさって仕舞ったのでしょう?
    兎に角、近況を心配して居ます!狂児さんの体験談に刺激されて私の脳と身体が反応して現役の頃に戻れるのですから・・・早い復帰を願って居ます。 狂児さんの停止状態は私の思考停止でもあります? 体験談的には妻と第三者男性とのPLAYを、そして愛人の恵美に科した寢盗らせPLAYも狂児さんに聴いて頂きたかったのですが 何故か機会が消滅して仕舞った感じです? 一日も早く元気な姿を見せて下さい。

  • 全部
  • 最初の100件
  • 最新50件
スレッド一覧に戻る
このスレッドに投稿する(は入力必須)

全角1000文字以内

※それぞれ5MB以下のJPG,PNG,GIF形式のファイルを3枚までアップロードできます。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

WELCOME


女 縄 へ よ う こ そ

「女縄」は女と縄が大好きな素人
が制作した 非営利SM緊縛Wikiです
無償・安全・非会員制で
ご自由にご覧いただけます

Welcome to On'na Nawa !
Nude Beauties
in kinky Rope Bondage
& Sexy Tortures.
All the pages are free and
available to all visitors.
Neither brutal nor illegal
images are contained.

女 绳
裸女日式捆绑图片大全
欢迎来到 On'na Nawa!
欣赏日式裸女的紧缚
体会东方性感的绳虐
本站完全免费

★★★
女縄では 多くの方が ネット上に
UL した画像を使用しています
この場を借りて 御礼申し上げます

画像使用が不適切な場合は
ご指摘頂ければ、削除等対応いたします

日本の若年層及び海外SM途上国への
日本のSM女体緊縛の啓蒙を趣旨とした
当Wikiへのご支援をお願いいたします



女縄推薦ブログ
女绳推荐博客




メール / Contact : budushima@yahoo.co.jp
in JPN, English, 中文

目 次

目次 へ 戻る
Back to The Contents
返回到目录

国別訪問者/Visitors

Flag Counter
2014年9月設置

メンバーのみ編集できます