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ポテンシャル一覧

主に一部の技を強化するポテンシャル一覧。
アイウエオ順表示


タイプ指定

タイプ名称解説
ノーマル善玉「ノーマル」タイプの技の威力が強化(1.5倍)される。
善玉(三期)自身の「ノーマル」技の威力を強化(1.5倍)する。
なごみのほほんとしているせいか、自身の「ノーマル」タイプの技の威力が強化(1.25倍)される。
善童子「ノーマル」タイプの技の威力が強化(1.5倍)される。
烈爪猛虎1/試 単体を対象とする「ノーマル」技の範囲を相手2体にする。
太猫の針金髭自身の「ノーマル」技が相手の急所に当たりやすくなる。(C+1)
ほのお輻射波動一部の「ほのお」タイプの技を分割して繰り出すことができる。
輻射波動(二期)1試合1回。 一部の「ほのお」タイプの技を分割して繰り出す。
輻射波動(三期)1/試 単体を対象とする「ほのお」タイプの攻撃技を分割して使用できる。
強化輻射波動一部の「ほのお」タイプの技を連続して繰り出せる。 ただし命中率は落ちる。
輻射拡散1/試 単体を対象とする「ほのお」技の範囲を相手2体にする。
重爆撃「ほのお」タイプの技が急所に当たりやすい。
重爆撃(三期)「ほのお」タイプの技が急所に当たりやすい。(C+1)
連鎖爆撃低確率で「ほのお」タイプの技を二回繰り出せる。
広域熱帯「ほのお」タイプの技の範囲を拡大する。
打ち上げ花火「ほのお」技が相手に「こうかばつぐん」の時、低確率で相手を上空へ吹き飛ばす。
仕掛け花火「ほのお」技が相手に「こうかばつぐん」の時、追加効果の発生率が2倍になる。
双咆炎竜1/試 単体を対象とする「ほのお」技の範囲を相手2体にする。
焼鳥の極意カーネルによって仕込まれた技能。 「ひこう」ポケモンに「ほのお」技を命中させると、地面に墜落させる。
放火魔自身の「ほのお」技の追加効果発生率が2割上昇する。
テッドファイアー自身の「ほのお」技が相手の急所に当たった時、相手を「やけど」状態にする。
モヒカンスラッガー自身の「ほのお」技が相手の急所に当たった時、その威力を3倍にする。
灼熱の魔拳自身の「ほのお」が相手に命中した時、中確率で相手を「火傷」状態にする。
炎の紋章「ほのお」技の追加効果発生率が2割上昇する。
みず分水嶺一部の「みず」タイプの技を分割して繰り出すことが出来る。
分水嶺(二期)1試合1回。 「みず」技を分割して使用することができる。
分水嶺(二期、修正後)1試合1回。 「みず」タイプの一部の技を分割して繰り出すことが出来る。
水質浄化味方ポケモンに「みず」技を繰り出した時、味方ポケモンの状態異常を回復させる。
激流体力が1/3以下になると「みず」技の威力を強化(1.5倍)する。
漏電「みず」タイプの技が当たったとき、相手に反動のダメージを与える。
雪除け水「こおり」ポケモンに「みず」技を命中させた時、相手を強制交代させる。
水神槍自身の「みず」技が「こうかいまひとつ」の時、威力を2倍にする。
龍脈治水自陣の「ドラゴン」ポケモンの「みず」技の威力を強化(1.33倍)する。
カツオ武士「みず」ポケモンに対し、自身の「みず」技が「こうかばつぐん」になる。
水の紋章「みず」技の追加効果発生率が2割上昇する。
でんき原子崩しでんきタイプのポケモンを攻撃する際でんき技の威力が二倍になる。 ちくでん、でんきエンジン等を無効化する。
「妖刀・麦野」によっても付与されるポテンシャル。
拡散半導一部の「でんき」タイプの技を分割して繰り出すことができる。
拡散半導(二期)1試合1回。  一部の「でんき」タイプの技を分割して繰り出すことが出来る。
超拡散半導一部のでんきタイプの技を3回まで繰り出せる。 ただし命中が大きく低下する。
広域電流・極「でんき」タイプの技の範囲を大幅に拡大する。
電力集中「でんき」タイプの技が急所に当たったとき、その威力を3倍として計算する。
過剰電圧「でんき」タイプの技で相手にダメージを与えた時、反動でダメージを受ける。
貫通雷槍「でんき」タイプの技を「きゅうしょ」にあてる。 「でんきエンジン」「ちくでん」等を無効化する。 1試合1度のみ使用可能。
偽・貫通雷槍「でんき」タイプの技を急所に当てる。 次のターン反動で動けなくなる。
バオウピンチになると「でんき」タイプの技の威力が強化(1.5倍)される。
通電角「でんき」タイプの技が急所に当たりやすくなる。
通電角(三期)単体を対象とする「でんき」技が急所に当たりやすくなる。(C+1)
通電角(三期、修正後)「でんき」タイプの技が急所に当たりやすくなる。(C+1)
酸化短絡「でんき」ポケモンに対して与えるダメージを強化(1.2倍)する。
雷音ハート自身の「でんき」技を「音」技として扱う。
黄の宝鈴自陣が「おいかぜ」の時、「でんき」技が相手に必中する。
相利共生(電)「でんき」技を繰り出すと、中確率で体力が1/4回復する。
雷狼竜の覇王腕「でんき」技を繰り出す時、相手の防護ポテンシャルを無効化する。
雷の紋章「でんき」技の追加効果発生率が2割上昇する。
電狼の磁牙1/試 「でんき」技を命中させた時、中確率で命中した対象の特性を「プラス」にする。
紫電の魔拳「こうげき」が下がらない。 自身の「でんき」技の威力を強化(1.5倍)する。
S.O.T五代精霊。 甲縛式巫術により憑依させているが、『弱体化』しているため使用不能。
S.O.Tマンキン地方の至宝「五大精霊」の一柱。
自身の「でんき」技の威力を強化(1.5倍)し、「でんき」技が命中した時低確率で相手を「まひ」させる。
相利共鳴(電)「でんき」タイプの変化技を繰り出すと、自身の体力が1/4回復する。
くさ重ね咲き一部のくさタイプの技を分割して繰り出すことができる。
重ね咲き(二期)1試合1回。 一部のくさタイプの技を分割して繰り出すことができる。
束縛の蔦1試合1回。 「くさ」技が命中した時、5〜6ターンの間相手を「しめつける」状態にする。
異形の薔薇「くさ」タイプの技を繰り出す際、低確率で追加攻撃ができる。
先咲く桜花連鎖指揮 相手より先に行動した時、「くさ」技の威力を強化(1.5倍)する。 後に行動した時、「くさ」技の威力を低下(0.75倍)する。
頭状花序1/試 「くさ」技の範囲を「全体」にする。 この効果で威力の低下は発生しない。
エルフの騎士道「ほのお」ポケモンに対し、自身の「くさ」技の威力が2倍になる。
斑猫の綿毛1/試 「くさ」タイプの「変化技」の範囲を相手全体にする。
施餓鬼米「ゴースト」ポケモンに対し、「くさ」技を命中させた時、稀に「瀕死」にする。
こおり連なる氷柱一部の「こおり」タイプの技を分割して繰り出す。
連なる氷柱(二期)1試合1回。 一部の「こおり」タイプの技を分割して繰り出すことが出来る。
雪女の螺旋眼「こおり」技が急所に当たりやすくなる。(C+2)
闇の吹雪味方ポケモンが「あく」タイプの時、自身の「こおり」技が必中する。 ※一撃必殺除く
砕氷角「こおり」タイプの技が急所に当たりやすい。(C+1)
氷狐竜の靭尾1/試 自身の「こおり」技の命中時、味方と交代することが出来る。
