最終更新:ID:5Bvgbpf9kw 2012年08月03日(金) 23:50:15履歴
典型的な近づいてハメる組み合わせ。
クマには速い小技や強力な無敵技がないため、千枝の攻めが機能しやすい。
そのぶん、中〜遠距離では苦戦を強いられる場面が多い。
少なくとも、各アイテムにどんな効果があるかだけはしっかり覚えておくこと。
クマには速い小技や強力な無敵技がないため、千枝の攻めが機能しやすい。
そのぶん、中〜遠距離では苦戦を強いられる場面が多い。
少なくとも、各アイテムにどんな効果があるかだけはしっかり覚えておくこと。
クマのバット(5B)で一方的に叩かれる間合いだが、バットしか来ない場合は開幕前ジャンプでわからしにいける。
これに対して様子見からの2Bなどを出してくるなら前ジャンプ>後ろ空ダなどで回避しよう。
これに対して様子見からの2Bなどを出してくるなら前ジャンプ>後ろ空ダなどで回避しよう。
クマの5BやJCを喰らって吹っ飛ばされるとまた一からやり直しになる。
最低、クマの牽制はガードしたい。
5Cをガードさせたら積極的にdcしよう。
クマの最速の打撃技(5A)は発生7Fなので、微有利な状況であってもこちらの5Aには発生負けしてしまう。
ただし、投げ暴れや逆ギレには負けてしまうのでクマ側がそれを使うようならdc後にバクステも見せよう。
最低、クマの牽制はガードしたい。
5Cをガードさせたら積極的にdcしよう。
クマの最速の打撃技(5A)は発生7Fなので、微有利な状況であってもこちらの5Aには発生負けしてしまう。
ただし、投げ暴れや逆ギレには負けてしまうのでクマ側がそれを使うようならdc後にバクステも見せよう。
基本的にクマのコンボは安いが、恐怖をつけられた、または画面端に追い詰められた状態では話は別。
クマのJAは持続・判定ともに非常に強く、正攻法ではほぼ落ちない。
こちらのJAで先手を取るか、空逆ギレで無理やり落とすか、そもそも付き合わないのが大事。
クマのJAは持続・判定ともに非常に強く、正攻法ではほぼ落ちない。
こちらのJAで先手を取るか、空逆ギレで無理やり落とすか、そもそも付き合わないのが大事。
クマにアイテムをばら撒かれてペースを握られてしまう。
さっさと近づこう。
メテオは他キャラ戦と違って逆ギレで拒否されてしまうため効果はいま一つ。
ワンチャンのコンボのダメージを伸ばすために温存しておいた方が吉だろう。
さっさと近づこう。
メテオは他キャラ戦と違って逆ギレで拒否されてしまうため効果はいま一つ。
ワンチャンのコンボのダメージを伸ばすために温存しておいた方が吉だろう。
クマの5BはCHだけは避ける。
普通に喰らってもそこまで痛くはない。安易にこちらの5Cで触りにいこうとしてクマに5Bをchさせられるのが一番良くない。
クマの牽制では5Bの他にJCも隙が少なくリターンもあって厄介。
JCで触れる間合いには安易に入らないこと。
普通に喰らってもそこまで痛くはない。安易にこちらの5Cで触りにいこうとしてクマに5Bをchさせられるのが一番良くない。
クマの牽制では5Bの他にJCも隙が少なくリターンもあって厄介。
JCで触れる間合いには安易に入らないこと。
千枝のターン。クマ側の暴れ・拒否の癖を見極めつつ、通常通りの択を迫る。
クマは切り返しに乏しいため、ガーキャン・逆ギレ・QE・投げ擦りに積極的に頼る使い手も多い。
様子見から反撃する、という選択肢も織り交ぜること。
立ち回りでちくちく突っつかれて焦り、攻めることしか考えられなくなるのが一番まずい。
クマに攻められている間は低ダJAやJBでの突発的なめくりにだけ注意。
それ以外はしゃがみガードでいい。
クマは切り返しに乏しいため、ガーキャン・逆ギレ・QE・投げ擦りに積極的に頼る使い手も多い。
様子見から反撃する、という選択肢も織り交ぜること。
立ち回りでちくちく突っつかれて焦り、攻めることしか考えられなくなるのが一番まずい。
クマに攻められている間は低ダJAやJBでの突発的なめくりにだけ注意。
それ以外はしゃがみガードでいい。
クマのJAがとにかく強い。
普通に落とそうとしてもまず落ちない。
2Bよりは5Bの方がまだ落としやすい(かも)。
落とすなら発生の速い技で出鼻をくじく感じで勝負。判定のぶつけ合いではダメ。
C黒点を置いておくのも案外機能する?
