最終更新:ID:j8gwCnlLIA 2012年10月31日(水) 01:10:43履歴
- 5Aを主軸とした切れ目のない連係で相手を抑え込み、相手に「ここはガードしなければ…」という気持ちにさせる。
- 隙あらば優秀な下段、ジャンプからの多彩な中段、投げなどでガードを崩しにいこう。
- 様子見ガードから相手の行動に対して反確いれるのも貴重なダメージ源。
- これでダメージやゲージを稼ぎつつ、接近戦にプレッシャーを与えていく。
- 千枝は画面端なら様々な技から「A脳天>5B拾い直し〜」などを始めとした強力なコンボに繋げていけるので、攻めの期待値も大幅にアップする。
- コンボを決めて運んだり、前述した近距離でのプレッシャーで相手を後ろに下がらせたりすることで、端に寄せていく。
- 端に追い込んでしまえば相手も前に出ざるを得なくなり、そうなれば、得意の接近戦にも持ち込みやすくなる。
- 5Bは、相手が非覚醒状態ならノーゲージでも4000〜5000くらいのダメージが取れる始動技である。各種の確定反撃などカウンターヒットを狙える場面はきっちり狙っていこう。
- 攻撃は最大の防御、基本的にはこちらが択をしかける時間を継続させたい。高ダメージより有利Fをとれるレシピを狙ったほうが良い場面も多いので、覚えて上手く使いわけよう。
- 相手を画面端に詰めて転ばせてD系統で固めつつ、中下段択で崩しながら有利Fが取れる技でコンボを締めて再度起き攻め、の流れをループさせるのが定石。
- 千枝にやることは何もない。さっさとダッシュで近寄ろう。
- 覚醒状態ならD版アグネヤストラを降らせて接近の基点にすることができる。
- しかし、状況によっては番長のCジオダインやエリザベスのメギドラオンなどで返されることがあるので注意。
- また、対策が進んだ現在では画面中央で降らせても、すぐに端:端に逃げられてしまう。リターンは薄め。
- 「隕石を降らすぞ〜」というプレッシャーで少しでも相手の方から下がらせて、端に追い詰めていけると良い。
- 完全に端に追い込んでしまえば、相手も隕石を一切ガードすることなく捌き切るのは極めて困難となる。
- この間合いでの戦い方が、千枝の安定した勝率に関わってくる。
- 千枝側の接近を止めるために振られる、相手の牽制技をいかにして防止するか、がカギとなる。
- 基本的には、相手の牽制技の間合いギリギリ外を維持して空振りを待とう。
ダッシュで近寄ると見せかけ、その間合いでストップをかけたりするのも大事。- ここで相手が牽制を空ぶらせたら、すかさずそこにダッシュからの5Aなどを差し込んでいく。
「刺し返しにダッシュを使う」ようなイメージ。
- ここで相手が牽制を空ぶらせたら、すかさずそこにダッシュからの5Aなどを差し込んでいく。
- この選択肢に対しては、相手側は「少しだけ前に踏み込んで牽制を振ってこちらに当てる」という対応をしてくる。
- これに対してはこちらが5Cなどを置くと高い確率で勝てる。欲望のD黒点撃などを置いてみるのも面白い。
- これで中距離で固まりだした相手には、すかさずSB暴れや微ダッシュからの5Cをガードさせて攻めの基点を作ろう。
- また、一部の牽制(打点の高い攻撃)に対しては、低姿勢になる2A、足払いが機能するので活用してみよう。
- 千枝の得意な距離。
高性能な5Aを主軸にし、相手にラッシュをかけていく。
- まずは5A>微ダッシュ5Aなどで相手を固めよう。ヒットしていたらしっかりコンボに持ち込んでダメージを取って行く。
- 相手がガードを固め出したら、5A>2A>足払いjc〜や5AA>ボコスカなどの崩しを仕掛けて更にダメージを重ねていく。
- 千枝が攻められている状況では、5A・2B・逆ギレ・ゴッドハンドによる暴れやその他拒否行動を使っていくことになる。
- 逆ギレは空中から攻めてくる相手にはあまり信用できない。なるべく地上から攻めてくる相手に使いたい。
- 持続がかなり短いので、相手の攻撃をなるべく引き付けて使用していこう。
- ゴッドハンド暴れは莫大なリターンを誇るが、ガードされてしまうだけでも50%のゲージを消費してしまう。安易には擦らないこと。
- 千枝JCの下への判定が強め。
- 空中ジャンプなどでのタイミングずらしも含め、緩急つけて飛びこんでいく。
- 悠などの対空が強力なキャラにもきちんと技をふれば勝てることがある。
攻撃を出すタイミングを確認し、積極的に飛び込んでいこう。
- 対空タイミングずらしを嫌がった相手は、空対空を多めにしてJCの出がかりを潰すようにしてくる事がある。
それに対しては、こちらも空対空で対抗すればよい。
- 足払いやボコスカ〆のコンボでダウンを取ったら5DDを重ねてガードを強制させ、崩しの択を押しつけていく。
- これに対して相手は5DDをガードしないよう、5F発生の小技で暴れる・バクステで拒否する・敢えて起き上がらず5DDを空ぶらせる、といった対策を取ってくる。
そこで、2DDを重ねてみたり2Aでダウン中の相手を引きはがしていったりとした対応をしていく。
- これに対して相手は5DDをガードしないよう、5F発生の小技で暴れる・バクステで拒否する・敢えて起き上がらず5DDを空ぶらせる、といった対策を取ってくる。
- DDをガードさせた後は、ジャンプしてから着地寸前に空中ダッシュJBB(中段)と着地してから2A(下段)の二択がメイン。
- きちんとDDをガードさせたのを確認してからジャンプしよう。
- ゴッドハンドでダウンを奪った後はあまり有利Fが大きくないため、D重ねによる起き攻めはしづらい。
ゴッドハンド後は普通に地上から起き攻めを仕掛けよう。

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