相利共生(氷)「こおり」タイプの変化技を繰り出すと、体力が1/4回復する。
かくとう二重の極み一部の「かくとう」タイプの技を分割して使うことが出来る。
二重の極み(二期)1試合1回。 「かくとう」タイプの一部の技を分割して繰り出すことが出来る。
螺旋勁1試合1回。 相手の「ぼうぎょ」「とくぼう」の上昇を無視して「かくとう」技を繰り出す。
浸透勁1試合1回。 第三大陸伝来の拳法の奥義。
「かくとう」技の威力を強化(1.5倍)し、超過ダメージを発生させる。 次ターン行動不能。
寸勁1試合1回。 「かくとう」タイプの技の優先度を+1する。
巴御前の薙刀1/試/優先度-3 自身の「かくとう」技の範囲を「相手2体」にする。
じめん土塊錬金「じめん」タイプに攻撃を命中させた際、中確率で相手を「はがね」タイプに出来る。
星の触覚自身の「じめん」技の威力を強化(1.5倍)する。 相手の「じめん」技の威力を半減する。
星の触覚(三期)自陣の「じめん」技の威力を強化(1.33倍)する。 自陣への「じめん」技の威力を半減する。
砂漠の妖刀1試合1回。 味方ポケモンの繰り出した技のタイプを「じめん」にする。
撃震角「じめん」タイプの技が急所に当たりやすくなる。(C+1)
ひこう双翼「ひこう」タイプの一部の技を分割して繰り出すことが出来る。
双翼(二期)1試合1回。  一部の「ひこう」タイプの技を分割して繰り出すことが出来る。
広域台風・極「ひこう」タイプの技の範囲を大幅に拡大する。
暴風神域「かぜ」に纏わる技を使用した時、中確率で追加行動を得る。
旋風領域(二期)「風」にまつわる技を使うと低確率で追加攻撃を行う。
圧縮空気「ひこう」タイプの技の追加効果が発動しない代わりに威力が1.2倍になる。
疾風ピンチになると、「ひこう」タイプの技の威力が強化(1.5倍)される。
カツオ烏帽子「むし」技のダメージを緩和(0.8)する。 味方の「ひこう」技の威力を強化(1.3倍)する。
Delay「ひこう」技が命中した時、低確率で自身の「回避」が上がる。
Howling「ひこう」技が「持ち物」を持っていない相手の「まもる」等の技を貫通する。
剣鳥の鋭嘴「とくこう」が下がっている相手に対し、自身の「ひこう」技の威力が強化(1.33倍)される。
エスパー瞬間移動(ポケモン)「エスパー」技による攻撃成功後に、味方ポケモンと交代できる。
Distortion「エスパー」技が命中した時、低確率で相手の「特殊技」を無効化する。
むし重ね鈴虫一部の「むし」タイプの技を分割して繰り出すことができる。
重ね鈴虫(二期)1試合1回。 一部の「むし」タイプの技を分割して使用することができる。
ホスゲン味方ポケモンの「むし」技に、自身の特性を適用する。
対虫攻撃「むし」ポケモンに攻撃する時、技が急所に当たりやすくなる。(C+1)
マキリ小刀自身の「むし」技が急所に当たりやすくなる。(C+1)
マキリ名刀自身の「むし」技が急所に当たりやすくなる。(C+2)
相利共生(虫)「むし」タイプの変化技を繰り出すと、体力が1/4回復する。
ゴースト広域霊感・極「ゴースト」技の範囲が大きく拡大される。
魔女狩り(三期)「ゴースト」タイプの「♀」ポケモンに対し、与えるダメージが2倍になる。
回転髑髏「ゴースト」技を放つターンの間、「ゴースト」タイプになる。
ドラゴン双竜「ドラゴン」タイプの一分の攻撃を分割して繰り出すことが出来る。
双竜(二期)1試合1回。 「ドラゴン」タイプの一部の技を分割して繰り出すことが出来る。
太陽剣の欠片「ドラゴン」タイプのポケモンに対し、与えるダメージが強化(1.5倍)される。
大海の龍味方の「ドラゴン」技の威力を強化(1.5倍)する。
白竜の研鱗「ドラゴン」技が相手に命中した時、中確率で技が急所に当たりやすくなる。(C+1)
煌々星竜単体を対象とする「ドラゴン技を繰り出した時、低確率で追加攻撃が可能。
天衝角「ドラゴン」タイプの技が急所に当たりやすい。(C+1)
相利共生(龍)「ドラゴン」技を繰り出すと、中確率で体力が1/4回復する。
相利共生(龍)(四期)「ドラゴン」タイプの変化技を繰り出すと、体力が1/4回復する。
あく二枚舌一部の「あく」タイプの技を分割して使うことが出来る。
二枚舌(二期)1試合1回。 一部のあくタイプの技を分割して使うことが出来る。
三枚舌一部のあくタイプの技を分割して使うことが出来る。
悪玉「あく」タイプの技の威力が強化(1.5倍)される。
下衆性格がすこぶる悪いせいか、自身の「あく」タイプの技の威力が強化(1.25倍)される。
迅竜の剛刃翼自身の「あく」技が相手の急所に当たりやすくなる。(C+1)
飛脚の魔性「あく」技の命中後、味方と任意で交代することが出来る。
恋文の魔女「あく」技の命中時、相手の持ち物を「メール」にする。
はがね双打鉄槌1試合1回。 「はがね」タイプの一部の技を分割して繰り出すことが出来る。
連なる鉄球1試合1回。 「はがね」タイプの一部の技を分割して繰り出すことが出来る。
金剋木「くさ」タイプのポケモンに対し「はがね」タイプの技の威力が強化(2倍)される。
溶断破砕「ほのお」タイプに対し、「はがね」技の威力が2倍になる。
溶断破砕(三期)「ヴォルカ・ボルカ」によっても付与されるポテンシャル。
「はがね」「ほのお」タイプに対し、「はがね」技の威力が2倍になる。
束縛の鎖1試合1回。 「はがね」技が命中した時、5〜6ターンの間相手を「しめつける」状態にする。
ファウストシュラーク「みず」ポケモンに対し「はがね」技の威力が2倍になる。
紅玉大剣紅蓮石と融和した剣肢。 「ほのお」ポケモンに対し「はがね」技の威力が2倍になる。
HandSonic「はがね」技が命中した時、中確率で相手の「持ち物」を破壊する。
鋼の紋章「はがね」技の追加効果発生率が2割上昇する。
剣鳥の刃翼「とくこう」が下がっている相手に対し、自身の「はがね」技が急所に当たりやすくなる。(-比例)
その他氷牙龍の鋭牙「こおり」「ドラゴン」技のクリティカル率が上がる。(C+1)
銀河龍の結晶鱗鉱石類を持っていると、その鉱石に応じたタイプの自身の技を強化(1.5倍)する。
黒の煌星自身のタイプ「2」と同じタイプの技が互いに必中する。
禍射者「あく」「ゴースト」タイプに対し、技が急所に当たりやすくなる。(C+1)
白い悪魔自身の繰り出すタイプ一致技が急所に当たりやすい。
シザースピンチ自身の繰り出すタイプ一致技が急所に当たりやすくなる。(C+1)
鉢紋タイプ一致技の威力が低下(0.85倍)し、不一致技の威力が強化(1.25倍)される。
鎌蟹の尖爪タイプ一致技が急所に当たりやすくなる。(C+2)
銀粘土「あく」「ゴースト」タイプに対する自身の技の威力を強化(1.33倍)する。
口獣の鬣嘴一番最後に行動した時、自身のタイプ一致技の威力が強化(1.5倍)される。
口獣の大牙一番最後に行動した時、自身のタイプ一致技が相手の「ぼうぎょ」を無視して命中する。
白虎の烈爪1/試 単体を対象とするタイプ一致技の範囲を相手2体にする。
琥珀龍の刀鱗自身のタイプ一致技が相手に命中した時、低確率で技が急所に当たりやすくなる。(C+1)

