最終更新:ID:mpJzq5F4Cw 2012年05月11日(金) 13:48:31履歴
ドロア後やダッシュから等、投げ抜けを誘ったり暴れ潰しに使って来やすい技。
非常に美鶴側のリターンが高いため、楽にこの行動を通さないことが大事。
この技の後は美鶴側もリターンを求めて足払いを入れこんでいる事が多い。
これに対してはミニジャンプが活躍する。
足払いを入力さえしているのであれば、そのまま発生、フェイント投げ双方にJAでchを取れる。
着地A攻撃が繋がるような打点であてようとすると、フェイント2Bに狩られる事もあるため、
行動可能になったら即JAをヒットさせて空中ギロチンに繋ぐのがお勧め。
これを見せると立ちBからマリンカリンや、めり込む距離でのドロアを使ってくるようになるので、
ガードし続けた時の相手の選択肢が減ることになる。
毎回ミニジャンプするのではなく、相手にそういう対策されるという意識をさせることが大事。
非常に美鶴側のリターンが高いため、楽にこの行動を通さないことが大事。
この技の後は美鶴側もリターンを求めて足払いを入れこんでいる事が多い。
これに対してはミニジャンプが活躍する。
足払いを入力さえしているのであれば、そのまま発生、フェイント投げ双方にJAでchを取れる。
着地A攻撃が繋がるような打点であてようとすると、フェイント2Bに狩られる事もあるため、
行動可能になったら即JAをヒットさせて空中ギロチンに繋ぐのがお勧め。
これを見せると立ちBからマリンカリンや、めり込む距離でのドロアを使ってくるようになるので、
ガードし続けた時の相手の選択肢が減ることになる。
毎回ミニジャンプするのではなく、相手にそういう対策されるという意識をさせることが大事。
Aドロアガード後はフレーム上美鶴が不利。しかし、-4F程度のため
発生の早い技でなければ美鶴の行動制限にはならない。そうなるとA攻撃しかないが、
2Aはリーチが短く、美鶴の立ちB攻撃類に足属性無敵で回避されるため、5Aを使うことになる。
5Aが届く距離であれば美鶴側はバックステップや逆ギレ、SPスキル等での拒否しか勝てないため有効。
美鶴側もそれを理解している事が多いためAドロアを撃つ箇所を変えて来る等で、
咄嗟に判断出来ず、ガードした後にそのまま攻めを継続されてしまう場合も多々。
そのような場合の対策法としては、「ドロアは溜めコマンド」だということを利用する。
ドロアをガードさせた後、即座にドロアを連発するような戦術は展開の早いA版からはまずできない。
そのため、美鶴側は再度ドロアを仕掛けようとすると、様子見で下がるか5AAくらいまでをガードさせてくる場合が多い。
5AAAはリーチと打点、前進距離が中途半端な状態になりやすく間合いが離れているとしゃがみに空振りする事もある。
実際には5AAくらいまでの時間で有ればAドロアの溜めは完了しているが、完了していない自体を想定して
Aドロア(ガード)>5Aに続く連携として美鶴側は5AAAを嫌って5AAから別の技を撃ってくることも多い。
主に使われるものとして5(6)B、足払い(フェイント)、マリンカリン等を使い、緩急をつけてこちらを動くように仕向けて来る。
これらはどれもガードに対しての手段であるため、基本的に発生が遅かったり全体モーション自体は長く、
わかっていれば対処法は数多くある。その後の状況をひとまず無視すると、ジャンプ、QEはもちろん、
間合い次第では5Aの暴れも通り、ここを対処できるとかなり楽になる。
5AAAは連ガなので、美鶴がAドロア後に5AAAと繋げてきた際に間合いが近ければ、ではあるが
それぞれに5Aでの暴れを仕込んでみるのも良い。美鶴が5Aから別選択肢なら暴れ、5AAA>Aドロアならガード、という具合。
喰らい判定が前に出るのでしゃがみに空振りするはずの5AAAに当たってしまうように思えるが、
