2話目『恩返し 内線のハザマで』
時間の関係で全部は書けないけど2話目書くね
ジェシカお姉さんはあれから数日、殆ど誰とも会わずに個室に入り浸り。
どうしたんだろう。どうにか助けたい。
今までいっぱいお世話してもらったから。
お姉さんからは来ちゃだめって言われてるけど、心配すぎて夜に懐中電灯片手に行ってみた。
お姉さんは横向きに寝ながら腰やお尻をモゾモゾさせてる。
「お姉さん、どうしたの?」
「マ、マーク!?」
思いきって入り声を掛けるとお姉さんは驚いて顔を向けた。
やっと会えた。久々に見れた顔は疲れているのか少しだけ窶れてるけど、相変わらず綺麗だ。
でももうひとつ気になるのはこの部屋に強い臭いが漂ってること。
それは僕も知ってるあの臭いで……
「ねえ、マーク。今ここに来ちゃいけないわ……その、今臭いが……」
「……」
お姉さんの困った顔。恥ずかしがって赤くなっている。
僕はいてもたってもいられなくって……
「やめて、マーク!何をするの?」
掛け布団をバサッと払うと、そこにはもっとハッキリした強い臭いが襲ってきた。
お姉さんがいつも履いてるジーンズに変わりはないけど。
「見ちゃだめ……」
お姉さんは悲し気に目を閉じた。
悪いことをしたと改めて感じて僕は落ち込む。
「大丈夫だよ。ジェシカお姉さんも前に言ってたじゃない。
恥ずかしいことじゃないって!僕が何とかするよ!」
「……ありがとう、そうよね。
……マーク、あなたになら話しても良い気がするわ。
でもこれからのこと、誰にも言っちゃだめよ。」
今までにない程真面目すぎる声になった。
それにこういうことを言われると、自分が特別になれた気がして嬉しかった。
皆に優しいお姉さん。だけど、自分が一番……
喜んでる場合じゃなかったけど胸は高鳴った。
「うん、何でも言って。」
お姉さんは切なそうに微笑むと、彼女自身の下っ腹をトントンと触った。
「私のジーンズのチャック、下ろしてもらえる?」
「……う、うん……」
女の人のズボンを僕が……
初めてのドキドキに息が苦しくなるけど手を伸ばしてチャックを下ろした。
お姉さんは寝たまま両膝をグッと曲げて胸の方まで持ってきた、
するとお尻が僕の方を向いてる体勢になった。
「ね、マーク?」
呼び掛ける声と瞳に興奮しながらジーンズをゆっくり下ろす僕。
「え、これって……」
お姉さんが履いていたのはパンツじゃなくて、ブカブカしたオムツ。
「マーク、お願いがあるの。替えてもらえる?」
恩返し 内戦のハザマで 第三話
手招きされて顔を寄せると、お姉ちゃんはそっと人差し指を立てて、どこか切なそうにウインクした。
秘密の合図だとわかる。
「一人にして欲しいって言ったけど実は……」
「お尻の調子?」
僕が反射的に答えると顔を赤くして頷いた。
「ええ、そうよ。、もっと言うとその、おしっこじゃなくてうんちをお漏らし……するようになったの。」
目を逸らして呟く顔は、このキャンプに来たばかりの時に漏らした時の僕とどこか似てるかも知れない。
「でも、何で。やっぱり病気……」
「そうよ。マークにはまだ難しいかもだけど、ほら、みんなある程度お腹の中のものをがまんできるでしょ。
でも勝手に出るようになったの。
上手く言えないんだけど、お尻の穴が緩くなって。
腸……いえ、お腹の病気といった方が分かりやすいわね。」
そう言って僕の手を引くと、オムツに包まれたお腹を触らせた。
ドキドキして胸やお腹の奥、とにかく体の全部が少しずつ熱くなっていくのを感じた。
特にお腹の奥やちんちんが苦しくなるのがハッキリとわかる。
エッチな気持ちって言うのかな?