種類指定(物理技、特殊技等)

種類名称解説
物理技異形の眷属自らの眷属を用いて物理攻撃の範囲を拡大する。
江戸っ子互いの「物理技」が急所に当たりやすくなる。
蒼き剣獅子与えた物理技が「こうかはいまひとつ」の時、威力を2倍にする。
神の白鍵1/1 先行 「かっこよさ」のボルテージを-1し、互いの技の分類を「物理技」にする。
髑髏の魔剣後手で相手の攻撃を受けずに「物理技」でダメージを与えると、「かっこよさ」のボルテージが+1される。
豪腕猛虎(三期)「物理技」を繰り出した時、低確率で追加攻撃が可能。
直接技・接触技電気鼠の雷尾自身の直接技でも「せいでんき」が発動するようになる。
蒼獅子の雷腕自身の直接技が相手に命中した時、低確率で「まひ」させる。
W・M・J1試合1回。 自身の直接技が相手に命中した時、相手を「混乱」させる。
達磨外し1試合1回。 味方ポケモンの「直接技」命中時、相手の「持ち物」を叩き落とす。
(味方ポケモンが「持ち物」を持っていない場合は盗み取る)
狂気の剛拳直接技を相手に命中させた時、低確率で相手を「混乱」状態にする。
炎神の籠手相手が攻撃を行っていない時に自身の「直接技」で相手にダメージを与えると、相手を「やけど」させる。
切り取り鋏1/試 相手に「直接技」が命中した時、相手の「特性」を消す。
死の大鎌自身の「直接技」が命中した相手を、低確率で「瀕死」にする。
炸裂粘菌自身の「直接技」が相手に命中した時、低確率で相手を「やけど」状態にする
魔蟲の卵自身の直接技の命中時、低確率で相手に「やどりぎのタネ」を植え付ける。
骨折り直接技を命中させた時、中確率で相手の「ぼうぎょ」を下げる。
非接触技狙撃手自身の非接触技の命中率を強化(1.2倍)する。
弾道補正自身と同エリアの相手に対し、非接触技が急所に当たりやすくなる。(C+1)
特殊技念動補正一度外れた特殊技を「必中」させる。
対空砲撃「そらをとぶ」中の相手に「特殊技」が命中する。 「ひこう」タイプのポケモンの「かいひ」上昇を無視する。
連獅子口1/1 「特殊技」を3回に分割して繰り出すことが出来る。
悪魔の黒鍵1/1 先行 「かっこよさ」のボルテージを-1し、互いの技の分類を「特殊技」にする。
黒白の二丁後手で相手の攻撃を受けずに「特殊技」でダメージを与えると、「かっこよさ」のボルテージが+1される。
炎神の弩弓相手が攻撃を行っていない時に自身の「特殊技」で相手にダメージを与えると、相手を「やけど」させる。
頭脳戦場で一番「とくこう」のランクが高い時、自身の特殊技の範囲が全体になる。
変化技ベトベ遁の術1試合1回。 「変化技」を使用した後、任意でバトンを繋いで交代する。
妖精の悪戯1試合1回。 自身の繰り出す技の分類を「変化技」にする。
運命を綴る絃1試合1回。 変化技を使ったターン終了時、「バトンタッチ」を行う。
女王蜂『働き蜂』『兵隊蜂』に自分を対象とする変化技を使用できる。
兵隊蜂『女王蜂』から受ける「変化技」の効果量を上昇させる。(※1/2→2/3 1段階→2段階)
茶羽の女王味方の特性「しっこく」のポケモンに自分を対象とする変化技を使用できる。
黄色放射1/試 タイプ一致の「変化技」の範囲を相手2体にする。
その他バギーホイップ1/試 単体攻撃を命中させた時、対象の隣のポケモンに体力の1/8のダメージを与える。
ドロップショット1/試 単体攻撃を命中させた時、その対象を一番最後に行動させる。

一部の技を指定(音、踊り、爪等)