立ち技なので5AAAに対しては立ちガードになり、そもそも暴れは出ない。(ラビリスのしゃがみ技で空振りに刺す技はリスクが高め)
こうすることで5AAA>Aドロアに切り替えて来やすく、直ガを狙いやすい。
直ガさえできれば投げが確定反撃かつ、5Aの暴れも直ガされ確認から逆ギレを振られない限りはまず通る。
これらを駆使することで美鶴側としては近距離戦がやりにくくなるため、
一気に押されて倒される事が減り、ラビリスの持ち味であるワンチャンスを活かせる状況も増えるようになる。
発生の早い技でなければ美鶴の行動制限にはならない。そうなるとA攻撃しかないが、
2Aはリーチが短く、美鶴の立ちB攻撃類に足属性無敵で回避されるため、5Aを使うことになる。
5Aが届く距離であれば美鶴側はバックステップや逆ギレ、SPスキル等での拒否しか勝てないため有効。
美鶴側もそれを理解している事が多いためAドロアを撃つ箇所を変えて来る等で、
咄嗟に判断出来ず、ガードした後にそのまま攻めを継続されてしまう場合も多々。
そのような場合の対策法としては、「ドロアは溜めコマンド」だということを利用する。
ドロアをガードさせた後、即座にドロアを連発するような戦術は展開の早いA版からはまずできない。
そのため、美鶴側は再度ドロアを仕掛けようとすると、様子見で下がるか5AAくらいまでをガードさせてくる場合が多い。
5AAAはリーチと打点、前進距離が中途半端な状態になりやすく間合いが離れているとしゃがみに空振りする事もある。
実際には5AAくらいまでの時間で有ればAドロアの溜めは完了しているが、完了していない自体を想定して
Aドロア(ガード)>5Aに続く連携として美鶴側は5AAAを嫌って5AAから別の技を撃ってくることも多い。
主に使われるものとして5(6)B、足払い(フェイント)、マリンカリン等を使い、緩急をつけてこちらを動くように仕向けて来る。
これらはどれもガードに対しての手段であるため、基本的に発生が遅かったり全体モーション自体は長く、
わかっていれば対処法は数多くある。その後の状況をひとまず無視すると、ジャンプ、QEはもちろん、
間合い次第では5Aの暴れも通り、ここを対処できるとかなり楽になる。
5AAAは連ガなので、美鶴がAドロア後に5AAAと繋げてきた際に間合いが近ければ、ではあるが
それぞれに5Aでの暴れを仕込んでみるのも良い。美鶴が5Aから別選択肢なら暴れ、5AAA>Aドロアならガード、という具合。
喰らい判定が前に出るのでしゃがみに空振りするはずの5AAAに当たってしまうように思えるが、
立ち技なので5AAAに対しては立ちガードになり、そもそも暴れは出ない。(ラビリスのしゃがみ技で空振りに刺す技はリスクが高め)
こうすることで5AAA>Aドロアに切り替えて来やすく、直ガを狙いやすい。
直ガさえできれば投げが確定反撃かつ、5Aの暴れも直ガされ確認から逆ギレを振られない限りはまず通る。
これらを駆使することで美鶴側としては近距離戦がやりにくくなるため、
一気に押されて倒される事が減り、ラビリスの持ち味であるワンチャンスを活かせる状況も増えるようになる。
A版・SB版は発生が早く、単体で出されるとガードそのものも難しいが、
めり込むようにガードさせた場合は美鶴側がそこそこ不利になる。
とはいえ、通常ガードでは-4Fのため確定反撃はないことから、
基本的にめりこみ通常ガードには5A暴れを見せよう。
美鶴側が続けて出して来やすい5Aや2Aは勿論、4Bや投げも返せる。
それを読んだ相手の逆ギレやブフダインぶっぱなしもありうるので一択にはせず読み合いを。
確定反撃を取るのであればめり込みに直前ガードから通常投げ。
A版はモーション終了までch判定であるため確定する。
