最終更新:ID:CTQ7q+q3Tw 2021年04月18日(日) 12:12:00履歴
おススメのロードアウトのページです。
ロードアウト構成の参考にどうぞ。
▼クラス
・Combat Medic
・Engineer
▼地上兵器
・Flash
・Harasser
・Lightning
・Sunderer
・Vanguard
・Magrider
▼航空機
・Liberator
・Galaxy
大規模な野戦時向けのロードアウト。
Primaly Weaponは長距離向けの武器がお勧め。Battle Rifleが無難。
野戦時はたくさんの味方が1つの障害物に隠れる事が多く、長距離のためSRを除く小銃による損害が少ないので、Ability SlotはRegeneration Fieldを選択。
Suit Slotは野戦時に多い、戦車の榴弾砲や航空機の爆撃で味方のかたまりごと吹き飛ばされるのを防ぐため、特に理由がない限りFlak Armorがおすすめ。メディックさえ生きてればみんな生き返れるからね。
Nanite Revive Grenadeは前述の味方のかたまりごとドカン時に投げる用。
サポートをしたい人やAimが苦手な人にオススメのロードアウト。
Primaly Weaponは戦闘が避けられない場合にしかしないので、近距離向きの武器を選択。
Secondary WeaponではHunter QCXにDetect Boltを装着し索敵を行う。
同様にAbility SlotのSpitfire Auto-Turretも索敵が主目的となる。
Utility Slotでは各種地雷でkillを狙いつつ、相手の動きを封じたい。
C-4は上手く使えば対戦車、対MAX、対歩兵の全てが出来るので非常に便利。
但し、Utility Pouchは最大まで解放しないと対人地雷に効果が無いので注意。
修理をしつつ、弾薬と地雷をばらまいていれば、比較的簡単にCertも稼げる。
同時にSundererのS-AMS?も使えば、状況次第ではあるが非常に美味しい。
全兵科中、A.S.P.も含めると最も役割や行動選択が自由な兵科。
その中で上記のサポート特化のロードアウトを継承した、2021/04時点の環境のロードアウト。
もちろん戦況や戦闘エリアによって有効な装備は変わるので以上の限りではないが、
アウトポスト内での戦いを中心とした目的に絞っている。
出来るだけ生き延び、味方の補助(MAX優先)をメインとした立ち回りをおすすめする。
Primaly Weaponはアンダーバレルの効果として、5秒間MAXの最大ヘルスを500向上させた上、
少量の継続回復も発生する NS-66 Punisher一択。
アンダーバレルの弾数は少ない為、また味方の補助の為、必ず弾薬パックは撒いておく。
Secondary WeaponではHunter QCXにDetect Boltを装着し索敵を行う。(上記そのまま)
Ability Slotだが、Spitfire Auto-Turretは索敵、Hardlight Barrierは進軍妨害や味方の補助に使える。
ただ、Spitfire Auto-Turretは与ダメージが心もとない為、キャプチャポイントの哨戒が目的となる。
Hardlight Barrierは最近の環境では味方のRouterを守るためにも使われており、
籠城戦になった際は重宝される。
Suit Slotはダメージ軽減系の二択だがMAXに追従する場合は爆発ダメージも受けやすい。
Ordnance DampenerやResponse Jacketとのシナジーを考えて、
この二つが無ければFlak Armor、あるのであればNanoweave Armorがいいだろう。
(ただし、Response Jacketなどの仕様上、ダメージ軽減が重複しない可能性があるので要検証)
Grenade SlotはNano-Repair Grenade、ヘルス回復量は 50×10 秒となるため
単騎のMAXに使うには少し勿体ない。
単騎であればNS-66 Punisherのアンダーバレル、
MAXラッシュが行われるのであればリペアグレネードといった使い分けは必要。
Utility Slotは対人地雷、味方のサポートを主軸としているため、
味方MAXを誤爆しかねないC4やTank Mineは選択肢から外した。
Tactical SlotはOrdnance Dampener、
Loyalty Rankが 3 以上である必要があるため、あれば嬉しい程度の装備。
ただ、効果はそこそこ有り、室内への通常グレネードの対策にもなるし、間接的にMAXの防衛力も高まる。
運用としてはRouterの防衛や部屋の出入口付近に設置し、
MAXに壁になってもらうなど、戦略的な価値は高い。
Implantは持っていればの話となってしまうが、どれも防衛力の向上に効果の高いImplantである。