種類名称解説
音技超振動波音に関する技の範囲が拡大され、命中率が上がる。
歌姫音に関係する技の威力と命中率が上がる。
歌姫・極『歌姫』の発展系。
音に関係する技の威力と命中率が大幅に上がる。
歌姫・極(二期)音に関係する技の威力と命中率が強化(1.3倍)される。
アンコール♪「音」系の技を繰り出した後、低確率で追加攻撃を行なう。
絶対音感場にいる限り、互いの「音」技が必中するようになる。
コンサートマスター「音」技を一番先に繰り出すことが出来る。
「音」技を使う仲間を自分の次に行動させる。
後天的に自力で習得できる「音」関連のポテンシャルでは最高位の能力。
その能力の性質上『先の先』『後の先』にかからないのが特徴。
この能力を持つポケモン相手に先手をとるならば、
行動そのものをキャンセルさせる『対の先』か『三種の神技』しかない。
コル・レーニョ1/試 「音」技の範囲を相手2体にする。
ホーミー「音」技を繰り出した後、中確率で相手に体力の1/8のダメージを与える。
揚羽蝶1/試 自身の「音」技の命中時、味方を任意で交代させることが出来る。
我の為に奏でる者ターン終了時、低確率で発動。 ランダムに音の技を発生させる。
我の為に奏でる者(三期)ターン終了時、低確率でランダムに音技を発生させる。
我の為に奏でる者(三期、修正後)ターン終了時、低確率で自身の「音」技をランダムに繰り出す。
踊り技踊り子「〜のまい」「〜ダンス」といった踊る技の不利を受けず、それを任意で使いこなす。
我の為に舞踊る者ターン終了時、低確率で発動。 ランダムに踊る技を発生させる。
我の為に舞踊る者(三期)ターン終了時、低確率でランダムに踊り技を発生させる。
我の為に舞踊る者(三期、修正後)ターン終了時、低確率で自身の「踊り」技をランダムに繰り出す。
二才踊り「踊り」技を使用すると、低確率でもう一度「踊り」技を使用できる。
花風「踊り技」を繰り出す時、中確率で自陣への「なみのり」を無効化する。
谷茶前味方が「♂」の時、そのポケモンの後に続けて「踊り」技を繰り出すことが出来る。
糸満乙女「踊り」技を使用した時、中確率で味方の「みず」ポケモンの体力を1/4回復する。
魚雷女の雷舞自身の「音」「踊り」技が相手に命中した時、低確率で相手を「麻痺」させる。
爪技鉤爪「爪」を用いる技の威力が上がる。 一部のアイテムの発動率が上がる。
鉤爪(二期)「爪」を用いる技が急所に当たりやすくなる。 「せんせいのツメ」の発動率が上がる。
鉤爪・極『鉤爪』の発展系。
「爪」を用いる技の威力が大幅に上がる。 一部のアイテムの発動率が上がる。
毒の爪「爪」を用いた攻撃の際、低確率で相手を「どく」状態にする。
キック技退脚「キック」技が相手に命中した時、任意で味方と交代することができる。
飛脚空中にいる相手に対して「キック」技を命中させられる。
震脚「キック」技で相手を攻撃する時、相手の「ぼうぎょ」の上昇を無視する。
二連震脚1試合1回。 「キック」技を2つまで同時に繰り出せる。 ただし各技の命中率は本来より低下する。
三連震脚1試合1回。 優先度-3 「キック」技を3つまで同時に繰り出せる。 ただし各技の命中率は半減する。
連続技ラッシュ連続攻撃の威力をヒット数に応じて強化する。(1.1倍〜1.5倍)
アリアリラッシュ連続技が5回ヒットすると5回目で、相手を「ひんし」にする。
※特性「スキルリンク」のポケモンの場合は発動しない。
オラオラッシュ連続攻撃の威力が1.5倍になる。
無駄無駄ラッシュ連続攻撃に「2割の確率で相手を怯ませる」という追加効果を付与する。
無駄無駄ラッシュ(修正後)1/1 連続攻撃に「2割の確率で相手を怯ませる」という追加効果を付与する。
ドラララッシュ『アリアリラッシュ』の派生系。
1試合1回。 「ドラゴン」ポケモンに連続技を繰り出す時、威力が二倍になる。
四本腕連続攻撃が「4」回あたる。 必ず4回当たるが、5回は当たらない。
千手爆撃連続攻撃技が命中する度に、低確率で相手の体力の1/16のダメージを与える。
タネ技種子の二重奏(二期)1試合1回。 「タネ」に関する技を2つまで同時に繰り出せる。 ただし各技の命中率は本来より低下する。
種子の三重奏「タネ」に関係する技を3種チェーンさせる。 ただし威力は通常時よりも下がる。
粉技過剰燐粉「〜こな(ごな)」という名前の変化技の命中率が強化(1.2倍)される。
共鳴燐粉特性「りんぷん」を持つ味方がいる時、「〜こな(ごな)」という技の範囲が相手の場全体になる。
遅延技チェーホフの短銃ターン経過によって発動する遅延技の効果(威力)を強化(1.3倍)する。
チェーホフの銃1試合1回。 ターン経過によって発動する遅延技の効果(威力)が2倍になる。
指令技翅虫の軍勢「〜しれい」使用時、中確率で「むし」タイプユニットによる追加攻撃を行う。
翅虫の軍勢(三期)「〜しれい」使用時、中確率で敵陣のポケモンに体力の1/8の「むし」ダメージを与える。
茶羽の軍勢「〜しれい」使用時、低確率で「むし」タイプユニットによる追加攻撃を行う。
その他針穴通し命中率50以下の技の命中率を強化(1.3倍)する。
針穴通し(二期)一撃必殺を除く命中率50以下の技の命中率を強化(1.6倍)する。
二丁拳銃稀少ポテンシャル。 射撃を一度に二回行える。 ただし命中率は通常時よりも大きく低下する。
薙ぎ払い斬るタイプの技の攻撃範囲が拡大される。
草薙の剣『薙ぎ払い』の発展系。
切断攻撃の範囲拡大。 場にいる「くさ」タイプポケモンに対しては数に関係なく全体攻撃に。
【みねうち】【ストーンエッジ】【つばめがえし】などが該当。
場の状態「森」や「湿原」を解除する。
偏差射撃射撃系の技の命中率が上昇し、相手の回避率の上昇を無視することができる。
偏差射撃(二期)射撃系の技の命中率が強化(1.1倍)される。
偏差射撃・極『偏差射撃』の発展系。
射撃系の技の命中率が大きく上昇し、相手の能力値の上昇を無視してダメージを与える。
拡散弾1試合1回。 「〜だん」という技を分割して使用することが出来る。
ラリアッ党(二期)「アームハンマー」などの一部の技の威力を強化(1.3倍)する。
追撃の鬼「おいうち」等の追撃によるダメージを強化(1.5倍)する。
牛追い相手の交代時に「おいうち」が決まると、必ず急所に当たる。
深追い「おいうち」等の追撃を「必中」させる。 ※相手の交代時でなければ効果は発生しない。
指圧師「つぼをつく」の対象を「単体」に変更することができる。
逆接経穴1/試 「つぼをつく」の能力変化の±を反転する。
不思議な踊り能力上昇系の技の効果を一段階上げる。
強食の断頭台自分より高レベルの相手にも「一撃必殺技」が命中する。
天罰による死一撃必殺技を繰り出した時、稀に相手ポケモンが「瀕死」になる。
高速装填「タメ」が必要な技をタメ無しで繰り出せる。 代わりに次ターン行動不能になる。
大艦巨砲主義「こうせん」や「ビーム」の技を「はんどう」や「タメ」無しで使用可能になる。
大艦巨砲主義(三期)威力150以上の技の「反動」を無くすが、技の命中率が低下(0.8倍)する。
滴る鍾愛「かわいい」技を使用した際に、低確率で相手を「メロメロ」にする。
大物取り威力120以上の技が命中した時、技に対応するボルテージを+1する。
スポッター1/試 味方の威力150以上の技を必中させる。
速射砲台1/試 味方ポケモンの威力150以上の技の優先度を+1する。
微笑猫の細剣自身の威力40以下の技を、相手の能力値の上昇を無視して繰り出すことが出来る。