ガードできた場合も5Aが届かないような位置の場合はあまり良い状況ではない。
相手のダッシュに対してのハイジャンプ逃げ空中ガードor空中投げ抜けを意識しつつ
(美鶴はリターンの高い投げ釣り択が多いので投げ抜けのリスクが高い)
しゃがみガードするのがリスク低め。AやSBドロアを喰らってしまった場合も同様
B版も状況が同じであれば同様の対処が可能だが、溜め可能であるため付き合わない方が良い。
ジャンプも動いた瞬間で解放されると大体刺さるか通りすぎるかしてしまい、ガードも反撃がない。
露骨に遠距離から溜めるのであればチェーンを合わせてみよう。溜め最中に刺さればおいしく、
発生させたらお互い攻撃判定が出しっぱなしになるので、殆どの状況で相殺する。5Aを仕込もう。
めり込むようにガードさせた場合は美鶴側がそこそこ不利になる。
とはいえ、通常ガードでは-4Fのため確定反撃はないことから、
基本的にめりこみ通常ガードには5A暴れを見せよう。
美鶴側が続けて出して来やすい5Aや2Aは勿論、4Bや投げも返せる。
それを読んだ相手の逆ギレやブフダインぶっぱなしもありうるので一択にはせず読み合いを。
確定反撃を取るのであればめり込みに直前ガードから通常投げ。
A版はモーション終了までch判定であるため確定する。
ガードできた場合も5Aが届かないような位置の場合はあまり良い状況ではない。
相手のダッシュに対してのハイジャンプ逃げ空中ガードor空中投げ抜けを意識しつつ
(美鶴はリターンの高い投げ釣り択が多いので投げ抜けのリスクが高い)
しゃがみガードするのがリスク低め。AやSBドロアを喰らってしまった場合も同様
B版も状況が同じであれば同様の対処が可能だが、溜め可能であるため付き合わない方が良い。
ジャンプも動いた瞬間で解放されると大体刺さるか通りすぎるかしてしまい、ガードも反撃がない。
露骨に遠距離から溜めるのであればチェーンを合わせてみよう。溜め最中に刺さればおいしく、
発生させたらお互い攻撃判定が出しっぱなしになるので、殆どの状況で相殺する。5Aを仕込もう。
発生も早く前後に判定があるためバクステにも刺さりやすくめくりにも対応し、
当ててしまえば着地にscブフダインが可能でフォローが出来、
chしていれば同様にscからダメージも取れる無敵技・・・ナンダコレ。
唯一の弱点は「空中SPスキルを持っていないため、空中反撃には無力」なこと。
地上ガードできた場合はすかさず空中に居る美鶴へ5Aでの反撃を。
反撃猶予は9F程しかないため、他の技では間に合わない。欲張らずに確定を取ろう。
相手にSPゲージがない時は何も問題がないので好きなように反撃を決めよう。
空中ガードしてしまった場合は地上からの確定反撃が難しいので、
着地scブフダインを釣ろう。暗転後にQEして背後からch始動の反撃が出来る。
高度によっては空中ガード後に空中投げでの反撃が出来る。
当ててしまえば着地にscブフダインが可能でフォローが出来、
chしていれば同様にscからダメージも取れる無敵技・・・ナンダコレ。
唯一の弱点は「空中SPスキルを持っていないため、空中反撃には無力」なこと。
地上ガードできた場合はすかさず空中に居る美鶴へ5Aでの反撃を。
反撃猶予は9F程しかないため、他の技では間に合わない。欲張らずに確定を取ろう。
相手にSPゲージがない時は何も問題がないので好きなように反撃を決めよう。
空中ガードしてしまった場合は地上からの確定反撃が難しいので、
着地scブフダインを釣ろう。暗転後にQEして背後からch始動の反撃が出来る。
高度によっては空中ガード後に空中投げでの反撃が出来る。
387+2 :NO NAME [] :2012/05/11(金) 11:19:31 ID:sU3dXPQY0 [PC]
美鶴に5A先端が届く距離でチクチクされるとこっちができる事ってある?