「お姉ちゃん、僕に任してよ!大丈夫。出てしまうのは恥ずかしくないって僕に言ってくれたじゃない。
それにお姉さんに替えてもらったし、僕にもさせてよ!」
今までのお返しをしたかったのは本当だけど、格好つけたいのも本当。エッチな気持ちもあるし……
それを隠すために勇ましい振りをして自分の胸を叩いた。
「ありがとう、マーク……」
いつも以上に穏やかで幸せそうな顔を見せてくれるお姉ちゃん。
【頼られてる】
よく大人が口にする男のプライドというものが込み上げて自分が誇らしくなると、
部屋のケースにに締まってあった新しいオムツと濡らしたいくつの布を持ってきた。
「今からお姉ちゃんを助けてあげるね。」
嬉しそうに頷くお姉ちゃんの細長い脚を興奮しながら、M字に開く。
大人だし、しかも他の女の人よりも背が高いから納得なんだけど改めて思う。
「やっぱり長い……流石お姉ちゃん……」
「私、大人になってからこういうことしてもらうの初めてだからドキドキしちゃうな……」
僕は凄い臭いのするオムツのテープを左右ともゆっくり外すと、中にあるものに驚いた。
泥みたいな柔らかそうなうんちがいっぱいあった。
真っ白な画用紙に茶色い絵の具を落としたような感じ。
強烈な臭いが襲うけど、僕ら子供がたまに漏らすのと同じ。
お姉ちゃんもこういうのをするんだ、そして漏らすようになったんだ、としみじみ思う。
それに気づいたのかジェシカお姉ちゃんが頬を赤らめ僕をじっと見る。
「……もう、マークったら。大人なのにこんな……って思ってるんでしょ。」
だけどよく見ると目が笑ってもいた。
「……え、そんなことないよ。」
お姉ちゃんのお腹と脚がピクピク揺れてるのがわかる。
おかしくて笑ってるのか、でも何かを期待してるみたいにも見えるんだよね。
僕はちんちんが大きくなるのを無視してオムツを丸めて捨てると、濡れた布でお姉ちゃんのアソコと太股の汚れを拭いた。
ドギマギして早くできなかったからお姉ちゃんの反応をチラ見すると、微笑んでるのが見えた。
「……ふふ……」
だけどそるはいつもみんなに見せる笑顔とは違う。
ほっこりさせるというよりは、ドキドキさせるようなイイモノだったんだ。
第四話
「お姉ちゃん……その……後ろ向いてもらえる?」
「マーク、驚かないでね。」
好奇心と不安が混ざった僕は尋ねると、ジェシカお姉ちゃんは微笑んでうつ伏せになった。
いつもジーンズの上から見てた小さくて綺麗なお尻。
真っ白で雪みたい。
でも、その真ん中のお尻の穴には茶色いうんちがたっぷりついていた。
あの優しくて綺麗なジェシカお姉ちゃんから、そのお尻から出たとは思えない汚れ。
僕は驚いているのに何故かちんちんがもっと大きくなるのを感じた。
今お姉ちゃんがどんな顔をしてるのかわからないけど、そのお尻と脚は震えている。
「やっぱり恥ずかしいよね。見られるのは……」
「そ、そんなことないわ。マークがしてくれるんだもの。
でも、もしあなたが嫌だったら……」
顔を上げたお姉ちゃんは笑ってるけど切なそうだった。
「するよ。お姉ちゃんのためだもの。」
「ありがとう……」
濡れた布を何枚も使い拭いた。
においが強くて鼻を押さえたかったけど、そんな余裕もない。
段々薄くなるにおい。それが寂しいなんて思ってる自分もいた。
「……んん……マーク、素敵。大人の私が言うのは恥ずかしいけど、あなたの前だから言うね?
私、とってもドキドキしてるの。
マークの拭き方、とっても優しくて……
お尻、プルプルしてるでしょ。」
「う、うん……」
全部拭き終わると、お尻を撫でていた僕。
「あ、もう。エッチなんだから。
でも、OKにするね。マークのお陰でスッキリしたから。」
「ありがとう、お姉ちゃん」
お姉ちゃんはまた仰向けになると、女の人の大事な場所から水?みたいなものがチロチロと出ていた。
「お姉ちゃん……」
ジェシカお姉ちゃんははにかみながら
「これは……マークが綺麗にしてくれたから私の体が喜んでるのよ。
吹いてくれてありがとうって言ってるわ。」
僕は誇らしくなって、思いっきりお姉ちゃんの長い脚をM字に広げた。
「マーク……?」
一瞬驚くけど口の端を上げて頷いてくれるお姉ちゃん。
爪先を上げてスッと腰を浮かせて、潤んだ目で見てくる。