特定の技を指定

名称解説
命綱「じばく」「だいばくはつ」「みちづれ」などの技を使用した際、稀に生き残る。
爆撃王「だいばくはつ」の計算方式が変わる。 ※「ぼうぎょ」半減計算。
爆撃天帝「だいばくはつ」の計算方式が変わる。 ※「ぼうぎょ」半減、タイプ以外の要因を計算式に含めない。
ニトログリセリン自身の「じばく」「だいばくはつ」が命中したポケモンを「どく」状態にする。
爆弾ペンギン『〜ペンギン』に「だいばくはつ」が命中しなくなる。
起爆人鳥直接技でダメージを受けると低確率で「だいばくはつ」する。
空襲「そらをとぶ」「とびはねる」等が必ず急所に当たる。
荷電変換「じゅうでん」後、タメが必要な技をタメなしで放てる。
エリアスワップ「テレポート」の効果が、敵と自分の位置を入れ替えるになる。
ダブルバトルの際、敵の攻撃対象を乱し同士討ちを誘発させれる。
斬馬法「ざんばのかまえ」から「からたけわり」を使用すると必中になる。
高速冷却「オーバーヒート」によるステータスダウンを一度だけ無効化する。
高速冷却(二期)1試合1回。 「オーバーヒート」によるステータスダウンを無効化する。
高速加熱「オーバーフリーズ」によるマイナス効果を一度だけ無効化する。
高速加熱(二期)1試合1回。 「オーバーフリーズ」によるステータスダウンを無効化する。
先攻展開「リフレクター」などの技を先制わざとして扱う。
先攻展開(修正後)「リフレクター」などの技の優先度を上げる。
先行展開「リフレクター」「ひかりのかべ」などの技を先制技として扱う。
先行展開(二期)「リフレクター」「ひかりのかべ」「しんぴのまもり」を先制技として扱う。
先行魅了「メロメロ」「ゆうわく」等の技を先制技(優先度+1)として繰り出すことが出来る。
先行魅了(三期)1/試 「メロメロ」「ゆうわく」等の技を先制技(優先度+1)として繰り出すことが出来る。
夢喰い「ゆめくい」による回復量が倍になる。
癒しの祈り「ねがいごと」の回復量が1.5倍になる。
太陽拳「フラッシュ」の技の範囲が相手全体になる。
太陽拳(三期)自身の「フラッシュ」の範囲を「相手2体」ににする。
抜刀術「いあいのかまえ」から「いあいぎり」を放つと必ず急所に当たる。
抜刀術・極「むてのかまえ」以外の一部の構えから「いあいぎり」を放つと必ず急所に当たる。
抜刀術・極(修正後)『抜刀術』の発展系。
「構え」ている時に「いあいぎり」を使うと相手の能力上昇を無視する。
光化障壁味方の場に「ひかりのかべ」をはりめぐらせる。 1試合1回のみ使用可能?
神拳招来「むてのかまえ」の状態の時「ゴッドハンド」をタメ無しで撃てる。
うみへび1試合1回。 「クモのす」を使用した時、相手を麻痺させる。
産卵体力が満タンの時「タマゴうみ」をすると「ギィギ」を1体生み出す。
猫被り1試合1回。 「ねこだまし」「ねこにこばん」のタイプを「あく」に変更出来る。
猫被り(三期)「ねこだまし」を「ゴースト」タイプにも命中させることができる。
丑の日「のろい」の効果を、ゴーストタイプ以外が使う場合のものに変えることが出来る。
黒猫のジジ1/試 「ねこだまし」のタイプを「あく」タイプにすることができる。
麻痺性粘液「いえき」をを使用した時、中確率で相手を麻痺させる。
臭気ガス「クリアスモッグ」使用時、中確率で相手を「かいふくふうじ」状態にする。
花の王冠1試合1回。 「さきほこる」の反動のダメージを無効化する。
鬼太鼓1試合1回。 「はらだいこ」で消費する体力を「1/4」にする。 相手が「ぼうおん」の時は失敗する。
絞殺このポケモンが場にいる限り、「しめつける」状態によるダメージが2倍になる。
夏の虫このポケモンが場にいる限り、相手が「まきびし」などの設置技によって受けるダメージが倍加する。
暴れん坊「あばれる」「げきりん」などで暴れている際、低確率で追加攻撃を行う。
神剣抜刀1試合1回。 「かみのつるぎ」を1度だけ使用できる。
居合・二の太刀「いあいのかまえ」から「いあいぎり」を放つと、低確率で「いあいぎり」による追撃を行なう。
居合・真の太刀『居合・二の太刀』の発展系。
「いあいぎり」を放つと、低確率で「いあいぎり」による追撃を行なう。
受動変身相手の技を受けた時、低確率で「へんしん」するとができる。
変身解除ターン終了時、任意で「へんしん」を解くことが出来る。
暴きの刻印1試合1回。 自身の「へんしん」を解く。
血の包囲網相手の技を回避すると相手を「ロックオン」する。
鏡合わせ1試合1回。 自身のタイプ1か2と合致する相手を「くろいまなざし」状態にする。
守りの達人「まもる」「みきり」「こらえる」の成功率が少しだけ上がる。
守りの達人(三期)1/試/「まもる」を必ず成功させる。
鎖繋吸収「しめつける」で相手にダメージを与えるとその分HPが回復する。
十六夜抜刀「いざよいのかまえ」状態の時、「いあいぎり」を使うと相手の能力上昇を無視する。
砂漠の妖刀1/1 先行 「いあいぎり」のタイプを「じめん」にする。
遍く寵愛このポケモンが場にいる限り、「メロメロ」があらゆるポケモンに対して通じるようになる。 この効果は無効化できない。
天性のアイドルが持つ“愛される”資質。
気合い充填「きあいだめ」を行うと、「たくましさ」のボルテージが+1される。
武骨な気迫1試合1回。 「きあいだめ」の後に「きあいパンチ」を繰り出す時、「きあいパンチ」を成功させる。
トリックスター「トリック」の優先度を+1する。
高速変身1試合1回。 「へんしん」の優先度を+1する。
スライハンド中確率で1ターンに2回「トリック」を行える。
ミスディレクション1/1 「トリック」を繰り出す時、相手の単体技の対象を任意で隣接する味方に変更する。
連なる芽吹き「やどりぎのタネ」を1〜5回芽吹かせる。 この効果は直前の「タネマシンガン」のヒット数と同数となる。
連なる芽吹き(二期)1試合1回。 「タネマシンガン」の命中回数分体力を1/8回復する。
返し鋏「ハサミギロチン」を低確率で2度繰り出す。
鯉の洗い「みずあそび」をした時、自身の状態異常を治癒する。
鯉の滝登り1/1 「たきのぼり」を相手に命中させた際、自身を「ドラゴン」タイプにする。
蛙の歌『蛙の歌』を持つポケモンが続けて「りんしょう」を行うと、その威力を強化(1.5倍)する。
ディープダイバー1/1 「ダイビング」で1ど水中に潜った時、2ターン経過してから攻撃を繰り出す。
溶解泡1/試 自身の「バブルこうせん」が命中した時、相手の能力値の上昇を正常に戻す。
掘削変更地中にいる時、「あなをほる」の対象を任意で変更する。
(※味方が「行動不能」などの時は、指示安価が発生しないので使用できない)
落とし穴「あなをほる」を命中させた相手を、このターン一番最後に行動させる。
空へと至る者相手が宙に浮いていると、「あなをほる」の命中率が強化(1.2倍)される。
光の粘土「リフレクター」「ひかりのかべ」が8T継続するようになる。
逆漕ぎ交代時、「なみのり」を放つ。 この時、「なみのり」の威力は低下(0.67倍)する。
逆漕ぎ(修正後)交代時「なみのり」を放つ。 この時、威力は低下(0.67倍)し、持ち物の効果は現れない。
真・逆漕ぎ灯里の「なみのり」の極み。 交代時に任意の対象1体に「なみのり」を繰り出すことが出来る。 持ち物の効果は現れない。
兵糧流し「なみのり」が命中した相手の「持ち物」を中確率で破壊する。
初撃捕捉「ダブルニードル」が命中した時、1ターンの間「命中」が強化(1.2倍)される。
二撃決殺「猛毒」状態の相手に「ダブルニードル」が2回連続で当たると、相手を「瀕死」にする。
尽敵螫殺「ダブルニードル」により相手が「猛毒」になると、対象と隣接する相手も「猛毒」状態にする。
平身低頭覇場が「じゅうりょく」状態の時、無駄に洗練された無駄の無い無駄な動きで「とびはねる」の威力が2倍になる。
誠心垂頭覇1/試 場が「じゅうりょく」状態の時、無駄に洗練された無駄の無い無駄な動きで「とびはねる」の優先度が+1される。
東風の檜扇場に出てから3ターンの間、「いやしのはどう」の回復量が2倍になる。
忍法・身切り1/試 体力を1/4消費して「みきり」を成功させる。
ブルーツ波発生装置味方の「つきのひかり」の回復量が2倍になる。
紅喇蛄の双鋏味方と同時に「からではさむ」を繰り出した時、1ターンの間互いの「すばやさ」を2倍にする。
多重否定場にいるポケモンの技が「ふういん」された時、ランダムにそのポケモンの技1つを「ふういん」する。
我慢の子「がまん」を使用している時、相手の攻撃以外で「瀕死」にならない。
激しい恨み「がまん」を使用しているときに攻撃を受けると、相手に体力の1/8のダメージを与える。
表裏の返し刃1/試 「カウンター」が成功した時、場のポケモン「2体」を強制交代させる。
ウインドミル場が「おいかぜ」状態の時に「なげつける」が必中する。
同時掘削地上にいる時、「あなをほる」の範囲を相手2体にすることが出来る。
戻鰹交代時、「タタキつける」を繰り出す。 この時、威力は半減する。
猛毒嘴1/試 「ついばむ」を相手に命中させたとき、相手を「猛毒」にする。
磁界拡散1/試 「でんじは」の範囲を「全体」にする。
雷光の神鳥「ゴッドバード」のタイプを「でんき」に変更することが出来る。
紫炎の神鳥「ゴッドバード」のタイプを「ほのお」に変更することが出来る。

