裸の女を縄で縛って遊ぶSM緊縛入門Wiki




翌週 女は家元の私邸を指定された時刻に再び訪問した。 玄関脇の車寄せにジャガーを駐めると 玉砂利を踏みしめながら女は玄関へ向かう。 玄関では 車の音を聞きつけた老婆が 手をついて女を迎えた。 先代の家元からこの家に仕えている老婆で 「いらっしゃいませ 旦那様は先ほどからお待ちかねでいらっしゃいます」 そして一呼吸おくと 「あまり お部屋を汚されませぬよう」 と言い捨てて老婆が案内に立ちあがった。 女は息を呑んだ 「家元がおまるを後片付けするわけがない 誰も知らないと思った自分が迂闊だった」 女の背筋を冷たい汗が流れた。 何食わぬ顔で女を茶室に案内した老婆は 踵をかえして本宅に戻っていった。 女は自分の思い過ごしかと胸を撫で下ろし 少し安堵した。

家元は珍しく茶室に酒肴を運ばせて待っていた。 茶室は神聖な場所で飲み食いはしないはずなのに と女は訝りながら 挨拶もそこそこに茶室に上がると 銚子を手に取り酌をする。 女も勧められて酒盃をあおり ほんのり頬が朱に染まる頃 家元は女に着物を脱いで裸になるように命じた。 するりと立ち上がり 帯をしゅるしゅると解いて着物を脱いだ女は いきなり縄で後ろ手に縛られ 乳房にも縄掛けされる。 天井の梁に取り付けられた滑車に縄をとおし 女が爪先立ちになるまで吊り上げてから 縄尻を床柱に結んだ。 不安定な姿勢のまま 女は全裸で茶室の中央に吊られている。 豊かな肉付きの女体が 障子越しの陽差しを浴びて 艶めくように揺れている。

やおら 家元は銚子が空になったといって 電話で老婆に酒を運ぶように命じた。 それを聞いた女は動転して 縄を解くように家元に懇願するが 家元はのらりくらりと腰をあげない。 このままだと老婆にとんでもない格好を見られてしまう 女は焦ってもがくが 肌に食い込んだ縄はみしりとも緩まない。 そうこうするうちに 母屋から渡り廊下を渡ってくる老婆の気配が伝わってきた。 蒼ざめた女は必死に縄を解こうと血相を変えてもがくが もがけばもがくほど縄がますます喰いこんで 慌てる女の裸身がくるくると揺れた。

戸の外で 「お待たせいたしました」 という老婆の声が聞こえ スッと戸が開けられる。 銚子をのせた盆を捧げ持ったまま老婆が茶室に入ってきた。 膳に銚子を置き 空の銚子を下げると 老婆は今まで気が付かなかったと言わんばかりに振り返って女を見上げた。 女は必死に顔を背けながら身体を震わせている。 「おやおや 若先生 えらい格好ですねえ 昼間っからお楽しみで」 「嫌っ 見ないで」 家元は何食わぬ顔で老婆に酌をさせている 「いやなに 助教にせがまれてね」 家元は しゃらっと言って 知らぬ顔を決め込んだ。 老婆は 「いやらしい女だね なんて格好してるんだい」 「そうだ旦那様 こんな女はうんと懲らしめてやったほうがいいんでございますよ」 聞こえよがしに老婆が家元に進言する。

「懲らしめるって言っても・・」 「昔から性悪女を懲らしめるには いろんな方法があるんでございますよ」 老婆はニタリと笑うと 「それも女にだけを効き目のある方法が・・・ふっふっ」 「例えば?」 とぼけて家元が訊く 「そうですねえ、例えば綱渡りなんていかがでございましょう?」 女は内容がわからなくても 二人が自分を責めいたぶる相談をしていることは理解できた。 綱渡りってなにかしら? 家元も同じ問いを老婆にした 「綱渡りをさせるったて ここじゃ狭いし いくら助教が運動神経がいいたって無理だろう?」 家元は女が裸で綱の上を歩くと思っている。 老婆はにやにや笑いながら 「旦那様 女の綱渡りは 綱の上を歩くんじゃございませんよ」 「じゃあ どうするんだ?」 反問する家元に老婆はしたり顔で答えた 「女の綱渡りってのは 女がおまんこに縄を挟んで歩くんですよ それも素っ裸でね」 こういうと老婆はかっかっかと 前歯が抜けた口を開けて笑った。 

話を聞いていた女は 自分がとんでもない芸をさせられることだけは理解できた。 「それじゃ早速」 と言いながら老婆が立ち上がり 縄を床柱に結びつける 「おっと 助教さんは足が長いからもっと高くしなけりゃね」 と楽しそうに独り言を言いながら 縄を柱のより高いところに結びつけた。 女は恥ずかしさのあまりうつむいて声も出ない。 今日は 二人があらかじめ示し合わせて女を責めようとしているとは思いもよらなかった。 一刻も早く老婆にこの部屋から出で行って欲しい 女はそれだけを念じ続けた。 

