0596名無しさん@ピンキー
2020/03/29(日) 15:14:39.87ID:EFLZhWmB
りん「どつしよう、さっきおトイレ行ったのにもうおしっこしたい」
りん「でも夜のおトイレ怖いし……おむつにしちゃお」
少女はトイレに行くことなく、おむつにおしっこをして眠りについた
由衣「りんちゃん今日もいっぱいおしっこ出たねー」
りんのおねしょはおむつの吸収量を越えて
おねしょシーツに水溜まりを作っていた
由衣「ぬぎぬぎしてシャワーできれいにしようねー」
妹のりんを抱き抱えて風呂場へ連れていきシャワーとボディーソープできれいにする
風呂場から出てタオルで吹いていると
「おしっこ」と尿意があることを伝えられた為、すぐに抱き抱えておまるへと座らせる
由衣「はい、ちっちしていいよー」
その声と同時にりんは排尿を開始する
おむつが取れて間もない幼児のような扱いを受けているりんだが
彼女はこの春から中学生になる
生まれつき体が弱く、6歳になるまで一人で立つことも出来なかった
そんな事情から姉の由衣は妹のりんを溺愛していて今でも家の中ではほとんどの事を由衣が面倒を見ている
りんも今では学校に通っているためトイレや身の回りのことは自分で出来るが
家の中では甘やかしてくれる姉に甘え続けている
未希「あー!もう由衣さん!またりんを甘やかしてる!」
未希「赤ちゃんじゃないんだからちゃんとトイレでおしっこさせて!」
由衣がりんにおまるでらおしっこをさせてるのを見て少女は怒り出す
未希「来月から私たち中学生なんですよ!寝てるときは仕方ないですけど起きてる時はおむつとおまるは禁止って言ったじゃないですか!」
由衣「で、でもあまり我慢させるのは可哀想だし」
未希「可哀想じゃありませんよ!こんなことしてるからあまりおしっこ我慢できなくて学校でもおしっこパッドが必要なんじゃないですか!」
未希「由衣さんがちゃんと出来ないから私が泊まりがけでいるんてすよ!わかってます?」
由衣「未希ちゃんは厳しいなー、そうだ!未希ちゃんのおむつも私が換えてあげる!」
未希「もう私のは自分で替えました!」
由衣「未希ちゃんは偉いなー」
未希「普通です!おねしょで汚しちゃったおむつも普通は自分で片付けるんです!」
由衣「まあまあ、お家にいる間くらいは」
りん「出た」
二人が持論を展開している間に当のりんはおしっこを終えていた
0597名無しさん@ピンキー
2020/03/29(日) 15:14:54.05ID:EFLZhWmB
由衣「はい、じゃあふきふきしようねー」
ガシッ!
由衣の手を未希はしっかりと掴んだ
未希「ちゃんとりんに自分でさせてください!」
由衣「でも、りんちゃんはまだ綺麗に拭けないから」
未希「だからって由衣さんがお世話してたらずっと綺麗に出来ないままでしょ?」
未希「りんも拭いてもらうんじゃなくて自分でやるの!」
未希に半ば怒られるような形でりんもトイレットペーパーでおしっこを拭き取る
由衣「りんちゃんちゃんとふきふき出来て偉いわー、新しいおむつ履こうねー」
未希「次から次へと!由衣さん!私怒りますよ!」
由衣「でもでも、おむつの方がりんちゃんもおもらしの心配ないし」
由衣「ちゃんとおトイレでおしっこすればいいでしょ?」
未希「だーめーでーすー!おもらししてもいいからパンツ履かせなきゃ!」
未希「さっきも言ったけどもう中学生なんですよ!」
という、甘やかされた病弱な妹と甘やかしたくてたまらない姉と
同級生の自立の為に奮闘するおねしょ娘の物語
0604名無しさん@ピンキー
2020/04/05(日) 18:36:53.99ID:U3UpfDn0
りん「うんち」
未希と由衣がおむつを履かせるかパンツを履かせるか話していると
りんは二人に便意があることを伝えた
由衣「うんちじゃおむつしようね、未希ちゃんもいいでしょ?」
未希「うんちの間だけですよ?出したらパンツを履かせてくださいよ?」
由衣「分かってる分かってる」
由衣「じゃあおむつしてうんちしようねー」
由衣は嬉しそうにりんにおむつを履かせて抱き抱える
抱き抱えられるとりんは力みはじめて排便を始める
りんはうんちだけはまだおむつにしか出来ない
何度もトイレやおまるの誘導はしたけどうんちを出せず、最終的に癇癪を起こしてしまうため