Regenerationは汎用性が高いので、これに1枠使っても構わない。
最後に、エンジニアは間違いなく戦うよりも弾薬パックとリペアを行っていた方が経験値は多く貰える。
だからと言って戦うなとは言い切らないが、
戦闘に自信がないのであれば自分の命最優先で逃げた方が味方の為になりやすい。
クロークフラッシュによる戦闘がニコニコ動画にアップされているので、
「Planet Side 2 flash」で検索するとよい。
対歩兵に限るなら武器はM12 Kobalt-FやS12 Renegadeで良い。
ただし対装甲、特にDeployして動けないSundererへの攻撃にはM40 Fury-Fがよい。
Furyは弾道落下で若干の放物線の弾道となるので、
障害物越しに山なりに撃つことで相手から攻撃されないように攻撃できる。
また、Wraith Cloaking DeviceをScout Radarに変更することで、100mの移動レーダーとなる。
特に大型拠点の攻防で活躍でき、わずかだが索敵アシストによる経験値が取得できる。
(2014.08.20現在の仕様に基づく)
Harasserの最高速度を上昇させ、さらにターボもつけて移動力や加速力を重視したカスタマイズ。
通常走行時でも100kphを超え、ターボ使用時には125kph程度まで速度を上げることができ、攻撃を受けてももすぐに離脱可能。
Harasserは速く、近くに仕掛けられているTank Mineを発見、回避するのは難しいので、Mine Guardを装備。これで踏んでも安心である。
Gate Shield Diffuserの装備により、敵の基地内への侵入も容易となる
この機動力を生かし、敵の集団を翻弄したり、山の上など地の利がある場所から一方的に攻撃する事が可能。
対装甲武器を装備すれば、その機動力ゆえ敵のMBTともやりあえるほどのポテンシャルを持つ。
対歩兵武器に関しては、移動しながら打つことを考慮すると、爆発の発生するFuryや帝国固有武器がよいだろう。
3番席にHeavy Assultや対空/対装甲武器を装備したMAXを乗せると、射角が限られるがさらに攻撃力があがるだろう。
主砲には、HEが爆風最大半径は5mとHEATと同じ広さに弱体化されたので、HEATを採用。
照準にThetmal Optics?をつけることでこの戦車は大化けしてKILLを量産できるようになる。
IR Smokeは敵のロックオンを一時的に無効化したり、視界を遮ったりできる。
また、歩兵のロケランを数発食らうとですぐ沈むので、ライトニングはレーダーを積むのが定石。
(2014.08.12現在の仕様に基づく)
攻防の両方で使用出来るリスポーン地点。
武器はM20 Basiliskをメインに必要ならM12 KobaltやG30 Walkerを選択する。
M12 KobaltはC-4で爆破を試みるライトアサルトに、G30 Walkerは各種航空兵器に有効。
Defense SlotにSmoke Screenという手もあるが、S-AMS展開中、移動中に地上兵器から逃げ切ることは難しいだろう。
Platoon等で複数台出すときはPerformance SlotをProximity Repair Systemにして隣接させて置くのも有効。
主にアンカーモードで遠距離の車両を攻撃するタイプ。
G30 Vulcanをのせると遠距離戦では2番席の人が暇になってしまうことが多い。
そのためE540 Halberdを採用。
そもそもProwlerは近〜中距離ではVanguardに耐久力と副砲の高火力に完封されMagriderには機動力で圧倒されるため近距離用のG30 Vulcanはのせるべきではないと判断。
アンカーモード時、無防備になってしまうため対C4対策にProximity Radarを採用。
敵の攻撃が激しく、アンカーモードをする余裕が無い場合
障害物に隠れる→障害物から車体を出して砲撃→障害物に隠れる
という動作をスムーズに行うため、停止能力と後退速度が上がるRival Combat Chassisを採用。
主砲には、HEが爆風最大半径は5mとHEATと同じ広さに弱体化されたので、HEATを採用。
また、副砲は対装甲を考え、ML85を採用。
装甲を強化するより、レーダーを用いることで近距離からのロケランやC4による被ダメを減らし、
VangShieldでさらに固くなる。
もともとの機動力が低いので、なるべく歩兵と一緒に動くこと。
敵の航空機が多い場合には副砲をバジリスクに変えるのも有り。
(2014.08.12現在の仕様に基づく)
対車両を重視したカスタマイズ。Racer Highspeedを付けることで、最高速度が上昇。(レベル3で65kph(+15kph))
遠距離では、主砲よりも2番席のSaron HRBのほうが役に立つかもしれない。