状態異常系

名称解説
状態異常強化追加効果による状態異常の付与確率を上げる。
仙篇蛮火酩酊状態の時、「ほのお」タイプの技の威力が1.5倍になる。
二日酔い酩酊状態になってから2ターン経過すると、時々行動をキャンセルして「いえき」を繰り出す。
引火酩酊状態の時、「ほのお」タイプの技の威力が1.5倍になる。 相手からの炎技も1.5倍になる。
凶気の鎌「混乱」している相手に対し、直接技の威力が強化(1.5倍)される。
油手「やけど」の相手への技の威力を強化(1.3倍)する。
陽炎蛾の銀粉「火傷」状態のポケモンに対して、自身の「むし」技の威力が強化(1.5倍)される。
毒殺相手が「どく」状態の時、「どく」タイプの技が急所に当たりやすくなる。
毒殺(三期)相手が「毒」状態の時、「どく」タイプの技が急所に当たりやすくなる。(C+2)
毒喰い針1試合1回。 相手が「毒」「猛毒」状態だった場合、相手の状態異常を治癒し自身の技を急所に当てる。
焼殺相手が「やけど」状態の時、「ほのお」タイプの技が急所に当たりやすくなる。
焼殺(三期)「火傷」状態の相手に対し、自身の「ほのお」技が急所に当たりやすくなる。(C+2)
砕竜の剛拳「やけど」状態の相手に対し、中確率で追加攻撃を行う。
感電死「麻痺」している相手に対し、「でんき」技が急所に当たりやすくなる。
感電死(三期)「麻痺」している相手に対し、「でんき」技がすごく急所に当たりやすくなる。(C+2)
感電死(三期、修正後)「麻痺」している相手に対し、自身の「でんき」技が急所に当たりやすくなる。(C+2)
紫天の戦斧「麻痺」している相手に対し、技が急所に当たりやすくなる。(C+2)
狩人の定理「まひ」状態の相手に攻撃を行う時、相手の能力値の上昇を無視して攻撃を行う。
神威の車輪『騎乗』アイテムを持っている時、攻撃が命中した相手を中確率で「まひ」させる。
裂き淫れる娼婦の泉相手が「メロメロ」の時、技がすごく急所に当たりやすくなる。(C+2)
氷結ブースタ相手が「こおり」状態になりやすくなる。
丑の刻参り「のろい」状態の相手に攻撃を行なうとき、技のダメージが倍加する。
丑の刻参り(三期)「のろい」状態の相手に攻撃を行なうとき、自身の技の威力を強化(1.67倍)する。
緊縛の絃1試合1回。 攻撃成功後、相手を「しめつける」状態にする。
連接鎚矛「しめつける」状態の相手に攻撃を行う時、技の威力を強化(1.5倍)する。
蛇眼蛙睨相手が状態異常の時、技の追加効果で怯む確率が2倍になる。
茶羽の悪魔味方の特性「しっこく」のポケモンの技の追加効果発生率を2倍にする。
呪の鉄輪1/試 『牛輪』が味方にいる時、自身の技が急所に当たると相手を「のろい」状態にする。
灯籠流し「やけど」状態の相手に「ゴースト」を命中させた時、中確率で強制交代させる。