老婆は 女を吊っている縄を手早くほどくと 縄尻をとって女を追い立てる。 「とっとと お歩き」 床の間の前に立たされると 柱に結んでおいた縄を股間にとおし 老婆は縄尻を持って 部屋の反対側の隅に歩いていった。 その間約3メートル 老婆がピーンを縄を張ると 縄が女の陰部にズルッとめりこんだ。  あまりの恥ずかしさに 女は前屈みになろうとするが すかさず家元が女の裸身を引き起こし さらに指を使って女の秘唇を押し開き 丁寧にしっかりと秘肉の合わせ目に縄を咥え込ませた。 縄がすっかり女の秘肉の中に隠れるのを見届けると 家元はポンと女の尻を叩いて 「さあ、綱渡りの始まり、始まりィ」 と掛け声を掛ける。 縄が女の敏感な部分を圧迫して 女は動くことができない。 もじもじしていると 老婆が叱咤する声が飛んだ 「さっさと歩くんだよ もたもたしていると 庭で綱渡りをやらせるよ 庭男達がさぞかし喜ぶだろうさ」 普段聞いたことのない老婆のはすっぱな言い方に 女はおびえて一歩前に足を踏み出した。 女は気がつかなかったが 縄には瘤がいくつも作ってある。 前もって準備しておいたのだが 女は知る由もない。 瘤まで歩くと女はあっと声を出した。 秘肉を擦る抵抗が全く違うのである。 縄の瘤が女の柔肉に無理やり入り込もうとする。 肉の唇が歪み 女はあまりの刺激におもわず腰を引いていしまう。 すかさず家元の鞭が女の尻に飛んだ。 ヒィィィと女の悲鳴が上がり 女が一歩前に出ると 女の秘肉がヌルッと瘤を呑み込んだ。 うぅぅと女の潜もった呻きがもれる。 それほどまでに瘤がクリトリスにあたった刺激が強かった。
「歩くんだ」 家元の叱責が飛ぶ。 ずっずっと半歩ずつ前へ進む。 女の陰部で温もった縄から湯気が出そうである。 床の間を背に
して座っている家元からは 女の後姿が見えている。
正座した家元のちょうど目の高さに女の双臀がある。 淫らな視線を感じて 女は尻肉を必死にすぼめようとするが クリトリスに縄瘤があたると 「あっ」 と短い悲鳴を上げ 尻を見られていることも忘れてしまう。
必死に締めていた尻肉の緊張が緩るみ 肛門と女の秘肉 それもしっかりと縄瘤を咥え プックリと膨らんだ恥ずかしい秘肉を晒してしまう。 前に進まんのはけしからんが これはこれで見ごたえがあると家元は思った。 それほどまでに 秘肉に縄を挟み込んだ女の後姿はいやらしく 女遊びを尽くしてきたはずの家元の視線を釘付けにした。

必死の思いで3メートル歩き終えると 老婆は女の裸身を来たほうにくるりと向け また縄をピーンと張る。 「もう勘弁してください」 女の声が泣き声になっても 老婆も知らん顔をしている 「何を言ってるんだい 若先生 失礼にも あんたは旦那様にずっと尻を向けてたじゃないかっ。 今度はちゃんと身体の前を見てもらうんだよ」 「そうだ、忘れたていた」 と家元は鈴を二つ持って立ち上がった。 女の乳首は 極限の羞恥と 陰部への縄の刺激でピインと突き立っている。 家元は その両乳首の根元に糸を巻きつけ 鈴をぶら下げた。 尻を叩かれ 女は再び縄を挟んだまま歩き出す。 一歩進むと鈴がチリンチリンと悲しげに鳴り 女の切ない喘ぎ声と合唱になった。 「前から見る綱渡りもなかなかのもんだ」 家元はそう呟きながら酒盃をあおった。 後ろ手に縛られ 乳房を縄で絞り出した姿で縄を挟み なよなよと尻を振りながら半歩ずつ歩いてくる。 縄瘤が女の陰毛をおし退け 柔肉の唇を歪ませながら 女の体内に潜り込んでいく。

「来週来るときは その邪魔な毛は剃ってくるように」 家元が女に命じる言葉も 女は聞こえたか聞こえないか反応しない 「邪魔な毛を剃ってこいって仰ってるんだよ 返事をおしっ」 老婆が耳元で怒鳴った 握った縄をクィクィ引きながら女の後ろに立っている。 縄が引かれるたびに 女の柔肉が引き攣るように歪む 「わかりました」 女は消え入るようなか細い声で返事をしたが 「何がわかったんだか言わなきゃ こっちはわからないよ」 意地の悪い言葉責めが続く 「毛っ・・・を剃ってまいります」 「どこの毛なのさ」 「おっ おまんこの毛ですっ!」 言い終わらないうちに女は涙声になった。
「さすがは旦那様ですね よく壷を心得ていらっしゃる」 老婆は媚びるように言った 「女の綱渡りは あそこの毛を剃り落としたほうが 幾倍も楽しゅうございますとも」 老婆は一人で悦に入りながらしゃべり続けた 「毛がなければ、おまんこの割れ目がくっきりと見えますからね そこに縄を挟み込むんだから なにからなにまで丸見えですよ そりゃもう見てるほうが恥ずかしくなるくらい」

ようやく渡り終わった女は そのまま床柱に括りつけられた 「それにしてもホンにいい身体して! 上玉ですよ」 老婆はやっかみ半分で憎々しげに女の乳房を捻り上げ 肉の割れ目に指を這わせる 「こんなにおまんこを濡らしているなんて 呆れた女だことっ!」 女は茫然としたまま反応しない 「もう下がっていい」 老婆の執拗さにも飽きてきた家元がそう言うと 老婆はしぶしぶ下げた膳を捧げ持って茶室から退去していった。







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このページへのコメント

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Posted by 名無し(ID:1l30yNfaqA) 2020年08月11日(火) 03:13:01 返信

私が愛

10
Posted by pkbbs 2016年04月16日(土) 00:44:36 返信

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