マグライダーの横方向への移動により敵の攻撃をかわしつつ攻撃を当てていけるとよい。
典型的な対歩兵編成で通常2人で運用する。
3番席は主に対空用で、3人乗る場合には車両やタレットを攻撃する手段が増える。
パイロットの1番席には機銃の向きを変更できるL-24R Spurを採用することで、
無防備なホバリング時に左右を確認して敵戦闘機を警戒できる。
(2014.08.20現在の仕様に基づく)
対装甲では1・2番席で、対歩兵は3番席で、対空は2番席で行う変則的なバランスタイプ。
航空機を攻撃するときは背面飛行が必要になるケースが多いので気をつけること。
対歩兵ではM60-A Bulldogの射角が広いため、L105 Zepherと違い低高度でも広い攻撃範囲を持つ。
(2014.08.20現在の仕様に基づく)
対空機銃を添えない対地タイプ。
対装甲・対歩兵の武器と分かれているため、2人での運用を主眼としている。
対空は主に2番のC150 Daltonを使う。
当てれば強力だが、1)SingleShot 2)弾道が落ち 3)射角の限られるため、慣れが必要。
特に射角を確保するための背面飛行が必要になるケースがあり、
操縦士は低空で安定した背面飛行ができるようにすること。
C150 DaltonをL105 Zepherに変えてブルドックとともに攻撃すれば対空MAXをも溶かす。
(2014.08.20現在の仕様に基づく)
実弾のフルオートの砲を積むタイプ。
3人で運用を想定。
対装甲では弾道が落下しない利点を活かし、700m程度の距離から攻撃する。
対空では、なるべく高度を取って敵機を追いかけるように攻撃したい。
特に味方戦闘機がドッグファイトしているところへ駆けつけることで、
ほぼ敵を撃墜できる。
対空、対地両方に対応したカスタマイズ。
ガンナーが十分にいれば、対空対地同時に対応することも可能。
Fire Supressionはレベル最大で12%の回復であるが、Galaxyにとっては大きな回復量であり、AAロケット2発分に近いくらいの回復量となる。
さらにAuto Repairによる回復を駆使すれば、地面に降りて修理することなく飛行を続けることができ、空中要塞にもなりうる。
High G Airframeは素早く高度を上げるのにも使えるし、後ろから航空機が追ってきているときに、機首を素早く上にあげ、ホバーをきかせることで
急に速度を落とすことができ、敵の衝突を狙うことができる。
回復重視型。Fire Supによる効果は大きく、そこにAuto repairを合わせることで、地上で回復する手間を省く。
ガンナーが複数いる場合は、リベレーターに対しても力を発揮するうえ、地上の歩兵やサンダラーに対しても圧倒的な力を発揮する。
High G Airflame により、高度の管理が容易になるし、後ろから航空機に追われている場合では、機首を上にあげ、
垂直推力を働かせる事で急激に速度を落とすことができ、敵にぶつけることができる。
その際、こちらはほとんどダメージを受けないので、狙っていきたい。
ロードアウト構成の参考にどうぞ。
▼クラス
・Combat Medic
・Engineer
▼地上兵器
・Flash
・Harasser
・Lightning
・Sunderer
・Vanguard
・Magrider
▼航空機
・Liberator
・Galaxy
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Primaly Weapon | 遠距離向け武器 |
| Secondary Weapon | お好み |
| Passive Systems | お好み |
| Tool Slot | Medical Applicator |
| Ability Slot | Regeneration Field |
| Suit Slot | Flak Armor |
| Grenade Slot | Nanite Revive Grenade |
| Utility Slot | お好み |
Primaly Weaponは長距離向けの武器がお勧め。Battle Rifleが無難。
野戦時はたくさんの味方が1つの障害物に隠れる事が多く、長距離のためSRを除く小銃による損害が少ないので、Ability SlotはRegeneration Fieldを選択。
Suit Slotは野戦時に多い、戦車の榴弾砲や航空機の爆撃で味方のかたまりごと吹き飛ばされるのを防ぐため、特に理由がない限りFlak Armorがおすすめ。メディックさえ生きてればみんな生き返れるからね。
Nanite Revive Grenadeは前述の味方のかたまりごとドカン時に投げる用。
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Primaly Weapon | 近距離向け武器 |