○○キラー、殺し

名称解説
エースキラー「〜のエース」というポテンシャルを持つ相手に対し、技の威力が2倍になる。
エースキラー(修正後)『エース』対し、技の威力が1.5倍になる。 『エース』ポケモンの能力上昇を無視する。
(『二枚看板』が発動している最中ならエースキラーが適用される。
『〜のエース』に対してならエースポテの発動に関係なく保有してるだけでエースキラ-が適用される。)
虎殺し「虎」型のポケモンに対して与えるダメージを強化(1.5倍)する。
蛙殺し「カエル」ポケモンに対し、技の威力が1.5倍になる。
魔女狩り「魔女」「魔法少女」型のポケモンに対し、与えるダメージが1.5倍になる。
大喰殺し「大喰らい」に対して技の威力が強化(1.5倍)される。
古代種殺し『オールドタイプ』等のポテンシャルを持つ相手に対し、技の威力が強化(1.5倍)される。
蔓延する古代種に対し、ポテンシャルを頼みとするポケモン達が編み出した能力。
当然『オールドタイプ』中でも問題なく機能する。
対人拳術「ヒューマンキラー」によって付与されるポテンシャル。
人間、及び亜人型ポケモンに対しての攻撃の威力を強化(1.5倍)する。
対人攻撃人間、亜人型ポケモンに対し、技が急所に当たりやすい。(C+1)
レディキラー「♀」ポケモンに与えるダメージが強化(1.5倍)される。
ジェントルキラー「♂」ポケモンに与えるダメージが強化(1.5倍)される。
伝説殺し「伝説種」のポテンシャルを使用できなくする。 「伝説種」の能力値の上昇を無効化し、与える技の威力を2倍にする。
ミイラ殺し特性が「ミイラとり」の時、「ミイラ」に対し、技の威力が2倍になる。
亜人殺し「亜人」型ポケモンの能力値の上昇を無視して技を繰り出す。
「NAリジェクタ“ニゲイター”」によっても付与されるポテンシャル。
亜人殺し(四期)「亜人」型ポケモンの「防/特防/避」を無視する。
雀殺し「ひこう」ポケモンに対し、技の威力が強化(1.5倍)される。
ミイラ狩り特性「ミイラ」のポケモンに対して技の威力が強化(1.5倍)される。
ミストキラー『霧の艦隊』『霧の旗艦』を持つポケモンの能力上昇を無視する。
神殺し超稀少能力。 「かみ」ポケモンに攻撃が通じ、与えるダメージが2倍になる。
エースキラーα『エース』に与えるダメージを強化(1.5倍)する。 『エース』の「防/特防」上昇を無視する。
エースキラーα(修正後)『エース』に与えるダメージを強化(1.5倍)する。 『エース』の「防/特防」を無視する。
エースキラーβ『エース』から受けるダメージを緩和(0.67倍)する。 『エース』の「攻/特攻」上昇を無視する。
エースキラーβ(修正後)『エース』から受けるダメージを緩和(0.67倍)する。 『エース』の「攻/特攻」を無視する。
エースキラーγ『エース』に与えるダメージを強化(1.33倍)する。 『エース』の「速/避」上昇を無効化する。
エースキラーγ(修正後)『エース』に与えるダメージを強化(1.33倍)する。 『エース』の「速/避」を無視する。
キラーマスター敵陣に『エース』が居る時、相手の全ての能力を無視し、自身の技の威力を強化(1.5倍)する。