今でも排便の際にはおむつを履かせている
いわゆるこだわりもあるが、座って便を出すことをりんはまだ上手く出来ない
立ちながらや四つん這い、抱き抱えられながらでないと便を出せない
医師が言うには身体的な成長の遅れよりも
物心がついてもおむつをつけていたことによる習慣の影響が強いとの事だった
未希も何度もトイレへ誘導したがりんは出ないと泣き叫ぶだけで
おむつへしか排便か出来なかった為、今は諦めている
習慣の問題は排便だけではなくおしっこもあまり長く我慢が出来ない
その為、学校ではおねしょ用のパッドを付けて失敗に備えている
当然学校だからといってトイレで排便が出来るわけもなく
学校にいる間は保健室でおむつを付けて
保健室横の多目的トイレで保険医と一緒に入り世話をしてもらっている
学力的な面では平均より少し低い程度で明確な知的な遅れはないものの
あまり会話をすることが得意ではなく
単語で意思を伝えることが多い
少しずつトイレトレーニングをするように未希は普段から由衣に話していた
しかし由衣はりんを溺愛して赤ちゃん扱いを辞めないためいつまでもおむつが取れなかった
おしっこを我慢してトイレでするようになったのも10歳を過ぎてからの事だった
冬休みの間、未希はりんの自立の為に彼女たちの家で過ごしていた
実際には未希の両親が冬の間、遠くて仕事があり家を空けてしまうため
由衣が未希を預かっている状況にある
しっかりしている未希ではあるが夜のおむつが取れておらず
寝相も悪くおねしょの量も多めのためテープタイプのおむつをして眠る
その為、就寝前にはりんと同様に由衣におむつの世話をしてもらっている
2020/03/29(日) 15:14:39.87ID:EFLZhWmB
りん「どつしよう、さっきおトイレ行ったのにもうおしっこしたい」
りん「でも夜のおトイレ怖いし……おむつにしちゃお」
少女はトイレに行くことなく、おむつにおしっこをして眠りについた
由衣「りんちゃん今日もいっぱいおしっこ出たねー」
りんのおねしょはおむつの吸収量を越えて
おねしょシーツに水溜まりを作っていた
由衣「ぬぎぬぎしてシャワーできれいにしようねー」
妹のりんを抱き抱えて風呂場へ連れていきシャワーとボディーソープできれいにする
風呂場から出てタオルで吹いていると
「おしっこ」と尿意があることを伝えられた為、すぐに抱き抱えておまるへと座らせる
由衣「はい、ちっちしていいよー」
その声と同時にりんは排尿を開始する
おむつが取れて間もない幼児のような扱いを受けているりんだが
彼女はこの春から中学生になる
生まれつき体が弱く、6歳になるまで一人で立つことも出来なかった
そんな事情から姉の由衣は妹のりんを溺愛していて今でも家の中ではほとんどの事を由衣が面倒を見ている
りんも今では学校に通っているためトイレや身の回りのことは自分で出来るが
家の中では甘やかしてくれる姉に甘え続けている
未希「あー!もう由衣さん!またりんを甘やかしてる!」
未希「赤ちゃんじゃないんだからちゃんとトイレでおしっこさせて!」
由衣がりんにおまるでらおしっこをさせてるのを見て少女は怒り出す
未希「来月から私たち中学生なんですよ!寝てるときは仕方ないですけど起きてる時はおむつとおまるは禁止って言ったじゃないですか!」
由衣「で、でもあまり我慢させるのは可哀想だし」
未希「可哀想じゃありませんよ!こんなことしてるからあまりおしっこ我慢できなくて学校でもおしっこパッドが必要なんじゃないですか!」
未希「由衣さんがちゃんと出来ないから私が泊まりがけでいるんてすよ!わかってます?」
由衣「未希ちゃんは厳しいなー、そうだ!未希ちゃんのおむつも私が換えてあげる!」
未希「もう私のは自分で替えました!」
由衣「未希ちゃんは偉いなー」
未希「普通です!おねしょで汚しちゃったおむつも普通は自分で片付けるんです!」
由衣「まあまあ、お家にいる間くらいは」
りん「出た」
二人が持論を展開している間に当のりんはおしっこを終えていた
0597名無しさん@ピンキー
2020/03/29(日) 15:14:54.05ID:EFLZhWmB
由衣「はい、じゃあふきふきしようねー」
ガシッ!