| Secondary Weapon | Hunter QCX |
| Tool Slot | Nano-Armor Kit |
| Ability Slot | Spitfire Auto-Turret |
| Suit Slot | Utility Pouch |
| Grenade Slot | お好み |
| Utility Slot | 各種地雷orC-4 |
Primaly Weaponは戦闘が避けられない場合にしかしないので、近距離向きの武器を選択。
Secondary WeaponではHunter QCXにDetect Boltを装着し索敵を行う。
同様にAbility SlotのSpitfire Auto-Turretも索敵が主目的となる。
Utility Slotでは各種地雷でkillを狙いつつ、相手の動きを封じたい。
C-4は上手く使えば対戦車、対MAX、対歩兵の全てが出来るので非常に便利。
但し、Utility Pouchは最大まで解放しないと対人地雷に効果が無いので注意。
修理をしつつ、弾薬と地雷をばらまいていれば、比較的簡単にCertも稼げる。
同時にSundererのS-AMS?も使えば、状況次第ではあるが非常に美味しい。
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Primaly Weapon | NS-66 Punisher (Adaptive Class Underbarrel付) |
| Secondary Weapon | Hunter QCX (Detect Bolt付) |
| Tool Slot | Nano-Armor Kit |
| Ability Slot | Spitfire Auto-Turret Hardlight Barrier |
| Suit Slot | Nanoweave Armor Flak Armor |
| Grenade Slot | Nano-Repair Grenade |
| Utility Slot | 対人地雷 |
| Tactical Slot | Ordnance Dampener |
| Implant | Robotics Technician Response Jacket Regeneration Electrotech |
その中で上記のサポート特化のロードアウトを継承した、2021/04時点の環境のロードアウト。
もちろん戦況や戦闘エリアによって有効な装備は変わるので以上の限りではないが、
アウトポスト内での戦いを中心とした目的に絞っている。
出来るだけ生き延び、味方の補助(MAX優先)をメインとした立ち回りをおすすめする。
Primaly Weaponはアンダーバレルの効果として、5秒間MAXの最大ヘルスを500向上させた上、
少量の継続回復も発生する NS-66 Punisher一択。
アンダーバレルの弾数は少ない為、また味方の補助の為、必ず弾薬パックは撒いておく。
Secondary WeaponではHunter QCXにDetect Boltを装着し索敵を行う。(上記そのまま)
Ability Slotだが、Spitfire Auto-Turretは索敵、Hardlight Barrierは進軍妨害や味方の補助に使える。
ただ、Spitfire Auto-Turretは与ダメージが心もとない為、キャプチャポイントの哨戒が目的となる。
Hardlight Barrierは最近の環境では味方のRouterを守るためにも使われており、
籠城戦になった際は重宝される。
Suit Slotはダメージ軽減系の二択だがMAXに追従する場合は爆発ダメージも受けやすい。
Ordnance DampenerやResponse Jacketとのシナジーを考えて、
この二つが無ければFlak Armor、あるのであればNanoweave Armorがいいだろう。
(ただし、Response Jacketなどの仕様上、ダメージ軽減が重複しない可能性があるので要検証)
Grenade SlotはNano-Repair Grenade、ヘルス回復量は 50×10 秒となるため
単騎のMAXに使うには少し勿体ない。
単騎であればNS-66 Punisherのアンダーバレル、
MAXラッシュが行われるのであればリペアグレネードといった使い分けは必要。
Utility Slotは対人地雷、味方のサポートを主軸としているため、
味方MAXを誤爆しかねないC4やTank Mineは選択肢から外した。
Tactical SlotはOrdnance Dampener、
Loyalty Rankが 3 以上である必要があるため、あれば嬉しい程度の装備。
