最終更新:
eggplant778899 2024年04月13日(土) 20:14:46履歴
ドロップしたマップをただ消化しているだけでは高Tierのマップ数は増えず、エンドコンテンツに挑戦することも、効率よくアイテム集めやファームすることもできない。
マップのドロップ数についてはパッチ等で以前と比べ大きく緩和されているものの、Tierを上げつつマップ数を維持するためにはマップに関する多少の知識と工夫が必要になる。
マップのドロップ数についてはパッチ等で以前と比べ大きく緩和されているものの、Tierを上げつつマップ数を維持するためにはマップに関する多少の知識と工夫が必要になる。
マップのItem Rarity(IIR)/Item Quantity(IIQ)/Monster Pack Sizeを上げることで、入手機会を増加させるのが基本となる。
- カレンシーによるレアリティ変化、品質向上
- Sextantを使う
- マップデバイスでKirac modやマスターミッション、Scarabや不要なFragmentを一緒に使う
- ボスへ一直線に向かうのではなく、道中の雑魚敵もできるだけ倒しながら進む
- Atlas Completion Bonusを集める
- 手持ちのマップ数が少なくなってきたら過去リーグ要素を活用する
- 他人から買う
マップは、レアリティが高い(付与されているmodが多い)ほどIIR、IIQ、Monster Pack Sizeが上がるため、出来るだけレアの状態にする。また、Cartographer's Chisel により品質を向上させることでIIQを増加させることができる。
マップのレアリティを
Orb of Scouring(精錬のオーブ)でノーマルにしてから、
Cartographer's Chisel(地図職人のたがね、通称:釘)を4つ使ってQualityを+20%にする。
これだけでIIQ +20%になる。
これに
Orb of Alchemyを使ってレアにし、付いたmodを確認する。自分にとって危険なmodが付いていれば
Chaos Orb(混沌のオーブ)やOrb of Scouring→Orb of Alchemy(錬金術のオーブ)を繰り返してmodをリロールする。
マップのレアリティを
これだけでIIQ +20%になる。
これに
3.24でSextantは削除され、Scarabがその効果を含有するようになった。
Kirac mod(Kirac Map Craft)とはマップデバイス画面の上に一覧で表示されている、Chaos Orbを使ってマップに追加できる要素のこと。
リーグによってこの内容は変わるが、Monster Pack Sizeが増えやすいmodやマップが手に入れやすいmodがあれば手持ちのカレンシーと相談しつつ積極的に使っていく。
Atlas Passive Skillの中に、Fortune Favours the Brave(幸運は勇者に微笑む)を選択時にIIR、IIQ、モンスターパックサイズを+10%する効果があるものがあるため、該当スキルを取得している場合は、コストは掛かるが利用していくのもよい。
Kiracのマスターミッションを使ってマップを開くと、HideoutにいるKiracの品揃えが更新される。
これを利用してKiracから必要なマップを揃えることができる。Kiracミッションではいくつかの選択肢から選んだマップにタダで入れるため、これも消化しておくと良い。
マップデバイスは初期では4つ枠があり、空きの3つに追加でScarabやFragmentを入れることができる。
Scarab/Fragmentは同種のものは使用不可。
Monster Pack Sizeを上げるようなScarabがあったらそれらを入れ、残りの枠に特に余りやすいSacrifice at~
を入れる。
Sacrifice系は一個につきIIQ +5%。他のFragmentは貴重なので取っておいた方が良いだろう。
リーグによってこの内容は変わるが、Monster Pack Sizeが増えやすいmodやマップが手に入れやすいmodがあれば手持ちのカレンシーと相談しつつ積極的に使っていく。
Atlas Passive Skillの中に、Fortune Favours the Brave(幸運は勇者に微笑む)を選択時にIIR、IIQ、モンスターパックサイズを+10%する効果があるものがあるため、該当スキルを取得している場合は、コストは掛かるが利用していくのもよい。
Kiracのマスターミッションを使ってマップを開くと、HideoutにいるKiracの品揃えが更新される。
これを利用してKiracから必要なマップを揃えることができる。Kiracミッションではいくつかの選択肢から選んだマップにタダで入れるため、これも消化しておくと良い。
マップデバイスは初期では4つ枠があり、空きの3つに追加でScarabやFragmentを入れることができる。
Scarab/Fragmentは同種のものは使用不可。
Monster Pack Sizeを上げるようなScarabがあったらそれらを入れ、残りの枠に特に余りやすいSacrifice at~
Sacrifice系は一個につきIIQ +5%。他のFragmentは貴重なので取っておいた方が良いだろう。
せっかくIIQやMonster Pack Sizeを上げても、敵を倒さないのでは意味がない。
時間とのバランスを考えながら、メインルートに近い敵はなるべく倒しながら進んでいく。
時間とのバランスを考えながら、メインルートに近い敵はなるべく倒しながら進んでいく。
各マップを指定されたレアリティ以上でクリアするとコンプリートボーナスを得ることができる。
このボーナスが増えると高いTierがドロップする確率が上がるので、まだ未クリアのマップは指定されたレアリティにして積極的にクリアしていく。
クリアしたかどうかはマップアイテムにマウスオーバーしてAltを押すと確認できる。
低Tierのマップに釘やScarabを使う必要はない。時間の節約のためボスまで駆け抜けて良い。
このボーナスが増えると高いTierがドロップする確率が上がるので、まだ未クリアのマップは指定されたレアリティにして積極的にクリアしていく。
クリアしたかどうかはマップアイテムにマウスオーバーしてAltを押すと確認できる。
低Tierのマップに釘やScarabを使う必要はない。時間の節約のためボスまで駆け抜けて良い。
マップ数が心許なくなってきた際は、リーグ要素を活用すると良い。
一部のリーグ要素ではマップのドロップが保証されているコンテンツがある。
一部のリーグ要素ではマップのドロップが保証されているコンテンツがある。
- Ritual:選択可能な報酬として
- Heist:BluePrintのマップ部屋
- Harvest:マップ関連のHarvestクラフト、特に「1つ下のTierの複数のマップに交換する」クラフトを何かで得た高Tierのマップに使う
- Incursion:マップ部屋を高Tierにする
- Blight:運が絡むがBlight mapの報酬で拾えることがある
- Delve:マップ部屋、地下がある部屋に行く
- Betrayal:Scarabなど
- Harbinger:Harbinger OrbやOrb of Horizonsなど
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