最終更新:ID:ogdLFcz5ZQ 2017年01月17日(火) 00:34:50履歴
ポケモン図鑑(五期)
【名前】センシ
【タイプ】じめん/ノーマル
【特性】しゅうかく… 使った「きのみ」を1/2の確率で復活させる。 晴れだと必ず復活する。
【もちもの】
【技x4:じしん、なぎはらう、はがねのおの、かえんほうしゃ】
こうげき:B+
ぼうぎょ:AAA+
とくこう:C+
とくぼう:C+
すばやさ:D+
【ポテンシャル】
『野生ポケモン』… 野生の時、場に出ると自身の任意の能力がぐーんと上がる。
『天賦の才』… 「ドワーフ」種の頂点たる『固有種』 『エース』になるとトレーナーの「統率」が1ランク上がる。
『土精王の鋼兜』… 相手の「ノ/草/氷/飛/超/虫/岩/龍/鋼/妖」技のダメージを半減する。
『土精王の鋼斧』… 自身の「鋼」技の威力を強化(1.5倍)し、反動のダメージを無視する。
『土精王の調理』… 「きのみ」を使った時、中確率で自身の任意の能力をぐーんと上げる。
『土精王の収穫』… 相手を倒した時、自身の持ち物を「オボンのみ」に変更する。
『ダンジョンフード』… 1/試/自動 自身が『野生』の時、自身の体力が1/2以下になった時、体力を1/4回復する。
『後の先』… 相手が自身より先に行動した時、稀に相手より先に行動することが出来る。
『対闘回避』… 敵陣に「闘」ポケモンがいる時、相手の「闘」技の命中率を低下(0.85倍)させる。
『対闘耐性』… 敵陣に「闘」ポケモンがいる時、相手の「闘」技のダメージを緩和(0.67倍)する。
『対闘狙撃』… 敵陣に「闘」ポケモンがいる時、低確率で自身の技が「必中」する。
『ド根性』… 中確率で相手の攻撃以外のダメージを無視する。
『闘争本能』… 野生の時、低確率で相手の攻撃技を無効化する。
『野生のレシピ』… 自身が『野生』の時、毎T終了時に自身の体力を1/8回復する。
【弱点(4倍)】 なし
【弱点(2倍)】 水 草 氷 格闘
【軽減(1/2)】 毒 岩
【軽減(1/4)】 なし
【無効(0倍)】 電気 ゴースト
◆ドワーフの「センシ」についての報告書
(*タマムシ大学の研究資料より抜粋)
ドワーフ族の特異個体。
当初は『変種』だったが、
後に『天賦の才』を継承し現在まで保持している。
『野生』ポケモンを鍛え上げる類稀な「育成」手腕を持つことで知られる。
各地のダンジョンを転々とし、
その都度ダンジョンの『野生ポケモン』を育成し、
競技の世界の第一線の選手と同等のレベルまで鍛え上げる。
(*このせいで、各地でダンジョン問題が発生しており、
「センシ」1人で100体のイビルジョー以上に
ダンジョンの生態系を乱すとされる。)
セキエイから全国に向けて指名手配されているが、
研究分野では「センシ」の持つ特異な育成法、
及び競技の分野には存在しない貴重な視点が重要視されており、
各所から人界への帰還と引き換えに恩赦を与えるよう具申されている。
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【名前】センシ
【タイプ】じめん/ノーマル
【特性】しゅうかく… 使った「きのみ」を1/2の確率で復活させる。 晴れだと必ず復活する。
【もちもの】
【技x4:じしん、なぎはらう、はがねのおの、かえんほうしゃ】
こうげき:B+
ぼうぎょ:AAA+
とくこう:C+
とくぼう:C+
すばやさ:D+
【ポテンシャル】
『野生ポケモン』… 野生の時、場に出ると自身の任意の能力がぐーんと上がる。
『天賦の才』… 「ドワーフ」種の頂点たる『固有種』 『エース』になるとトレーナーの「統率」が1ランク上がる。
『土精王の鋼兜』… 相手の「ノ/草/氷/飛/超/虫/岩/龍/鋼/妖」技のダメージを半減する。
『土精王の鋼斧』… 自身の「鋼」技の威力を強化(1.5倍)し、反動のダメージを無視する。
『土精王の調理』… 「きのみ」を使った時、中確率で自身の任意の能力をぐーんと上げる。
『土精王の収穫』… 相手を倒した時、自身の持ち物を「オボンのみ」に変更する。
『ダンジョンフード』… 1/試/自動 自身が『野生』の時、自身の体力が1/2以下になった時、体力を1/4回復する。
『後の先』… 相手が自身より先に行動した時、稀に相手より先に行動することが出来る。
『対闘回避』… 敵陣に「闘」ポケモンがいる時、相手の「闘」技の命中率を低下(0.85倍)させる。
『対闘耐性』… 敵陣に「闘」ポケモンがいる時、相手の「闘」技のダメージを緩和(0.67倍)する。
『対闘狙撃』… 敵陣に「闘」ポケモンがいる時、低確率で自身の技が「必中」する。