ただ、効果はそこそこ有り、室内への通常グレネードの対策にもなるし、間接的にMAXの防衛力も高まる。
運用としてはRouterの防衛や部屋の出入口付近に設置し、
MAXに壁になってもらうなど、戦略的な価値は高い。
Implantは持っていればの話となってしまうが、どれも防衛力の向上に効果の高いImplantである。
Regenerationは汎用性が高いので、これに1枠使っても構わない。
最後に、エンジニアは間違いなく戦うよりも弾薬パックとリペアを行っていた方が経験値は多く貰える。
だからと言って戦うなとは言い切らないが、
戦闘に自信がないのであれば自分の命最優先で逃げた方が味方の為になりやすい。
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Primaly Weapon | M40 Fury-F |
| Thermal Optics? | |
| Utility Slot | Wraith Cloaking Device |
| Defense Slot | Vehicle Stealth |
| Performance Slot | Surger Power Chassis |
「Planet Side 2 flash」で検索するとよい。
対歩兵に限るなら武器はM12 Kobalt-FやS12 Renegadeで良い。
ただし対装甲、特にDeployして動けないSundererへの攻撃にはM40 Fury-Fがよい。
Furyは弾道落下で若干の放物線の弾道となるので、
障害物越しに山なりに撃つことで相手から攻撃されないように攻撃できる。
また、Wraith Cloaking DeviceをScout Radarに変更することで、100mの移動レーダーとなる。
特に大型拠点の攻防で活躍でき、わずかだが索敵アシストによる経験値が取得できる。
(2014.08.20現在の仕様に基づく)
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Primaly Weapon | M20 Basilisk-H M60-G Bulldog-H以外 |
| Thermal Optics? | |
| Passive Systems | NS NFI-2000 Turbo? |
| Utility Slot | Gate Shield Diffuser |
| Defense Slot | Mine Guard |
| Performance Slot | Racer High Speed Chassis |
通常走行時でも100kphを超え、ターボ使用時には125kph程度まで速度を上げることができ、攻撃を受けてももすぐに離脱可能。
Harasserは速く、近くに仕掛けられているTank Mineを発見、回避するのは難しいので、Mine Guardを装備。これで踏んでも安心である。
Gate Shield Diffuserの装備により、敵の基地内への侵入も容易となる
この機動力を生かし、敵の集団を翻弄したり、山の上など地の利がある場所から一方的に攻撃する事が可能。
対装甲武器を装備すれば、その機動力ゆえ敵のMBTともやりあえるほどのポテンシャルを持つ。
対歩兵武器に関しては、移動しながら打つことを考慮すると、爆発の発生するFuryや帝国固有武器がよいだろう。
3番席にHeavy Assultや対空/対装甲武器を装備したMAXを乗せると、射角が限られるがさらに攻撃力があがるだろう。
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Primaly Weapon | L100 Python HEAT |
| Thermal Optics? | |
| Utility Slot | IR Smoke |
| Defense Slot | Proximity Radar |
| Performance Slot | Rival Combat Chassis |
照準にThetmal Optics?をつけることでこの戦車は大化けしてKILLを量産できるようになる。
IR Smokeは敵のロックオンを一時的に無効化したり、視界を遮ったりできる。
また、歩兵のロケランを数発食らうとですぐ沈むので、ライトニングはレーダーを積むのが定石。
(2014.08.12現在の仕様に基づく)
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Primaly Weapon | M20 Basilisk |
| Thermal Optics? | |
| Secondary Weapon | M12 Kobalt |
| Thermal Optics? | |
| Utility Slot | Gate Shield Diffuser |