お姉ちゃんの目ってこんなに綺麗なんだ……
「お姉ちゃん、いくよ。」
僕は腰の下に新しいオムツを敷いて、左右からテープを止めていった。
できるだけお姉ちゃんに触れていたくて、止めるときにオムツに包まれたお腹にグッと触れる。
「あっ……」
お姉ちゃんが何かエッチな声を出した。
「マーク、ありがとう。私、人からお世話されるのって久し振りで、どうしていいかわからなかったけど、
マークにしてもらってほっこりしちゃった……」
「お姉ちゃんのお世話はこれから僕に任せて!」
「ありがとう……マークはもう素敵な大人ね」
勢いでオムツに包まれたお腹に顔を埋める僕。
ジェシカお姉ちゃんは優しく頭を撫でてくれた。
完
時間の関係で全部は書けないけど2話目書くね
ジェシカお姉さんはあれから数日、殆ど誰とも会わずに個室に入り浸り。
どうしたんだろう。どうにか助けたい。
今までいっぱいお世話してもらったから。
お姉さんからは来ちゃだめって言われてるけど、心配すぎて夜に懐中電灯片手に行ってみた。
お姉さんは横向きに寝ながら腰やお尻をモゾモゾさせてる。
「お姉さん、どうしたの?」
「マ、マーク!?」
思いきって入り声を掛けるとお姉さんは驚いて顔を向けた。
やっと会えた。久々に見れた顔は疲れているのか少しだけ窶れてるけど、相変わらず綺麗だ。
でももうひとつ気になるのはこの部屋に強い臭いが漂ってること。
それは僕も知ってるあの臭いで……
「ねえ、マーク。今ここに来ちゃいけないわ……その、今臭いが……」
「……」
お姉さんの困った顔。恥ずかしがって赤くなっている。
僕はいてもたってもいられなくって……
「やめて、マーク!何をするの?」
掛け布団をバサッと払うと、そこにはもっとハッキリした強い臭いが襲ってきた。
お姉さんがいつも履いてるジーンズに変わりはないけど。
「見ちゃだめ……」
お姉さんは悲し気に目を閉じた。
悪いことをしたと改めて感じて僕は落ち込む。
「大丈夫だよ。ジェシカお姉さんも前に言ってたじゃない。
恥ずかしいことじゃないって!僕が何とかするよ!」
「……ありがとう、そうよね。
……マーク、あなたになら話しても良い気がするわ。
でもこれからのこと、誰にも言っちゃだめよ。」
今までにない程真面目すぎる声になった。
それにこういうことを言われると、自分が特別になれた気がして嬉しかった。
皆に優しいお姉さん。だけど、自分が一番……
喜んでる場合じゃなかったけど胸は高鳴った。
「うん、何でも言って。」
お姉さんは切なそうに微笑むと、彼女自身の下っ腹をトントンと触った。
「私のジーンズのチャック、下ろしてもらえる?」
「……う、うん……」
女の人のズボンを僕が……
初めてのドキドキに息が苦しくなるけど手を伸ばしてチャックを下ろした。
お姉さんは寝たまま両膝をグッと曲げて胸の方まで持ってきた、
するとお尻が僕の方を向いてる体勢になった。
「ね、マーク?」
呼び掛ける声と瞳に興奮しながらジーンズをゆっくり下ろす僕。
「え、これって……」
お姉さんが履いていたのはパンツじゃなくて、ブカブカしたオムツ。
「マーク、お願いがあるの。替えてもらえる?」
恩返し 内戦のハザマで 第三話
手招きされて顔を寄せると、お姉ちゃんはそっと人差し指を立てて、どこか切なそうにウインクした。
秘密の合図だとわかる。
「一人にして欲しいって言ったけど実は……」
「お尻の調子?」
僕が反射的に答えると顔を赤くして頷いた。
「ええ、そうよ。、もっと言うとその、おしっこじゃなくてうんちをお漏らし……するようになったの。」
目を逸らして呟く顔は、このキャンプに来たばかりの時に漏らした時の僕とどこか似てるかも知れない。
「でも、何で。やっぱり病気……」
「そうよ。マークにはまだ難しいかもだけど、ほら、みんなある程度お腹の中のものをがまんできるでしょ。
でも勝手に出るようになったの。
上手く言えないんだけど、お尻の穴が緩くなって。
腸……いえ、お腹の病気といった方が分かりやすいわね。」
そう言って僕の手を引くと、オムツに包まれたお腹を触らせた。
ドキドキして胸やお腹の奥、とにかく体の全部が少しずつ熱くなっていくのを感じた。
特にお腹の奥やちんちんが苦しくなるのがハッキリとわかる。
エッチな気持ちって言うのかな?