由衣の手を未希はしっかりと掴んだ
未希「ちゃんとりんに自分でさせてください!」
由衣「でも、りんちゃんはまだ綺麗に拭けないから」
未希「だからって由衣さんがお世話してたらずっと綺麗に出来ないままでしょ?」
未希「りんも拭いてもらうんじゃなくて自分でやるの!」
未希に半ば怒られるような形でりんもトイレットペーパーでおしっこを拭き取る
由衣「りんちゃんちゃんとふきふき出来て偉いわー、新しいおむつ履こうねー」
未希「次から次へと!由衣さん!私怒りますよ!」
由衣「でもでも、おむつの方がりんちゃんもおもらしの心配ないし」
由衣「ちゃんとおトイレでおしっこすればいいでしょ?」
未希「だーめーでーすー!おもらししてもいいからパンツ履かせなきゃ!」
未希「さっきも言ったけどもう中学生なんですよ!」
という、甘やかされた病弱な妹と甘やかしたくてたまらない姉と
同級生の自立の為に奮闘するおねしょ娘の物語
0604名無しさん@ピンキー
2020/04/05(日) 18:36:53.99ID:U3UpfDn0
>597の続き
りん「うんち」
未希と由衣がおむつを履かせるかパンツを履かせるか話していると
りんは二人に便意があることを伝えた
由衣「うんちじゃおむつしようね、未希ちゃんもいいでしょ?」
未希「うんちの間だけですよ?出したらパンツを履かせてくださいよ?」
由衣「分かってる分かってる」
由衣「じゃあおむつしてうんちしようねー」
由衣は嬉しそうにりんにおむつを履かせて抱き抱える
抱き抱えられるとりんは力みはじめて排便を始める
りんはうんちだけはまだおむつにしか出来ない
何度もトイレやおまるの誘導はしたけどうんちを出せず、最終的に癇癪を起こしてしまうため
今でも排便の際にはおむつを履かせている
いわゆるこだわりもあるが、座って便を出すことをりんはまだ上手く出来ない
立ちながらや四つん這い、抱き抱えられながらでないと便を出せない
医師が言うには身体的な成長の遅れよりも
物心がついてもおむつをつけていたことによる習慣の影響が強いとの事だった
未希も何度もトイレへ誘導したがりんは出ないと泣き叫ぶだけで
おむつへしか排便か出来なかった為、今は諦めている
習慣の問題は排便だけではなくおしっこもあまり長く我慢が出来ない
その為、学校ではおねしょ用のパッドを付けて失敗に備えている
当然学校だからといってトイレで排便が出来るわけもなく
学校にいる間は保健室でおむつを付けて
保健室横の多目的トイレで保険医と一緒に入り世話をしてもらっている
学力的な面では平均より少し低い程度で明確な知的な遅れはないものの
あまり会話をすることが得意ではなく
単語で意思を伝えることが多い
少しずつトイレトレーニングをするように未希は普段から由衣に話していた
しかし由衣はりんを溺愛して赤ちゃん扱いを辞めないためいつまでもおむつが取れなかった
おしっこを我慢してトイレでするようになったのも10歳を過ぎてからの事だった
冬休みの間、未希はりんの自立の為に彼女たちの家で過ごしていた
実際には未希の両親が冬の間、遠くて仕事があり家を空けてしまうため
由衣が未希を預かっている状況にある
しっかりしている未希ではあるが夜のおむつが取れておらず
寝相も悪くおねしょの量も多めのためテープタイプのおむつをして眠る
その為、就寝前にはりんと同様に由衣におむつの世話をしてもらっている

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