『ド根性』… 中確率で相手の攻撃以外のダメージを無視する。
『闘争本能』… 野生の時、低確率で相手の攻撃技を無効化する。
『野生のレシピ』… 自身が『野生』の時、毎T終了時に自身の体力を1/8回復する。
【弱点(4倍)】 なし
【弱点(2倍)】 水 草 氷 格闘
【軽減(1/2)】 毒 岩
【軽減(1/4)】 なし
【無効(0倍)】 電気 ゴースト
- 初登場スレ64>>4797。
- イワヤマトンネル深度4の野生ポケモンとして登場。
- 全国指名手配のドワーフ。
- 『野生』の専門家。
- 「育成:EX」
- 生き別れになっていたユーミルの父親。
- トキワで別れたきりだった。
- ダンジョンで『野生ポケモン』達を育成するのは、【ポケモンを食うため】
- とはいえ進んで食い殺すことはない。
- 古くなった部位を切り捨てる者や体を再生する者、果実や野菜が実る者などを育て、強くしてやる代わりに美味く食わせてもらっている。
- ポケモンの中には成長と共に内臓を入れ替える種もいて、そういうのも美味。
- 自分を喰らおうという者は返り討ちにして喰い殺す。
- 『ヒトクイ』も喰べたことがあるが、腐った魚のような味だから二度と食べない。
- ポケモンを食うだけではなく、『野生』のポケモンが何を喰らい、どのようものを食いどのように育つかを研究するためにも、各地のダンジョンを巡っている。
- ダンジョンに生きダンジョンで食らうのが生き様。
- 三つの異界にその他もろもろつけて三色昼寝つきでタマムシ大学に雇用された。
- タマムシ大の力で無罪放免となる。
- 「ヒトヒトの実」を作ったのは、ある日ふと『ヒトクイ』をどうにか美味く食えないかと考えたことに端を発する。
- 食えば腐った魚の如き不味さのゲテモノも調理次第で美味くなるのでは?
- 『ヒトクイ』を美味く食うならば、そもそも『ヒトクイ』がどういう存在なのか知る必要がるが、資料や文献、人界の研究においても『ヒトクイ』は一種の禁忌。
- 自ら『ヒトクイ』を食い、時に『ヒトクイ』と話し、彼らが何なのかを研究することにした。
- 奇しくも『ヒトクイ』の答えへのヒントを得たのは、ヘスティアの記した文献を見た時。
- ティナと出会ったことで、『ヒトクイ』とは一種の【疾患】なのだと結論付けた。
- 『ガストレア』は病魔のウィルスを克服した者がかかる。
- 『ガストレアウィルス』の保菌者は、何者と交わってもその菌を継ぐ『固有種』しか作れないが、『ガストレア』の他のウィルスへの侵食により、風邪一つひかないようになるといわれている。
- ティナは『赫子』を全力開放しても人を襲わないのは、『ガストレアウィルス』が『ヒトクイ』の食人衝動をも殺している、つまり疾患を克服しているからだと考えている。
- 最も、克服したところで細胞への栄養は不可欠。ゆえに「ヒトヒトの実」がある。
- ティナが『ヒトクイ』としての力を制御できているのは『ハーフ』であるということも関係しているだろうと推察する。
- 『ハーフ』とはつまり『変種』で、人と交わることで起こる雑種強勢も個体差がある。
- 『ヒトクイ』を何体か育ててみたことはあるが、ティナのような『固有種』へと進化した例はない。
- 『ヒトクイ』を人間に戻せるかもしれない可能性が完全な「0」から「0.00000000001」くらいになったといったところ。
- 六章ではユーミルに『天賦の才』を継承させている。
- 危険度を10段階評価したら15。
- 【『ヌシ』化】という特異な育成法を編み出した。
- やる夫にモンハンの『極限』化には「病魔」のウィルスを要することを教示した。
- センシ自身は定期的に野生で「A.オリゼー」のような弱小病魔を捕まえて使っているらしい。
◆ドワーフの「センシ」についての報告書
(*タマムシ大学の研究資料より抜粋)
ドワーフ族の特異個体。
当初は『変種』だったが、
後に『天賦の才』を継承し現在まで保持している。
『野生』ポケモンを鍛え上げる類稀な「育成」手腕を持つことで知られる。
各地のダンジョンを転々とし、
その都度ダンジョンの『野生ポケモン』を育成し、
競技の世界の第一線の選手と同等のレベルまで鍛え上げる。
(*このせいで、各地でダンジョン問題が発生しており、
「センシ」1人で100体のイビルジョー以上に
ダンジョンの生態系を乱すとされる。)
セキエイから全国に向けて指名手配されているが、
研究分野では「センシ」の持つ特異な育成法、
及び競技の分野には存在しない貴重な視点が重要視されており、
各所から人界への帰還と引き換えに恩赦を与えるよう具申されている。