このページへのコメント

今思えば、蘇生させていれば「力の解明」の実験に使えただろうな
例えば回復魔法だけを極めさせて効果が向上するかどうか調べるとか、最終的に蘇生魔法を習得できればリターンも大きかったはず

ただあの時のアインズは赤いポーションが出回っていないことも知らず失敗したばかり
情報収集が圧倒的に足りていないタイミングだったから、どのみちリスクは冒せなかっただろうけど

別のタイミングで会っていればナザリック入りあったかもな

12
Posted by 名無し 2018年12月31日(月) 21:54:21 返信

もちろんです

1
Posted by  tanaka203 tanaka203 2018年05月09日(水) 19:43:13 返信

伊藤尚住ってキャラクターなのか……

5
Posted by 名無し 2018年05月09日(水) 13:14:00 返信

web版のニニャは危機感とか焦燥感あんまりなかったからなぁ

3
Posted by  tanaka203 tanaka203 2018年03月31日(土) 10:24:03 返信

パーティを同性(男同士か女同士)で纏めて男女関係によるもめ事を避けるという説明が恐らく伏線
ウェブ版と書籍版で運命が変わった人物の一人

1
Posted by 名無し 2018年03月30日(金) 20:44:15 返信

指摘ありがとうございます。
そういえばそうですね。修正しました。

0
Posted by 副官 2017年07月12日(水) 19:37:31 返信

>だが姉が領主の貴族に妾として連れ去られ、ゴミのように捨てられたという話を聞いて憤慨し、姉を助ける力を求めて村を出ることを決意。

この部分って原文はアインズのモノローグっぽいし、実際にニニャがツアレが捨てられた事まで知っていたとは限らないような。
捨てられた情報を聞いてから出奔した場合、魔法習得の時間まで考えると、連れ去られた当時のツアレやニニャがものすごい幼子になってしまいますし。

0
Posted by ぬねぬね君 2017年07月12日(水) 18:10:27 返信

修正しました
指摘ありがとうございます

0
Posted by 副管 2017年05月13日(土) 17:24:15 返信

>順調に成長すれば英雄の領域であるフールーダ・パラダイン並の強さになれるはずだった。

この書き方だと逸脱者であるフールーダが「英雄の領域」だということになってしまい不正確では?
該当箇所の原文は「成長すれば英雄の領域に登り」フールーダの「近くまで到達できる」なので
英雄の領域と言われているのはフールーダではなく成長した場合のニニャのみですし
「並み」でなくあくまで「近くまで到達できる」としているのは英雄の領域と逸脱者とを区別した書き方にも思えます

2
Posted by 利用者 2017年05月13日(土) 15:49:04 返信

通りすがりさんありがとうございます。
そのあたり追記しました。

web版の魔法習得はすっかり失念していたのですが、fateの令呪みたいなものなんですかね。
そんな印象を受けます。
ニニャはタレントがあるせいで、魔法職の経験値が増大して早く成長するのか、低レベルでも高位階が覚えれるのかよくわからんです。

0
Posted by  tanaka203 tanaka203 2017年05月12日(金) 22:30:03 返信

ニニャの使用魔法に関してですが
《アラーム/警報》とweb版では《フラッシュ/閃光》を使用しています

それとweb版 初依頼−3においてニニャの持ち物に魔法の刻まれた媒体として魔導書が存在し
ニニャが使用可能な魔法の数は35となっています

0
Posted by 通りすがり 2017年05月11日(木) 23:46:34 返信

装備品のスタッフのソースを追加しました。

0
Posted by ギンガ 2017年01月01日(日) 19:36:00 返信

ニニャ終わり。
最上部のセリフは大百科と変更したかったけど、やっぱりこれしかないよなぁということでご勘弁願いたい

1
Posted by 副管tanaka203 2016年12月17日(土) 14:40:23 返信

このページにコメントする

ログインする
「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

メンバーのみ編集できます