最終更新:ID:X3diVcyciw 2014年09月16日(火) 01:34:42履歴
何はともあれオルギアモードになろう。
とは言ってもモードチェンジには隙があるので、モードチェンジするタイミングを読まれていると痛いコンボを貰ってしまう。
1日目で培った知識を駆使し、多用なパターンでオルギアモードにチェンジしよう。
とは言ってもモードチェンジには隙があるので、モードチェンジするタイミングを読まれていると痛いコンボを貰ってしまう。
1日目で培った知識を駆使し、多用なパターンでオルギアモードにチェンジしよう。
J2Bや足払いでダウンを取った後に相手の近くでオルギアを発動させた場合はそのまま見えない崩しやコンボが使える。
だが距離の離れた場所でモードチェンジをした場合は接近しなければならない。
近付く為だけに安易にブーストダッシュを使うのは大量にオルギアゲージを消費してしまうし、なにより長距離移動は制御が難しい。
新たに追加された歩きを主軸に、様々な手段を使って相手に取り付こう。
だが距離の離れた場所でモードチェンジをした場合は接近しなければならない。
近付く為だけに安易にブーストダッシュを使うのは大量にオルギアゲージを消費してしまうし、なにより長距離移動は制御が難しい。
新たに追加された歩きを主軸に、様々な手段を使って相手に取り付こう。
JC(1)は当たり判定が強く発生も早いので、警戒をしていない相手には防御する前に当てる事が出来る。
ブーストJC(1)で強引に触り、そこから5Bを出して崩し連携を開始するのが黄金パターン。
ブーストJC(1)で強引に触り、そこから5Bを出して崩し連携を開始するのが黄金パターン。
これだけで防御が困難な連係でありつつヒット時は連続技になり更に追撃出来るという恐ろしい連係。
基本の連係だが上級者同士の戦いでも使われる事もあり、見てからガードすることは不可能に近いので上級者でも状況次第で食らってしまう。
基本の連係だが上級者同士の戦いでも使われる事もあり、見てからガードすることは不可能に近いので上級者でも状況次第で食らってしまう。
- ブースト>JC(1)>5B>足払い>様子見
- ブースト>JC(1)>5B>様子見
そこでこちらも冷静になって様子見することで逆ギレを防ぐ事が出来れば、わざわざ攻めなくても隙だらけの相手にコンボが出来る。
コンボは決められただろうか、相手に逃げきられただろうか。
どんな時でも付き纏うのはオルギアゲージ残量で、常に気にして残しておかなければならない。
1日目で培った知識を駆使してオルギアゲージを温存し、出来るだけ長くオルギアモードを操るのが勝利への近道だ。
どんな時でも付き纏うのはオルギアゲージ残量で、常に気にして残しておかなければならない。
1日目で培った知識を駆使してオルギアゲージを温存し、出来るだけ長くオルギアモードを操るのが勝利への近道だ。
今作はノーマルモード始動のコンボで高い火力を出すことは難しくなっており、加えて攻め込むことが難しいのを前作から引き継いでいる。
そのためノーマルモードでオルギアゲージ回復に以外のことをするのは難しい。
そのためノーマルモードでオルギアゲージ回復に以外のことをするのは難しい。
オルギアが発動できなくなり動きに制限がかかってしまうので、オーバーヒートはなるべく避けたい状態である。
完全にゲージを消費した場合は20カウントの間オーバーヒートになり、Bチェンジでモード解除した場合は約13カウントの間オーバーヒートになってしまう。
そのためコンボを安くしたり起き攻めを放棄しなければならない場面や、ゲージを使いきって殺し切れるかどうかなどの葛藤が生まれる事が多々ある。
それに加え攻撃を受けている間はオルギア維持費が倍になってしまうという仕様が追加されたので、オルギア発動中は常に気を抜くことが出来ない。
今作は特にオルギアモードへの依存度が高いため、オーバーヒートを避けるためのバーストを求められることも多々ある。
オルギア発動中はオルギアゲージ残量も常に気をかけておこう。
2日目 < アイギストップ
完全にゲージを消費した場合は20カウントの間オーバーヒートになり、Bチェンジでモード解除した場合は約13カウントの間オーバーヒートになってしまう。
そのためコンボを安くしたり起き攻めを放棄しなければならない場面や、ゲージを使いきって殺し切れるかどうかなどの葛藤が生まれる事が多々ある。
それに加え攻撃を受けている間はオルギア維持費が倍になってしまうという仕様が追加されたので、オルギア発動中は常に気を抜くことが出来ない。
今作は特にオルギアモードへの依存度が高いため、オーバーヒートを避けるためのバーストを求められることも多々ある。
オルギア発動中はオルギアゲージ残量も常に気をかけておこう。
2日目 < アイギストップ

コメントをかく