普通に落とそうとしてもまず落ちない。
2Bよりは5Bの方がまだ落としやすい(かも)。
落とすなら発生の速い技で出鼻をくじく感じで勝負。判定のぶつけ合いではダメ。
C黒点を置いておくのも案外機能する?
ここで投げやQEを通すと端に追い詰めたかいがないので、少し守り気味に戦うと良い。
クマが強気に前に出てきた所を挫いたり、端から脱出しようとする逃げ際をひたすら狩り続ける感じ。
大人しくなったら攻めに回ろう。
熊田大サーカスは避けてからしっかり反撃すること。これを咎められないとゲージ50%で画面端から逃げ放題になる。
クマが正面から出てきた場合(C版)と後ろから出てきた場合(D版)とで出現位置が変わるので忘れないように。
クマが強気に前に出てきた所を挫いたり、端から脱出しようとする逃げ際をひたすら狩り続ける感じ。
大人しくなったら攻めに回ろう。
熊田大サーカスは避けてからしっかり反撃すること。これを咎められないとゲージ50%で画面端から逃げ放題になる。
クマが正面から出てきた場合(C版)と後ろから出てきた場合(D版)とで出現位置が変わるので忘れないように。
クマが投げからノーゲージでまとまったダメージを奪えるようになるため、攻めの期待値がアップ。
打撃技を喰らおうものなら更に痛いダメージを喰ってしまうため、この状況はさすがに拒否したいところ。
打撃技を喰らおうものなら更に痛いダメージを喰ってしまうため、この状況はさすがに拒否したいところ。
クマにはDD重ねでの起き攻めは逆ギレで逃げられてしまう。
そこで、足払いなどから2Dを出してみよう。2Dで追加Dにも派生させない場合、起き上がった相手に何も当たらない。
このため、Dを見てから逆ギレを擦るクマに対しては逆ギレを釣ることができる。
これでクマ側が普通にガードもするようになったら、2DDに派生させての起き攻めもしていこう。
そこで、足払いなどから2Dを出してみよう。2Dで追加Dにも派生させない場合、起き上がった相手に何も当たらない。
このため、Dを見てから逆ギレを擦るクマに対しては逆ギレを釣ることができる。
これでクマ側が普通にガードもするようになったら、2DDに派生させての起き攻めもしていこう。
クマは中段こそ乏しいものの、ボコスカやJBを駆使した変則的なめくりネタが目立つ。
また、アイテムを駆使した起き攻めもモノによってはかなり強い。
なかでも、ドラム缶と風呂桶をガードさせてからのQEによる裏回りネタは非常にガードしづらい。
遅らせ受け身も駆使すればアイテムが綺麗に起き上がりに重なることはまずないので、きっちり画面を見て拒否していこう。
画面端での熊田大サーカス重ねは寝っぱなし>遅らせ起き上がりで避けられる。
起き上がりに重なってしまった場合はすばやく逆ギレを出して拒否しよう。
また、アイテムを駆使した起き攻めもモノによってはかなり強い。
なかでも、ドラム缶と風呂桶をガードさせてからのQEによる裏回りネタは非常にガードしづらい。
遅らせ受け身も駆使すればアイテムが綺麗に起き上がりに重なることはまずないので、きっちり画面を見て拒否していこう。
画面端での熊田大サーカス重ねは寝っぱなし>遅らせ起き上がりで避けられる。
起き上がりに重なってしまった場合はすばやく逆ギレを出して拒否しよう。
とりあえず、2Cなどでchを取られた場合や恐怖状態にされた場合は積極的に出していく。
クマのコンボは基本的に安く、どこで出せばいいのか解らなくなる場面も多い。
初めの内は、覚醒状態になるタイミングでの即発動や、金バースト、ombといった使い方にとどめても構わない。
クマのコンボは基本的に安く、どこで出せばいいのか解らなくなる場面も多い。
初めの内は、覚醒状態になるタイミングでの即発動や、金バースト、ombといった使い方にとどめても構わない。
とにかく千枝に当てることさえできれば十分にリターンがあるため、強気にセオリーに反した出し方をしてくるクマ使いは多い。
一回読めればそれだけで苦手な間合いで戦える時間が増えるので、時には強気に様子見の択を混ぜよう。
一回読めればそれだけで苦手な間合いで戦える時間が増えるので、時には強気に様子見の択を混ぜよう。

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