388 :NO NAME [↓] :2012/05/11(金) 11:25:05 ID:qqAZ4xyE0 [PC]
391+2 :NO NAME [↓] :2012/05/11(金) 12:32:43 ID:FeKDk1i6O (1/2) [携帯]
2Bの低姿勢ですかしながら当てることが出来るのでこれへの対処を知らない美鶴が相手なら2Bを当てにいくだけで勝てます。
知っていてもラビリスのダッシュ2Bの対処は難しいと思います
この間合いにおけるラビリス2Bに対する美鶴側の主な選択肢が少し離れた間合いからBドロアとJB被せと2Bをすかしてから反撃のどれかで、当たると痛いのはラビリスが端背負い時のBドロアくらいのものなのでゲージが無ければ美鶴から痛い反撃は受けづらいです
リターン差のある差し合いを嫌がった美鶴側はバクステやジャンプで逃げようとしますが、バクステはラビリスのダッシュのほうが速いので逃げ切れず、ジャンプはラビリスの2Bが当たってしまう間合いでは使えません
この辺りの地上の横押しのリターン差を押しつければ美鶴が好き勝手に攻撃を押しつけてラビリスを処理するということは出来ないので読みあいとしてはこちらが少ない読み勝ちの回数で勝てますよ
美鶴の5Aに対する自分なりの対策ですがよかったら参考にしてみてください
392 :NO NAME [↓] :2012/05/11(金) 12:42:27 ID:FeKDk1i6O (2/2) [携帯]
あ、美鶴のJB被せっていうのは語弊がありました
昇りバックJBを当てながら逃げるって感じの意味あいです
394 :NO NAME [↓] :2012/05/11(金) 13:25:23 ID:OhEkyh220 (2/2) [PC]
どのくらいのタイミングで低姿勢になるのか知らないけど、
低姿勢の存在を疑うほど避けたことがない。判定勝ちどころか大体発生負けする。
先置きの2Bですら喰らい判定に届かないのかドロアにch貰うことしかなくて、
確かに最初のうちは2B通用してたけど、相手が5Aの頻度多かっただけで
AとBドロアの対処がだるいと判明されてる今となっては
2Bがただのハイリスクハイリターンなぶっぱでしかなくて頻度が逆に激減したよ。
美鶴に5A先端が届く距離でチクチクされるとこっちができる事ってある?
388 :NO NAME [↓] :2012/05/11(金) 11:25:05 ID:qqAZ4xyE0 [PC]
>387バクステ
391+2 :NO NAME [↓] :2012/05/11(金) 12:32:43 ID:FeKDk1i6O (1/2) [携帯]
>387美鶴の地上牽制に使われる5A先端とAドロアにはラビリスの2Bの横判定で一方的に判定勝ち出来ます。
2Bの低姿勢ですかしながら当てることが出来るのでこれへの対処を知らない美鶴が相手なら2Bを当てにいくだけで勝てます。
知っていてもラビリスのダッシュ2Bの対処は難しいと思います
この間合いにおけるラビリス2Bに対する美鶴側の主な選択肢が少し離れた間合いからBドロアとJB被せと2Bをすかしてから反撃のどれかで、当たると痛いのはラビリスが端背負い時のBドロアくらいのものなのでゲージが無ければ美鶴から痛い反撃は受けづらいです
リターン差のある差し合いを嫌がった美鶴側はバクステやジャンプで逃げようとしますが、バクステはラビリスのダッシュのほうが速いので逃げ切れず、ジャンプはラビリスの2Bが当たってしまう間合いでは使えません
この辺りの地上の横押しのリターン差を押しつければ美鶴が好き勝手に攻撃を押しつけてラビリスを処理するということは出来ないので読みあいとしてはこちらが少ない読み勝ちの回数で勝てますよ
美鶴の5Aに対する自分なりの対策ですがよかったら参考にしてみてください
392 :NO NAME [↓] :2012/05/11(金) 12:42:27 ID:FeKDk1i6O (2/2) [携帯]
あ、美鶴のJB被せっていうのは語弊がありました
昇りバックJBを当てながら逃げるって感じの意味あいです
394 :NO NAME [↓] :2012/05/11(金) 13:25:23 ID:OhEkyh220 (2/2) [PC]
>3915Aには勝てるけど、ドロアに2Bが勝ったことないんだけど。
どのくらいのタイミングで低姿勢になるのか知らないけど、
低姿勢の存在を疑うほど避けたことがない。判定勝ちどころか大体発生負けする。
先置きの2Bですら喰らい判定に届かないのかドロアにch貰うことしかなくて、
確かに最初のうちは2B通用してたけど、相手が5Aの頻度多かっただけで
AとBドロアの対処がだるいと判明されてる今となっては
2Bがただのハイリスクハイリターンなぶっぱでしかなくて頻度が逆に激減したよ。

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