| Defense Slot | Deployment Shield |
| Performance Slot | Rival Combat Chassis |
| Passive Systems | Sunderer Advanced Mobile Station (S-AMS) |
武器はM20 Basiliskをメインに必要ならM12 KobaltやG30 Walkerを選択する。
M12 KobaltはC-4で爆破を試みるライトアサルトに、G30 Walkerは各種航空兵器に有効。
Defense SlotにSmoke Screenという手もあるが、S-AMS展開中、移動中に地上兵器から逃げ切ることは難しいだろう。
Platoon等で複数台出すときはPerformance SlotをProximity Repair Systemにして隣接させて置くのも有効。
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Primaly Weapon | P2-120 AP |
| Gunner Weapon | E540 Halberd |
| Utility Slot | Anchored Mode |
| Defense Slot | Proximity Radar |
| Performance Slot | Rival Combat Chassis |
G30 Vulcanをのせると遠距離戦では2番席の人が暇になってしまうことが多い。
そのためE540 Halberdを採用。
そもそもProwlerは近〜中距離ではVanguardに耐久力と副砲の高火力に完封されMagriderには機動力で圧倒されるため近距離用のG30 Vulcanはのせるべきではないと判断。
アンカーモード時、無防備になってしまうため対C4対策にProximity Radarを採用。
敵の攻撃が激しく、アンカーモードをする余裕が無い場合
障害物に隠れる→障害物から車体を出して砲撃→障害物に隠れる
という動作をスムーズに行うため、停止能力と後退速度が上がるRival Combat Chassisを採用。
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Primaly Weapon | Titan-150 HEAT |
| Thermal Optics? | |
| Gunner Weapon | Enforcer ML85 |
| Utility Slot | Vanguard Shield? |
| Defense Slot | Proximity Radar |
| Performance Slot | Rival Combat Chassis |
また、副砲は対装甲を考え、ML85を採用。
装甲を強化するより、レーダーを用いることで近距離からのロケランやC4による被ダメを減らし、
VangShieldでさらに固くなる。
もともとの機動力が低いので、なるべく歩兵と一緒に動くこと。
敵の航空機が多い場合には副砲をバジリスクに変えるのも有り。
(2014.08.12現在の仕様に基づく)
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Primaly Weapon | Supernova FPC |
| Gunner Weapon | Saron HRB |
| Utility Slot | Magburner |
| Defense Slot | Nanite Auto Repair System |
| Performance Slot | Racer High Speed Chassis |
遠距離では、主砲よりも2番席のSaron HRBのほうが役に立つかもしれない。
マグライダーの横方向への移動により敵の攻撃をかわしつつ攻撃を当てていけるとよい。
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Nose Weapon(1番席) | L-24R Spur |
| Belly Weapon(2番席) | L105 Zepher |
| Tail Weapon(3番席) | A30 Walker |
| Utility Slot | NS LF-100 Afterburner? |
Defense Slot | |
Performance Slot |
3番席は主に対空用で、3人乗る場合には車両やタレットを攻撃する手段が増える。
パイロットの1番席には機銃の向きを変更できるL-24R Spurを採用することで、
無防備なホバリング時に左右を確認して敵戦闘機を警戒できる。
(2014.08.20現在の仕様に基づく)