その他

名称解説
死角移動座標移動の応用。
自分のポケモンを相手の死角へとワープさせ、攻撃を必ず急所に当てる。
ただし、相手にとっても必殺の間合いのため、相手の攻撃も急所に当たってしまう。
自分のポケモンを死角へと転移させ、攻撃を急所に当てる。 相手の攻撃も急所に当たる。
死角移動(修正後)技の威力を半減させ、攻撃を必ず急所に当てる。
トレーナー戦でも使用可能。 従来のものと違い相手からの急所判定は無し。
自分のポケモンが繰り出す技の威力を半減させるが、攻撃を必ず急所に当てる。
死角移動(二期、トレーナー)1試合1回。 自分のポケモンの繰り出す技の威力を半減させるが、攻撃を必ず急所に当てる。
死角移動(二期、ポケモン)ターン開始時任意発動。 自分の繰り出す技の威力を半減させるが、攻撃を必ず急所に当てる。
回数制限無し。 (追加行動時には急所効果は消滅)
多角攻撃自身の放った技が「こうかはばつぐん」の時、その威力を増加させる。
多角攻撃(二期)自身の放った技が「こうかはばつぐん」の時、その威力を強化(1.3倍)する。
多角攻撃(二期、修正後)自身の放った技が「こうかはばつぐん」の時、その威力を強化(1.2倍)する。
残虐「つじぎり」「ハサミギロチン」「エアカッター」などの『斬る』技を、ごく稀に二回繰り出す。
残虐(二期)自身の技が急所に当たった時、中確率で追加攻撃を行なう。
残虐(三期)自身の技が急所に当たった時、低確率で追加攻撃を行なう。
双子使用ターン技の威力が半減するが、攻撃技と変化技を同ターンに使用できる。
双子(二期)稀少ポテンシャル。
使用ターン必ず後攻になり技の威力が半減するが、一部の攻撃技と変化技を同ターンに使用できる。
異形の顎門相手の「ぼうぎょ」の上昇を無視して攻撃を繰り出せる。 低確率で追加攻撃が可能。
異形の剛拳相手の能力値の上昇を無視して攻撃を繰り出せる。 低確率で追加攻撃が可能。
異形の双腕互いの「命中」「回避」の変化を無視して攻撃を繰り出せる。 低確率で追加攻撃が可能。
地獄の武器庫1試合1回。 背部に背負っているヘルズボックスから特定の技を繰り出す。
「ハサミギロチン」「しにがみのかま」「シザークロス」等。
同属嫌悪自分と同じタイプのポケモンに対し、技が急所に当たりやすくなる。
ドジっこところどころドジである。 稀にドジにより技の効果が変わる。
もう何も痛くない技による反動のダメージを受けない。 ※「いしあたま」と同じ。
壊れた刃自身の繰り出す技が急所に当たらない。 技の威力が1.3倍になる。
黒い悪魔自身の技の追加効果発生率が高まる。
最強の自負技が急所に当りやすいが、相手の技も急所に当たりやすい。
最優の自負自身の技が急所に当りやすい。
ヴィジャヤ法「金」や金塊などを「3」万円分消費することで発動。 自身の攻撃の威力を3倍にする。
一国城主自身が場に居る限り、場に影響する技の効果を永続的なものにする。
プロレスラー場にいる限り、全てのポケモンの技の命中率が「100」になる。 ※一撃必殺除く。
モノラルパワー1試合1回。 一つの技しか使えなくなるが、技の威力を強化(1.5倍)する。
ステレオパワー自身の放った技が「こうかはばつぐん」の時、その威力を強化(1.3倍)する。
髑髏竜の豪腕相手の「ぼうぎょ」の上昇を無視して攻撃を繰り出せる。
色鬼自身と同じタイプの相手に攻撃する時、「こうかいまひとつ」の技の威力が2倍になる。
釘打ちターン開始時任意発動。 自分の繰り出す技の威力を半減させるが、攻撃を必ず急所に当てる。
レーザーブレードターン開始時任意発動。 自分の繰り出す技の威力を半減させるが、攻撃を必ず急所に当てる。
運命を手繰る絃1試合1回。 「すばやさ」の下がっている相手が場を離れる時、先制して技を繰り出す。
遅延行動1試合1回。 技の優先度を-7する。
狂い踊る亡者の泉自身の技が急所に当たった時、中確率で相手を「こんらん」させる。
絆を繋ぐ奏者の泉1試合1回。 自身の技が急所に当たった時、交代することが出来る。
絆を繋ぐ奏者の泉(三期)1/試 攻撃成功後に任意で交代を行える。
相克殺『自律行動』することで相手の技を察知し中確率で同タイプの技を繰り出す。 無い場合失敗する。
ダブルバースト(二期)1/1 命中率が半減する。 1ターンに「2つ」の技を繰り出す。
老練の賢者相手との「とくこう」のランク差に応じて、技のダメージの乱数で最大値を出しやすくなる。
クリティ勝った!相手を倒した時の攻撃が急所に当たってた場合、技に対応するボルテージを+2する。
大見得切1試合1回。 ターン終了時、相手に技を宣言する。 宣言した技が急所にあたると、全能力値が上がる。
空間認識空間を完全に把握することで相手の回避率の上昇を無視して攻撃を行える。
愚直連続で同じ技を繰り出すと、技の威力が強化(1.3倍)される。
鋸鮫使役1/試 自身の攻撃技の威力を半減し、必ず急所に当てる。
六結歯自身にかかった能力変化が「6」以上ある時、攻撃が必ず急所に当たる。
槌鮫使役1/試 1ターンの間、技の反動を受けなくなる。
追い込み猟『追い込み猟』を持つ 味方がいる時、相手の交代より先に技を命中させる。
単眼「命中」が低下しないが、攻撃技の範囲が「単体」になる。
双眼「命中」が低下せず、相手2体を対象とする技の威力が低下しない。
三眼命中が低下しない。 場に出て3ターン目に繰り出す自身の技が相手に「必中」する。
四眼命中が低下しない。 自身の威力40以下の技が相手に必中する。
五眼命中が低下しない。 命中率「50」の技を必中させる。
六眼命中が低下しない。 「連続技」が急所に当たりやすくなる。(C+2)
七眼命中が低下しない。 自身への命中[70]の技を無効化する。
八眼命中が低下しない。 自身への命中「80」の技を無効化する。
槌鮫1/試 1ターンの間、技の反動を受けなくなる。
絶対切断自身の技が必ず相手の急所に当たる。
輻射徹甲自身の技の反動で「ひんし」にならない。
舌切り1/試 攻撃が命中した時、相手を「ちょうはつ」状態にする。
雌番犬の俊足「♂」に対して技を繰り出した時、低確率で追加攻撃が可能。
雌番犬の剛拳「♂」に対して技を繰り出した時、敵陣の「リフレクター」「ひかりのかべ」を破壊する。
壁面走行「リフレクター」「ひかりのかべ」を無視して攻撃を繰り出す。
最強の矛正面エリアに攻撃するとき、相手の「ぼうぎょ」「とくぼう」の上昇を無視する。
デスレーベル自身の攻撃の命中後、相手が「瀕死」になっていない場合、中確率で追加行動を得る。
機甲蜂の骨針自身の技が「こうかばつぐん」の時、相手の能力値の上昇を無視する。
はぴねす!(三期)技の追加効果発生率が1割上がり、技が急所に当たりやすくなる。(C+1)
緩衝粘土味方ポケモンが技の反動を受けなくなる。
光の魔拳1/試 味方ポケモン1体の技の優先度を+2する。 次ターン反動で動けなくなる。
鰻登り相手ポケモンを倒した時、任意で味方と交代することが出来る。
騎英の手綱(三期)1/試 攻撃成功後に任意で交代を行える。
骨羅漢の大車輪先制して攻撃する限り、技の反動のダメージを受けない。
悪辣ペンギン隣に『〜ペンギン』がいる時、自身の技の追加効果の発動率が上がる。
王鯉玉鼠自身の技が命中した時、低確率で相手を怯ませる。
業力烈爪体力が満タンの時、相手の能力値の上昇を無視して攻撃を繰り出す。
大鰐の顎門自身の技が「こうかばつぐん」の時、相手の能力値の上昇を無視する。
大鰐の鋭牙自身の技が「こうかばつぐん」の時、技の威力を強化(1.33倍)する。
獣王会心撃自身の攻撃と自身への攻撃が急所に当たった時、その威力を3倍にする。
幻霊機の豪脚自身の技が「こうかばつぐん」の時、技の威力を強化(1.5倍)する。
>拡散する波動1/試 味方ポケモン1体の技の範囲を「相手2体」にする。
>拡散する波動(修正後)1/試 味方ポケモン1体の技の範囲を「相手2体」にする。 次ターン行動不能になる。
磁界吸引特性「プラス」のポケモンに対し、自身の技が必中する。
雷鳴鬼の右身攻撃成功後、味方の「でんき」ポケモンと任意交代することが出来る。
英雄虫の天角『エースキラー』に対し、自身の「むし」技の威力を強化(1.5倍)する。

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