「お姉ちゃん、僕に任してよ!大丈夫。出てしまうのは恥ずかしくないって僕に言ってくれたじゃない。
それにお姉さんに替えてもらったし、僕にもさせてよ!」
今までのお返しをしたかったのは本当だけど、格好つけたいのも本当。エッチな気持ちもあるし……
それを隠すために勇ましい振りをして自分の胸を叩いた。
「ありがとう、マーク……」
いつも以上に穏やかで幸せそうな顔を見せてくれるお姉ちゃん。
【頼られてる】
よく大人が口にする男のプライドというものが込み上げて自分が誇らしくなると、
部屋のケースにに締まってあった新しいオムツと濡らしたいくつの布を持ってきた。
「今からお姉ちゃんを助けてあげるね。」
嬉しそうに頷くお姉ちゃんの細長い脚を興奮しながら、M字に開く。
大人だし、しかも他の女の人よりも背が高いから納得なんだけど改めて思う。
「やっぱり長い……流石お姉ちゃん……」
「私、大人になってからこういうことしてもらうの初めてだからドキドキしちゃうな……」
僕は凄い臭いのするオムツのテープを左右ともゆっくり外すと、中にあるものに驚いた。
泥みたいな柔らかそうなうんちがいっぱいあった。
真っ白な画用紙に茶色い絵の具を落としたような感じ。
強烈な臭いが襲うけど、僕ら子供がたまに漏らすのと同じ。
お姉ちゃんもこういうのをするんだ、そして漏らすようになったんだ、としみじみ思う。
それに気づいたのかジェシカお姉ちゃんが頬を赤らめ僕をじっと見る。
「……もう、マークったら。大人なのにこんな……って思ってるんでしょ。」
だけどよく見ると目が笑ってもいた。
「……え、そんなことないよ。」
お姉ちゃんのお腹と脚がピクピク揺れてるのがわかる。
おかしくて笑ってるのか、でも何かを期待してるみたいにも見えるんだよね。
僕はちんちんが大きくなるのを無視してオムツを丸めて捨てると、濡れた布でお姉ちゃんのアソコと太股の汚れを拭いた。
ドギマギして早くできなかったからお姉ちゃんの反応をチラ見すると、微笑んでるのが見えた。
「……ふふ……」
だけどそるはいつもみんなに見せる笑顔とは違う。
ほっこりさせるというよりは、ドキドキさせるようなイイモノだったんだ。
第四話
「お姉ちゃん……その……後ろ向いてもらえる?」
「マーク、驚かないでね。」
好奇心と不安が混ざった僕は尋ねると、ジェシカお姉ちゃんは微笑んでうつ伏せになった。
いつもジーンズの上から見てた小さくて綺麗なお尻。
真っ白で雪みたい。
でも、その真ん中のお尻の穴には茶色いうんちがたっぷりついていた。
あの優しくて綺麗なジェシカお姉ちゃんから、そのお尻から出たとは思えない汚れ。
僕は驚いているのに何故かちんちんがもっと大きくなるのを感じた。
今お姉ちゃんがどんな顔をしてるのかわからないけど、そのお尻と脚は震えている。
「やっぱり恥ずかしいよね。見られるのは……」
「そ、そんなことないわ。マークがしてくれるんだもの。
でも、もしあなたが嫌だったら……」
顔を上げたお姉ちゃんは笑ってるけど切なそうだった。
「するよ。お姉ちゃんのためだもの。」
「ありがとう……」
濡れた布を何枚も使い拭いた。
においが強くて鼻を押さえたかったけど、そんな余裕もない。
段々薄くなるにおい。それが寂しいなんて思ってる自分もいた。
「……んん……マーク、素敵。大人の私が言うのは恥ずかしいけど、あなたの前だから言うね?
私、とってもドキドキしてるの。
マークの拭き方、とっても優しくて……
お尻、プルプルしてるでしょ。」
「う、うん……」
全部拭き終わると、お尻を撫でていた僕。
「あ、もう。エッチなんだから。
でも、OKにするね。マークのお陰でスッキリしたから。」
「ありがとう、お姉ちゃん」
お姉ちゃんはまた仰向けになると、女の人の大事な場所から水?みたいなものがチロチロと出ていた。
「お姉ちゃん……」
ジェシカお姉ちゃんははにかみながら
「これは……マークが綺麗にしてくれたから私の体が喜んでるのよ。
吹いてくれてありがとうって言ってるわ。」
僕は誇らしくなって、思いっきりお姉ちゃんの長い脚をM字に広げた。
「マーク……?」
一瞬驚くけど口の端を上げて頷いてくれるお姉ちゃん。
爪先を上げてスッと腰を浮かせて、潤んだ目で見てくる。
お姉ちゃんの目ってこんなに綺麗なんだ……
「お姉ちゃん、いくよ。」
僕は腰の下に新しいオムツを敷いて、左右からテープを止めていった。
できるだけお姉ちゃんに触れていたくて、止めるときにオムツに包まれたお腹にグッと触れる。
「あっ……」
お姉ちゃんが何かエッチな声を出した。
「マーク、ありがとう。私、人からお世話されるのって久し振りで、どうしていいかわからなかったけど、
マークにしてもらってほっこりしちゃった……」
「お姉ちゃんのお世話はこれから僕に任せて!」
「ありがとう……マークはもう素敵な大人ね」
勢いでオムツに包まれたお腹に顔を埋める僕。
ジェシカお姉ちゃんは優しく頭を撫でてくれた。
完

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