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Nose Weapon(1番席) | L30R Vektor |
| Tail Weapon(2番席) | AP30 Shredder |
| Belly Weapon(3番席) | M60-A Bulldog |
| Utility Slot | NS LF-100 Afterburner? |
| Defense Slot | Composite Armor |
| Performance Slot | Racer High Speed Airframe |
航空機を攻撃するときは背面飛行が必要になるケースが多いので気をつけること。
対歩兵ではM60-A Bulldogの射角が広いため、L105 Zepherと違い低高度でも広い攻撃範囲を持つ。
(2014.08.20現在の仕様に基づく)
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Nose Weapon(1番席) | L30R Vektor |
| Belly Weapon(2番席) | C150 Dalton |
| Tail Weapon(3番席) | M60-A Bulldog |
| Utility Slot | NS LF-100 Afterburner? |
| Defense Slot | Composite Armor |
| Performance Slot | Racer High Speed Airframe |
対装甲・対歩兵の武器と分かれているため、2人での運用を主眼としている。
対空は主に2番のC150 Daltonを使う。
当てれば強力だが、1)SingleShot 2)弾道が落ち 3)射角の限られるため、慣れが必要。
特に射角を確保するための背面飛行が必要になるケースがあり、
操縦士は低空で安定した背面飛行ができるようにすること。
C150 DaltonをL105 Zepherに変えてブルドックとともに攻撃すれば対空MAXをも溶かす。
(2014.08.20現在の仕様に基づく)
| スロット | 内容 |
|---|---|
| Nose Weapon(1番席) | L-24R Spur |
| Belly Weapon(2番席) | AP30 Shredder |
| Tail Weapon(3番席) | A30 Walker |
| Utility Slot | NS LF-100 Afterburner? |
| Defense Slot | Composite Armor |
| Performance Slot | Racer High Speed Airframe |
3人で運用を想定。
対装甲では弾道が落下しない利点を活かし、700m程度の距離から攻撃する。
対空では、なるべく高度を取って敵機を追いかけるように攻撃したい。
特に味方戦闘機がドッグファイトしているところへ駆けつけることで、
ほぼ敵を撃墜できる。
| スロット | 内容 |
|---|---|
| 2,3番席 | A30 Walker |
| 4,5番席 | M60-A Bulldog |
| Utility Slot | Fire Supression System? |
| Defense Slot | Nanite Auto Repair System |
| Performance Slot | High G Airframe? |
ガンナーが十分にいれば、対空対地同時に対応することも可能。
Fire Supressionはレベル最大で12%の回復であるが、Galaxyにとっては大きな回復量であり、AAロケット2発分に近いくらいの回復量となる。
さらにAuto Repairによる回復を駆使すれば、地面に降りて修理することなく飛行を続けることができ、空中要塞にもなりうる。
High G Airframeは素早く高度を上げるのにも使えるし、後ろから航空機が追ってきているときに、機首を素早く上にあげ、ホバーをきかせることで
急に速度を落とすことができ、敵の衝突を狙うことができる。
回復重視型。Fire Supによる効果は大きく、そこにAuto repairを合わせることで、地上で回復する手間を省く。
ガンナーが複数いる場合は、リベレーターに対しても力を発揮するうえ、地上の歩兵やサンダラーに対しても圧倒的な力を発揮する。
High G Airflame により、高度の管理が容易になるし、後ろから航空機に追われている場合では、機首を上にあげ、
垂直推力を働かせる事で急激に速度を落とすことができ、敵にぶつけることができる。
その際、こちらはほとんどダメージを受けないので、狙っていきたい。

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